ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう くりやまちょう 北海道栗山町 札幌市や新千歳空港から車で1時間走ると、水田や畑、連なる山々が見渡せる、のどかな田園風景が広がります。 かつて夕張炭鉱の盛栄とともに発展した北海道最古の蔵元「小林酒造」や、桃太郎のパッケージとオブラートでお馴染みの「谷田の日本一きびだんご」など、道産子なら誰もが一度は目にしたことがある商品は、実は栗山町の特産品。 野球日本代表 栗山英樹前監督が、ご自身の名前が縁で少年野球場「栗の樹ファーム」を造ったことでも知られます。 いつもきれいに整備された広大な芝生に、子どもたちを安心して遊ばせられる遊具や、無料で利用できる「なかよし動物園」がママに人気の「栗山公園」は、家族で一日中楽しめるおすすめスポットです。 ふるさと栗山町をいつまでも活気あふれるまちにするため、ふるさと納税を通じてまちの魅力を全国に発信し、一人でも多くの「栗山ファン」を増やせるよう励んでまいります。 「栗山出身」ってだけでモテる時代は、きっとくる! ほっかいどう とままえちょう 北海道苫前町 苫前町は北海道日本海側の北西部に位置し、 札幌市と稚内市のちょうど中間辺りに位置する海と山に囲まれた自然豊かな地域です。 その地域の特性を活かした農業や漁業が盛んです。 農業では農薬や化学肥料を最小限に抑え環境に配慮した「クリーン農業」による農産物として、米やメロン、ミニトマト、とうもろこしなどを栽培、安心安全な農産物づくりに努めています。 漁業では甘エビ、カレイ、タコ、イカなどが多く水揚げされています。 このほかホタテは稚貝をオホーツク方面に出荷、成貝は韓国への出荷も行っています。 また、本町では日本海側から吹く風を利用した風力発電の導入にいち早く取り組み、町内に風力発電事業を誘致、町営としても風車を建設し発電した電気を売電する事業などを実施してきました。 加えて子育て世代等を受け入れるべく、高校生までの医療費の無償化や保育料の独自軽減、出産祝金、出産のための通院等費用の負担などに取り組んでいます。 ほっかいどう しべちゃちょう 北海道標茶町 標茶町は、ひがし北海道にある釧路管内のほぼ中央に位置し、広大な土地を活かした農業を中心とするまちです。 釧路湿原国立公園と阿寒摩周国立公園、厚岸霧多布昆布森国定公園の大自然に囲まれており、貴重な動植物の生息地となっています。日本有数の敷地面積を誇る「標茶町育成牧場」内の多和平展望台からは、360°の地平線が見渡せ、また、町内には多数の温泉施設が点在しております。 標茶町で非日常を味わいませんか? 返礼品 牛トロフレーク/切れてるバター もっと見る いわてけん おおふなとし 岩手県大船渡市 大船渡市は、岩手県の沿岸南部に位置し、三陸復興国立公園の代表的な景勝地として知られる碁石海岸や三陸沿岸の最高峰五葉山などを有する、自然豊かで風光明媚なまちです。 夏は涼しく、また、冬にはほとんど積雪が見られず、比較的温暖な心地の良いまちで、交通・物流基盤の強化や、水産業・窯業をはじめとする地場産業の振興などにより、三陸沿岸地域の拠点都市として発展してきました。 このような中、平成23年3月11日の東日本大震災により、今までに経験したことのない甚大な被害に遭いましたが、この類を見ない災害を乗り越え、市民一人ひとりが幸せを感じ、誇りを持てるまちとして再生するため、市民一丸となって復興に向け取り組んでいます。 みやぎけん むらたまち 宮城県村田町 宮城県村田町は、宮城県南部に位置します。 南に白石川が流れ、西に蔵王山系の山々を望む、自然環境に恵まれた地で、農業が盛んです。 特に稲作では「ひとめぼれ」「ササニシキ」「つや姫」などが栽培され、「そらまめ」や「スイートコーン」の栽培も盛んです。 また、畜産では優良な仙台牛や仙台黒毛和牛を肥育しています。 町中心部に東北自動車道「村田IC」を有し、宮城県で唯一、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された商家町には、江戸後期からの土蔵群が現存し歴史的資源にも恵まれています。 あおもりけん とわだし 青森県十和田市 「農業」と「観光」のまち十和田市。 日本三大開拓のひとつである十和田市は、荒れ果てた大地に十和田湖を源とする奥入瀬川から水を引き広大な田畑がつくられ、今では東北有数の農畜産物の生産地域です。生産量日本一のにんにくのほか、米、牛肉、豚肉やその加工品、全国的知名度を誇る十和田バラ焼き、奥入瀬川の伏流水を使ったビールなど、おいしい食べ物が揃っています。 また、国の特別名勝及び天然記念物に指定された「十和田湖」、「奥入瀬渓流」の豊かな自然を有しているほか、市街地は十和田市現代美術館を中心とした「アートのまち」が広がり、雄大な自然と現代アートが調和した観光地として、毎年多くの方が訪れています。 もっと見る いばらきけん おみたまし 茨城県小美玉市 小美玉市は、東京都心から北東へ約80km、茨城県のほぼ中央部に位置し、起伏の少ない平坦な地形と穏やかな気候に恵まれたまちです。平坦で、大きな山や川がないため、災害が少ないことが特徴です。 市の名前の由来は合併前の旧小川町・美野里町・玉里村にあり,頭文字を1文字ずつ受け継いで“小・美・玉”となりました。 市の南部には日本第2位の面積を持つ霞ヶ浦が,また市の東部には県下唯一の空港である茨城空港があります。 鶏卵生産量が全国トップクラスであり、いちごやニラやレンコンが特産品です。 酪農も盛んな小美玉市では、乾杯するときに乳製品(飲むヨーグルト等)で乾杯する「乳製品で乾杯」条例という一風変わった条例を制定しています。 2018年10月に「第1回全国ヨーグルトサミットin小美玉」が開催されました。自他ともに認める「ヨーグルト」のまちです! さいたまけん かみさとまち 埼玉県上里町 上里町は、埼玉県の北の玄関口で群馬県と隣接し、上毛三山(赤城山・榛名山・妙義山)を臨み、利根川に流れ込む神流川と烏川に囲まれた自然豊かな町です。 また、JR高崎線神保原駅や、国道17号線・254号線があり、交通も非常に便利な場所で、首都圏へのベッドタウンとしても住宅街が形成されてきました。平成27年には関越自動車道上里スマートインターが開通し、アクセスが格段に向上しています。 返礼品を通じて「上里町の良さ」を感じていただき、ぜひ一度お越しいただければと思います。 ちばけん たてやまし 千葉県館山市 年間平均気温16℃以上の「千葉県房総半島」南部に位置する「館山市」。 私たちの館山は、温暖な気候に恵まれて、1月にはポピーやストック、菜の花が咲き誇り、花畑は満開になる「花のまち」です。 また、34.3キロの海岸線を持ち、スキューバダイビングをはじめとしたマリンスポーツや夏の海水浴の適地として、さらには、サンゴやウミホタルの生息域として、多様性に満ちた貴重な海洋資源を有する「海のまち」でもあります。 緑豊かな館山市は、県立館山野鳥の森が「森林浴の森100選」、平砂浦海岸付近は「白砂青松百選」「日本の道100選」にも選ばれています。 また、中世の頃には、戦国武将里見氏がこの地を治めていました。 曲亭馬琴作の「南総里見八犬伝」の舞台になったこの地には、今でも里見氏の史跡の数々や八犬伝のロマンが香る史跡が残されています。 住んでよし、訪れてよし、館山は魅力あふれるまちを目指しています 。 もっと見る にいがたけん さんじょうし 新潟県三条市 平成25年に行われた伊勢神宮の「式年遷宮」に、三条市で造られた和釘や金具類が納められました。鍛冶の伝統を受け継ぎつつ、燕三条として全国から知られている「ものづくりのまち」三条市には、打刃物をはじめ、作業工具、木工製品のほか、キッチン用品、大工道具、測定器具、園芸用品、アウトドア用品、リビング用品、住設機器などの金属加工を中心に多様な加工技術が集積しています。さらに、ものづくりで培われた技術がアウトドア用品、キャンプ用品にも活かされています。アウトドア用品やキャンプ用品を生産するメーカーが本社を置き、キャンプ場も各所にあることから、アウトドアの聖地としても知られています。新幹線の燕三条駅は首都圏からもアクセスがよく、県内外からのキャンパーでにぎわっています。 また、三条市は信濃川の豊かな水と肥沃な土壌に恵まれた、農産物の多品目産地でもあります。米どころ新潟を代表する米はもとより、桃、ぶどう、梨などの果物、野菜も大変美味しいところです。これらを利用した地酒やお菓子、特産品も数多くあります。 ご寄附いただいた方には、三条市ならではの自慢の返礼品をお届けいたします。「ものづくりのまち」を体感していただける返礼品を手に取ったり、豊かな自然の恵みをご賞味いただき、“さんじょう”の魅力をぜひご体感ください。 ぎふけん おおのちょう 岐阜県大野町 ☆魅力どころ ザクザク☆ 大野町は濃尾平野の西北端に位置し、根尾川と揖斐川にはさまれた自然に恵まれた土地です。 春は国指定天然記念物の揖斐二度ザクラやバラ公園、夏は清流で育った鮎に根尾川花火大会、秋は甘みが強い富有柿に町指定文化財の野村モミジ、冬は町無形民俗文化財の節分星まつりなど四季折々の魅力あふれるまちです。 野古墳群をはじめとする数多くの文化財、幕末の志士所郁太郎や軍師竹中半兵衛などの偉人を輩出するなど歴史的な価値を町民の共有財産として守り続けます。 東海環状自動車道大野神戸ICから降りてすぐにある「道の駅パレットピアおおの」では、地元で獲れた新鮮な野菜や果物、地元素材を使った加工品など大野町の魅力を提供しています。ぜひ、遊びにお越しください。 ぎふけん ようろうちょう 岐阜県養老町 養老町は全国的にも稀な元号が由来の町であり、「養老の滝」や「菊水泉」、養老公園の桜や紅葉といった豊かな自然、焼肉街道などで知られるおいしいお肉など、歴史と自然が調和した魅力あふれるまちです。 もっと見る わかやまけん わかやまし 和歌山県和歌山市 和歌山市は、紀伊半島の入り口に位置し、関西国際空港から約30分という好アクセスで、 温暖な気候と海、山、川と豊かな自然、そこで育まれる海の幸や山の幸などの食の多様性と魅力をもっています。 また、徳川御三家、徳川吉宗の居城・和歌山城や、平成29年度日本遺産「絶景の宝庫 和歌の浦」が認定されるなど、万葉の時代から連なる歴史文化をもっています。 ならけん いかるがちょう 奈良県斑鳩町 斑鳩町は、奈良県の北西部に位置し、古来からの交通の要所となっており、聖徳太子ゆかりの寺社や史跡が多く残されています。 法隆寺・法起寺を構成資産とする「法隆寺地域の仏教建造物」が、1993年12月に日本で初めて世界文化遺産に登録されて、2023年12月に30周年を迎えました。 斑鳩町の魅力を国内外に発信するため、訪日外国人観光客(インバウンド)向けの観光パンフレットの作成など、さまざまな取り組みを始めています。また、2018年5月には、史跡中宮寺跡がオープンし、新しい観光スポットも登場しました。 歴史・文化のみならず、「食」をテーマとしたまちおこしも盛んで、もみじの名所「竜田川」が名前の由来といわれている「竜田揚げ」を斑鳩の名物として、日本竜田揚げ協会を中心にさまざまな活動を行っています。さらに、「斑鳩らしさ」をテーマとしたまちおこしの一つとして、斑鳩ブランド創造協議会が、斑鳩町や奈良県の資源を生かした産品(農作物・食品・グッズ日用品・書籍・サービスなど)を『斑鳩ブランド』として認定したりと、地域を挙げてPR活動を行っています。 「法隆寺」と言えば、小学校の修学旅行などで訪れたことがある方も多いかもしれません。大人になって再び修学旅行気分で、“あのとき行けなかった場所” “あのとき行かなかった場所”を訪れると、また新たな発見があります。 大阪(天王寺駅)から電車で約20分で訪れることができ、ふるさと納税をきっかけに、2021年に聖徳太子1400年御遠忌を迎えた斑鳩町にぜひお越しいただき、聖徳太子のおもかげに出会ってみてはいかがでしょうか。 ならけん おおよどちょう 奈良県大淀町 ⼤淀町は奈良県のほぼ中央部に位置し、町南部に⼀級河川である吉野川(紀ノ川)が流れ、その先に紀伊⼭系を眺める⾃然豊かな環境にありながら、幹線道路や電⾞などの公共交通機関により近郊の都市へのアクセスが容易であるため、⽣活・仕事・レジャーなどさまざまな場⾯において快適な空間が提供できます。 このような環境を⽣かし、特に教育・福祉・⽂化を重点施策として、若い世代の⼈々が幸せに定住することができるような「安全で住み良い、活⼒あるまちづくり」をめざしているところです。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビのニュース情報番組「newsおかえり」でヨシリツ株式会社の パズルブロック、ラキュー(LaQ)が紹介されました! </SPAN><a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/?c=17&cm=85&ce=1&l=30&o=2&start=1"><font color="blue"> 👉ヨシリツ株式会社の パズルブロック、ラキュー(LaQ) </font></a> もっと見る とっとりけん くらよしし 鳥取県倉吉市 倉吉市は、鳥取県中部に位置する人口約4.5万人のまちです。 市内には、国の重要伝統的建造物群保存地区として選定される打吹玉川地区(通称:白壁土蔵群)があり、江戸時代末期から昭和初期に建てられた町家や土蔵が数多く残り、赤い石州瓦に白い漆喰壁、黒い焼き杉板の腰板は、倉吉の特徴的な美しい景観を形成しています。その落ち着いたまちなみは、初めて訪れたのにどこか懐かしい日本の原風景ともいえるたたずまいをみせています。 市の南部に位置する関金温泉は、約1300年前に開かれた山陰屈指の古湯として知られ、日本の名湯百選にも選ばれています。無色透明なお湯は、その美しさから「白金(しろがね)の湯」とも呼ばれており、古くから旅人や湯治客に親しまれています。 名峰大山の麓に位置する倉吉市は、県内有数の農業どころとしても知られています。肥沃な土壌で生産者の高い技術と熱意で作られる米や野菜、二十世紀梨、スイカ、メロン、ワサビなどは質・量とも西日本有数の産地です。 また、『肉質日本一』にも輝いた鳥取和牛は、澄んだ空気と清らかな伏流水などの恵まれた自然環境で育った牛で、旨味成分の「オレイン酸」を豊富に含み、赤身と脂のバランスが絶妙です。 倉吉市のふるさと納税では、これら農畜産物はもちろん、市内事業者のこだわりの逸品など豊富な返礼品を揃えています。 「くらしよし」のまちづくりへ、皆さまからの応援をお待ちしております。 しまねけん いずもし 島根県出雲市 出雲市は、「神話の國出雲」として全国に知られるとともに、出雲大社、荒神谷遺跡、西谷墳墓群などの歴史・文化遺産と、日本海、宍道湖、斐伊川などの豊かな自然に恵まれた地域です。「元気な出雲、活力のある出雲、笑顔の絶えない出雲」をモットーに、全国に誇れる都市づくり、愛着と誇りが持てる故郷づくりを展開しています。 出雲市では、出雲市の発展を願う郷土出身の方々や、出雲市に心を寄せていただく全国のみなさまから、広く寄附を募っています。いただいたご寄附は「日本の心のふるさと出雲応援基金」に積み立て、次年度以降に、指定された使途に基づき、出雲の観光や産業、福祉、教育、環境など幅広い分野の事業に活用させていただきます。 このふるさと寄附をきっかけに、全国のみなさまとたくさんのご縁を結びたいと願っています。ぜひ、この機会に出雲市への温かいご支援をよろしくお願いいたします。 おかやまけん しんじょうそん 岡山県新庄村 新庄村は岡山県の西北端に位置する人口約1000人、380世帯の村。明治5年の村政施行以来一度の合併もなく、大字のないのが特徴です。古くは出雲街道の宿場街「新庄宿」として栄え、旧出雲街道は今も当時の面影を残す風情ある通りとなっています。 また、毛無山を主峰とする1000m級の美しい連山に囲まれ、岡山県三大河川のひとつ旭川の源流域にもあたります。毛無山にあるブナの原生林を中心とした混生樹林が多く植物、野鳥の宝庫となっており、希少な動植物も数多く生息しています。 ※新庄村は総務大臣より、ふるさと納税の対象となる地方団体として指定されています。 もっと見る とくしまけん こまつしまし 徳島県小松島市 人口約3万5千人、面積45.37㎢。東に海、西に山、北と南には川が流れる自然豊かで温暖な気候の土地です。肥沃な土壌、良好な漁場に育まれた、たくさんの農水畜産物が自慢です。かつては四国の東の玄関口と言われ大変な賑わいでしたが、時代とともに人の流れが少なくなってきました。新しい小松島市の賑わいを作り出すために市民一丸がんばっていますので、応援よろしくお願いします! ■□■…………………………………………………… ★お礼の品(お届け日)、申込み後の内容変更について 小松島市ふるさと納税係 TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:15) ※土日祝日、年末年始を除く E-mail:komatsushima@furusato-supports.com …………………………………………………… ★受領証明書、ワンストップ特例申請書について 〒773-8501 徳島県小松島市横須町1-1 小松島市役所 企画政策課(TEL:088-532-2127) ……………………………………………………■□■ えひめけん うちこちょう 愛媛県内子町 内子町は愛媛県のほぼ中央部に位置し、面積の約8割を山林が占めています。 山間の小さな町ですが、江戸後期から明治時代にかけて製蠟業などで栄えた美しいたたずまいの町並みが今も残っています。 まちの中央には一級河川・肱川の支流である小田川がほぼ東西に流れ、平成17年1月1日に合併した旧小田町・旧内子町・旧五十崎町をつないでいます。 町の中心部から少し足をのばすと、棚田や屋根付き橋、水車小屋など美しい里山の風景が広がっています。 温暖な気候に恵まれ、柿・ぶどう・梨・桃など、様々な果樹栽培も盛んです。 豊富な森林資源を生かした林業、寺社信仰や祭礼など、特色ある地域文化が点在し、その営みが現代まで継承されています。 <ポイントについて> ポイントを保有されている方の使用期限は最終発行日から2年間です。 それまでに商品交換のお申し込みをお願いいたします。 個別の残ポイントおよび使用期限はふるさとチョイスのマイページにてご確認いただくか内子町までお問い合わせください。 ポイントの算出方法は以下の通りとなっております。 ご自身のポイントを金額になおす際、参考にして下さい。 ・250pt→1,000円 ・1250pt→5,000円 ・2500P→10,000円 ・3000P→12,000円 ・3750P→15,000円 とくしまけん よしのがわし 徳島県吉野川市 平成16年10月1日、麻植郡鴨島町、川島町、山川町、美郷村の4町村が合併して「吉野川市」が誕生しました。 吉野川市は、美しい清流「四国三郎」吉野川に育まれ、ホタルやツツジの大群生など四季折々の豊かな自然が息づいています。また、誇りある歴史と伝統、文化を受け継ぎながら「世代を越えて夢紡ぐまちー新・生活創造都市をめざしてー」を市の将来像とし、さらなる飛躍を目指しています。 もっと見る かごしまけん みしまむら 鹿児島県三島村 私たちの住む三島村は、鹿児島県薩摩半島の最南端・長崎鼻から南南西約40kmに位置し、人口約380人が暮らす鹿児島県では最も小さく、全国においても小さな村です。全く違う表情を見せる横並びの3島(竹島・硫黄島・黒島)からなる自然に恵まれた村です。竹島は、その名のとおり島全体を大名竹に覆われマリンスポーツを楽しめ、硫黄島は、硫黄岳の恵み自然の中の露天風呂があり、黒島は、“ミニ屋久島”とも称される森と水の豊かさ、釣りマニアにはたまらないフィッシングスポットがあります。昭和21年の村立以来、変わらぬ厳しい環境の中、心安らぐ穏やかな自然と住民のあたたかさを誇りにし、村住民、村職員とともに「おもてなしの心、三島村」を目指しています。小さいからこそできる手作りのあたたかいおもてなし、三島村の自然環境があるからこそできる付加価値の高いツアー、そして20年ほど前から村に根付いたアフリカの打楽器ジャンベの演奏など、独自のおもてなしメニューを準備しながら頑張っております。一人でも多くの方に三島村を知って頂き、ぜひ、自然と歴史を堪能しに三島村にお越しいただければと思います。お待ちしております。 さがけん しろいしちょう 佐賀県白石町 白石町は佐賀県の南西部に位置し、北は六角川を境に、西は杵島山系、南は塩田川、東南部は有明海に面しています。 町西方の杵島山系から東方へ広がる広大な白石平野は古くは弥生時代から自然陸化し、中世から現代まで幾多の干拓事業で造成された土地です。特色としては粘室土壌で、米・麦・野菜・施設園芸等の農業好適地帯となっています。また、六角川や塩田川をはじめとする川は、地域にうるおいを与えながら、宝の海とも言われる有明海に注いでいます。 多くの農産品がありますが、特産品である玉ねぎやれんこんはともに佐賀県一の生産量を誇り、東京をはじめ全国各地へ出荷され、品質の良さ、美味しさで好評です。 また、有明海で生産される海苔も好評で、ほかにも、キャベツ、アスパラ、イチゴ(さがほのか)さらに牛の肥育(佐賀牛)も盛んです。さらに新しい産物や6次産業化にも積極的に取り組んでいます。 白石町は、山と平野、川と海といった美しく個性豊かな自然が一体として揃っています。 ながさきけん さざちょう 長崎県佐々町 佐々町は、長崎県の北部に位置し(北緯33度11~16分、東経129度37~42分)、周辺を佐世保市に囲まれ、東境には韮岳から牟田原に連なる山脈があり、西境の盲ヶ原から北境の鷲尾岳まで江里山脈が連なっています。 この間に佐々谷と呼ばれる縦谷が形成され、国見山(佐世保市世知原町)に源流を発する延長21.9キロメートルにおよぶ佐々川が町の中央を北東から南へ貫流し、これに沿って町が展開しています。 町域は東西6.5キロ、南北8.0キロで、面積は32.26平方キロメートル。 平均気温は約17度、平均湿度は約65パーセントで温潤な恵まれた環境になっており、これらの自然条件を活かして、平野部や中山間地では水稲栽培、いちご栽培が行われています。 佐々町は、古くは佐々村、市瀬村が明治22年4月に合併して佐々村となって以来、時代の推移とともに発展を続け、特に大正から昭和初めにかけての炭鉱全盛期には、人口が2倍に膨れあがるほどの勢いで急速に進展し、昭和16年1月には町制を施行して県下屈指の町として繁栄しました。 しかし、昭和35年を境にエネルギー革命による石炭産業斜陽化の波に押され、昭和44年4月までに全ての炭鉱が閉山し、一時期は過疎の町となりました。 その後、地域住民の福祉向上のためにあらゆる施策に取り組み、また、佐世保市に隣接する地勢にも恵まれ、現在では、国民人口が減少するなか佐々町の人口はほぼ横ばいを保っており、活力を取り戻しつつあります。 また、平成23年には、西九州自動車道佐々インターチェンジが開通し、交通アクセスが格段に向上した結果、県内外からたくさんの方が訪れています。 もっと見る おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん なんじょうし 沖縄県南城市 平成18年1月1日に、1町3村(佐敷町・知念村・玉城村・大里村)の合併により誕生した南城市は、沖縄本島南部の東海岸、県都那覇市から南東へ約12㎞に位置し、静穏な中城湾と太平洋に面しています。東西18㎞、南北8㎞の広がりを持ち、面積は49.94k㎡です。那覇空港から40分圏内にある市域は、緑豊かな自然環境に囲まれ、離島である久高島は、神の島、琉球民族発祥の地として崇敬されています。 豊かな自然を抱えながらも都市にも近いことから、気軽なショートトリップから快適なロングステイまで、幅広い旅のスタイルが楽しめます。ハートの地形をした南城市。ハートフルでおもしろくて優しい人達があなたのお越しをお待ちしております。 【面積】49.94㎢ 【市の花】ハイビスカス 【市の木】黒木 【市の魚】ミーバイ(ハタ) おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より もっと見る