ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう しんひだかちょう 北海道新ひだか町 ◆優駿桜国 「北海道新ひだか町」 新ひだか町は、北海道の南に位置し、峰々が連なる日高山脈と雄大な太平洋に囲まれ、四季を通じて温暖な「涼夏少雪の郷」です。 春には約7kmにわたって二千本を超える桜が咲き誇る「二十間道路」や、「日本一のサラブレッドの生産地」としても知られております。 また、恵まれた自然環境の中で古くから昆布の漁場として栄え、ウニや鮭などの海産物の他、黒毛和牛「みついし牛」、低たんぱく米など農畜産物が四季を通じて楽しめるまちです ◆新ひだか町のふるさと納税について 新ひだか町では、全国各地の方々から寄附金という形でのご支援をいただきながら、様々な方々の参加による個性豊かなふるさとづくりを進めております。 ふるさと応援制度を活用して、新ひだか町の存在や魅力を全国の皆さんに知っていただきたいと考えておりますので、出身者やご縁のある方、当町に興味を持ってくださる方など、多くの方々からのご支援を心よりお待ちしております。 ほっかいどう きもべつちょう 北海道喜茂別町 喜茂別町は、北海道の中央南西部・後志管内の東南部に位置しており、東西24.3km、南北18.8kmで札幌市から洞爺湖町に通じる国道230号線及び、苫小牧市から倶知安町に通じる国道276号線が町内で交差する交通拠点性を有する地域です。 総面積は、189.51平方キロメートル㎢を有しているが、その77.0%を林野が占め、耕地率は7.0%にすぎない山間農業地域です。また、喜茂別町には尻別川本流と支流河川である喜茂別川が流れ、合流付近の沖積平野に市街地が形成され、尻別川の左岸は良好な農耕地となっております。 また、喜茂別町は基幹作物である「馬鈴薯」、「てん菜」、「豆類」を中心した畑作中心の地域ですが、ほかにも本町が栽培発祥といわれている「アスパラガス」はもちろんのこと、近年では「ブロッコリー」や「トマト」、「メロン」などの栽培にも精力的に取り組んでいます。 ほっかいどう おびひろし 北海道帯広市 帯広市は、北海道の東部、広大な十勝平野の中央に位置し、十勝地域の中核都市です。雄大な自然空間と大規模農業が織りなすパッチワークのような農村景観の中に、ゆとりある都市空間を形成しています。 長い日照時間や農作物の糖度が増す昼夜の寒暖差、きれいな水と空気など、食料生産に恵まれた自然環境を持ち、農畜産物を豊富に産出する国内有数の食料供給基地です。 新鮮な農畜産物や良質な原料を使用したスイーツなど、皆さんがイメージする北海道の「魅力」が溢れているほか、本格的なアウトドア活動を楽しめるワールドクラスの自然、世界で唯一の「ばんえい競馬」、「愛の国から幸福へ」で知られる「幸福駅」といったこの地ならではの観光スポットがあり、全国から多くの観光客が訪れています。 もっと見る あおもりけん あおもりけんちょう 青森県青森県庁 青森県、と聞いたときに何を思い浮かべますか? 真っ赤なりんご、勇壮で熱狂的な祭り、爽やかな新緑と清流、あるいは神秘的な世界遺産の森、現代アート…。 それとも新鮮な魚介、ディープな郷土料理、旬の美食の数々。 どれもが青森県の誇りです。 青森県は、2040年には、人口が100万人を下回るとともに、老年人口比率が40%を超えるなど、人口構造の重要な局面を迎えます。 人口減少に伴う様々な課題を乗り越え、青森県の持つ価値を次の世代につないでいくためには、一人でも多くの若者が、青森県で人生を送ることに多様な可能性を見出し、「ここで暮らしたい」と思える魅力ある青森県にしていくことが最も重要です。 ふるさと納税を通じて、多くの皆さんに青森県づくりに参加していただき、青森県の未来を応援していただけるよう取り組んで参ります。 いわてけん いちのへまち 岩手県一戸町 一戸(いちのへ)ってこんな町 岩手県内陸北部に位置する一戸町は、総面積300.03平方kmのうち、山林・原野が61%という高原の町です。北上山地と奥羽山脈に囲まれ、南西部にある標高1,018mの西岳を頂点に、北に丘陵地が続いています。 ■歴史・文化 縄文時代中期後半の大規模な集落遺跡「御所野遺跡」を有しています。「御所野遺跡」は「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産の1つとして、2021年7月に世界文化遺産に登録されました。 ■自然 一戸町奥中山高原では、豊富な積雪と上質なパウダースノーが自慢の奥中山高原スキー場をはじめ、全国屈指の星空を望める天文台や天然温泉など、大自然のもたらす豊かな恵みを堪能できます。 ■交通 一戸町は岩手県北部に位置し、町の中央を国道4号とIGRいわて銀河鉄道が縦断しているため、車や鉄道での往来に適しています。また、東北自動車道に接続している八戸自動車道一戸ICが設置されており、近隣の都市部への交通の便にも恵まれています。さらに、隣接する二戸市にはJR東日本の東北・北海道新幹線の駅があり、首都圏へのアクセスにも優れています。 ふくしまけん やないづまち 福島県柳津町 私たちの柳津町には、“今から400年ほど前に会津地方を襲った大地震で柳津町も大被害を受け、現在の場所に虚空藏堂(本堂)を再建するため大材を運ぶのに大変困り果てていたところ、仏のお導きか、どこからともなく力強そうな赤毛の牛の群れが現れ、大材運搬に苦労していた黒毛の牛を助けた”という、赤べこ伝説が伝わる「赤べこ伝説発祥の地」です。町の至る所で赤べこを発見することができます。 また、「いで湯の里」として知られています。昭和62年に圓藏寺境内でボーリングをして源泉の湧出に成功し開湯した新興の温泉で、悠々と流れる只見川を見下ろしながら入る柳津温泉は身も心もリラックスさせてくれます。古くは湯治場として栄え、この地にある8つの源泉に順番に入浴すると、万病も一遍に治る「神の湯」とも言われる西山温泉は、現在でも多くの湯治客が訪れ、温泉街にある旅館は、それぞれ異なった源泉を持つなど、湯量が豊富であるのが特徴です。 赤べこで賑わう門前町、四季を彩る美しい自然、豊富な温泉など、様々な魅力に溢れた柳津町に、楽しい旅の思い出作りと疲れを癒しに来てください。 柳津町長 小林 功 もっと見る いばらきけん かわちまち 茨城県河内町 茨城県河内町ふるさと寄附について 河内町は、茨城県の最南端に位置し、都心に50㎞圏、筑波研究学園都市へ30㎞、成田国際空港までは20㎞の距離にあります。新利根川流域に開けた、平均海抜3.5mのほとんど起伏のない平坦地には、縦横に走る農業排水路と水田、そして散在する集落がのどかな景観を形成しています。大空の下に広がる緑の大地は美しく、悠久の流れをとどめる利根川に抱かれたまちは、豊かな大地が育んでくれた河内町産のおいしいお米をはじめ、季節ごとの特産品があります。ふるさと寄附をきっかけに、一人でも多くの方に河内町を知っていただき、河内町を訪れていただけたら幸いです。 いばらきけん なかし 茨城県那珂市 【那珂市を知らないかたへ】 東京から100kmちょっと離れた、茨城県の北の玄関口、奥久慈路の起点である那珂市には、車でのアクセスに便利な常磐自動車道の那珂インターチェンジや、旅情を誘う超ローカルの水郡線がコトコトと走っている。那珂市の花はひまわり。そんな那珂市は那珂川と久慈川に挟まれた肥沃な那珂台地に、太陽をたくさん浴びた農畜産物がいっぱい。でも、ただの田舎ではありません。世界に進出している酒造会社が、世界最先端の科学技術を誇る研究所が、奈良時代から続く織物が、名所に指定されている八重桜の里が、全国的に有名な干し芋が…ほら、ちょっと覗いてみたくなったでしょう。 【那珂市を知っているかたへ】 「那珂市で生まれ、育ち、学び、遊んだ」など、那珂市にご縁のあるかたや、「八重桜がすばらしい」「ひまわりがきれいだった」など、那珂市の魅力を感じて「那珂市のファン」になったかた そんな皆様の想いが集まることで、那珂市に活力が生まれ、那珂市の魅力をさらに押し上げます。 皆様の応援を、心よりお待ちしております。 ◎四季折々の味や風景を楽しめる那珂市を少しだけご紹介します(下記写真をご覧ください) 春…「日本さくら名所100選」に選ばれている八重桜が満開を迎える静峰ふるさと公園 夏…各地区の山車が繰り出すお祭りや約4haの畑咲く5万本のひまわり 秋…秋の風情を味わう月見の会、那珂川の豊かな水と肥沃な土壌で育てた那珂市産のお米は、おいしさにも定評があります 冬…茨城の冬の名産品として知られる干し芋は絶品です ぐんまけん おおいずみまち 群馬県大泉町 「住んでみたい 住み続けたいまち おおいずみ」 大泉町は、群馬県の東南に位置し、利根川をはさんで埼玉県熊谷市に隣接しています。 群馬県で一番小さな町ですが、戦前の中島飛行機小泉製作所から続く、優れた技術力を誇り、「ものづくりの町」として発展を続けてきました。町内には国内有数の優良企業が進出し、北関東でも屈指の製造品出荷額を誇っています。また、いずみ緑道などの公園や街路などの都市施設整備を積極的に進めており、美しい都市景観を持つ町です。 人口は県内の町村の中では最も多く4万人を超えています。さらに、全体の約20%を超える外国人が暮らす国際色豊かな町として、言葉や文化、習慣の違う人たちがともに安心して快適な生活が送れるよう、全国に先駆けた様々な取り組みを積極的に進めています。 皆様からいただいた寄附金は、観光振興、道路や公園等の基盤整備、福祉や教育施策の充実といった町の発展のための様々な事業に活用させていただきます。また、防災対策や防犯対策の推進も行い、さらに安心安全なまちづくりに取り組みます。 自慢の特産品や大泉町ならではのサービスなど、ふるさと納税を通じて、大泉町の魅力を一度体験してみてください。 もっと見る ながのけん おたりむら 長野県小谷村 小谷村は、長野県と新潟県の県境にある、雪と緑が美しい自然豊かな人口2,939人(2017.10.31現在)の小さな村。 そんな小谷村には、 ・多くの登山者を魅了する山岳や、日本の原風景を思い出させてくれる川や湖があります ・昔ながらの里山の生活を体感でき、どこか懐かしく、ほっと心安らぐ郷愁があります ・四季それぞれの自然を楽しめる、アウトドアスポットやアクティビティがあります ・源泉が豊富で、たくさんの名湯秘湯があります ・豊かな大地の恩恵を授かった、美味しい食べ物があります ・この地に根ざす人々の昔ながらの知恵と工夫から生み出された特産品があります ふくいけん おおのし 福井県大野市 福井県大野市は、霊峰白山の支脈に囲まれ、豊かな自然と美しい水とに恵まれたまちです。山々に降り積もった雪が少しずつ解けて地下に浸透し、まちの至るところから澄んだ水となって湧き出ています。 「名水百選」「平成の名水百選」に加え、「水の郷百選」にも選ばれています。 まちの中心にそびえる越前大野城は、日本三大「天空の城」として全国的に有名になっています。城のふもとには、江戸時代から今もなお残る短冊状の風情ある城下町が広がり、「北陸の小京都」と呼ばれています。 大野市では、未来の子どもたちのため、将来の大野市を豊かなものにするため、「ひかりかがやき、たくましく、心ふれあうまち」の実現を目指し、みんなが大野を好きになる「未来へつなぐまちづくり」を進めています。 ながのけん おがわむら 長野県小川村 小川村は、長野県の北部、長野市と白馬村のほぼ中間に位置し、雄大な北アルプスの眺望が自慢の、人口およそ2,200人の小さな村です。村の面積の7割が山林で、標高500~1,000メートルの地域で人々が暮らしを営んでいます。春夏秋冬、里山の自然と星が美しい場所として知られています。 村内各所に走る、曲がりくねった山道の先には、ていねいに耕された畑が連なり、かつては蚕を飼ったという農家の集落があり、人々が今も山の恵み、里の恵みを大切にしながら暮らしています。自然と人の営みが生み出した風景が今も残る村です。 もっと見る みえけん よっかいちし 三重県四日市市 「住んでよいまち」「働いてよいまち」「子育て・教育に適したまち」「高齢になっても安心して暮らせるまち」 31万人元気都市 四日市市 を応援してください。 四日市市は、日本のほぼ中央に位置し、西は鈴鹿山脈、東は伊勢湾に面した自然豊かな地域であり、東海・近畿・北陸・という3つの経済圏につながる地理的条件にも恵まれた都市です。 また、歴史や文化、伝統によって育まれたさまざまな魅力を有し、特に、公害を教訓に環境技術を蓄積してきた石油化学コンビナートや内陸部の半導体製造工場をはじめとする全国屈指の産業集積は、本市の活力の源になっています。 本市は、このような特徴を生かして多様な産業の振興を図るとともに、子育て支援や教育・医療・福祉対策にも力を入れ、誰もが暮らしやすいまちとして、さらなる発展を目指しています。 「31万人元気都市 四日市市」の実現に向けて、ぜひ応援をお願いします。 おおさかふ ふじいでらし 大阪府藤井寺市 【なかなかのまちなか藤井寺】 ■大阪府 藤井寺市(おおさかふ ふじいでらし) 大阪で一番小さい藤井寺市。3km四方のコンパクトなまちの中に3つも駅があります。天王寺から電車でたった15分と繁華街へのアクセスも良好。 市名の由来となっている葛井寺(ふじいでら)は、西国三十三所霊場の札所として日々巡礼者が絶えず、本堂に安置されている「千手観音坐像」は国宝に指定されています。 大阪府の南東部、藤井寺市から羽曳野市にかけて4km四方の範囲に広がる古市古墳群は、堺市にある百舌鳥古墳群とともにわが国を代表する古墳群です。 皆さまから藤井寺市へいただいた寄付金は、藤井寺市のふるさとづくりのために大切に活用させていただきます。 = = = = = = = = = = = = = = = = = = ■藤井寺市ふるさとまちづくり応援寄附について ご支援いただいた方に、感謝の気持ちを込めてお礼の品をお贈りしています。 寄附金額によって内容が異なりますので、下記をご確認ください。 ※お礼の品のお届けには1~3ヶ月程度かかることがあります。 ※藤井寺市外にお住まいの方から、3,500円以上の寄附をいただいた場合には、お礼の品としてご希望に応じ特産品を贈呈します。 ※お礼の品の写真はイメージです。 おおさかふ かいづかし 大阪府貝塚市 貝塚市は大阪市の中心部から南に約30km、鉄道で約30分の距離にあります。 昔から”ちぬの海”と呼ばれる大阪の海に抱かれ 白砂青松がまぶしい「二色の浜(にしきのはま)」や、 本州南限圏の天然記念物ブナ林を育む「和泉葛城山(いずみかつらぎさん)」など豊かな自然に囲まれたまち。 千本搗餅つき(せんぼんづきもちつき)で賑わう名刹の水間寺(みずまでら)や 国宝の観音堂を有する孝恩寺(こうおんじ)があり、 願泉寺(がんせんじ)を中心に形成された寺内町のまちなみなど、伝統的な文化を肌で感じることができます。 -------------------------------------------------------------------------------- 市街を少し離れると田畑が広がるのどかな環境 春は水間公園でお花見 夏は二色の浜公園でBBQ&海水浴 秋は山手でトレッキングとみかん狩り 冬は市内に4か所ある温泉&温浴施設でまったりほっこり 目立たんけどもそこそこ住み良い。 なかなかええやん!貝塚市。 -------------------------------------------------------------------------------- 返礼品 つげ櫛、泉州タオル、パスタ、水なす、みかん もっと見る しまねけん ごうつし 島根県江津市 中国地方最大の大河、江の川。中国山地の水源から194キロ、多くの支流の水を集め日本海に注ぐ河口に、江津市は位置しています。「江津(川の港)」の名のとおり、古くは江の川河口の港として発展し、江戸時代には北前船の寄港地として栄えました。かつての中心地であった江津本町には江戸時代に建築された商家の家屋なども多く残り、往時の面影を今にとどめています。江の川を通じた地域間のつながりも深く、平成16年に同じ江の川流域の桜江町と合併し現在の市域となりました。 良質な粘土層に恵まれていることから、日本三大瓦の一つ、石州瓦の産地としても知られます。「来待(きまち)色」とも呼ばれる赤瓦は寒さに強く、耐久性に優れ、全国各地に流通しています。市内には江津本町をはじめ赤瓦の町並みが広がり、地元のアイデンティティーにもなっています。 やまぐちけん うべし 山口県宇部市 宇部市は、本州西端の山口県の南西部に位置し、西は山陽小野田市、東は山口市、北は美祢市に接し、南は瀬戸内海に面しています。 交通環境を見ると、鉄道は山陽本線及び宇部線が東西に走り、高速道路は山陽自動車道が市の中央部を横断し、海浜部には重要港湾である宇部港があり、山口宇部空港も市街地に近い位置にあるなど、陸海空それぞれの交通環境が整っています。 気候は、温暖で、雨が比較的少ない典型的な瀬戸内海式気候で、市中央部以北の丘陵地には豊かな自然があふれ、様々な動植物が生息しています。 また、南は海に面していることから、山と海の幸にも恵まれています。市街地には真締川や厚東川が流れ、貴重な水辺環境を有しています。 しまねけん いずもし 島根県出雲市 出雲市は、「神話の國出雲」として全国に知られるとともに、出雲大社、荒神谷遺跡、西谷墳墓群などの歴史・文化遺産と、日本海、宍道湖、斐伊川などの豊かな自然に恵まれた地域です。「元気な出雲、活力のある出雲、笑顔の絶えない出雲」をモットーに、全国に誇れる都市づくり、愛着と誇りが持てる故郷づくりを展開しています。 出雲市では、出雲市の発展を願う郷土出身の方々や、出雲市に心を寄せていただく全国のみなさまから、広く寄附を募っています。いただいたご寄附は「日本の心のふるさと出雲応援基金」に積み立て、次年度以降に、指定された使途に基づき、出雲の観光や産業、福祉、教育、環境など幅広い分野の事業に活用させていただきます。 このふるさと寄附をきっかけに、全国のみなさまとたくさんのご縁を結びたいと願っています。ぜひ、この機会に出雲市への温かいご支援をよろしくお願いいたします。 もっと見る えひめけん とべちょう 愛媛県砥部町 約250年の歴史を誇る砥部焼は、白磁に呉須、素朴で温もりのある日常使いの器として全国的に人気があります。伝統的文様や技法を守りながら若手や女性作家の新たな感性を受け入れることで魅力がさらに広がっています。 また、里山風景の段斜面に広がるみかん畑は、古くから砥部焼と並ぶ産業。 高級柑橘で知られる「紅まどんな」の産地として愛媛県一を目指す新たな挑戦を始めています。 えひめけん にいはまし 愛媛県新居浜市 新居浜市は四国のほぼ中央部に位置し、北は瀬戸内海、南は四国山地に面し、海と山に囲まれ気候温暖で水にも恵まれた自然豊かな都市で、本市は元禄4年(1691年)の別子銅山の開坑によって発展した歴史ある街の一つです。 市内には日本経済の発展にも貢献した別子銅山の歴史を伝える産業遺産も数多く残っており、それらを活かした観光や伝統文化行事の保存と継承、そしてスポーツの振興にも力を入れている住みやすい街です。 【返礼品のお届け】 ・決済完了またはお振込み後市への収納確認ができ次第、発送の手続きをとらせていただきます。 ※郵便振込、銀行振込の場合は収納確認に1~2週間時間を要するため、あらかじめご了承ください。 ・配送は生産者から直送でお届けします。納期は返礼品ごとに異なりますので、返礼品ページでご確認ください。 【寄附金受領証およびワンストップ特例申請書】 ・受領証及びワンストップ特例申請書は、決済完了またはお振込み後市への収納確認ができ次第、2~3週間ほどでお送りします。 ・ワンストップ特例申請書は、ご希望の方に受領証と共にお送りします。必要情報を記載の上、下記送付先までご返送ください。 [送付先]〒785-0036 高知県須崎市緑町9−27 4F ふるさと納税サポートセンター あて 【オンラインワンストップ申請】 ・マイナンバーカードをお持ちの方は、自治体マイページよりお手続きが可能です。 https://mypg.jp/auth/login/ ※アカウントの登録が必要になります。 【ワンストップ受付書】 ・ワンストップ特例申請書を返送いただき、受理を完了した段階で、ご登録いただいたメールアドレス宛に受付完了メールを送信します。 【その他注意事項】 ・国(総務省)からの要請に基づき、平成29年6月より、新居浜市内在住の方からのご寄附につきましては、返礼品の送付を取りやめることといたしましたのでご了承ください。 【返礼品・お届け・寄付についてのお問い合わせ】 新居浜市ふるさと納税担当窓口 TEL 050-1730-1245 FAX 050-3537-1729 niihama@furusato-supports.com えひめけん いよし 愛媛県伊予市 伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。 もっと見る さがけん たけおし 佐賀県武雄市 武雄市(たけおし)は、佐賀県の西部にある市です。 2022年9月23日には、武雄温泉・長崎駅間を結ぶ西九州新幹線が開業し、交通の要衝として今後の発展が期待されます。 市の中心には開湯から1300年経つ武雄温泉があります。武雄温泉には日本銀行や東京駅等の設計を行った辰野金吾設計の楼門があり 国の重要文化財に指定されています。 また武雄神社には樹齢3000年の大楠があり、市の天然記念物に指定されており恵まれた自然環境があります。 豊かな土地柄で、約400年もの歴史を持つ個性豊かな武雄焼などの陶磁器をはじめ、農林業では、ブランド牛佐賀牛をはじめ米、野菜に果物、多彩な名産品があります。 優しいまち、笑顔あふれるまちの武雄を、どうぞよろしくお願い致します。 ふくおかけん ひさやままち 福岡県久山町 昭和31年(1956)9月30日、町村合併促進法によって誕生した久山町は、久原村と山田村との合併によってできた町です。 和名鈔によると久山町は筑前國粕屋(加須屋)郡杵原(久浪良)郷とあり、黒田長政が筑前の国に入国の後表粕屋、裏粕屋、宗像の三郡をもって一行政区として郡奉行を置き支配されてきました。明治元年4月王政復古により政体職制を改正され、領地を瀋と改称し、更に明治4年廃藩置県により福岡県と改められ、以後明治6年4月、県に大小の制を敷かれ明治9年2月、現在の福岡市大字蒲田、久原、猪野、山田を糟屋郡第7小区として形成されたことがあり、この時 からすでに旧山田村と旧久原村は行政区としてのつながりがあったものと思われます。その後、明治11年7月、郡区町村編成法の発布以来数回の行政区画の変更はなされてきましたが、明治22年4月、町村制の施行により利害関係の最も密接な猪野村、山田村の2村を合併して山田村とし、久原村を久原村として自治体をつくり、従来の村は大字の名において行政が行われてきました。昭和28年町村合併推進法の施行により2度目の町村合併が進められ、山田村と久原村も昭和31年9月30日に合併の運びとなり、ここに久山町が誕生しました。 ふくおかけん みやこまち 福岡県みやこ町 「日本一元気なまち」を目指して、子育てしやすいまちづくりを推進しています。夏目漱石の門下生、「三四郎」のモデルとなった小宮豊隆が生まれ育ったみやこ町は、古くには、豊前の国の国府があった歴史と自然あふれる町です。田舎の自然の恵みを、ぜひご賞味ください。 もっと見る おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん うらそえし 沖縄県浦添市 浦添市ふるさとてだこの都市(まち)応援寄附金について 5千円以上のふるさと納税(寄附)をしていただいた方には、心ばかりの返礼品を差し上げております。 この機会にぜひ浦添市の魅力を感じていただけると幸いです。 【ご注意】 ・特典の送付は浦添市外在住の方に限らせていただきます。 ・返礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・返礼品の写真はイメージです。 おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より もっと見る