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美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

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阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

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北海道

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東北地方

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関東地方

浦安市

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ちばけん うらやすし 千葉県浦安市

かつて、浦安は、三方を海と川に囲まれた「陸の孤島」と呼ばれた漁業の町でした。 しかし、昭和37年の漁業権の一部放棄、そして昭和46年の漁業権全面放棄を契機に海面埋立事業が進められ、面積が4倍に拡大しました。 そして、大規模住宅開発が進められ、昭和44年には営団地下鉄東西線が開通、昭和53年には、首都高速湾岸線の浦安・新木場間の開通、昭和63年にはJR京葉線が開通するなど、都心にわずか10数分という地の利も得て、人口が急増しました。それに伴い、さまざまな都市基盤が整備され、まちは大きく変ぼうを遂げました。 昭和56年4月には市制を施行し、浦安市が誕生しました。 そして、昭和58年には舞浜地区に東京ディズニーランド®が開園、その周辺には大型リゾートホテルが誕生しました。 また、JR京葉線新浦安駅周辺には、大規模な商業・業務施設、ホテルもオープンしました。 さらに、平成12年に複合商業施設「イクスピアリ」、平成13年に「海」をテーマとする新たなテーマパーク「東京ディズニーシー®」が開園しました。 平成31年には、人口が17万人を超え、ベイエリアの中核都市として発展を続けています。 浦安市は、大きく分けて5つの地域(エリア)に分けられます。そして、それぞれの地域(エリア)ごとに異なる表情をもつまちとして発展しています。 古くからの市街地を中心とする「元町」、住宅・商業用地として整備され発展してきた「中町」、また計画的に都市開発が進められている「新町」、そして、鉄鋼流通などの工業が集約されている「工業ゾーン」と、東京ディズニーリゾート®とホテル群を中心とした舞浜「アーバンリゾートゾーン」の5つです。

坂戸市

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さいたまけん さかどし 埼玉県坂戸市

坂戸市は、埼玉県のほぼ中央に位置し、地勢はおおむね平坦であり、秩父山系から清流として知られる高麗川が南西から東へ流れています。高麗川が育む四季折々の自然は、春は桜並木、夏は菖蒲、秋は紅葉と、色鮮やかに一年を彩ります。また、都心から45キロメートル圏という利便性から、大規模な住宅団地などの相次ぐ開発で人口増加は著しくなり、東京のベッドタウンとして発展してきました。良好な自然環境を有しながら、都心からも通え、生活に便利な都市機能を併せ持っているまち、坂戸。今後も、坂戸市の魅力、話題を広く全国に発信し、「行ってみたい」「住んでみたい」「住んでよかった」と思われるまちづくりに取り組んで参りますので、応援をお願いいたします。 ▼坂戸市まちづくり応援寄附金:謝礼品について ※必ずご覧ください。 1万円以上の寄附をいただいた坂戸市外にお住まいの個人の方には、坂戸市まちづくり応援寄附金制度へご協力いただいたお礼といたしまして、坂戸市の謝礼品を贈呈いたします。 【ご注意】 ・謝礼品の送付は、坂戸市外にお住まいの個人の方に限らせていただきます。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・謝礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・お届け日時の指定はお受けしておりません。 ・長期不在等により謝礼品をお受取りできなかった場合、再配送はできません。あらかじめご了承ください。 ・のし・包装・名入れのご希望はお受けできません。 ・寄附のご入金後、寄附のキャンセルや謝礼品の変更は受けかねますので、ご了承ください。 ・謝礼品の写真はイメージです。

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中部地方

飯山市

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ながのけん いいやまし 長野県飯山市

信濃の国の北の端、深い雪と清らかな水に育まれた長野県飯山市。 霊峰に連なる山々と千曲川の流れに寄り添うこのまちは、唱歌「ふるさと」「朧月夜」に象徴される、日本人の心の原点ともいえる風景を今に伝えています。時代が移ろっても変わらぬ田園の佇まいと、人々の温もりが、訪れる者を静かに迎え入れます。 飯山市は、雪国ならではの恵みを生かした米づくりのまち。 豪雪がもたらす豊富な雪解け水と、昼夜の寒暖差が育てる飯山産米は、粒立ちが良く、噛むほどに甘みが広がる逸品です。とりわけコシヒカリをはじめとする良食味米は、地元の誇りとして日々の食卓を支え、郷土料理の味わいをいっそう引き立てています。加えて、アスパラガスやきのこ、山菜など、四季の移ろいを映す農産物も豊富に実ります。 また飯山市は、**「寺のまち」**としても知られ、静謐な空気に包まれた寺院群と古くからの町並みが、心を落ち着かせる時間を与えてくれます。奥深く続くブナの森、高原を渡る風、黄金色に染まる秋の田んぼ――自然と暮らしが溶け合う風景は、まさにこの地ならではの宝物です。 春には一面を黄色に染める菜の花公園の菜の花まつり、冬には雪国文化を体感できるかまくらの里のかまくら祭りが開催され、季節ごとに異なる表情で人々を魅了します。スキーやスノーボードといった雪のアクティビティに加え、カヌー、ラフティング、トレッキング、サイクリングなど、一年を通して自然と遊ぶ楽しさが広がっています。 北陸新幹線・飯山駅から東京まで約2時間。 遠く離れていながら、どこか懐かしい―― 飯山市は、米の香りと雪国の知恵、そして人のぬくもりが息づく「もうひとつのふるさと」です。

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近畿地方

印南町

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わかやまけん いなみちょう 和歌山県印南町

【和歌山県印南町】 印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。 また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。 【かえる橋】 印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。 印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。 【印南町の農林水産業】 農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。 【印南祭り】 印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。 宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。

御浜町

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みえけん みはまちょう 三重県御浜町

年中みかんのとれるまち 御浜町 ―――――――――――――――――――― ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について ―――――――――――――――――――― 御浜町は、令和7年10月1日から令和8年9月30日まで、 ふるさと納税の対象となる地方団体として、総務大臣の指定を受けております。 【位 置】 三重県は日本で一番大きな半島、紀伊半島の東側で、鷲が羽を広げたような形をしています。その南の端っこに御浜町はあります。 【気 候】 1年を通じて温暖で、雨の多い地域で、雪はほとんど降りません。 【特産品】 そんな温暖な気候を活かしてみかんの栽培が盛んです。みかんの産地と言えば、有名どころはいろいろありますが、年間20種類以上のみかんを栽培していて1年中みかんが味わえる御浜町はみかんの隠れ産地なんです。 【魅 力】 「海・山・犬」 海・・・目の前に雄大な太平洋。20数キロに亘って続く小石と砂からなる七里御浜     と呼ばれる砂利浜があり、「日本の渚百選」「日本の白砂・青松百選」に     選ばれた海岸で、日の出が見られるサンライズビーチです。      山・・・尾呂志地区で10月~5月ごろの雨のあと、翌日が晴れる時に真っ白い朝霧が     緑色の山肌を滝のように流れる現象がみられ     「風伝おろし」と呼ばれています。 犬・・・紀州犬(きしゅういぬ)天然記念物に指定されている日本犬の一種です。

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中国地方

倉吉市

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とっとりけん くらよしし 鳥取県倉吉市

倉吉市は、鳥取県中部に位置する人口約4.5万人のまちです。 市内には、国の重要伝統的建造物群保存地区として選定される打吹玉川地区(通称:白壁土蔵群)があり、江戸時代末期から昭和初期に建てられた町家や土蔵が数多く残り、赤い石州瓦に白い漆喰壁、黒い焼き杉板の腰板は、倉吉の特徴的な美しい景観を形成しています。その落ち着いたまちなみは、初めて訪れたのにどこか懐かしい日本の原風景ともいえるたたずまいをみせています。 市の南部に位置する関金温泉は、約1300年前に開かれた山陰屈指の古湯として知られ、日本の名湯百選にも選ばれています。無色透明なお湯は、その美しさから「白金(しろがね)の湯」とも呼ばれており、古くから旅人や湯治客に親しまれています。 名峰大山の麓に位置する倉吉市は、県内有数の農業どころとしても知られています。肥沃な土壌で生産者の高い技術と熱意で作られる米や野菜、二十世紀梨、スイカ、メロン、ワサビなどは質・量とも西日本有数の産地です。 また、『肉質日本一』にも輝いた鳥取和牛は、澄んだ空気と清らかな伏流水などの恵まれた自然環境で育った牛で、旨味成分の「オレイン酸」を豊富に含み、赤身と脂のバランスが絶妙です。 倉吉市のふるさと納税では、これら農畜産物はもちろん、市内事業者のこだわりの逸品など豊富な返礼品を揃えています。 「くらしよし」のまちづくりへ、皆さまからの応援をお待ちしております。

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四国地方

伊予市

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えひめけん いよし 愛媛県伊予市

伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。

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九州地方

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沖縄

石垣市

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おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市

南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。

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