ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう ながぬまちょう 北海道長沼町 長沼町は新千歳空港まで約30分、札幌市まで約50分とアクセス良好な立地でありながらも、緑豊かな田園風景が広がるまちです。基幹産業は農業で、新鮮な野菜を身近で味わえるだけでなく、ジンギスカンやどぶろくといった特産品も人気。温泉、スキー場、キャンプ場などもあり、ファームレストランや古民家系のカフェを巡るのも楽しいです。 返礼品 ジンギスカン・お米 ほっかいどう るすつむら 北海道留寿都村 留寿都村は蝦夷富士と呼ばれる羊蹄山の麓に広がる自然豊かな美しい高原にある村。道内トップクラスの生産量を誇る大根をはじめ、馬鈴薯、長いも、豚肉などの生産が有名です。道内一の規模を誇るリゾート=ルスツリゾートを中心に、スキー、ゴルフ、パラグライダー、マウンテンバイク、登山など、アウトドアスポーツを楽しむ人々の聖地になっています。 近年は海外からの観光客も増え、国際的な観光地へと変わりつつあります。魅力いっぱいの留寿都村に是非遊びに来てください! ほっかいどう ぬまたちょう 北海道沼田町 北海道のほぼ中央に位置している沼田町は雄大な自然に包まれた町です。7月上旬から8月上旬にかけてほろしん温泉にある「ほたるの里」ではホタルが飛び交い、満天の星空と相まって幻想的な絶景がみられます。 平成11年にはNHKの連続テレビ小説「すずらん」のロケ地として全国に発信され、8月中旬の金曜日・土曜日には北海道3大あんどん祭りの一つ、「夜高あんどん祭り」を開催し、元気な沼田町を全国へPRしています。 また、SDGsにも積極的に取り組んだ町政を実施しており、2021年には2050年までに二酸化炭素実質ゼロを目指す「ゼロカーボンシティ」を宣言しています。具体的な取り組みの1つに雪冷房の導入があり、米を貯蔵するスノークールライスファクトリーは平成8年に完成した雪冷房を導入した施設で、庫内の環境を温度5℃、湿度70%に低温貯蔵することができます。 基幹産業は水稲を中心とした農業で、南部の平坦部は広大な石狩平野の北端の一部で肥沃な水田地帯となっています。スノークールライスファクトリーでお米の品質劣化を防いだ「雪中米(せっちゅうまい)」が特産品です。また、契約農家が完熟してから収穫する加工用トマトを使ったトマトジュースやトマトケチャップもおすすめの特産品ですので、ぜひお試しください。 もっと見る いわてけん いちのへまち 岩手県一戸町 一戸(いちのへ)ってこんな町 岩手県内陸北部に位置する一戸町は、総面積300.03平方kmのうち、山林・原野が61%という高原の町です。北上山地と奥羽山脈に囲まれ、南西部にある標高1,018mの西岳を頂点に、北に丘陵地が続いています。 ■歴史・文化 縄文時代中期後半の大規模な集落遺跡「御所野遺跡」を有しています。「御所野遺跡」は「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産の1つとして、2021年7月に世界文化遺産に登録されました。 ■自然 一戸町奥中山高原では、豊富な積雪と上質なパウダースノーが自慢の奥中山高原スキー場をはじめ、全国屈指の星空を望める天文台や天然温泉など、大自然のもたらす豊かな恵みを堪能できます。 ■交通 一戸町は岩手県北部に位置し、町の中央を国道4号とIGRいわて銀河鉄道が縦断しているため、車や鉄道での往来に適しています。また、東北自動車道に接続している八戸自動車道一戸ICが設置されており、近隣の都市部への交通の便にも恵まれています。さらに、隣接する二戸市にはJR東日本の東北・北海道新幹線の駅があり、首都圏へのアクセスにも優れています。 みやぎけん けせんぬまし 宮城県気仙沼市 気仙沼市(けせんぬまし)は宮城県北東部の太平洋岸に位置し、四季を通して静穏な気仙沼港は各地へ赴く漁船の一大基地となっており、魚市場には三陸沖や世界の海で漁獲された魚介類が並びます。 気仙沼の代名詞ともいえるフカヒレや水揚げ日本一を誇る生鮮カツオなどの海産物のほか、地元特産の農産物やB級グルメとして人気の気仙沼ホルモンなどがあり、美食の街としての一面も持っています。 東日本大震災により大きな被害を受けましたが、復興に向けて歩みを進める気仙沼市へ、皆様の更なる御支援、後押しをお願いいたします。 返礼品 フカヒレ/カニ/いくら ふくしまけん にほんまつし 福島県二本松市 高村光太郎と智恵子が愛を育み、智恵子の心のよりどころとなっていた「ほんとの空」がある二本松。 丹羽氏十万石の城下町として栄えた二本松。 春は各所に桜が咲き誇り、夏は日本百名山「安達太良山」へ、秋は二本松の菊人形、二本松の提灯祭りをはじめとした「祭り」見物と紅葉、 冬はスキーと年間通して見どころがたくさんあります。 城下町の歴史と文化が薫り、温泉がいつでも楽しめる二本松へ是非、お越しください。 もっと見る ぐんまけん いたくらまち 群馬県板倉町 板倉町は関東平野の中央、群馬県の東南端にあり、埼玉県と栃木県の県境に接しています。町の南側に利根川が流れ、北側に渡良瀬川が流れ、東側は2012年にラムサール条約登録湿地となった渡良瀬遊水地が広がります。 田園地帯が広がり、稲作をはじめとして農業が盛んな地域ですが、住宅分譲地や産業団地もあり、みんなが安心して暮らせるまちの実現のため、『自然・環境・近代化』調和のとれたまちづくりを目指しております。 ちばけん いちのみやまち 千葉県一宮町 一宮町は、九十九里浜の最南端に位置し、冬は暖かく、夏は心地よい海風が感じられる自然豊かなところです。 古くは、上総一宮1万3000石の城下町として栄えた歴史をもち、温暖な気候を利用したハウス栽培を中心とした野菜・果樹園芸を基幹産業にしています。 緑と海と太陽に恵まれた自然条件により、昔は東京近郊屈指のリゾート地として有名でしたが、近年は年間を通じて良質な波が打ち寄せるサーフィンポイントが 複数存在していることもあり多くのサーファーが訪れる町となっています。 その中でも『釣ヶ崎海岸(通称:志田下ポイント)』は別名『波乗り道場』とも呼ばれ、プロサーファーやハイレベルなサーファーから絶大な支持を得ており、 東京2020オリンピック競技大会のサーフィン競技会場となった場所です! また、東京駅からJR特急「わかしお」で約60分、快速電車で直通約90分という便利さにより、首都圏への通勤圏としても発展を続けています! さいたまけん しらおかし 埼玉県白岡市 白岡市は、埼玉県の東部に位置し、武蔵野の静かな面影を残す緑に恵まれた美しいまちです。 市内を見渡すと、元荒川、見沼代用水などの河川、天然沼で県内2番目の広さを誇る柴山沼や屋敷林、寺社林、梨園、水田など、水と緑が織りなす風景があり、季節を肌で感じることができるまちです。 皆様方からの寄附金は、子育て支援や高齢者福祉の充実をはじめ、自然環境の保全、教育・文化・スポーツの振興など、白岡市が目指す将来像「うるおいとやすらぎの生活未来都市」の実現への力強い支援となります。 賜りました善意は、必ず、白岡市の将来のために活かしてまいりますので、全国の皆さまの温かい応援をお願い申し上げます。 もっと見る ぎふけん せきし 岐阜県関市 「日本一の刃物のまち」関の伝統が産み出す刃物を是非お手元に。 関市はイギリスのシェフィールド、ドイツのゾーリンゲンと並び、世界三大刃物産地に数えられ、「MADE IN SEKI」は世界に認められているブランドです。 その歴史は700余年も昔、関の地が、日本刀の産地として隆盛を極めたことに始まり、刀鍛冶の技術は、刃物づくりに受け継がれ、関市は現在も、包丁、ナイフ、ハサミ、ツメキリなど刃物製品出荷額全国1位を誇り、名実ともに「日本一の刃物のまち」として知られています。 また、80%を森林が占め、市域に清らかな水流が巡る豊かな土地でもあります。 近年は、フランスの画家モネの名画「睡蓮」にそっくりとSNSで話題の通称「モネの池」など、自然にも注目していただき、たくさんの観光客の方が足を運んでくださいます。 清流の恵み豊かなグルメの品々にもぜひご注目ください! ◆主な返礼品 ・包丁(三徳包丁、万能包丁、牛刀、ペティ、果物ナイフ、菜切包丁、出刃包丁、刺身包丁、中華包丁、冷凍包丁、麺切、骨スキ、パン切り、ダマスカス、ステンレス、鋼、オールステンレス) ※「雑貨・日用品」>「包丁」で検索できます ・調理器具 (キッチンハサミ(キッチン鋏)、まな板、おたま、ピーラー、おろし器、スライサー、ステーキナイフ、フォーク、ソムリエナイフ、シャープナー、研ぎ器) ・ゴルフ(ゴルフプレー券、ゴルフボール(ブリヂストン / TOURB / JGR )) ・食器(マグカップ) ・文房具(はさみ、ペーパーナイフ) ・爪切(つめきり/ツメキリ) ・ケアツール(散髪はさみ、毛抜き、かかと削り、耳かき、くし) ・他刃物(ナイフ、模擬刀、居合) ・肉(飛騨牛 焼肉、しゃぶしゃぶ、すき焼き 、サーロイン) ・麺(ラーメン) ・パン ・うなぎ ・トイレットペーパー ・米 (コシヒカリ、ハツシモ) (精米、精白米、玄米) ・酒(日本酒 ) ・野菜 果物(里芋、ゆず、キウイ) ・スイーツ(アイス、ジェラート) ・飲料(水、ジュース、コーヒー、牛乳) ・体験(鵜飼、観光列車、工房見学、人間ドッグ、食事券、ヤナ) ・コラボ(高島屋 (百貨店)) ・アウトドア(引き割ナイフ、マルチツール) ぎふけん せきがはらちょう 岐阜県関ケ原町 関ケ原町は岐阜県の西端に位置し、北は伊吹山地、南は鈴鹿山脈に囲まれ、平野部でも海抜100~200mの高低差があり、変化の多い地形が特徴です。町内には中山道、北国街道、伊勢街道と、三つの街道が出合う東西の結節点があります。古代史最大の内乱「壬申の乱」、天下分け目の「関ケ原合戦」の舞台として知られ、当時を偲ぶ多くの歴史遺産が残っているため、古代史ファン・戦国ファンが集う聖地として注目されています。また、夏には町内各地で蛍が舞い、山地は揖斐関ケ原養老国定公園に指定されるなど、良好な自然環境を形成しており、歴史と自然が共生する風土豊かなまちです。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ABCテレビのニュース情報番組「news おかえり」で、StrawberryFarm苺福の「苺福みるくぷりん」” が紹介されました!</SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/0e969d55fd5b854eb4a5b63269c58e18"><font color="blue">👉苺福みるくぷりん 5個セット</font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/789ff71a491b3cfc2239a68d2087b772"><font color="blue">👉苺福なごみぷりん 5個セット</font> ながのけん みよたまち 長野県御代田町 ~長野県御代田町へようこそ~ 御代田町は、日本屈指の活火山である標高2,568mの浅間山の南麓に広がる地域にあります。気候は年間を通して涼しく、降水量が比較的少ないため、優れた高原野菜(レタス、白菜、キャベツ)の産地として全国に知られています。その他には精密機械工業、食品加工と製造業が盛んであり、北陸新幹線や上信越道など、首都圏とのアクセス環境も整っており、利便性と環境面に恵まれた、暮らしやすい自然豊かな高原の町です。そして、人口増加率は長野県下でもトップクラスを誇り、年少人口や生産年齢人口の比率も高く、若い世代が多く暮らす町となっています。 また、毎年7月の最終土曜日には「信州・御代田龍神まつり」が開催されます。御代田町の夏の一大イベントです。 もっと見る ひょうごけん かこがわし 兵庫県加古川市 加古川市は、兵庫県の中央部に源を発し、播磨灘にそそぐ「加古川」の下流域から河口に位置するまちです。 母なる川「加古川」と営みをともにし、その豊かな恵みを受けて育まれてきた加古川市は、古来より受け継がれてきた自然・歴史・文化を大切にしながら、都市的な利便性も兼ね備えたまちの実現に取り組んでいます。 また、「ウェルネス都市宣言」を行い、市民がいきいきと毎日をすごすことのできるウェルネスライフを積極的に支援し、次代を担う子どもたちに、夢と希望に満ちた「ふるさと加古川」を創造するとともに、活力と魅力にあふれ、笑顔で暮らせるまちづくりを推進しています。 ******************** 数字で読みとく加古川のスゴイとこ!! ******************** ●約28,800,000足 1年間の靴下生産量(※2016年の加古川市内事業者による靴下生産数/兵庫県靴下工業組合調べ) 奈良産地、関東産地と並ぶ靴下の3大産地、兵庫県。その兵庫県の靴下生産量の約8割を加古川市内で占めています。ちなみに、市内で最初の靴下製造は明治19年といわれています。 ●100軒 かつめし提供店(加古川市のソウルフード) 加古川市のご当地グルメ「かつめし」は、小学校の給食にも登場するほどの浸透っぷりです。市内に100軒以上の提供店があるのは、ご当地グルメを抱える自治体の中でも脅威の店舗数となります。 ●7人 加古川市在住・出身のプロ棋士 将棋の現役プロは約160名、ゆかりのあるプロ棋士7名が活躍している加古川市は全国でもめずらしいケース。このため「棋士のまち」を揚げて全国にPRしています。また、若手棋士の登竜門となる公式戦「加古川青流戦」も創設しています。 おおさかふ かいづかし 大阪府貝塚市 貝塚市は大阪市の中心部から南に約30km、鉄道で約30分の距離にあります。 昔から”ちぬの海”と呼ばれる大阪の海に抱かれ 白砂青松がまぶしい「二色の浜(にしきのはま)」や、 本州南限圏の天然記念物ブナ林を育む「和泉葛城山(いずみかつらぎさん)」など豊かな自然に囲まれたまち。 千本搗餅つき(せんぼんづきもちつき)で賑わう名刹の水間寺(みずまでら)や 国宝の観音堂を有する孝恩寺(こうおんじ)があり、 願泉寺(がんせんじ)を中心に形成された寺内町のまちなみなど、伝統的な文化を肌で感じることができます。 -------------------------------------------------------------------------------- 市街を少し離れると田畑が広がるのどかな環境 春は水間公園でお花見 夏は二色の浜公園でBBQ&海水浴 秋は山手でトレッキングとみかん狩り 冬は市内に4か所ある温泉&温浴施設でまったりほっこり 目立たんけどもそこそこ住み良い。 なかなかええやん!貝塚市。 -------------------------------------------------------------------------------- 返礼品 つげ櫛、泉州タオル、パスタ、水なす、みかん わかやまけん かみとんだちょう 和歌山県上富田町 「上富田町」は、和歌山県の南西部に位置し、熊野古道「中辺路街道」の入口であり、東・北は田辺市、西・南は白浜町に隣接し、中央部を富田川が流れています。気候は黒潮の影響により、年平均気温18度と温暖であります。 もっと見る おかやまけん せとうちし 岡山県瀬戸内市 瀬戸内市は岡山県の南東部に位置し、平成16年に牛窓(うしまど)町・邑久(おく)町・長船(おさふね)町が合併してできた人口約37,000人の小さなまちです。 江戸時代に朝鮮通信使の寄港地として栄えた古い街並みが残る市南部の牛窓町は多くの観光客が訪れる風光明媚な港町です。牛窓オリーブ園の高台から望む瀬戸内海の美しい眺めと優しい潮風は来訪者の心を癒してくれるでしょう。 市中部の邑久町では日本の朝日百選にも選ばれた虫明湾での牡蠣の養殖、水田地帯での稲作、丘陵地でのピオーネやシャインマスカットの栽培などが盛んです。 鎌倉時代より日本刀の一大産地として栄えた市北部の長船町は古くから刀鍛冶が盛んで、このたび800年ぶりに里帰りした国宝「山鳥毛」の山野が燃えるようにも見える複雑な刃紋は多くのファンを魅了してやみません。備前長船刀剣博物館にてこの地で古より受け継がれてきた刀剣文化をご鑑賞ください。 3町それぞれの魅力が詰まった瀬戸内市に是非一度お越しください。 とっとりけん なんぶちょう 鳥取県南部町 鳥取県西部に位置する南部町は、平成16年10月1日、西伯郡西伯町と西伯郡会見町が合併して誕生しました。 町域は豊かな自然に恵まれるとともに、県下有数の古墳密集地帯で、大国主命の古事に由来する史跡・地名が多く見られ、律令国家以前から豊かな文化が栄えた場所です。 町の南側に鎌倉山(731m)など日野郡に連なる山地、北側に手間要害山(329m)を挟んで平地・丘陵地が広がり、水田地帯と町の特産物である柿・梨などの樹園地が形成されています。 しまねけん つわのちょう 島根県津和野町 島根県西部に位置する津和野町は「山陰の小京都」とも呼ばれる歴史ある町です。 江戸時代から脈々と受け継がれてきた文化と、日本での有数の水質を誇る高津川や中国山地の山々からの恵みを受け、歴史と自然が交わる日本の原風景をいまに伝えています。町内にあるJR津和野駅は「SLやまぐち号」の終着駅として、多くのSLファンを出迎えています。 【150年前の風景に、今が見える】 町に残る江戸時代からの情景が現在まで受け継がれており、町に根付く文化とともに人々の生活に根付いていおり、幕末の情景を描いた図画「津和野百景図」に描かれた情景が、現在でも対比することが可能となっています。 この町に残る伝統や物語が一つのストーリーとして文化庁が認定する日本遺産に「津和野今昔 ~百景図を歩く~」として選ばれました。 【町を走るSL】 JR新山口駅を出発駅として、JR津和野駅まで運行するSLやまぐち号。 全長約95kmにわたる鉄道路線を古めかしい蒸気機関車が運行しています。 市街地を抜け山間部に入ると、どこか懐かしい田園風景の中を力強い汽笛の音とともに駆け抜けていくSLは、沿線に多くのファンが駆けつけるなど、多くの方を楽しませてくれています。 路線を走る車両は、その優雅なたたずまいから「貴婦人」の愛称でしたしまれるC57型車両と、「デゴイチ」の愛称で親しまれるD51型車両で運行されており、車両がけん引する客車も昭和レトロな雰囲気となっています。 もっと見る えひめけん いよし 愛媛県伊予市 伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。 えひめけん とうおんし 愛媛県東温市 東温市は、愛媛県のほぼ中央部、松山平野の東部に位置し、県都松山市に隣接する都市近郊型の田園都市です。 北部に源を発する重信川が市の中央を流れ、うるおいあふれる水辺空間に恵まれるとともに、南部の皿ヶ嶺連峰県立自然公園は、東部の霊峰石鎚山系と連なり、棚田や渓谷を有する里山が自然美を形成しています。また、常設のミュージカル劇場ではプロのミュージカル俳優の演劇が1年中行われていたり、地域では秋祭り行事などの無形民俗文化財が、住民の手で現在も数多く保存されているなど、芸術・文化・歴史が息づくアートのまちとしても近年注目されております。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★主食にもスイーツにも使える「はだか麦」を紹介した特設サイトを公開中!</SPAN> <a href="https://furusato-special.asahi.co.jp/lp/toon-hadakamugi"><font color="blue">👉</font>自然の恵みたっぷりの「はだか麦」</a> こうちけん とさちょう 高知県土佐町 四国山地の懐に抱かれてたたずむ土佐町。 私たちのまちは、豊かな水に恵まれています。 豊かな水は、町の基幹産業である農畜林を支えています。農業では、棚田の地形を活かした県下で有数の良質米の産地です。畜産においては、高知県特有の和牛「土佐あかうし」の県下最大の産地であり、森林面積87%を有する林業の町でもあります。 しかし一方で、後継者不足による一次産業の担い手減少と高齢化が深刻化しています。そのため、町の産業や町の将来を担う人材育成に一生懸命に取り組んでいます。 教育では、保小中高連携教育を軸に、語学活動による授業づくりにより、学ぶ意欲を高め、新しい学びで確かな学力を育む教育に力を入れています。 また、本町は、四国の水がめと言われている「早明浦ダム」を活用し、カヌーの拠点づくりを進めています。 この町の誰もが、豊かな自然に恵まれたこの町で生まれ育ったことを人生の大きな喜びとできる、「ここにおって良かった。」といえるふるさとづくりに全力で取り組んでいます。 もっと見る ながさきけん さざちょう 長崎県佐々町 佐々町は、長崎県の北部に位置し(北緯33度11~16分、東経129度37~42分)、周辺を佐世保市に囲まれ、東境には韮岳から牟田原に連なる山脈があり、西境の盲ヶ原から北境の鷲尾岳まで江里山脈が連なっています。 この間に佐々谷と呼ばれる縦谷が形成され、国見山(佐世保市世知原町)に源流を発する延長21.9キロメートルにおよぶ佐々川が町の中央を北東から南へ貫流し、これに沿って町が展開しています。 町域は東西6.5キロ、南北8.0キロで、面積は32.26平方キロメートル。 平均気温は約17度、平均湿度は約65パーセントで温潤な恵まれた環境になっており、これらの自然条件を活かして、平野部や中山間地では水稲栽培、いちご栽培が行われています。 佐々町は、古くは佐々村、市瀬村が明治22年4月に合併して佐々村となって以来、時代の推移とともに発展を続け、特に大正から昭和初めにかけての炭鉱全盛期には、人口が2倍に膨れあがるほどの勢いで急速に進展し、昭和16年1月には町制を施行して県下屈指の町として繁栄しました。 しかし、昭和35年を境にエネルギー革命による石炭産業斜陽化の波に押され、昭和44年4月までに全ての炭鉱が閉山し、一時期は過疎の町となりました。 その後、地域住民の福祉向上のためにあらゆる施策に取り組み、また、佐世保市に隣接する地勢にも恵まれ、現在では、国民人口が減少するなか佐々町の人口はほぼ横ばいを保っており、活力を取り戻しつつあります。 また、平成23年には、西九州自動車道佐々インターチェンジが開通し、交通アクセスが格段に向上した結果、県内外からたくさんの方が訪れています。 ふくおかけん とうほうむら 福岡県東峰村 東峰村は、農林業を中心にしながらも窯業といった個性的な産業も併せ持つ自然豊かな地域です。しかしながら、年々高齢化率が上がるとともに出生数が減少する少子高齢化が進み、地域の活力維持が急務となっています。これからも地域の活性化や安心して暮らせる住環境の整備を推進しながら、豊かな地域づくりになお一層努めてまいります。 東峰村は、平成29年7月5日に発生した九州北部豪雨により甚大な被害にあい、尊い人命・家屋や農地も失われ、自然豊かな山里の環境が一変しました。そのような中、全国より温かいご支援をいただき心より感謝申し上げます。 くまもとけん うぶやまむら 熊本県産山村 むかしむかし 阿蘇を開いた健磐龍命の御嫡孫生誕の地として、命(みこと)を山にたとえ、山が生まれた地「産山」となったと言われています。『産山村の起源』 『神様が産まれた村』産山村は熊本県の最北端、九州のほぼ中央に位置し、阿蘇山や大分県の九重火山群等に囲まれた標高500~1,050mの高原地帯です。稲作・畜産を中心に農業が発達し、その営みが集落活動の原点となり、地域文化となって今に継承されています。 草原のあか牛、全国名水百選に選ばれた池山水源の水や山吹水源、その水源の水で作られた「名水棚田米」、全国に2,000頭ほどしかいないという「ブラウンスイス牛」の乳製品などたくさんの名産品があります。 阿蘇外輪山にある約1,300人が暮らす小さな村、産山村。四季折々の姿を見せる草原と澄んだ水があります。産山村は、皆様からのご支援とともに、畜産や稲作を中心とした里山文化を未来へとつないでいくことを目指します。 もっと見る おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より おきなわけん なんじょうし 沖縄県南城市 平成18年1月1日に、1町3村(佐敷町・知念村・玉城村・大里村)の合併により誕生した南城市は、沖縄本島南部の東海岸、県都那覇市から南東へ約12㎞に位置し、静穏な中城湾と太平洋に面しています。東西18㎞、南北8㎞の広がりを持ち、面積は49.94k㎡です。那覇空港から40分圏内にある市域は、緑豊かな自然環境に囲まれ、離島である久高島は、神の島、琉球民族発祥の地として崇敬されています。 豊かな自然を抱えながらも都市にも近いことから、気軽なショートトリップから快適なロングステイまで、幅広い旅のスタイルが楽しめます。ハートの地形をした南城市。ハートフルでおもしろくて優しい人達があなたのお越しをお待ちしております。 【面積】49.94㎢ 【市の花】ハイビスカス 【市の木】黒木 【市の魚】ミーバイ(ハタ) おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 もっと見る