ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう かみのくにちょう 北海道上ノ国町 西側は荒波で知られる日本海に面し、ヒラメやカレイなどの魚やウニやアワビ、エビなどの海の幸が豊富です。 町を北西に流れる名川「天の川」はアユ釣りのメッカとして知られ、その北側には農地が広がりキヌサヤエンドウは全道屈指の生産量を誇ります。 海・山・川に恵まれた自然豊かな町「上ノ国町」をよろしくお願いします。 ほっかいどう きたみし 北海道北見市 【玉ねぎ生産量日本一!海の幸と山の幸が豊富に集まる“オホーツクの台所”】 北見市は北海道の東部に位置するオホーツク圏最大の都市です。 北海道で一番広く、海の幸と山の幸が豊富に集まる、まさにオホーツクの台所。 北見市の特産品には、農産物では生産量日本一の玉ねぎや白花豆、海産物ではホタテ・牡蠣・サケなどがあります。 「ハッカのまち」としても知られており、世界生産量の70%を北見市が担っていた時代もありました。 スポーツでは「カーリングの聖地」とも呼ばれ、多くのオリンピック選手を輩出しています。 また、北見市の誇る食文化であり、人口当たりの焼肉店舗数が道内で一番多い「焼肉のまち」としても有名です。 ほっかいどう あびらちょう 北海道安平町 北海道安平町(あびらちょう)は、札幌市から約50km、「北海道の空の玄関」新千歳空港から約17km、「北海道の海の玄関」苫小牧港から約25kmに位置するまちです。 基幹産業は、日本を代表する軽種馬の大産地、チーズ発祥の地を支えてきた酪農業や肉牛産業、アサヒメロン、なたね(菜の花)やそばなどの農業で、地域特性を活かした北海道らしい豊かな農村が築かれています。こうした農業・北海道らしい風景・陸海空のアクセスの良さ、国鉄最後のSLが走った地である歴史などを活かして、歴史・産業・観光のマッチングによる、「道の駅あびらD51ステーション」を拠点とした交流人口拡大事業などの取組も進めています。 もっと見る あおもりけん なんぶちょう 青森県南部町 父なる名久井岳に優しく見守られ、母なる馬淵川に抱かれた南部町は、南部藩発祥の地として伝えられ、県内有数のフルーツの産地であり、美しい田園風景と緑豊かな自然に囲まれたふるさとです。 町の代名詞ともいえる「さくらんぼ」や、大きな果実と芳醇な甘さと香り、滑らかな食感の洋なし「ゼネラル・レクラーク」など果樹栽培が盛んであり、「達者村通年農業観光」と称し、どの季節でも、大自然のやさしい風を感じながら果物を収穫し、味わっていただける農業体験を楽しむことができます。 さらに、当町は果樹以外にも最高級にんにく「ふくちホワイト6片種」の発祥の地でもあります。 また、特色あふれる地域資源を活かしながら来訪者との交流を深める「達者村」事業に取り組んでおり、達者(安全・安心・健康)に資する農産加工品や手工芸品などを「達者村認証産品」として認証・登録する制度も行っています。 ~みんながつながり達者に暮らす笑顔あふれるまち~ 南部町へどうぞお越しください。 ふくしまけん ばんだいまち 福島県磐梯町 磐梯町(ばんだいまち)は、福島県のほぼ中央に位置する、人口約3100人の小さな町です。 かつて万葉集に「会津嶺」と詠まれた磐梯山の里。各家庭の蛇口からは日本名水百選に選ばれた湧き水が出る魅力あふれる町であり、子どもからお年寄りまで全年代の町民が健やかに楽しく生活できるまちづくりを進めています。 皆様からのご寄付をもとに、先人の方々が築いてきた歴史・文化を継承しつつ、各分野における新たな事業展開・取り組みに力を注ぎ町民の幸せを追求していきます。また「磐梯版ネウボラ」という妊娠から義務教育終了まで子供の成長にしっかりと寄り添う支援プロジェクトを推進することで、安心して子育てができる環境をつくり、人口減少という課題に対応していきます。 さらに、国内有数のスキーリゾートである『星野リゾート ネコママウンテン』をはじめ、地域資源を生かしたレジャーアクティビティやイベント等によって、皆様をお迎えいたします。 ふるさと納税をきっかけに磐梯町を訪れていただいた際には、皆様からのご支援によってさらに魅力の増した磐梯町を感じていただければ幸いです。 いわてけん しわちょう 岩手県紫波町 紫波町は昭和30年(1955年)に1町8カ村が合併し誕生しました。 岩手県のほぼ中央、盛岡市と花巻市の中間に位置し、北上川が中央を流れ、東は北上高地、西は奥羽山脈までの総面積238.98平方キロメートルの町です。 国道4号など6本の幹線が町を南北に走り、インターチェンジや3つの駅があるなど、交通の便に恵まれています。 町は、大きく分けて中央部、東部、西部の各地域に区分されます。 町の中央部は、国道4号沿いの住宅地を除くと、平地に農地が広がり、全国有数の生産量を誇るもち米、生産量県内1位のソバや麦、そして各種野菜が作られています。 東部ではリンゴやブドウ、西部では西洋梨などのフルーツ栽培も盛んです。 もっと見る さいたまけん とだし 埼玉県戸田市 ~水と緑豊かなオアシス 都心近くの快適タウン~ 戸田市は荒川を境に東京都と隣接し、水と緑あふれる潤いのあるまちです。街中の豊かな緑、ボートコース、親子で遊べる広い公園や憩いの場…。ほっと心癒されるオアシスのような空間がここにあります。迫力ある尺玉やスターマインが豪華に共演する「戸田橋花火大会」、豊かな自然を満喫できる「戸田マラソンin 彩湖」など四季のイベントも盛りだくさん。ふるさと納税で戸田市の魅力が多くの皆さまに伝わりますように。 ちばけん うらやすし 千葉県浦安市 かつて、浦安は、三方を海と川に囲まれた「陸の孤島」と呼ばれた漁業の町でした。 しかし、昭和37年の漁業権の一部放棄、そして昭和46年の漁業権全面放棄を契機に海面埋立事業が進められ、面積が4倍に拡大しました。 そして、大規模住宅開発が進められ、昭和44年には営団地下鉄東西線が開通、昭和53年には、首都高速湾岸線の浦安・新木場間の開通、昭和63年にはJR京葉線が開通するなど、都心にわずか10数分という地の利も得て、人口が急増しました。それに伴い、さまざまな都市基盤が整備され、まちは大きく変ぼうを遂げました。 昭和56年4月には市制を施行し、浦安市が誕生しました。 そして、昭和58年には舞浜地区に東京ディズニーランド®が開園、その周辺には大型リゾートホテルが誕生しました。 また、JR京葉線新浦安駅周辺には、大規模な商業・業務施設、ホテルもオープンしました。 さらに、平成12年に複合商業施設「イクスピアリ」、平成13年に「海」をテーマとする新たなテーマパーク「東京ディズニーシー®」が開園しました。 平成31年には、人口が17万人を超え、ベイエリアの中核都市として発展を続けています。 浦安市は、大きく分けて5つの地域(エリア)に分けられます。そして、それぞれの地域(エリア)ごとに異なる表情をもつまちとして発展しています。 古くからの市街地を中心とする「元町」、住宅・商業用地として整備され発展してきた「中町」、また計画的に都市開発が進められている「新町」、そして、鉄鋼流通などの工業が集約されている「工業ゾーン」と、東京ディズニーリゾート®とホテル群を中心とした舞浜「アーバンリゾートゾーン」の5つです。 さいたまけん さかどし 埼玉県坂戸市 坂戸市は、埼玉県のほぼ中央に位置し、地勢はおおむね平坦であり、秩父山系から清流として知られる高麗川が南西から東へ流れています。高麗川が育む四季折々の自然は、春は桜並木、夏は菖蒲、秋は紅葉と、色鮮やかに一年を彩ります。また、都心から45キロメートル圏という利便性から、大規模な住宅団地などの相次ぐ開発で人口増加は著しくなり、東京のベッドタウンとして発展してきました。良好な自然環境を有しながら、都心からも通え、生活に便利な都市機能を併せ持っているまち、坂戸。今後も、坂戸市の魅力、話題を広く全国に発信し、「行ってみたい」「住んでみたい」「住んでよかった」と思われるまちづくりに取り組んで参りますので、応援をお願いいたします。 ▼坂戸市まちづくり応援寄附金:謝礼品について ※必ずご覧ください。 1万円以上の寄附をいただいた坂戸市外にお住まいの個人の方には、坂戸市まちづくり応援寄附金制度へご協力いただいたお礼といたしまして、坂戸市の謝礼品を贈呈いたします。 【ご注意】 ・謝礼品の送付は、坂戸市外にお住まいの個人の方に限らせていただきます。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・謝礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・お届け日時の指定はお受けしておりません。 ・長期不在等により謝礼品をお受取りできなかった場合、再配送はできません。あらかじめご了承ください。 ・のし・包装・名入れのご希望はお受けできません。 ・寄附のご入金後、寄附のキャンセルや謝礼品の変更は受けかねますので、ご了承ください。 ・謝礼品の写真はイメージです。 もっと見る ながのけん いいやまし 長野県飯山市 信濃の国の北の端、深い雪と清らかな水に育まれた長野県飯山市。 霊峰に連なる山々と千曲川の流れに寄り添うこのまちは、唱歌「ふるさと」「朧月夜」に象徴される、日本人の心の原点ともいえる風景を今に伝えています。時代が移ろっても変わらぬ田園の佇まいと、人々の温もりが、訪れる者を静かに迎え入れます。 飯山市は、雪国ならではの恵みを生かした米づくりのまち。 豪雪がもたらす豊富な雪解け水と、昼夜の寒暖差が育てる飯山産米は、粒立ちが良く、噛むほどに甘みが広がる逸品です。とりわけコシヒカリをはじめとする良食味米は、地元の誇りとして日々の食卓を支え、郷土料理の味わいをいっそう引き立てています。加えて、アスパラガスやきのこ、山菜など、四季の移ろいを映す農産物も豊富に実ります。 また飯山市は、**「寺のまち」**としても知られ、静謐な空気に包まれた寺院群と古くからの町並みが、心を落ち着かせる時間を与えてくれます。奥深く続くブナの森、高原を渡る風、黄金色に染まる秋の田んぼ――自然と暮らしが溶け合う風景は、まさにこの地ならではの宝物です。 春には一面を黄色に染める菜の花公園の菜の花まつり、冬には雪国文化を体感できるかまくらの里のかまくら祭りが開催され、季節ごとに異なる表情で人々を魅了します。スキーやスノーボードといった雪のアクティビティに加え、カヌー、ラフティング、トレッキング、サイクリングなど、一年を通して自然と遊ぶ楽しさが広がっています。 北陸新幹線・飯山駅から東京まで約2時間。 遠く離れていながら、どこか懐かしい―― 飯山市は、米の香りと雪国の知恵、そして人のぬくもりが息づく「もうひとつのふるさと」です。 とやまけん にゅうぜんまち 富山県入善町 入善町は、富山県の北東部にあり、立山と後立山との間を一直線に奔流する一級河川黒部川が形成した我が国の代表的な広く肥えた扇状地・黒部川扇状地の中央に展開する地域です。 扇の角度は約60度、扇頂から海岸までは約13.5kmと、日本屈指の大きさと美しさを誇る扇状地です。 雄大な立山連峰をバックに秘境黒部峡谷から流れる黒部川、全国名水百選に指定された黒部川湧水群や400m以深から取水した海洋深層水、じょうべのま遺跡や杉沢の沢スギなどの史跡や天然記念物、コシヒカリやチューリップ、入善ジャンボ西瓜など、世界に誇れる特色ある地域資源を有しています。 やまなしけん つるし 山梨県都留市 【都留市のプロフィール】 徳川将軍家へ献上された高級布団と富士湧水が育んだ名水百選のまち 清らかで豊富な富士山湧水が旨味を追及した上質な特産品を育みます。 古来より盛んな伝統織物は、高級羽毛布団として全国トップクラスのシェアを誇ります。 <主な返礼品> 高級羽毛ふとん、高級羽毛寝具、果物(シャインマスカット、桃)、富士湧水ポーク、コーヒー、天然酵母パン、純米醸造酢等 もっと見る わかやまけん いなみちょう 和歌山県印南町 【和歌山県印南町】 印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。 また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。 【かえる橋】 印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。 印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。 【印南町の農林水産業】 農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。 【印南祭り】 印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。 宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。 みえけん みはまちょう 三重県御浜町 年中みかんのとれるまち 御浜町 ―――――――――――――――――――― ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について ―――――――――――――――――――― 御浜町は、令和7年10月1日から令和8年9月30日まで、 ふるさと納税の対象となる地方団体として、総務大臣の指定を受けております。 【位 置】 三重県は日本で一番大きな半島、紀伊半島の東側で、鷲が羽を広げたような形をしています。その南の端っこに御浜町はあります。 【気 候】 1年を通じて温暖で、雨の多い地域で、雪はほとんど降りません。 【特産品】 そんな温暖な気候を活かしてみかんの栽培が盛んです。みかんの産地と言えば、有名どころはいろいろありますが、年間20種類以上のみかんを栽培していて1年中みかんが味わえる御浜町はみかんの隠れ産地なんです。 【魅 力】 「海・山・犬」 海・・・目の前に雄大な太平洋。20数キロに亘って続く小石と砂からなる七里御浜 と呼ばれる砂利浜があり、「日本の渚百選」「日本の白砂・青松百選」に 選ばれた海岸で、日の出が見られるサンライズビーチです。 山・・・尾呂志地区で10月~5月ごろの雨のあと、翌日が晴れる時に真っ白い朝霧が 緑色の山肌を滝のように流れる現象がみられ 「風伝おろし」と呼ばれています。 犬・・・紀州犬(きしゅういぬ)天然記念物に指定されている日本犬の一種です。 きょうとふ あやべし 京都府綾部市 綾部市は京都府のほぼ中央に位置し、京阪神と日本海側をつなぐ交通の要衝。由良川の清流と美しい田園風景や魅力あふれる里山に恵まれ、多様な産業が集積するものづくりのまちとして快適性と利便性を併せ持つ田園都市です。清らかな水と自然豊かな風土から四季折々に自慢の特産品が生産され、お米やお茶・丹波栗をはじめ、みず菜や万願寺甘とうなどの京野菜、清流「由良川」で育つた鮎や丹波の猪肉も絶品です。 返礼品 清らかな水と自然豊かな風土が育てた美味しいお肉、お米、新鮮な野菜 もっと見る とっとりけん くらよしし 鳥取県倉吉市 倉吉市は、鳥取県中部に位置する人口約4.5万人のまちです。 市内には、国の重要伝統的建造物群保存地区として選定される打吹玉川地区(通称:白壁土蔵群)があり、江戸時代末期から昭和初期に建てられた町家や土蔵が数多く残り、赤い石州瓦に白い漆喰壁、黒い焼き杉板の腰板は、倉吉の特徴的な美しい景観を形成しています。その落ち着いたまちなみは、初めて訪れたのにどこか懐かしい日本の原風景ともいえるたたずまいをみせています。 市の南部に位置する関金温泉は、約1300年前に開かれた山陰屈指の古湯として知られ、日本の名湯百選にも選ばれています。無色透明なお湯は、その美しさから「白金(しろがね)の湯」とも呼ばれており、古くから旅人や湯治客に親しまれています。 名峰大山の麓に位置する倉吉市は、県内有数の農業どころとしても知られています。肥沃な土壌で生産者の高い技術と熱意で作られる米や野菜、二十世紀梨、スイカ、メロン、ワサビなどは質・量とも西日本有数の産地です。 また、『肉質日本一』にも輝いた鳥取和牛は、澄んだ空気と清らかな伏流水などの恵まれた自然環境で育った牛で、旨味成分の「オレイン酸」を豊富に含み、赤身と脂のバランスが絶妙です。 倉吉市のふるさと納税では、これら農畜産物はもちろん、市内事業者のこだわりの逸品など豊富な返礼品を揃えています。 「くらしよし」のまちづくりへ、皆さまからの応援をお待ちしております。 ひろしまけん おのみちし 広島県尾道市 広島県の南東部に位置する尾道(おのみち)は、古くから港町、商都、海上交通の要衝として栄えてきました。 江戸時代には北前船の寄港地として、今は国内屈指の造船業・造船関連業及び海運業の集積地となっています。 尾道の斜面市街地には、寺社や庭園と民家が入り組んだ路地があり、趣ある坂のまち。 林芙美子や志賀直哉にゆかりのある文学のまちとして、大林宣彦監督の「尾道三部作」の映画のロケ地としても有名です。 多くの人を魅了してきた尾道らしい歴史と景観は、文化庁「日本遺産」の認定地として選ばれました。 海沿いの路地や千光寺付近を歩いていると、猫に遭遇することもたくさんあり、猫にちなんだお店も多数存在します。 島しょ部ははっさくやレモンなどの柑橘の栽培が盛んで、これらの島々と愛媛県まで架橋で結ばれた瀬戸内しまなみ海道は、 ナショナルサイクルルートにも指定された国内屈指のサイクリングコース。海外からのサイクリストもたくさんいます。 日本一の生産量を誇るレモンをはじめとするフルーツや、豊かな瀬戸内海が育む海産物などの特産品を、ふるさと納税の返礼品としてお届けします。 しまねけん あまちょう 島根県海士町 海士町は、人口約2,300人の半農半漁の町で、島根半島より60km、日本海に浮かぶ隠岐諸島の一つ、島前中ノ島にあります。海士町は、雄大な自然と独自の文化や伝統が残る小さな離島です。後鳥羽上皇がご御配流された歴史があり、神楽や和歌などの歴史文化や伝統も残っています。また島すべてが国立公園であり、世界ジオパークに指定されるほどの自然豊かな島で、きれいな海や夜空一面の星を見ることができます。 海士町は、急激に進んだ少子高齢化・過疎化など島国日本の縮図です。地方課題が山積する中、独自の行財政改革と産業創出によって、日本で最も注目される島の一つとなっています。いまでは新しい挑戦をしたいと思う若者たちの集う島となっており、まちおこしの挑戦モデルとして全国の自治体や国、研究機関など多くの人の関心を集めています。 もっと見る えひめけん せいよし 愛媛県西予市 「海」「里」「山」を体感できるまち~愛媛県西予市~ 西予市は愛媛県の南部に位置し、平成16年4月に5つの町がひとつとなり、愛媛の地に産声を上げました。海抜0mの臨海部から1,400mの山間部まで変化に富んだ地形を有し、平成25年に市内全域が「四国西予ジオパーク」として日本ジオパークに認定され、美しく豊かな自然環境・景観、その地で息づいてきた歴史と伝統文化を誇るまちです。 このかけがえのない財産を大切に守り、「住む人が暮らして安心を体感できるふるさと」であるよう、未来へ輝く西予市づくりに全力で取り組んでまいります。 えひめけん いよし 愛媛県伊予市 伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。 えひめけん やわたはまし 愛媛県八幡浜市 本市は、愛媛県の西部、佐田岬半島の基部に位置し、総面積は132.68㎢で、北は瀬戸内海に面し、西側の南半は豊後水道(宇和海)をはさんで九州に対しています。海岸線はリアス式海岸を形成しており、急斜面が海岸に迫る地形で平坦地が少なく、岬と入り江が交錯した風光明媚な景観をなしています。 みかん栽培は、明治の中頃から始まったといわれ、100年の歴史を有するとともに、その品質の良さは全国的に有名です。また、トロール漁業を核とする水産業も盛んで、西日本有数の水揚高を誇る水産市場は、大消費地への水産物供給基地として重要な役割を果たしています。 もっと見る おおいたけん くすまち 大分県玖珠町 玖珠町は大分県の西部にあり、筑後川の上流部にあたる山々に囲まれた風光明媚な土地です。なかでも、玖珠盆地には我が国最大の二重メサ(台地)の万年山(はねやま)、伐株山(きりかぶさん)など頂上がテーブルの様な珍しい形をした山々がそびえています。また、盆地の北部には景勝地として有名な名勝耶馬渓が広がり、四季折々の自然を感じられます。平成29年4月には、耶馬渓を中心とした地域が、日本遺産に認定されました。 そして、旧国鉄時代に久大本線の中継拠点として栄え、九州で唯一現存する扇形の機関庫『旧豊後森機関庫』と『転車台』が国の有形文化財に登録され、全国から観光客が訪れています。 玖珠町は、ふるさと納税のお礼の品を通じての町の魅力を全国の皆さんにお届けします。 ながさきけん はさみちょう 長崎県波佐見町 『波佐見焼』ってなんて読む?正解は、、『はさみやき』!おしゃれなデザインでありながら、日常使いにもぴったりの波佐見焼。 そんな波佐見焼が盛んな町、波佐見町(はさみちょう)は長崎県の中央部に位置し、四方を山に囲まれています。 ここでは、日本の棚田百選に選ばれた「鬼木棚田」にみられるように、豊かな自然のなかで、お米やお茶、アスパラガスなどの農畜産業が行われているほか、400年の歴史を持つ陶磁器産業を中心とした「ものづくり」の息吹が根付いています。 今なお多くの窯元が集積する中尾山には世界最大規模の登り窯跡があり、江戸時代には、ここで焼かれた「くらわんか碗」が全国に出荷され、当時貴重品であった磁器を広く普及させるとともに、食文化にも大きな影響を与えたといわれています。 そして近年においても、日本の食卓を彩るおしゃれで機能的な日用和食器の一大産地として、全国的にも高いシェアを誇っています。(すでに皆さまの食卓にも、波佐見で作られたやきものがあるかも!?)窯元、棚田、温泉など、ここでは紹介しきれません。長崎へお越しの際は、ぜひ波佐見町へお立ち寄りください。 ふくおかけん おごおりし 福岡県小郡市 福岡県中央部に位置する小郡市(おごおりし)。 九州最大級の肥沃な筑紫平野に臨む小郡市は緑豊かな穀倉地帯。同時に九州交通の要所、鳥栖市に隣接し、九州最大の都市である福岡市まで約30分という交通利便性からベッドタウンとしても発展してきました。 小郡夏の風物詩で約8,000発もの花火が夜空を彩る夢HANABI。10,000体以上ものカエルの置物が飾られ、「かえる寺」の愛称で親しまれる如意輪寺。毎年多くの花見客が訪れる大中臣神社の将軍藤。江戸時代の大名が通った街道の街並みを残す松崎地区など、小郡は様々な人が行き交う福岡のクロスロードです。 旧暦の七夕(8月7日)は全国より約30万枚もの短冊が寄せられ、七夕神社で七夕祭りが行われます。七夕伝説の織姫神を祀る、この七夕神社は平成25年10月、恋人の聖地プロジェクトにより「恋人の聖地」として認定されました。七夕伝説の色濃く残る小郡市に一度足を運んでみてください。 もっと見る おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 おきなわけん なんじょうし 沖縄県南城市 平成18年1月1日に、1町3村(佐敷町・知念村・玉城村・大里村)の合併により誕生した南城市は、沖縄本島南部の東海岸、県都那覇市から南東へ約12㎞に位置し、静穏な中城湾と太平洋に面しています。東西18㎞、南北8㎞の広がりを持ち、面積は49.94k㎡です。那覇空港から40分圏内にある市域は、緑豊かな自然環境に囲まれ、離島である久高島は、神の島、琉球民族発祥の地として崇敬されています。 豊かな自然を抱えながらも都市にも近いことから、気軽なショートトリップから快適なロングステイまで、幅広い旅のスタイルが楽しめます。ハートの地形をした南城市。ハートフルでおもしろくて優しい人達があなたのお越しをお待ちしております。 【面積】49.94㎢ 【市の花】ハイビスカス 【市の木】黒木 【市の魚】ミーバイ(ハタ) おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 もっと見る