ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう あしょろちょう 北海道足寄町 足寄町は、十勝の東北部に位置し、1,408.04k㎡の広い面積を擁し、豊かな森林資源と大地を有効に生かした農林業を基幹産業としています。また、阿寒摩周国立公園など優れた自然環境を有しており、特に「オンネトー」は四季折々の色を彩りよく湖面に映し出し、訪れた人を魅了しています。 特産品は、高さが2~3mにも成長する北海道遺産の「螺湾(らわん)ブキ」、豆類やチーズ等の乳製品、森林資源を有効活用した木質ペレット等、広大で豊かな大地を生かしたものとなっております。 豊かな大地の中で、全ての町民がいつまでも健やかに、生きがいを持って、安心・安全に暮らせるよう、人と自然に優しい地域社会を考え、活力ある町の基盤を整えています。町民と共に考え、役割を分担し、協力し合う「協働のまちづくり」を基本理念として、子どもも大人も、そしてお年寄りも、全ての人が「この町に住んでよかった」「この町に生まれてよかった」と思える、町民参加のふれあいのまちづくりを進めています。 【ふるさと納税について】 ふるさと納税としてお受けした寄付金は、お礼の品としてお返しする返礼品発送などの必要経費を差し引いた後、基金に10の使い道に分けて積み立てて必要に応じて各種事業に使わせていただきます。 ほっかいどう まくべつちょう 北海道幕別町 「ナウマンゾウ」と関わりが深いロマンあふれる幕別町は十勝の中南部に位置し畑作や酪農が盛んな地域です。空から眺めると異なる色や模様がパッチワークのように広がっている光景が見られ、色とりどりの花畑、新緑の野菜畑や黄金色に輝く麦畑、白銀に包まれた街並み、広大な森林や清流、そして美しい山々が織りなす風景は心を癒してくれること間違いありません。その勾配がある広大な敷地を利用して育つ放牧豚「十勝ロイヤルマンガリッツア豚」、「遊豚(あそぶた)」、「どろぶた」はストレスのない環境で健康に育ち安全でおいしい肉になります。北海道でしか見られない「雪の妖精」シマエナガやカッコウ、クマゲラなどの鳥の声も多く森に入ると川のせせらぎ、風の音が聞こえてきます。また『パークゴルフ』発祥の地でもあり子どもからお年寄りまで世代を超えて日本各地はもとより、海外からも愛好者が訪れています。 さらに幕別町はオリンピアン輩出の地としても知られており、近年はスピードスケート選手の髙木姉妹や女子7人制ラグビー元日本代表でパリ五輪のレフリーに選出された桑井亜乃さんなどが活躍し幕別町の誇りです。ふるさと納税を通じて地域振興にご協力いただくことで将来のオリンピアン育成にもつながります。皆様からのご支援を心よりお待ちしております。 ほっかいどう とよとみちょう 北海道豊富町 日本最北の温泉郷「豊富温泉」 泉質は油を含んだ温泉でアトピーや乾癬など皮膚疾患に効能があり、豊富温泉の効能を求め全国から湯治客が訪れています。 豊富温泉のもつ高い効能は皮膚疾患に悩む方々から「奇跡の湯」とも呼ばれ、油を含んだ泉質は世界には2つ、日本にはただ一つともいわれるほど希少な温泉です。温泉と一緒に石油と天然ガスが噴出しており、エネルギーの有効活用も進められています。 温泉療法医がすすめる名湯百選 第10回(2017年度)日本ヘルスツーリズム大賞受賞 温泉総選挙2017健康増進部門全国第4位 温泉総選挙2018健康増進部門全国第3位 酪農のまち「北海道豊富(サロベツ)牛乳」 豊富町は牛が1万4千頭飼養されている酪農のまち。北海道の中でも北に位置する豊富町の冷涼な気候と広大な牧草地の中で、乳牛たちがストレスなくのびのびと過ごしています。 地元の酪農家が搾った新鮮な生乳から自然の風味豊かな「北海道豊富(サロベツ)牛乳」が製造されています。北海道ではコンビニのセイコーマートで販売されていることでおなじみです。 日本最高得点更新の偉業達成!! 北海道豊富町の佐藤牧場では、日本ホルスタイン登録協会の体格審査において国内最高得点96点を獲得!歴代最高得点95点を更新しました。 豊富町の酪農家は自信と誇りをもって安心で安全なおいしい北海道とよとみ(サロベツ)牛乳を生産しています。 北海道No.1、顧客満足度No.1のコンビニ「セイコーマート」が選ぶ牛乳にはわけがある。 ラムサール条約登録「サロベツ湿原」 「利尻礼文サロベツ国立公園」の一部である「サロベツ湿原」は面積6,700haを誇る日本3大湿原の1つ。どこまでも広がる湿原には、エゾカンゾウなど約100種類以上もの花々が咲き、野鳥などの動物たちが豊かな命を育んでいます。「サロベツ湿原センター」にはサロベツ湿原の歴史の解説や原野を一望できるライブカメラが設置されているほか、約1kmの木道があり湿原を散策することができます。 サロベツ湿原は低地における高層湿原として日本最大の広さを持ち、オオヒシクイなど渡り鳥の中継地、タンチョウの営巣地として2005年にラムサール条約湿地として登録されました。 もっと見る あおもりけん あじがさわまち 青森県鰺ヶ沢町 鰺ヶ沢町は、青森県の西海岸に位置し、南北に細長く、広大な土地を有する地域です。北は日本海に臨み、南は世界自然遺産「白神山地」と秀峰「岩木山」に面し、また、白神山地を源流とする「赤石川」や岩木山を源流とする「中村川、鳴沢川」の3河川が海にそそぎ、河川沿いでは人々が生活を営み、「山・川・里・海」の揃った、自然豊かで温かな町です。 また、鰺ヶ沢町の歴史は古く、津軽藩発祥の地とされています。藩政時代には津軽藩の御用港として栄え、北前船の往来で繁栄を極めました。 このように、古い歴史や多くの文化があるとともに、山・川・海に囲まれ豊かな自然の恵みを享受しており、農業、漁業、観光分野で多くの資源を活用し地域振興を図っています。「世界自然遺産のまち」としばしば語られる地域ですが、この町に目を凝らしてみると、決して白神山地だけではない、光り輝く人々やモノの姿がたくさん見えてきます。 ※庁舎移転のお知らせ 令和3年5月6日から新庁舎移転に伴い所在地が変更となっております。 新しい所在地は次のとおりです。なお、電話番号等に変更はございません。 〒038-2792 青森県西津軽郡鰺ヶ沢町大字舞戸町字鳴戸321番地 あおもりけん なかどまりまち 青森県中泊町 中泊町は津軽半島の中心に位置する「中里地域(旧中里町)」と、日本海沿岸に位置する「小泊地域(旧小泊村)」の飛び地になっている2つの地域で構成されています。 2005年に2つの自治体が合併し発足してから2020年で15周年を迎えます。 内陸部の「中里地域」は戦後積極的に進められた干拓や土地改良により肥沃な農業地帯になっており、米やハトムギ、ブルーベリーなどの農産物が作られているほか、地域を通る農道「こめ米(まい)ロード」沿いの一面に広がる田園地帯は四季折々の圧巻な風景を見せてくれます。 また、冬の津軽の風物詩「ストーブ列車」が走る津軽鉄道の終着駅・津軽中里駅も位置しており、各地から多くの方が訪れています。 海沿いの「小泊地域」はほとんどが山岳地帯で急傾斜の山々が多く、平地のほとんどが海沿いであることから漁業が主産業になっています。漁港にはイカ、マグロのほか、産卵場所が近くにあるメバルが盛んに水揚げされています。特に他の地域ではあまり水揚げされないメバルは高級魚「津軽海峡メバル」として市場に出回っています。 沿岸部で壮観な景色を見せる国道339号「竜泊ライン」や権現崎(小泊岬)の一帯は「津軽国定公園」に指定され、ドライブや釣り客が多く、観光面でも大きな恩恵があります。 対照的な性格を持つ2つの地域は飛び地でありながらも、互いの個性を生かし1つの「中泊町」として歩みを進めています。 「大地の恵と海の幸 心ひとつに希望のまち」中泊町をよろしくお願いいたします。 いわてけん おおつちちょう 岩手県大槌町 鮭やいくらなど旨いものズラリ!ふるさと納税は大槌町へ ~「ひょっこりひょうたん島」のモデルといわれる島のある町~ 岩手県沿岸のほぼ中央にある大槌町は、古くから漁業が盛んな港町で、町内を流れる川に遡上する鮭はとくに有名です。また「ひょっこりひょうたん島」のモデルともいわれる愛らしい佇まいの「蓬莱島(ほうらいじま)」は人気の観光名所となっています。2011年の東日本大震災では町の中心部を含む広範囲が被災し甚大な被害を受けましたが、皆様のご支援をいただきながら、復興へ向けてしっかりと歩み続けています。 大槌町のふるさと納税は、5,000円以上のご寄附をいただいた方へ特産品を贈呈しております。町内の事業者を対象に公募を行いラインナップした、新巻鮭、いくら、ホタテ、カキ、バラエティに富んだ特産品をお楽しみください。 もっと見る いばらきけん だいごまち 茨城県大子町 大子町では、ふるさと大子応援寄附金(ふるさと納税)の受付を行っております。 本町出身で町外にお住まいの方や、本町を訪れたことがある方など、大子町を心のふるさととして応援していただける方からの寄附をお待ちしております。現在、町は、企業誘致や都市住民との交流事業、子育て支援事業等により「若者の住むまちづくり」、基幹産業である農林業と観光資源を活かした「経済的活力を高める施策」、福祉や医療等の充実を図り「誰もが安全かつ安心して暮らせるまちづくり」を町民と総力を挙げて推進しております。 いばらきけん ひたちなかし 茨城県ひたちなか市 陸・海・食うの魅力あふれるまち ひたちなか市 <ひたちなか市を彩る四季折々の花々たち> ひたちなか市は茨城県の中央部、県都水戸市に隣接。暖かな春が訪れる頃、国営ひたち海浜公園では、香り高く色鮮やかなスイセン、カラフルで可愛らしいチューリップ、そして、『死ぬまでに行きたい!世界の絶景』と評され空の青・海の青のハーモニーが美しいネモフィラが見頃を迎え、大勢の観光客で賑わいます。夏に突如姿を現す新緑のコキアは、秋にかけて赤と緑のグラデーションを表現し、10月頃には『紅葉コキア』として一面を真っ赤に染め上げます。その他、市内の馬渡はにわ公園では、毎年6月に美しい花しょうぶが咲き誇り、白と紫の涼しげな花景色は、来園者に初夏の訪れを感じさせてくれています。 <豊富な海の幸と、地域に根付いた“食”を味わう> 太平洋に面するひたちなか市に訪れたのなら、必ず食べたい海の幸。 那珂湊おさかな市場では、旬の魚介類や近海で採れる地魚が豊富に揃う魚市場で、県内外から年間100万人以上の観光客が訪れます。大きなネタが魅力のお寿司や新鮮な海の幸が盛りだくさんの海鮮丼を心ゆくまでご堪能いただけます。その他、たこの加工生産量日本一を誇り、多数の水産加工会社では様々な商品の製造、オリジナル商品の開発が盛んに行われています。また、日本屈指の生産量を誇る「ほしいも」は無添加のヘルシースイーツとして子供から大人まで皆に愛されるひたちなか市ソウルフードです。 <ひたちなか海浜鉄道湊線> ひたちなか海浜鉄道湊線は、大正2年(1913年)に運行を開始した歴史あるローカル線であり、地域を象徴する存在として地元民に愛されています。映画「フラガール」をはじめ、ドラマ・CM等のロケーションとしても数多く起用されており、中でも、那珂湊駅は築100年を超えた趣のある木造駅舎が魅力的で「関東の駅百選」に選出されています。また、勝田駅から阿字ヶ浦駅まで計10駅(今後、国営ひたち海浜公園前まで延伸予定)に設置されている駅名標は、それぞれの地域の魅力が一目で伝わるユニークなデザインとなっており、2015年度グッドデザイン賞を受賞しました。列車のレトロな雰囲気と広大なお芋畑や田園風景を眺めながら、14.3kmのショートトリップを楽しむことができます。 さいたまけん みさとし 埼玉県三郷市 埼玉県の東南部に位置する三郷市は、JR武蔵野線・つくばエクスプレスなどの鉄道や常磐自動車道・首都高速6号線・東京外環自動車道の高速道路網が整備されており、新三郷ららシティや三郷中央地区のまち開き、三郷インターチェンジ周辺の土地区画整理などにより、人口増加と企業進出が進む一方で、豊かな自然に恵まれ、四季折々の景色を楽しむことができる魅力あふれるまちとして、にぎわいを見せています。 三郷市は道路交通網の整備も進んでいます。江戸川に建設中の三郷流山橋が令和5年度に開通予定であるとともに、常磐自動車道三郷料金所スマートインターチェンジは、大型車も利用可能となっており、今後は、フルインター化への整備を進めています。 三郷市は平成25年3月に「日本一の読書のまち」を宣言しました。「読書活動をとおして人と人との絆を結び、誰もが、いつでも読書に親しみ、心豊かに暮らすことができる、文化のかおり高いまち」を目指す将来像に掲げ、「全国家読ゆうびんコンクール」、「秋の読書まつり」など多くの事業を実施しています。 これまで続いてきた三郷市の発展をさらに飛躍させ、「きらりとひかる田園都市みさと~人にも企業にも選ばれる魅力的なまち~」の実現を目指し、これまで以上に魅力あるまちづくりを進めてまいります。 もっと見る ながのけん たかぎむら 長野県喬木村 県内屈指のイチゴの産地である喬木村は、いちご狩りをはじめ、甘酸っぱいブルーベリーを満喫できるブルーベリー狩り、真っ赤に実ったりんごをりんごの樹1本から全て収穫できるりんごの樹オーナー園など、四季を通して果物狩りを楽しむことができ、くりん草園、しだれ桜など、美しい花々に囲まれた自然との共存が魅力の村です。 特産品としては、江戸時代中期から生産され続け、歴史の重みと伝統を感じさせる阿島傘などがあります。 また「大造じいさんとガン」などの作者である児童文学者の「椋鳩十」が生まれ育った村としても有名で、椋鳩十の人と作品をしのびながら歩く「ふれ愛散策路」では、椋文学の素朴な暖かさが感じられます。 長年の課題であった高速交通網の整備においては、静岡県へ続く三遠南信自動車道の工事が進んでおり、隣接する飯田市に長野県駅が予定されているリニア中央新幹線が開業を目指して着工されていることから、将来的な交通の利便性が高まっていきます。 ふくいけん えちぜんちょう 福井県越前町 【越前町からのご報告】 このたび、本町が、ふるさと納税返礼品においてGI法「特定農林水産物等の名称の保護に関する法律(平成26年法律第84号。)第3条第2項」に違反する表示を行っていたことが確認されました。 寄附者の皆様には、多大なご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。 詳細につきましては、福井県越前町のホームページをご確認ください。 ~人と技 海土里(みどり) 織りなす 快適なまち~ 越前海岸は日本水仙の日本三大群生地の一つとして知られており、12月~2月末までの開花シーズンには国道305号から眺めた斜面は水仙でうめつくされ、優しい香りが漂います。内陸部には、織田信長一族ゆかりの「剱神社」や日本六古窯のひとつである「越前焼」、古代山岳信仰の祖と云われる泰澄大師ゆかりの「越知山」など、歴史や文化の香り高い魅力ある観光地が多くあります。ぜひ一度お越しいただき、本物の“越前ブランド”に触れてみてください。 【お問い合わせについて】 越前町ふるさと納税サポート 営業時間 9:30~17:30 (土日祝日・12/29~1/3休み) TEL 050-5526-2902 メール furusato@town-echizen.com ※寄附金受領証明書およびワンストップ特例申請は返礼品とは別に郵送をしております。 ぎふけん おおのちょう 岐阜県大野町 ☆魅力どころ ザクザク☆ 大野町は濃尾平野の西北端に位置し、根尾川と揖斐川にはさまれた自然に恵まれた土地です。 春は国指定天然記念物の揖斐二度ザクラやバラ公園、夏は清流で育った鮎に根尾川花火大会、秋は甘みが強い富有柿に町指定文化財の野村モミジ、冬は町無形民俗文化財の節分星まつりなど四季折々の魅力あふれるまちです。 野古墳群をはじめとする数多くの文化財、幕末の志士所郁太郎や軍師竹中半兵衛などの偉人を輩出するなど歴史的な価値を町民の共有財産として守り続けます。 東海環状自動車道大野神戸ICから降りてすぐにある「道の駅パレットピアおおの」では、地元で獲れた新鮮な野菜や果物、地元素材を使った加工品など大野町の魅力を提供しています。ぜひ、遊びにお越しください。 もっと見る わかやまけん くしもとちょう 和歌山県串本町 ● 串本町ってどこにあるの? 串本町は、紀伊山地を背に潮岬が雄大な太平洋に突き出した本州最南端の町です。(面積135.67km2)本州最南端の地、潮岬は北緯33度26分、東経135度46分。これは、東京の八丈島とほぼ同緯度に位置します。茫々たる太平洋に面し、東西に長く延びた海岸線はこの地方の特色であるリアス式海岸で、奇岩・怪石の雄大な自然美に恵まれ、吉野熊野国立公園および枯木灘県立自然公園の指定を受けています。 黒潮の恵みを受けて、年間平均気温17℃前後と気候はいたって温暖。冬季でも平均気温6~8℃でほとんど雪を見ることがありません。また総面積は約135km2で、その80%を山林が占めていますが、地形は比較的ゆるやかです。町の東部では水量豊かな古座川が延々60kmを南に流れて太平洋に注ぎこんでいます。また1.8kmの沖合には、和歌山県下最大の島、紀伊大島(面積9.93km2)が浮かんでおり、平成11年9月のくしもと大橋開通により本土とつながりました。 ● 世界最北のサンゴの海 串本は北緯33度30分という位置にあり、本来、海藻の茂る温帯の海に属します。しかし、南から暖かい水を運んでくる黒潮の働きによって串本の海は常に暖められ、南の海と同様のサンゴ群落が形成されています。世界でもっとも北にあるサンゴの海、それが紀伊半島の先端にある串本の海なのです。 また、串本の海は暖かい海と冷たい海の接するところにあるため、海の中に四季があります。夏から秋にかけての暖かいシーズンは沖縄やフィリピンなどとよく似たサンゴ中心の景観を見せますが、冬からは海藻が生い茂り、温帯的景観と熱帯的景観が混じる珍しい景観を見せます。このような環境は世界的に見てもたいへん珍しいものです。 本州最南端の町、串本町へ是非一度おこし下さい。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ABCテレビのニュース情報番組「news おかえり」で、「 紅葉屋本舗」の“竹皮包みようかん本煉” が紹介されました!</SPAN> <a href=" https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/18aa0f7ad36933936d611073b5e639ab"><font color="blue">👉和歌山県串本町の「竹皮包みようかん本煉」</font> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/a30b6eb0d1b11be7a99bde13be5e8d00"><font color="blue">👉「竹皮包みようかん3本セット(本煉・柚子・桜)」</font> <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビのニュース情報番組「キャスト」で、「串本食品株式会社」の“じゃばらマグロ” が紹介されました! </SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/?word=%E4%B8%B2%E6%9C%AC%E9%A3%9F%E5%93%81%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE&cp=30&cm=29&ce=1&l=30&o=4" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><font color="blue">👉じゃばらマグロなど串本食品の返礼品はこちら</a></font> きょうとふ ふくちやまし 京都府福知山市 いろんな福を感じられるまち 京都・福知山 由良川流域の福知山盆地にひらける京都府福知山市は京都府北西部に位置し、京阪神と日本海側をつなぐ国道や鉄道が交わる北近畿の交通の要衝です。市街地の周辺には農山村地域が広がり、丹後天橋立大江山国定公園の大江山連峰などの山々に囲まれ、市の中心を流れる由良川水系とともに四季折々の風景を身近に感じながら暮らしています。 まちのシンボルでもある福知山城は、戦国武将・明智光秀が築城したお城として知られています。逆臣として語られることも多い明智光秀ですが、福知山では、まちの基礎を築いた英雄として慕われています。 福知山城を中心に広がる市街地には教育機関が充実し、生活の基盤がコンパクトにまとまっているなど子育てしやすい環境が整っています。 日本の原風景が広がる農山村地域には、酒呑童子などの鬼伝説が残る大江山や実り豊かな夜久野高原など美しい自然があります。春や秋にまちを覆う「丹波霧」が農作物を潤し、丹波栗や丹波黒大豆などここにしかない特産品を育んでいます。 ほどよく街でほどよく田舎な福知山の、いろんな“福”を感じてください。 おおさかふ ただおかちょう 大阪府忠岡町 忠岡町は、日本一小さなまちです。 大阪府の西南部、大阪湾に面する臨海平坦部に位置し、東西に長く南北に短い地形で、その面積は3.97平方キロメートルです。 古くから漁業や繊維産業で栄え、大阪の中心部へは電車で約30分の通勤圏内に位置し、関西国際空港へも電車で約30分と交通面で非常に恵まれています。 毎年8月13日には約100店舗の夜店が並ぶ「墓店」が行われています。 他にも、毎年10月には勇壮な忠岡だんじり祭りが行われたり、多数の東洋古美術品を収蔵する正木美術館があります。 見どころたっぷりの忠岡町に是非一度お越し下さい。 【お問合せ先】 忠岡町役場産業まちづくり部産業振興課 ふるさと納税係 電話番号 0725-22-1122(代表のみ) メールアドレス furusatotadaoka@town-tadaoka.jp もっと見る ひろしまけん きたひろしまちょう 広島県北広島町 広島県の西北部、西中国山地の標高300メートルから800メートルの盆地、高原に広がる芸北地域のほぼ中央に位置し、北は島根県と接しています。また、広島都市圏から瀬戸内海の島々の水源地域で、太田川と江の川の源流域でもあります。 春の新緑、夏の清流、秋の紅葉、冬のウインタースポーツを求めて、大勢の観光客で賑わいます。古くから山陽と山陰を結ぶ中継地として栄え、中世には砂鉄の産地でもあり、戦国武将・毛利氏、吉川氏の遺跡群も数多く残るほか、神楽や田楽などの民俗芸能、ブナの森、湿原、動植物などの貴重で雄大な自然と田園文化が息づく町です。 北広島町では、全国から本町を応援していただける方の寄附を広く募っています。(負担付寄附を除く。) ※「負担付きの寄附」とは、単に用途を指定した指定寄附のようなものではなく、寄附に一定の条件が付され、当該条件に基づく義務の不履行があった場合には当該寄附が解除される等、負担となる条件が寄附の効果に 影響を与えるものをいいます。 ※お礼品の贈呈は、町外に住民票をおいている方です。 ※同一年内で複数回の寄附を行った場合でも、都度お礼品を受取る事ができます。 (受取り回数の制限はありません) ひろしまけん ふちゅうし 広島県府中市 府中市ふるさと寄附金について 府中市の魅力を全国の方に知っていただくため、そして府中市出身の方に懐かしんでいただくため、市外在住で5千円以上のご寄附をいただいた方にはお礼の品をお贈りさせていただきます。 【ご注意】 ・お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・お礼の品写真はイメージです。 ひろしまけん ふくやまし 広島県福山市 【瀬戸内を支えるものづくりのまち・福山市】 広島県福山市は、瀬戸内沿岸部の中央に位置する人口約46万人、面積517㎢の中核市。温暖な気候と豊かな自然に育まれ、海山の幸に恵まれたまちですが、世界規模で取引を行う鉄鋼・造船などの工業都市としての側面も持っています。 福山市には個性豊かな歴史・文化・産業があり、見どころが多い都市です。 古くから潮待ちの港として栄えた「鞆の浦(とものうら)」は、「日本遺産」や「重要伝統的建造物群保存地区」、「ユネスコ『世界の記憶』」にも登録されている福山随一の景勝地です。 福山駅から間近に見え、日本一新幹線駅に近い城である「福山城」は2022年に築城400年を迎え、「城のあるまち 福のまち」として、更なる発展のため文化・産業を育んでいます。 さらに、2つの国宝をもつ「明王院」。本堂は折衷様式の建物として国内最古、五重塔は全国の国宝塔のうち5番目に古いものです。 そして「デニム」。福山市は日本屈指のデニム生地の産地であり、その生産量は全国シェア8割を占めるほど。G7広島サミットでは、来訪したG7各国代表団及びプレス関係者の記念品として、福山のデニムを使ったサミットバッグが採用されました。 福山市は「世界に誇るばらのまち」をめざした活動を行っています。戦時中の大空襲によって市街地の約8割が焼失。戦後の混迷を抜け出せない中、1956年、南公園(現在のばら公園)に近隣住民の手によって、ばらの苗1,000本が植えられました。ここから、「ばらのまち福山」の歴史が始まりました。現在では、市民や団体、事業者などと行政が手を取り合い、100万本のばらが咲くまちとなっています。ばらは福山市にとって復興のシンボルであり、「思いやり 優しさ 助け合いの心」を育てていこうとするメッセージが込められています。 2025年、世界中からばらを愛する人たちが一斉に集う「世界バラ会議福山大会」及び「Rose Expo FUKUYAMA 2025」を開催し、ばらや福山の価値・魅力を国内外に発信しました。 みなさまからのご寄附は、地域活性化に資するものや公共施設の整備、街並み保存、教育・福祉など、未来に向けて持続的に発展するまちづくりの費用として、有効に活用させていただきます。 「ばらのまち福山」へのご支援を心よりお待ちしています。 もっと見る えひめけん いよし 愛媛県伊予市 伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。 とくしまけん さなごうちそん 徳島県佐那河内村 見渡せば山々に寄り添った田畑や人の営み それらを照らす陽は眩しく、月は優しく、 傍らには川が流れ、山が鎮座する ここ佐那河内村は、まもなく千年を迎える 一千年前から 人々は種を蒔き、田畑を耕し、 時代とともに作物や栽培方法を変えてきた 一千年前から 人々は隣人と語らい、家族と笑い、 時には不平不満を言いながらも 自ら暮らしを作り、「今」を生きている 川が流れるように、変化するべきは変化し、 山が鎮座するように、人々の本質は変わらない 大地の恵みに感謝を忘れず 余分があれば分かち合う 助けが必要であれば手を差し伸べ 恩は巡り巡って返される ここに全てがあり、ここで生き続ける自信と覚悟 それぞれの顔に刻まれた平穏と満足 とある村人は言った 「自然に生かされて、地域に育てられとるんよ」 一千年の時をかけて「今」を積み重ねてきた つづくむら 佐那河内村 こうちけん おちちょう 高知県越知町 越知町は人口4,998人と小さな町ですが、清流日本一の「仁淀川」が流れ自然豊かです。 また人情深く暖かい人々ばかりで、忙しい日常を忘れ「ほっと」安らげる、そんな町です。 越知町の生産者様や事業者様が心を込めて作りました返礼品をぜひお楽しみください。 もっと見る ふくおかけん いいづかし 福岡県飯塚市 飯塚市は、福岡県の中心部に位置しており、県内で4番目に人口(約13万人)が多く、長崎街道の宿場町、筑豊炭田時代の中心地など、歴史的な変遷を背景に、市内に3つの大学を有している「学園都市」です。 市民が安心して暮らせる健幸都市(けんこうとし)を目指し「まちづくり」を推進しております。 飯塚市の応援よろしくお願いします! かごしまけん いちきくしきのし 鹿児島県いちき串木野市 海と山に囲まれた自然豊かなまち「いちき串木野市」。言いにくいけど、忘れにくいまち「いちき串木野市」は、古くからまぐろ漁が盛んであったり、さつまあげ発祥の地としても有名であったり、豊かな食文化を誇る食のまちとして栄えています。良質な水による焼酎文化も栄えており、全国で初となる焼酎で乾杯を推進する条例も制定されています。また、鹿児島県の中心部鹿児島市からも車で35分程度で、アクセスしやすく、まちの大きさもちょうどいいコンパクトな暮らしやすいまちです。サッカーや野球で全国的にも強豪な神村学園もあるいちき串木野市。そんな「いちき串木野市」をぜひふるさと納税から知ってもらえれば幸いです。 さがけん うれしのし 佐賀県嬉野市 日本三大美肌の湯・嬉野温泉で全国的にも名高い嬉野市は、緑豊かな自然に恵まれ、旧長崎街道の面影を残す情緒あふれるまちです。また塩田津は、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されており、和紙や鍛冶、石工など職人たちの匠の技が時を超えて受け継がれています。 キャッチフレーズである「歓声が響きあう嬉野市」をめざして、まちづくりに取り組んでいます。 もっと見る おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より おきなわけん おんなそん 沖縄県恩納村 沖縄を代表する海岸リゾート恩納村 琉球王国時代に尚敬王が称賛した恩納村の大自然は、いまでも多くの人々を魅了し、年間300万人以上が訪れています。 その美しい海は、各地から家族連れなど多くの人が訪れ、さまざまな楽しい経験や思い出をつくっている場所としても有名です。 おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 もっと見る