まちから探す まちから探す

美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

自治体情報を見る 自治体情報を見る

阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

自治体情報を見る 自治体情報を見る

北海道

北海道庁

お気に入り

ほっかいどう ほっかいどうちょう 北海道北海道庁

北海道は、四方を太平洋、日本海、オホーツク海に囲まれ、雄大かつ変化に富む山岳、広大な湿原、美しい景観の天然湖沼など、豊かで美しい自然環境に恵まれた大地です。 温帯気候の北限であると同時に、亜寒帯気候の南限に位置し、年間の平均気温は6~10℃程度、平均降水量は700~1,700mm程度と、冷涼低湿で梅雨や台風の影響もほとんどありません。 花が一斉に咲き乱れる春。ラベンダーやライラックの花が咲くさわやかな夏。川にサケが遡上し、山々が赤や黄に染まる紅葉の秋。そして、スキー、スケート、スノーボードなどのウインタースポーツが楽しめる冬と、四季の移り変わりがはっきりとし、多彩な表情を見せてくれます。 この四季折々の自然の恵みを背景とした、風光明媚な景色や体験型・滞在型の観光、海や大地の新鮮で豊富な素材を生かした安全で美味しい食も北海道の大きな魅力です。 また、本州と比べると歴史が浅く、伝統的な文化や芸能が少ないと思われがちな北海道ですが、道内にはアイヌの人々によって保存・伝承されてきた古式舞踊や本州からの移住者によって伝えられた民俗芸能や祭りなど、特有の歴史・文化が数多く残っています。 こうした本道ならではの独自性とその魅力を活かしながら、幅広い方々と力を合わせて、「輝きつづける北海道」を目指した取組を進めておりますので、ふるさと納税を通じて北海道を応援していただけますようお願いいたします。

もっと見る もっと見る

東北地方

中泊町

お気に入り

あおもりけん なかどまりまち 青森県中泊町

中泊町は津軽半島の中心に位置する「中里地域(旧中里町)」と、日本海沿岸に位置する「小泊地域(旧小泊村)」の飛び地になっている2つの地域で構成されています。 2005年に2つの自治体が合併し発足してから2020年で15周年を迎えます。 内陸部の「中里地域」は戦後積極的に進められた干拓や土地改良により肥沃な農業地帯になっており、米やハトムギ、ブルーベリーなどの農産物が作られているほか、地域を通る農道「こめ米(まい)ロード」沿いの一面に広がる田園地帯は四季折々の圧巻な風景を見せてくれます。 また、冬の津軽の風物詩「ストーブ列車」が走る津軽鉄道の終着駅・津軽中里駅も位置しており、各地から多くの方が訪れています。 海沿いの「小泊地域」はほとんどが山岳地帯で急傾斜の山々が多く、平地のほとんどが海沿いであることから漁業が主産業になっています。漁港にはイカ、マグロのほか、産卵場所が近くにあるメバルが盛んに水揚げされています。特に他の地域ではあまり水揚げされないメバルは高級魚「津軽海峡メバル」として市場に出回っています。 沿岸部で壮観な景色を見せる国道339号「竜泊ライン」や権現崎(小泊岬)の一帯は「津軽国定公園」に指定され、ドライブや釣り客が多く、観光面でも大きな恩恵があります。 対照的な性格を持つ2つの地域は飛び地でありながらも、互いの個性を生かし1つの「中泊町」として歩みを進めています。 「大地の恵と海の幸 心ひとつに希望のまち」中泊町をよろしくお願いいたします。

もっと見る もっと見る

関東地方

那珂市

お気に入り

いばらきけん なかし 茨城県那珂市

【那珂市を知らないかたへ】 東京から100kmちょっと離れた、茨城県の北の玄関口、奥久慈路の起点である那珂市には、車でのアクセスに便利な常磐自動車道の那珂インターチェンジや、旅情を誘う超ローカルの水郡線がコトコトと走っている。那珂市の花はひまわり。そんな那珂市は那珂川と久慈川に挟まれた肥沃な那珂台地に、太陽をたくさん浴びた農畜産物がいっぱい。でも、ただの田舎ではありません。世界に進出している酒造会社が、世界最先端の科学技術を誇る研究所が、奈良時代から続く織物が、名所に指定されている八重桜の里が、全国的に有名な干し芋が…ほら、ちょっと覗いてみたくなったでしょう。 【那珂市を知っているかたへ】 「那珂市で生まれ、育ち、学び、遊んだ」など、那珂市にご縁のあるかたや、「八重桜がすばらしい」「ひまわりがきれいだった」など、那珂市の魅力を感じて「那珂市のファン」になったかた そんな皆様の想いが集まることで、那珂市に活力が生まれ、那珂市の魅力をさらに押し上げます。 皆様の応援を、心よりお待ちしております。 ◎四季折々の味や風景を楽しめる那珂市を少しだけご紹介します(下記写真をご覧ください) 春…「日本さくら名所100選」に選ばれている八重桜が満開を迎える静峰ふるさと公園 夏…各地区の山車が繰り出すお祭りや約4haの畑咲く5万本のひまわり 秋…秋の風情を味わう月見の会、那珂川の豊かな水と肥沃な土壌で育てた那珂市産のお米は、おいしさにも定評があります 冬…茨城の冬の名産品として知られる干し芋は絶品です

安中市

お気に入り

ぐんまけん あんなかし 群馬県安中市

安中市は、群馬県の西部に位置し、高崎市や富岡市、軽井沢町に接する人口約5万4千人の西毛地区の中核都市です。妙義山や碓氷峠そして榛名山などの山々に囲まれ、市内を碓氷川、九十九川の清流が潤し、里山の風景を残す自然豊かなまちです。北陸新幹線安中榛名駅と上信越自動車道の2つのインターチェンジなどを利用すると都心から1時間半余りとなり、関東のみならず関西方面からもアクセスしやすくなりました。 群馬県の西の玄関口にあたる本市は、歴史的にも価値のある碓氷関所跡やめがね橋の愛称で親しまれている碓氷第三橋梁、市内を走る中山道沿いには江戸時代からの安中杉並木、NHK大河ドラマ「八重の桜」に登場した八重の夫新島襄ゆかりの地でもあります。 これからも多くの皆様に訪れていただけるよう、魅力あるまちづくりを進めてまいります。 安中市を「ふるさと」として応援願える皆さま、是非ご支援をお願いいたします。 ■安中市ふるさと創生寄附金:返礼品について 安中市ふるさと創生寄附金として5,000円以上寄附していただいた安中市外在住の方には、返礼品を贈呈いたします。 【ご注意】 ・返礼品の送付は、安中市外にお住まいの方に限らせていただきます。 ・返礼品の送付先は、国内のみ発送となります。また、返礼品によっては配送エリアが限られている場合がありますので、詳しくは各返礼品ごとにご確認をお願いいたします。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・返礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・返礼品の写真はイメージです。 ■寄附金受領証明書について 入金確認後、寄附申込時の【寄附金受領証明書などの書類のお届け】に記載の住所に約1~2ヶ月程度で発送いたします。

もっと見る もっと見る

中部地方

もっと見る もっと見る

近畿地方

高砂市

お気に入り

ひょうごけん たかさごし 兵庫県高砂市

「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。 西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。 また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。 近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。 近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。 昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。 市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。

もっと見る もっと見る

中国地方

もっと見る もっと見る

四国地方

もっと見る もっと見る

九州地方

大任町

お気に入り

ふくおかけん おおとうまち 福岡県大任町

 大任町は、福岡県田川郡の中央東部に位置し、面積は14.26平方キロメートル、人口は町としては県内最少の5,008人(令和2年国勢調査)と、面積も人口もとても少ない小さな町です。  町の中央には南北にしじみが生息する彦山川が流れ、彦山川と並行する町道沿いには約6キロにわたって桜並木が整備されています。その桜並木の町道は、通称「桜街道」と呼ばれ町内外の人から親しまれています。桜以外にも町中には四季折々の花がたくさん咲き誇る「花いっぱいの町」でもあります。  かつては日本有数の産炭地として栄えた町で、現在は、西日本最大級の規模を誇る「道の駅おおとう桜街道」を中心とした観光や、ニンニクを使った6次産業化に力を入れています。  平成22年10月にオープンした「道の駅おおとう桜街道」は、イチゴやマンゴー、お米や野菜などの農産物が並ぶ物産館の他にも、1億円トイレ、天然温泉、薬石浴、フードコート、子ども広場、ドッグラン、花公園などがあり、三世代が一日中遊べるスポットとして、年間120万人を超す多くの観光客が訪れています。また、冬は九州のイルミネーションランキングでも上位にランクインするイルミネーションが有名で、県内外から多くの家族連れやカップルが訪れます。    ぜひ「大任町」の応援をよろしくお願いします。 大任町ホームページ http://www.town.oto.fukuoka.jp/

佐世保市

お気に入り

ながさきけん させぼし 長崎県佐世保市

長崎県の北部、日本本土最西端に位置し、西海国立公園「九十九島(くじゅうくしま)」に代表される豊かな自然に恵まれた街です。 佐世保市の歴史は、泉福寺洞窟(瀬戸越)から明らかになります。約1万5千年前の石器が出土し、1万2千年前の層からは、世界最古の土器「豆粒文土器(とうりゅうもんどき)」が出土しました。 明治初期までは、人口約4000人の半農半漁の一寒村でした。明治19年に旧海軍「第三海軍区鎮守府」の設置が公布されると急速に発展し、明治35年に「佐世保村」から一挙に「佐世保市」となりました。 戦後は平和産業港湾都市として発展し、「造船」・「炭鉱」を経て、現在は製造業とともに、県北地域の商業・サービス業の中心となっています。 また、昭和30年に指定を受けた「西海国立公園」や平成4年オープンの「ハウステンボス」などのアメニティリゾートが整備され、毎年多くの観光客を魅了しています。 【面 積】426.06k㎡ 【人 口】239,971人(令和4年1月1日現在 推計人口) 【世帯数】104,477世帯 【市の木】ハナミズキ 【市の花】カノコユリ 【隣接する自治体】長崎県(川棚町、西海市、佐々町、波佐見町、平戸市、松浦市)、佐賀県(伊万里市、有田町) 【お問い合わせ先】 佐世保市ふるさと納税担当 電話 050-1707-9329 E-mail: info@furusato-sasebo.jp

もっと見る もっと見る

沖縄

石垣市

お気に入り

おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市

南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。

もっと見る もっと見る