ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう おびひろし 北海道帯広市 帯広市は、北海道の東部、広大な十勝平野の中央に位置し、十勝地域の中核都市です。雄大な自然空間と大規模農業が織りなすパッチワークのような農村景観の中に、ゆとりある都市空間を形成しています。 長い日照時間や農作物の糖度が増す昼夜の寒暖差、きれいな水と空気など、食料生産に恵まれた自然環境を持ち、農畜産物を豊富に産出する国内有数の食料供給基地です。 新鮮な農畜産物や良質な原料を使用したスイーツなど、皆さんがイメージする北海道の「魅力」が溢れているほか、本格的なアウトドア活動を楽しめるワールドクラスの自然、世界で唯一の「ばんえい競馬」、「愛の国から幸福へ」で知られる「幸福駅」といったこの地ならではの観光スポットがあり、全国から多くの観光客が訪れています。 ほっかいどう ねむろし 北海道根室市 根室市(ねむろし)は、北海道の東端に位置し三方が海に囲まれていることから、沿岸には花咲ガニ・エゾバフンウニ・ホッキ貝・ナガコンブ等多種多様な水産生物が数多く生息しています。 豊かな自然環境は野鳥の宝庫としても知られ、日本で観察できる半数を超える約330種の野鳥が観測でき、風蓮湖、春国岱、長節湖などには毎年全国各地から多くの方がバードウォッチングに訪れています。 その他、クルーズ体験やカヌー体験、フットパス、酪農体験など、都会にはない自然を相手にする北海道ならではのアクティビティも人気を呼んでいます。 また、根室市は「北方領土返還要求運動原点の地」として、これまで長きに渡り北方四島の早期返還を願い、市民一丸となって世論の先頭に立ち、運動を展開しています。 まちの再生・発展のためには解決しなければならない課題が非常に山積しています。 すこしづつまちの活性化を目指し歩みを進めてまいりますので、今後の根室市にご注目ください。 ほっかいどう しんひだかちょう 北海道新ひだか町 ◆優駿桜国 「北海道新ひだか町」 新ひだか町は、北海道の南に位置し、峰々が連なる日高山脈と雄大な太平洋に囲まれ、四季を通じて温暖な「涼夏少雪の郷」です。 春には約7kmにわたって二千本を超える桜が咲き誇る「二十間道路」や、「日本一のサラブレッドの生産地」としても知られております。 また、恵まれた自然環境の中で古くから昆布の漁場として栄え、ウニや鮭などの海産物の他、黒毛和牛「みついし牛」、低たんぱく米など農畜産物が四季を通じて楽しめるまちです ◆新ひだか町のふるさと納税について 新ひだか町では、全国各地の方々から寄附金という形でのご支援をいただきながら、様々な方々の参加による個性豊かなふるさとづくりを進めております。 ふるさと応援制度を活用して、新ひだか町の存在や魅力を全国の皆さんに知っていただきたいと考えておりますので、出身者やご縁のある方、当町に興味を持ってくださる方など、多くの方々からのご支援を心よりお待ちしております。 もっと見る みやぎけん みやぎけんちょう 宮城県宮城県庁 宮城県は、自然や、文化、食材など豊富な地域資源に恵まれています。空港や港湾をはじめとする交通網も整備され、大型企業の新工場が立地するなど、東北の中心としてますます重要な役割が期待されています。 東日本大震災により甚大な被害を受けましたが、再生とさらなる発展につながる「創造的な復興」に向けた取り組みを推進し、県民の皆さんと力を合わせ、魅力ある宮城を築いてまいります。 いわてけん くじし 岩手県久慈市 久慈市は、北上山系の北東部に位置し、陸中海岸国立公園と久慈平庭県立自然公園に囲まれた、海の幸、山の幸に恵まれた風向明媚なまちです。 西側の山形地区は、面積の95%が山林という豊かな自然に囲まれた農山村です。 中心市街地は太平洋に面し175万キロリットルを備蓄する久慈国家石油備蓄基地を備えています。 山形地区は、ヤマセ(冷たく湿った北東風)による冷涼な気候を利用して栽培する雨よけほうれん草と放牧による健康で安全な日本短角牛が高い評価を得ています。 また、豊かな山林を利用した木炭とシイタケ生産は県内でも有数な産地となっています。 一方、寒流と暖流が交錯する久慈近海一帯は古くから好漁場として知られ、水産資源に恵まれていることから、定置網や漁船での捕獲、アワビ、ウニ、ホヤなどの磯漁が盛んに行われています。 久慈市から見て、北は洋野町、八戸市、南は野田村、普代村、西は九戸村、二戸市、東は太平洋といった位置関係になります。 【★お願い★】 お礼の品や久慈市のことなどご感想を是非お聞かせください! 各お礼の品ページの「感想を投稿する」から投稿できます。 感想を投稿することで、お礼の品提供事業者や久慈市の成長の糧となります。 【お礼の品発送時のご連絡について】 お礼の品発送時に、お申込みメールアドレスへ配送内容のメールを送付致します。(自動配信) 【各種書類の送付時期について】 「寄附金受領証明書」 ⇒ ご寄附翌日~3日以内(土日祝含む)に郵送いたします。 「ワンストップ特例申請書」 ⇒ お申込時に申請書をご希望された場合、寄附金受領証明書と同封で郵送いたします。 「郵便振替用紙」 ⇒ お申込みの翌日(土日祝含む)に郵送いたします。 久慈市では、当市の魅力をみなさまにお伝えするため、ふるさと納税制度によりご寄付をくださった個人の皆様へ、お礼の品を贈呈いたします。 ◆久慈の豊かな山・里・海の恵みを楽しめるお礼の品 ※お礼の品の配送時期は各ページの配送時期を必ずご確認ください。 ※お礼の品は提供事業者から直送されます。 あおもりけん つるたまち 青森県鶴田町 鶴田町は、津軽平野のほぼ中央に位置し、南西に秀峰岩木山を望み、町の中央を岩木川が流れる郷愁を誘う田園風景が広がっています。この恵まれた自然環境を活かし、稲作とりんご栽培を中心とした農業を主産業に歩んできました。昭和40年代から転作作物として導入されたブドウ「スチューベン」が作付面積、生産量ともに日本一を誇るほどになり、町を代表する特産品となっています。 また、アメリカ合衆国オレゴン州フッドリバー市や鹿児島県さつま町との交流事業を推進しており、次代を担う人材の育成に努めています。 ほかにも、米文化の継承を通して正しい食習慣の普及と健康増進を図るため、平成16年に全国に先駆けて「朝ごはん条例」を制定し、町が一丸となって健康長寿のまちづくりに取り組んでいます。 当町では、特色ある地域資源を活かし、「健康で共に助け合う住みよいまちづくり」を目指しています。 もっと見る ちばけん ちょうせいむら 千葉県長生村 長生村は、千葉県の房総半島九十九里浜に面し、東京から約60キロ、千葉市から約30キロの距離にあり、昭和28年11月3日に八積村、高根村、一松村の3カ村が合併して誕生しました。現在の村域は、東西7.4キロ、南北6.0キロで、面積は28.25平方キロ。太平洋の黒潮による影響を受けて、年間を通して温暖な気候です。 産業は、温暖な気候と平たんな地形を活用して、稲作や野菜栽培、酪農などのほか、九十九里浜での沿岸漁業を中心に発展してきましたが、昭和57年に西部地区に工業団地が開設されたことにより、工業生産が飛躍的に伸びています。 また、美しい海岸一帯は県立九十九里自然公園内にあり、首都圏の海浜レクリエーション地として知られ、夏季には海水浴客でにぎわいをみせています。 こうした恵まれた条件を活かし、将来に向けて着実な発展をめざしていくため、長生村では平成11年度から都市計画制度を導入し、計画的な市街地の誘導を図り、調和のとれた活力ある利便性の高いまちづくりを進めています。 かながわけん まつだまち 神奈川県松田町 神奈川県の西部に位置し、首都圏からのアクセスも抜群。自然にあふれ、大人も子どもも楽しめる松田町。 北は、丹沢大山国定公園・西丹沢山系のふところに抱かれ、南は酒匂川流域の豊穣な足柄平野が広がる、自然と文化が調和するまちです。歴史と伝統が息づく史跡。そして松田町の魅力を語るのに欠かせない”清流”。町内を流れる酒匂川、川音川、中津川などの流れは、この町のゆったりとした時の流れを象徴しているようです。 さくらまつり、ロウバイまつり、まつだ観光祭りやあしがら花火大会など、地元団体や神社仏閣による祭礼やイベントも年間を通じて開催されています。素朴であたたかい人々の笑顔あふれる松田町へ是非お越しください。 とちぎけん もおかし 栃木県真岡市 真岡市は、栃木県の南東部に位置し、東に連なる八溝山地、西に流れる大河鬼怒川を抱える自然環境豊かな都市です。 首都東京から100キロメートル圏内に属し、東京駅から東北新幹線を使えば約1時間40分の距離にあります。 市の面積は167.34平方キロメートル、人口は約81,000人、都市計画、工業団地造成、ほ場整備が進み、農業、工業、商業がバランスよく調和した理想的な地方都市です。 特に真岡市のいちご生産は、年間約7,000トンを超え、販売額については年間約81億となっており、日本一のいちごの産地として有名です。 また、真岡といえば、そのまま木綿の代表名詞として通用した時期がありました。丈夫で質が良い真岡木綿は、江戸時代の文化・文政・天保年間には年間38万反を生産し隆盛を極めました。現在でも昔ながらの技術と伝統をしっかりと受け継ぎ、真岡木綿の製品を今に伝えています。 このほか、「SLの走るまち」「お祭りのまち」としても有名で、1年を通して真岡の魅力に触れ合えるまちです。 もっと見る ぎふけん みのし 岐阜県美濃市 美濃市は、日本の中央に位置し、名川長良川や緑濃い山々など豊かな自然と1300年の伝統を誇る「美濃和紙」、江戸時代に築かれた伝統的な建造物が多く残る「うだつの上がる町並み(国重要伝統的建造物群保存地区)」などがあり、伝統文化が息づくまちです。 また、「うだつの上がる町並み」で毎年開催される美濃和紙あかりアート展は、数多くの独創的なあかりの作品が展示され、幻想的な世界が醸し出されます。 ぎふけん なかつがわし 岐阜県中津川市 「豊かな自然と歴史情緒あふれるまち」 岐阜県の東南端に位置し、東は木曽山脈、南は三河高原に囲まれ、中央を木曽川が流れる自然豊かなまちです。 古くは、東山道、中山道、飛騨街道などの交通の要衝として栄え、近年では中核工業団地の完成により、商工業都市として成長してきました。 一方、豊かな自然環境のなかで産出される東濃桧は、伊勢神宮の式年遷宮で御神木として使用されるほど有名です。 また、優れた農産物などを産出する農業地域でもあり、地場産業の盛んな都市です。 そして、リニア中央新幹線の開業に伴い、市内にリニア岐阜県駅(仮称)が誕生します。中津川市は、今も昔も交通の要衝として、人、モノ、情報の行き交うまちとして、これからも歴史を歩み続けていきます。 返礼品 栗きんとん、飛騨牛、木製品、リニアグッズ ながのけん みやだむら 長野県宮田村 宮田村は生活圏が半径約2kmに収まるコンパクトシティで、大きな市へのアクセスが良く、きめ細やかな子育て支援策で若い世代を呼び込み、さらに老後まで暮らしやすい村づくりをしています。風土は長野県の南部に位置し、南アルプスと中央アルプスの2つのアルプスに抱かれた自然豊かな村です。降雪は少なく、非常に晴天率の高い地域で、暮らしやすい気候に加え、四季折々の美しい景観も楽しめます。 【宝島社「2021年版 住みたい田舎ベストランキング」村の部で全国第1位獲得!】 このランキングは、移住支援策や子育て、医療、自然環境、就労支援、移住者数などをはじめとした272項目の調査を元に、田舎暮らしの魅力を数値化してランク付けをするものです。総合部門と子育て部門の全国第1位に加え、若者部門とシニア部門でも全国第2位を獲得しました。 現在村では、コロナ禍の影響もあり都会からの移住相談が増えています。今後も「子育て支援日本一を目指す村」として、移住政策にも力を入れながら、村民の皆さんが暮らしやすい村づくりに励んでまいります。 もっと見る ならけん へぐりちょう 奈良県平群町 奈良県の北西部に位置する平群町(へぐりちょう)は、西に張り子の大寅で有名な信貴山朝護孫子寺のある信貴生駒山系、東に矢田丘陵を仰ぎ、昔から「平群谷」と呼ばれ、今は「山のぽっけ」として親しまれています。 奈良県の「街の幸福度ランキング」では2年連続2位にも選ばれた平群町は、小菊・いちご・ぶどう・バラを基幹産業とし、ブランドいちご「古都華(ことか)」は県内トップの栽培面積を誇り、「古都華の聖地」とも称されています。 また、奈良県の「好きな道の駅ランキング」で1位にも選ばれた「道の駅大和路へぐり」では、産地ならではの味とボリューム「古都華パフェ」が大人気!期間限定(完全予約制)ですが、ぜひ一度お越しください。 ならけん うだし 奈良県宇陀市 奈良県の北東部に位置する宇陀市は、大和高原と呼ばれる緑豊かなまちです。 女人高野として有名な室生寺や又兵衛桜、万葉人柿本人麻呂が魅了されたかぎろひ、水の分配を司る水分神社など、歴史と自然が暮らしの中に息づいています。また、伊勢本街道の宿場町として栄え、当時のにぎわいぶりを伝える街並みは、古の旅人の思いを今も伝えています。 平成18年1月の合併によって「宇陀市」となってからは、日々新たな歴史を刻んでいます。 その原動力となっている「宇陀力(うだぢから)」をより伸びやかに、そしてたくましくするため、みなさまからのご支援をお願いします。 ならけん そにむら 奈良県曽爾村 曽爾村は奈良県の東北端に位置し、三重県名張市、津市、奈良県御杖村、宇陀市及び東吉野村に接し、室生火山群に属する1000m級の山々に囲まれた美しい火山地形からなっている谷間盆地です。 総面積は47.76k㎡でそのうち86%が森林に覆われています。村の中央を流れる曽爾川に沿って9つの集落が形成され、平均降水量1836㎜、平均気温13℃と高原冷涼多雨地帯です。 村の西側には柱状節理の岩壁があらわな屏風岩、兜岳及び鎧岳は国の天然記念物に指定され、また東側にはススキの大海原で有名な曽爾高原があり、村の大半が室生赤目青山国定公園に指定され風光明媚な村です。 本村の産業は、農林業と観光で支えられ、特に、夏でも寒暖差があることからトマトやほうれん草などの高原野菜が盛んに生産され、「食」と「自然美」で観光客をお迎えしています。 もっと見る おかやまけん つやまし 岡山県津山市 津山市は、古くから岡山県北美作地方の政治・経済・文化の中心地として、また、大和と出雲を結ぶ出雲街道の要衝として栄えてきた都市です。津山城跡を中心に、白壁や格子窓が美しい町家など、新旧一体となった魅力的な風景を醸し出しています。また、津山ホルモンうどんなど受け継がれてきた牛肉食文化やディーゼル全盛期の鼓動を感じる鉄道遺産、勇壮な滝と清流に恵まれた大自然など今注目を集めています。 とっとりけん よなごし 鳥取県米子市 鳥取県の西側、山陰のほぼ中央に位置する米子市。 東には「伯耆富士」とも呼ばれる国立公園大山(だいせん)、北に日本海、そして西には汽水湖として日本で2番目の大きさを誇り、ラムサール条約にも登録されている中海(なかうみ)という、豊かな自然に囲まれています。 紀元前からの歴史を持ち、弥生時代の大規模集落跡や古墳時代の遺跡も数多く発見されています。江戸時代には城下町として繁栄し、その城下町に住む商人によって「商都米子」の礎が築かれました。 その文化や気質を受け継ぎながら、現在では、高速道路や鉄道、さらには空路・海路の要衝として「山陰の玄関口」の顔も持っています。 遠く弥生時代から大陸との交流があったとされ、現在では「山陰の玄関口」。 そんな「交流のまち」、それが米子市です。 しまねけん ごうつし 島根県江津市 中国地方最大の大河、江の川。中国山地の水源から194キロ、多くの支流の水を集め日本海に注ぐ河口に、江津市は位置しています。「江津(川の港)」の名のとおり、古くは江の川河口の港として発展し、江戸時代には北前船の寄港地として栄えました。かつての中心地であった江津本町には江戸時代に建築された商家の家屋なども多く残り、往時の面影を今にとどめています。江の川を通じた地域間のつながりも深く、平成16年に同じ江の川流域の桜江町と合併し現在の市域となりました。 良質な粘土層に恵まれていることから、日本三大瓦の一つ、石州瓦の産地としても知られます。「来待(きまち)色」とも呼ばれる赤瓦は寒さに強く、耐久性に優れ、全国各地に流通しています。市内には江津本町をはじめ赤瓦の町並みが広がり、地元のアイデンティティーにもなっています。 もっと見る えひめけん せいよし 愛媛県西予市 「海」「里」「山」を体感できるまち~愛媛県西予市~ 西予市は愛媛県の南部に位置し、平成16年4月に5つの町がひとつとなり、愛媛の地に産声を上げました。海抜0mの臨海部から1,400mの山間部まで変化に富んだ地形を有し、平成25年に市内全域が「四国西予ジオパーク」として日本ジオパークに認定され、美しく豊かな自然環境・景観、その地で息づいてきた歴史と伝統文化を誇るまちです。 このかけがえのない財産を大切に守り、「住む人が暮らして安心を体感できるふるさと」であるよう、未来へ輝く西予市づくりに全力で取り組んでまいります。 とくしまけん こまつしまし 徳島県小松島市 人口約3万5千人、面積45.37㎢。東に海、西に山、北と南には川が流れる自然豊かで温暖な気候の土地です。肥沃な土壌、良好な漁場に育まれた、たくさんの農水畜産物が自慢です。かつては四国の東の玄関口と言われ大変な賑わいでしたが、時代とともに人の流れが少なくなってきました。新しい小松島市の賑わいを作り出すために市民一丸がんばっていますので、応援よろしくお願いします! ■□■…………………………………………………… ★お礼の品(お届け日)、申込み後の内容変更について 小松島市ふるさと納税係 TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:15) ※土日祝日、年末年始を除く E-mail:komatsushima@furusato-supports.com …………………………………………………… ★受領証明書、ワンストップ特例申請書について 〒773-8501 徳島県小松島市横須町1-1 小松島市役所 企画政策課(TEL:088-532-2127) ……………………………………………………■□■ こうちけん げいせいむら 高知県芸西村 高知県の東部に位置する芸西村は、南は雄大な太平洋に面し、北は山々に囲まれた自然豊かな村である。年間を通じて温暖な温室な気候を活かしたビニールハウスでの施設園芸が盛んで、ピーマンやナス、花卉などが栽培されている。これらの野菜や村の伝統技術である「製糖作業」によってつくられる白玉糖などが有名である。 もっと見る かごしまけん たるみずし 鹿児島県垂水市 九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水 垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。 ■垂水市は市制施行60周年! 本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。 ■地勢について 本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。 北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。 また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。 ■歴史について 本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。 垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。 その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。 ふくおかけん みやこまち 福岡県みやこ町 「日本一元気なまち」を目指して、子育てしやすいまちづくりを推進しています。夏目漱石の門下生、「三四郎」のモデルとなった小宮豊隆が生まれ育ったみやこ町は、古くには、豊前の国の国府があった歴史と自然あふれる町です。田舎の自然の恵みを、ぜひご賞味ください。 ふくおかけん なかがわし 福岡県那珂川市 豊かな自然環境がシンボルである那珂川市は、将来像を「笑顔で暮らせる自然都市なかがわ」と定め、まちづくりに取り組んでいます。「ずぅーっと住みたい」、「住んでよかった」、そして「ふるさと」として誇れる「なかがわ」を築き上げていくためにこれからも全力で取り組んでいきます。 もっと見る おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 おきなわけん なんじょうし 沖縄県南城市 平成18年1月1日に、1町3村(佐敷町・知念村・玉城村・大里村)の合併により誕生した南城市は、沖縄本島南部の東海岸、県都那覇市から南東へ約12㎞に位置し、静穏な中城湾と太平洋に面しています。東西18㎞、南北8㎞の広がりを持ち、面積は49.94k㎡です。那覇空港から40分圏内にある市域は、緑豊かな自然環境に囲まれ、離島である久高島は、神の島、琉球民族発祥の地として崇敬されています。 豊かな自然を抱えながらも都市にも近いことから、気軽なショートトリップから快適なロングステイまで、幅広い旅のスタイルが楽しめます。ハートの地形をした南城市。ハートフルでおもしろくて優しい人達があなたのお越しをお待ちしております。 【面積】49.94㎢ 【市の花】ハイビスカス 【市の木】黒木 【市の魚】ミーバイ(ハタ) おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市 ~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~ 糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。 糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。 糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。 このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。 もっと見る