ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう あしべつし 北海道芦別市 芦別市は、全国の都市部の中でも広大な面積(865.04k㎡)を持ち、その約88%が森林です。 その美しい自然と澄みきった空、降るように美しい星がまたたく夜空といった自然環境を生かし、星の持つ無限の愛とロマンに着目した観光のまちづくりを目指し、昭和59年12月1日に「星の降る里」を宣言しました。 「星の降る里」の持つ意味・・・星が降るように美しいまち・心のふる里(故郷) また、昭和62年8月に行われた「全国星空の街・あおぞらの街コンテスト」では、環境省(当時環境庁)から「星空の街」に認定(昭和63年1月30日)されました。 今では、「星の降る里」のキャッチフレーズは、観光の枠を越えさまざまな場面で用いられ、実質ともに芦別市のイメージとして広く浸透しています。 ほっかいどう ななえちょう 北海道七飯町 1.位置・地勢 七飯町は北海道渡島半島の南部に位置し、北海道の表玄関函館市から約16kmの距離にあり、東経140度41分39秒、北緯41度53分43秒の役場所在地を中心に、216.75k㎡(平成26年10月1日基準国土地理院測定公表値)の面積を有する町です。 北方は宿野辺川を境に森町に、北東は雨鱒川を境に鹿部町に、南東は横津岳の山頂より蒜沢川を境に函館市に、平野部の西側は北斗市にそれぞれ接しています。 また、七飯町は大沼トンネルを境に北部と南部に別れ、北部の大沼地区には、活火山である秀峰駒ヶ岳(標高1,131m)と大沼・小沼・蓴菜沼を擁する大沼国定公園があり、公園入口は市街地が形成されており、それに接続する平坦地は水田、山麓一帯には酪農・畑作地帯が広がっています。 南部は、ほぼ中央を国道5号が縦断しており、国道沿線は市街地として開発が進んでいますが、西側の平野部は水田、東側の丘陵地帯は畑作・果樹地帯として開発されています。 世界地図で七飯町を見ると、当町は 北緯42度線上にあり、同一線上にはシカゴ(アメリカ)、バルセロナ(スペイン)、ローマ(イタリア)、敦煌(中国)などの都市が多数あります。 2.気候 七飯町は北海道の南西部に位置し、降水量は少なく、道内では最も温暖な気候に恵まれ、四季の区別がはっきり感じられる良好な自然環境を有しております。 3.人口 七飯町の人口は、昭和34年に精進川鉱山の閉山に伴い、昭和35年国調で一時減少しましたが、恵まれた住環境を背景に函館市、北斗市、七飯町の二市一町で形成する函館圏の一翼を担い、斬次増加を続けております。 特に、昭和45年に都市計画法が施行され、当町においても宅地開発が進み、昭和50年以降は函館市のベットタウンとして急激に増加し、昭和55年国勢調査で初めて2万人台を達成しました。 平成7年国勢調査では、全道町村で5番目の人口を有する町となり、増加率では渡島管内でトップの12.8%の伸びを示し、札幌圏の石狩町(現石狩市)、広島町(現北広島市)などに次いで全道で3番目となっております。 令和7年12月末現在の住民基本台帳による人口は 26,824人(男12,451人、女14,373人)、世帯数は 14,013世帯です。 ほっかいどう なかふらのちょう 北海道中富良野町 中富良野町は、ラベンダー観光発祥の地であるファーム富田をはじめとするラベンダー園、雄大な十勝岳連峰など豊かな景観と豊富な農作物が収穫できる緑豊かで、のどかな田園の町です。 また、クリーン農業推進の町を宣言し、ふるさと納税ではみなさまにメロン、米など安全安心な農作物を返礼品としてお届けしてまいりました。夏は寒暖差が激しく、糖度の高いメロン、湿度が低く冷涼な気候により可能な減農薬クリーン米をみなさまにご提供しております。 いま、中富良野町では、これまでの取組が芽を出し始めました。ひとつは「教育の推進」です。2026年4月より、義務教育9年間をひとまとまりとして捉え、指導の一貫性や学びの系統性を重視した「ラベンダーの杜 中富良野町立なかふらの学園」が開校。「創る人」を育み、未来の世界に向けて主体的に物事を始められる人を目指す『Nプロジェクト』に取り組んでいます。 そして、「農業と観光の推進」です。中富良野駅前に観光拠点施設を整備し、季節型・通過型観光からの脱却、町の産業と人を活かした体験・滞在型観光を目指し、観光拠点施設を核とした中富良野らしい持続可能な観光地域づくりに取り組んでいます。 また、自然と景観に恵まれている北星山(ほくせいやま)において日本航空株式会社との連携協定により、JALオーベルジュを開業いたします。ぜひ、中富良野町にお越しいただき、中富良野町の風景・農産物をゆっくりとした時間の中でお楽しみください。 引き続き、ふるさと納税を活用して、豊かな自然・景観、田園風景、安全な農作物などを守っていくとともに、観光業の発展、女性の輝く社会の推進、子育て支援、子どもたちの夢をかなえていきたいと思いますので、みなさまのご支援をよろしくお願いいたします。 もっと見る みやぎけん しばたまち 宮城県柴田町 仙台市から南に25kmに位置する『宮城県柴田町』。 春は桜、夏は紫陽花、秋は曼珠沙華(ヒガンバナ)など、一年を通して花に彩られた「花のまち」です。 特に桜は全国屈指の名所として知られており、中でも「さくら名所百選」のひとつに認定された「船岡城址公園(ふなおかじょうしこうえん)」や白石川沿いに広がる「一目千本桜(ひとめせんぼんざくら)」には毎年内外から多くの花見客が訪れにぎわっています。 平成27年3月にはこの2つの名所を繋ぐ「しばた千桜橋(せんおうきょう)」が開通。2つの名所を楽しめるスポットとなっています。 このほかにも町内には桜を楽しめるスポットが多くあることから、桜の名所としての人気が更に高まっています。 やまがたけん なんようし 山形県南陽市 南陽市は、北に丘陵、南に沃野、開湯900年以上の伝統ある赤湯温泉や宮内熊野大社など、すぐれた伝統と歴史をもった未来あるまちです。 郷土の民話を伝える「夕鶴の里資料館・語り部の館」や国指定史跡「稲荷森古墳」公園等の歴史と文化、さらに全国のスカイスポーツの中心として知られる「南陽スカイパーク」や市民の健康増進を図る「中央花公園(市民体育館)」などの地域文化を大切にしながら、市民の安全な暮し、ライフサイクルに応じた安心な暮し、そしてうるおいのある暮しを目指して、みなさんが住んでいて良かったと思うまちづくりを進めています。 あおもりけん つるたまち 青森県鶴田町 鶴田町は、津軽平野のほぼ中央に位置し、南西に秀峰岩木山を望み、町の中央を岩木川が流れる郷愁を誘う田園風景が広がっています。この恵まれた自然環境を活かし、稲作とりんご栽培を中心とした農業を主産業に歩んできました。昭和40年代から転作作物として導入されたブドウ「スチューベン」が作付面積、生産量ともに日本一を誇るほどになり、町を代表する特産品となっています。 また、アメリカ合衆国オレゴン州フッドリバー市や鹿児島県さつま町との交流事業を推進しており、次代を担う人材の育成に努めています。 ほかにも、米文化の継承を通して正しい食習慣の普及と健康増進を図るため、平成16年に全国に先駆けて「朝ごはん条例」を制定し、町が一丸となって健康長寿のまちづくりに取り組んでいます。 当町では、特色ある地域資源を活かし、「健康で共に助け合う住みよいまちづくり」を目指しています。 もっと見る さいたまけん いるまし 埼玉県入間市 入間市は、日本三大銘茶の一つに数えられる「狭山茶」の主産地として知られ、関東以北最大規模といわれる広大な茶園の広がる景観や、加治丘陵、狭山丘陵の二つの丘陵、入間川、霞川、不老川などの変化に富んだ自然環境にも恵まれ、市内のあちこちで四季折々の表情を楽しむことができます。一方で、都心から40km 圏内に位置し、横浜市まで直通運行する西武池袋線、JR八高線の鉄道路線、圏央道や国道16 号を始めとする道路網等、交通アクセスにも優れ、市内には大型ショッピングモールや工場、物流センター等の進出が目立ちます。また、市民の皆様が活発な文化活動に力を注ぐ姿が多くの場面で見られるなど、おだやかなやすらぎの場と活気あふれる活動がバランスよく調和するまちです。 入間市ふるさと寄附金について 1万円以上寄附をしていただいた方には、入間市から感謝の気持ちを込めてお礼の品をお送りします。 ※お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 【ご注意】 ・返礼品の送付は、入間市外の方からの寄附に限らせていただきます。 ・返礼品の写真はイメージです。 ぐんまけん よしおかまち 群馬県吉岡町 町の西端は榛名山東麓に位置しています。名湯伊香保温泉にも近く、県下一の高さを誇る雄大な船尾滝やバーベキュー広場、ぶどう狩りなど、豊かな自然が楽しめます。 関越自動車道、国道17号線前橋渋川バイパスのほか、2本の県道バイパスが整備されており、通勤・通学だけでなく都内からのアクセスも抜群です。町の中央部に位置する関越自動車道駒寄スマートインターチェンジは、現在大型車も通行可能に改修中。ますます、利便性が高まります。 町の東端には、雄大な利根川河畔に広がる温泉施設「リバートピア吉岡」・ケイマンゴルフ場・道の駅が併設されています。ゴルフで爽やかな汗を流して、温泉でゆったり。駒寄スマートインターチェンジを利用すれば、都内から日帰りで存分に遊んでいただけます。 古代から東国文化が栄えてきた吉岡町。平成3年の町制施行から20年を超え、榛名東麓の豊かな自然や貴重な歴史・伝統と調和して、交通網の整備や大型商業施設の出店、住宅地の開発など、暮らしやすい都市基盤の整備が進んだ町へと発展してきました。今後も、数多くの地域資源を再認識し、さらに磨きをかけ、人と自然が”キラリ”と輝くまちを目指します。 とうきょうと あらかわく 東京都荒川区 荒川区は東京23区の東北部に位置しています。 東西に長く、隅田川が区の北東部を迂回(うかい)して流れ、 南千住、荒川、町屋、東尾久、西尾久、東日暮里、西日暮里の各地域があります。 古くからの歴史や下町情緒を随所に残しつつ、各地域の新しい街づくりも進んだ、 懐かしさと新しさが混じりあった、人と人とのふれあいを大切にしている街です。 --------------------------- ■御注意 寄附申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品は出来ません。 また、寄附者様都合により返礼品がお届けできない場合、 返礼品の再送はいたしません。 ※未成年者への酒類の販売は固くお断りしています。 ※本サイトで受け入れる寄附は、地方自治法第96号第9号の負担付寄附金として受諾するものではありません。 ※荒川区民の方が荒川区に寄附した場合、返礼品をお贈りすることができませんので御了承ください。 ■個人情報の取扱いについて 寄附者様からいただいた個人情報は、荒川区が責任をもって安全に蓄積・保管し、 第三者に譲渡・提供することはございません。 返礼品発送のために、返礼品協力事業者に寄附者様の個人情報を提供する際は、 必要最低限の情報のみとし、個人情報保護に万全を期します。 ■返礼品の非対面での受け取り(置き配・宅配ボックス等)に関わる注意事項 ・寄附者(返礼品受取人を含む)から指定された場所に返礼品をお届けした時点で配達完了となり、その後の返礼品の事象については寄附者(返礼品受取人を含む)の責任となりますのであらかじめご了承ください。 ・雨天時や指定場所に入らない等の理由で置き配等ができない場合、配送業者の判断により対面でのお届けに変更となることがあります。 ■お問い合わせ先 荒川区ふるさと納税サポート室 (営業時間:9時~17時 ※土・日・祝、年末年始は除く。) 電話:050-3096-8214 メールアドレス:support@arakawa.furusato-lg.jp もっと見る ぎふけん やまがたし 岐阜県山県市 「山県市ふるさと応援寄附金」に1回5,000円以上の寄附をいただいた人へ、感謝の気持ちをこめてお礼の品を贈呈します。※お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 【ご注意】 ・お礼の品の送付は、山県市外にお住まいの方に限らせていただきます。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・お礼の品の写真はイメージです。 本市は、「豊かな自然と活力ある都市が調和した安心で快適な住みよいまちづくり」を基本理念として、「水と緑を大切に 活力ある山県市」をめざす将来の姿とし、豊かな自然環境や地域の特徴をいかし、東海環状自動車道山県ICの設置を契機とした交通基盤の整備促進や若者の定住促進、子育て環境の整備など、さまざまな施策を進めています。 こうしたふるさとづくりを応援していただける人などからの「ふるさと応援寄附金(ふるさと納税)」を募集しています。「ふるさと山県」を思い、応援したいという市内外の親せきや知人・友人へも、ぜひお知らせください。 【位置と地勢】 本市は、岐阜市の北側に隣接する位置にあり、JR岐阜駅から約9~34キロメートルの範囲に広がっています。 地勢は山地丘陵部が多く、北端の日永岳(1,216メートル)を最高峰として枝状の山地と、長良川支流の武儀川、鳥羽川、伊自良川沿いの平たん地で構成されています。 【面積】 本市は、南北方向約25キロメートル、東西方向約14キロメートルの範囲に広がり、約221.98k㎡の面積を有しています。 地目別では農用地約6%、森林約84%、宅地約3%、道路約2%となっています。 【都市宣言】 清らかな川の流れと湖、緑豊かな森林は、私たちの宝です。自然災害を防ぎながら、おいしい水を生み出し、四季が織りなす美しい景色は、心の潤いと安らぎを与えてきてくれました。 私たちは、このかけがえのない自然の恵みを大切にしながら、地域に根ざした産業を育成し、思いやりと活力あるまちを目指していくことが必要です。そして、これを未来に生きる子どもたちへ引き継いでいかなければなりません。 そこで、一人ひとりが、この美しいまち「ふるさと山県」を愛し、自然とともに元気に生きていくことを、広く内外に向けて宣言します。 『水と緑を大切に、活力ある山県市』 あいちけん いわくらし 愛知県岩倉市 岩倉市は、愛知県の北西部、濃尾平野のほぼ中央にあります。標高は中心部で約10メートル、標高差は4メートルほどです。面積10.47平方キロメートルの小さいまちには北から南へ五条川が流れ、両岸を彩る約1,200本の桜並木はまちの顔となっています。 市内には名鉄犬山線が通り、岩倉駅から名古屋駅まで特急約11分。都市近郊でありながら五条川に代表される豊かな自然に恵まれ、暮らしやすい“桜のまち”それが岩倉市です。 愛知県内でいちばん面積の小さい市だから、生活に必要なものは身近なところにまとまっています。岩倉市は、すべての地域が自転車圏内。市内イベントがたくさんあるのもコンパクトなまちならでは。 地域の温もりいっぱいの野菜を食べて育つ子供たち。近所の人に見守られて通う桜並木の通学路。夕方まで夢中で遊ぶ子供たちも、午後5時に流れる音楽が帰りの合図です。のどかな田園風景に囲まれて、充実した日々を過ごしています。 あいちけん にっしんし 愛知県日進市 日進市は、名古屋市に隣接した住宅地を中心とした市であり、まだまだ自然の里山や田んぼが残された風景を持っています。そんな残された自然を守りつつ、進取の精神にあふれ、力強い新しい日進市の発展に積極的に取り組みます。日進市の施策に共感いただける方々、かつて日進に住まわれていた方々、学生時代に日進ですごされた方々、日進を応援していただける皆様の「日進市ふるさと納税」のご協力をお待ちしております。 もっと見る わかやまけん いなみちょう 和歌山県印南町 【和歌山県印南町】 印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。 また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。 【かえる橋】 印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。 印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。 【印南町の農林水産業】 農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。 【印南祭り】 印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。 宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。 おおさかふ ひらかたし 大阪府枚方市 枚方市は、大阪・京都の中間に位置し江戸時代には東海道56番目の宿場町、また淀川を往来する三十石船の中継港として栄えた歴史を持っています。戦後はベッドタウンとして人口が急増し、今や約40万人を抱える都市に成長しました。(平成26年に中核市へ移行) 今後も、「住みたい・住み続けたい」と思っていただけるよう、市の魅力アップに取り組んでいきます。 わかやまけん たなべし 和歌山県田辺市 平成17年に5つの市町村が合併し、誕生した「田辺市」は、近畿最大の面積を誇ります。黒潮の恩恵を受けた海や、紀伊山地の雄大な山々など様々な自然あふれるまちです。「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界文化遺産に登録されている熊野古道、里山の恩恵を活かした持続可能な農業として世界農業遺産に認定されている「みなべ・田辺の梅システム」の2つの世界遺産を有しています。旅人を癒す温泉、海の幸、山の幸などたくさんの魅力が詰まった田辺市にぜひお越しください。 もっと見る やまぐちけん さんようおのだし 山口県山陽小野田市 山陽小野田市では、5,000円以上の寄附をされた山陽小野田市外に在住されている方へ地元特産品等を返礼品としてお送りする「ふるさと山陽小野田応援事業」を行っています。 特産品等によってふるさと山陽小野田を思い出していただければ幸いです。 皆様、山陽小野田市の応援をよろしくお願いいたします。 ひろしまけん ふくやまし 広島県福山市 【瀬戸内を支えるものづくりのまち・福山市】 広島県福山市は、瀬戸内沿岸部の中央に位置する人口約46万人、面積517㎢の中核市。温暖な気候と豊かな自然に育まれ、海山の幸に恵まれたまちですが、世界規模で取引を行う鉄鋼・造船などの工業都市としての側面も持っています。 福山市には個性豊かな歴史・文化・産業があり、見どころが多い都市です。 古くから潮待ちの港として栄えた「鞆の浦(とものうら)」は、「日本遺産」や「重要伝統的建造物群保存地区」、「ユネスコ『世界の記憶』」にも登録されている福山随一の景勝地です。 福山駅から間近に見え、日本一新幹線駅に近い城である「福山城」は2022年に築城400年を迎え、「城のあるまち 福のまち」として、更なる発展のため文化・産業を育んでいます。 さらに、2つの国宝をもつ「明王院」。本堂は折衷様式の建物として国内最古、五重塔は全国の国宝塔のうち5番目に古いものです。 そして「デニム」。福山市は日本屈指のデニム生地の産地であり、その生産量は全国シェア8割を占めるほど。G7広島サミットでは、来訪したG7各国代表団及びプレス関係者の記念品として、福山のデニムを使ったサミットバッグが採用されました。 福山市は「世界に誇るばらのまち」をめざした活動を行っています。戦時中の大空襲によって市街地の約8割が焼失。戦後の混迷を抜け出せない中、1956年、南公園(現在のばら公園)に近隣住民の手によって、ばらの苗1,000本が植えられました。ここから、「ばらのまち福山」の歴史が始まりました。現在では、市民や団体、事業者などと行政が手を取り合い、100万本のばらが咲くまちとなっています。ばらは福山市にとって復興のシンボルであり、「思いやり 優しさ 助け合いの心」を育てていこうとするメッセージが込められています。 2025年、世界中からばらを愛する人たちが一斉に集う「世界バラ会議福山大会」及び「Rose Expo FUKUYAMA 2025」を開催し、ばらや福山の価値・魅力を国内外に発信しました。 みなさまからのご寄附は、地域活性化に資するものや公共施設の整備、街並み保存、教育・福祉など、未来に向けて持続的に発展するまちづくりの費用として、有効に活用させていただきます。 「ばらのまち福山」へのご支援を心よりお待ちしています。 ひろしまけん くまのちょう 広島県熊野町 熊野町は、広島市・呉市・東広島市の3都市を頂点とした三角形のほぼ中央に位置し、周辺を500m級の山々に囲まれた高原盆地です。 熊野町には、180年余りの歴史と伝統を誇る伝統的工芸品「熊野筆」があり、毛筆、画筆、化粧筆の国内生産量の多くを占める「筆の都」として発展してきました。「筆まつり」を始めとしたイベントの開催や筆にまつわるものを収集・展示した「筆の里工房」等により、筆文化のすばらしさを全国に発信しています。 お礼の品にも、選りすぐりの筆や熊野町自慢の品々をご用意しました。ぜひ、ふるさと納税で『筆の都くまの』を応援してください。 また平成30年には町制施行100周年を迎えました。この節目となる年の7月6日、熊野町を襲った西日本豪雨は、町内に甚大な被害をもたらしました。 しかしながら、皆様の温かいご支援に支えられ、少しずつですが復旧してきております。 町制施行100周年という本町の節目の年に起きた出来事を、将来への教訓として心に刻み、災害に強く、安心して暮らせる元気な熊野町とするために、熊野町民の力を結集し、明日に向かって進んでいきますので今後ともよろしくお願いいたします。 もっと見る こうちけん によどがわちょう 高知県仁淀川町 仁淀川町は高知県の北西部、清流仁淀川の上流域に位置し、高知市からは約45km、車で約1時間10分の距離です。また、広域的にみると高知市と松山市の中間に位置し、両市を結ぶ国道33号や国道439号が交差する地域であり、北に四国山地、東西に仁淀川が横断する美しい自然に恵まれた町です。 町内を流れる仁淀川は、愛媛県久万高原町に源を発し、長者川、中津川、土居川など数多くの支流を集めながら太平洋へと注ぎ込んでいます。 地形は全般的に険しく、仁淀川本・支流の川沿いに深くV字型をした峡谷が多いため、平地は少なく、町の総面積の約89%は山林で占められています。 集落は川沿いや緑深い山麓の標高200~700メートルに点在、豊かな森と水の恵みを活かした茶業や林業などをはじめとする里山産業を 営んでいます。 2005(平成17)年8月1日に地理的・歴史的にもつながりの深い、3町村(旧吾川郡池川町・吾川村、旧高岡郡仁淀村)が合併して誕生した町です。 山ー大地の恵みが味わえる 川ー命の尊さを感じられる 人ー人のあたたかさに触れられる 仁淀川町を応援してください! ★ワンストップ特例申請書の受付について★ ワンストップ特例申請書の受付につきましては、提出していただきました書類に不備等がなく受付処理が完了しましたら「受付完了メール」を送信させていただいておりますので、あらかじめご了承くださいませ。 メールの表題は、『【高知県仁淀川町】寄附金税額控除に係る申告特例申請書受付について』となっております。 なお、「受付書」を文書でご希望される場合は、別途対応させていただきますのでお申し付けいただきますようお願いいたします。 こうちけん しまんとちょう 高知県四万十町 四国一の長さを誇る四万十川の中流域に位置するのが四万十町です。 山、川、海の自然の恩恵を受けている四万十町では、お米や野菜、うなぎや四万十ポークなど、多くの特産品があります。 こうちけん いのちょう 高知県いの町 「豊かな自然と心に出会えるまち・いの」 いの町は、高知県の中央部に位置し、土佐和紙発祥の地として全国一級河川水質№1の仁淀川、吉野川の美しい流れとともに育まれてきました。 ○ いの町は、仁淀川や吉野川、また石鎚国定公園に指定されている瓶ケ森や寒風山をはじめとして山・川の豊かな自然に恵まれています。 ○ 市街地からすぐ国道194号に入ると仁淀川と山里の風景が広がります。仁淀川ではカヌー体験・アユ釣り・キャンプ等のアウトドアレジャーが楽しめます。 ○ 人と人との心のつながりやふれあいを大切にし、心の豊かさを感じることのできるあったかい町です。 ○ 「~子どもたちの未来のために~教育のまち・子育てのまち」将来の担い手となる”ひと”を育てていく町です もっと見る くまもとけん かみあまくさし 熊本県上天草市 熊本県の南西に位置する天草諸島の玄関、上天草市。 美しい海と雄大な山々に囲まれた上天草は、市のほぼ全域が国立公園に含まれ、きらめく海に点在する島々や絶景が望める天草観海アルプスなど、日本有数の自然環境や観光資源を誇る、地上の楽園です。 四季折々に魅せる色鮮やかで圧倒的な美観。 穏やかな内海と肥沃な大地に育まれる至高の食材。 壮大な歴史や天然温泉に抱かれる極上の癒し。 海や山を楽しみ尽くすバラエティー豊かな遊び。 驚きと悦び溢れる楽園「上天草市」をよろしくお願いします。 ながさきけん つしまし 長崎県対馬市 「国境の島!対馬」 ふるさと納税好評承り中! ~国境の島 対馬~ 対馬は韓国まで49.5kmの位置にあり、古来より大陸と日本の架け橋を担いながら文化の中継地として、時には国防の最前線として重要な役割を担ってきた国境の島です。 ※原則として、返礼品の返品・交換・再送、寄附金の返還は受付けておりません。予めご了承の上、ご申請ください。 ※返礼の特産品について、必ず内容をご確認の上、お申し込みください。 ながさきけん ひらどし 長崎県平戸市 平戸市は、九州本土の西北端、平戸瀬戸を隔てて南北に細長く横たわっている平戸島と、その周辺に点在する大小およそ40の島々から構成されています。人口はR4.11.1現在29,268人。島の形は「タツノオトシゴ」にも似ており、北は玄界灘、西は東シナ海を望んでいます。 もっと見る おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市 ~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~ 糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。 糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。 糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。 このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。 もっと見る