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美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

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阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

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北海道

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東北地方

南会津町

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ふくしまけん みなみあいづまち 福島県南会津町

 南会津町は鎌倉時代に長沼氏の所領として田島地域に鴫山城が築かれ、江戸時代には、舘岩・伊南・南郷地域ともに幕府直轄「天領御蔵入」となり、その後も会津西街道の主要宿場町として栄えました。  京都の祇園祭、博多祇園山笠と並び日本三大祇園祭のひとつに数えられる「会津田島祇園祭」は毎年7月22日~24日に行われます。お党屋制度によって保存され、昭和56年に国の重要無形民俗文化財に指定されました。  伝統的な祭事だけでなく、当町には豊かな自然も多く残っており、代表的なものとして尾瀬国立公園田代山があります。田代山は世界的にもまれな台形状の山頂湿原を有する自然の宝庫であり、約400種類にもおよぶ高山植物の花々が生息しており、雲海に抱かれたときはまさに「雲上の楽園」となります。  南会津町では、町の発展を願う当町出身の方々や、心を寄せていただく全国のみなさまから、広く寄附を募っています。いただいたご寄附は、指定された使途に基づき、自然環境、教育、文化、観光や産業など幅広い分野の事業に活用させていただきます。  この寄附をきっかけに、全国のみなさまとたくさんのご縁を結びたいと願っています。

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関東地方

三鷹市

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とうきょうと みたかし 東京都三鷹市

 三鷹市は昭和25(1950)年11月3日に、東京都で四番目の市として市制を施行しました。以来、「全国の自治体で初の公共下水道普及率100%の達成」、「7つのコミュニティ住区ごとに組織した市民団体である住民協議会が、自ら管理運営を行うコミュニティ・センターを拠点に地域づくりを行うコミュニティ行政の推進」、「メンバー全員を公募市民である『みたか市民プラン21会議』による、白紙からの市民参加による基本構想、基本計画の策定」、「コミュニティ・スクールを基盤とした小・中一貫教育の全市展開」など、さまざまな分野で先駆的な施策を進めてきました。  現在は、成熟した都市の質的向上をめざす「都市再生」、ともに支えあう地域社会を生み出す「コミュニティ創生」の2つを最重点課題として、「参加と協働のまちづくり」を進めています。 「三鷹市の計画・自治基本条例」  三鷹市では、目標達成に向けた計画に基づき、総合的、計画的に市政運営を行う計画行政を進めています。「三鷹市基本構想」を最上位計画とし、基本構想に定める基本目標である「高環境・高福祉のまちづくり」を実現するため、「基本計画」及び「個別計画」を策定しています。  また、市政運営における最高規範として「三鷹市自治基本条例」を制定し、同条例に基づき地方自治を推進しています。基本構想で描く都市の将来像を実現していくため、制度・仕組みを定めたものが自治基本条例で、基本構想と自治基本条例は、市政を進めていくうえでの、車の両輪のような関係になっています。 「三鷹市の財政」  三鷹市では、低成長時代における緊縮財政を想定し、行財政改革を日常的な取り組みとして推進しています。数量的な行政のスリム化のみならず、行政サービスの質と市民満足度の向上をめざし、「選択と集中」による施策の重点化などに努めた財政運営を行っています。

野田市

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ちばけん のだし 千葉県野田市

ふるさと納税で野田市を応援してください 野田市では、ふるさと納税により頂いた寄附金を、野田市の将来都市像「人のつながりがまちを変える みんなでつくる 学びと笑顔あふれる コウノトリも住めるまち」(野田市総合計画)の実現のため、貴重な財源として活用していきます。 内閣総理大臣として日本を終戦に導いた鈴木貫太郎翁に関する記念館の再建を目的とした「鈴木貫太郎記念館再建基金」、多くの生き物が生息できる豊かな自然環境(生物多様性)の保全や再生を目的とした「みどりのふるさと基金」、子どもたちにより良い学習環境を作るための「学校施設整備等基金」に、10,000円以上寄附を頂いた場合、野田市外の方へは野田市特産のこしひかりなどを記念品として贈呈いたします。 また、地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)を活用して民間企業から寄附を募り、「野田市まち・ひと・しごと創生総合戦略」に掲げる取組のうち、自然と共生する地域づくりを行いたいと考えています。 個人の方、企業の方、ふるさと納税で、野田市を応援してください! ------------------------------------------- 野田市ふるさと納税センター (委託事業者:株式会社サイネックス) 電話:0800-170-8074(平日10:00~17:00) メール:noda@citydo.com -------------------------------------------

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中部地方

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近畿地方

斑鳩町

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ならけん いかるがちょう 奈良県斑鳩町

 斑鳩町は、奈良県の北西部に位置し、古来からの交通の要所となっており、聖徳太子ゆかりの寺社や史跡が多く残されています。  法隆寺・法起寺を構成資産とする「法隆寺地域の仏教建造物」が、1993年12月に日本で初めて世界文化遺産に登録されて、2023年12月に30周年を迎えました。  斑鳩町の魅力を国内外に発信するため、訪日外国人観光客(インバウンド)向けの観光パンフレットの作成など、さまざまな取り組みを始めています。また、2018年5月には、史跡中宮寺跡がオープンし、新しい観光スポットも登場しました。  歴史・文化のみならず、「食」をテーマとしたまちおこしも盛んで、もみじの名所「竜田川」が名前の由来といわれている「竜田揚げ」を斑鳩の名物として、日本竜田揚げ協会を中心にさまざまな活動を行っています。さらに、「斑鳩らしさ」をテーマとしたまちおこしの一つとして、斑鳩ブランド創造協議会が、斑鳩町や奈良県の資源を生かした産品(農作物・食品・グッズ日用品・書籍・サービスなど)を『斑鳩ブランド』として認定したりと、地域を挙げてPR活動を行っています。  「法隆寺」と言えば、小学校の修学旅行などで訪れたことがある方も多いかもしれません。大人になって再び修学旅行気分で、“あのとき行けなかった場所” “あのとき行かなかった場所”を訪れると、また新たな発見があります。  大阪(天王寺駅)から電車で約20分で訪れることができ、ふるさと納税をきっかけに、2021年に聖徳太子1400年御遠忌を迎えた斑鳩町にぜひお越しいただき、聖徳太子のおもかげに出会ってみてはいかがでしょうか。

藤井寺市

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おおさかふ ふじいでらし 大阪府藤井寺市

【なかなかのまちなか藤井寺】 ■大阪府 藤井寺市(おおさかふ ふじいでらし) 大阪で一番小さい藤井寺市。3km四方のコンパクトなまちの中に3つも駅があります。天王寺から電車でたった15分と繁華街へのアクセスも良好。 市名の由来となっている葛井寺(ふじいでら)は、西国三十三所霊場の札所として日々巡礼者が絶えず、本堂に安置されている「千手観音坐像」は国宝に指定されています。 大阪府の南東部、藤井寺市から羽曳野市にかけて4km四方の範囲に広がる古市古墳群は、堺市にある百舌鳥古墳群とともにわが国を代表する古墳群です。 皆さまから藤井寺市へいただいた寄付金は、藤井寺市のふるさとづくりのために大切に活用させていただきます。 = = = = = = = = = = = = = = = = = = ■藤井寺市ふるさとまちづくり応援寄附について ご支援いただいた方に、感謝の気持ちを込めてお礼の品をお贈りしています。 寄附金額によって内容が異なりますので、下記をご確認ください。 ※お礼の品のお届けには1~3ヶ月程度かかることがあります。 ※藤井寺市外にお住まいの方から、3,500円以上の寄附をいただいた場合には、お礼の品としてご希望に応じ特産品を贈呈します。 ※お礼の品の写真はイメージです。

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中国地方

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四国地方

徳島市

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とくしまけん とくしまし 徳島県徳島市

 豊かな自然と風土が育む食材の宝庫、徳島市!  世界にもその名を知られる、400年の歴史を持つ阿波おどりで有名な徳島市は、四国の東部に位置し、四国一の大河・吉野川をはじめ大小134本の川が流れる、人口約25万人(令和5年7月1日時点)の水都。  中心部には『眉山』をはじめ豊かな自然が残り、『阿波おどり』『人形浄瑠璃』など徳島の風土と歴史が育んだ個性的な文化や、『藍染・阿波しじら』など特色ある伝統産業、さらには世界的に注目が集まる『LED』といった地域資源にも恵まれております。  その他にも実は、すだち・さつまいも・レンコン・菜の花・足赤エビなど多種多様な農林水産物が生産される、食材の宝庫でもあるってご存知ですか…?  徳島市にゆかりがある方も、ふるさと納税を通じて興味を持っていただいた方も、お礼の品をお手に取っていただき徳島市を身近に感じてもらえると嬉しいです。 ------------------------------------------------------------------------ 【重要】ワンストップ特例制度に関するご案内 平素より徳島市へご寄附を賜り、誠にありがとうございます。 このたび、ワンストップ特例制度の申請方法につきまして、 下記のとおり変更がございますのでお知らせいたします。 徳島市では、これまでご利用いただいていた「ふるまど」を、 2026年3月31日をもって終了いたします。 これに伴い、2026年4月1日午後以降は「自治体マイページ」へ移行予定です。 なお、2026年4月以降は「ふるまど」での寄附内容の確認ができなくなりますのでご注意ください。 また、これまでに「ふるまど」で申請済みの内容も含め、 今後は「自治体マイページ」にて、以下の手続きが可能となります。 ▼自治体マイページはこちら https://mypg.jp/ 今後とも徳島市をよろしくお願い申し上げます。

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九州地方

龍郷町

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かごしまけん たつごうちょう 鹿児島県龍郷町

龍郷町は、鹿児島市から南へ約380㌔、鹿児島県本土と沖縄本島のほぼ中間の洋上に浮かぶ奄美大島の北部に位置し、約6千人が暮らしています。 気候は海洋亜熱帯性気候、年間平均気温は約21度、降水量は年間で3千ミリに近く、湿度が年平均75%と高いことが特徴です。雨が多く、日照時間は全国平均より少なめですが、この特異な気候により、穏やかで美しい景観が育まれ、奄美固有の貴重な“動植物の宝庫”としても恵まれた大自然を有しています。 また、世界三大織物にも数えられる「大島紬」の代表的な柄である「龍郷柄」「秋名バラ」発祥の町であり、これまで大島紬のまちとして発展してきました。西郷隆盛翁の流謫地や国重要無形民俗文化財の「秋名アラセツ行事」など、素晴らしい地域文化も持ち合わせています。 来島された際、雨が降ってもがっかりしないでください。もともと雨が多い土地です。雨で潤う緑の木々、龍のように山々に渦巻く霧をどうぞお楽しみください。雨の日は、龍郷町文化財展示室や大島紬の製造工程の見学、泥染め体験、黒糖焼酎工場の見学などもおススメです。 素晴らしい自然・歴史・文化をつむぐまちとして、多くの魅力にあふれる龍郷町の応援をどうぞ宜しくお願いします。 ※龍郷町へのアクセスは、空港・港からバス、タクシーまたはレンタカーをご利用ください。観光の場合、町内の移動はレンタカーを利用される方が多いです。バスご利用の場合は、時刻表をあらかじめ確認しておくことをお勧めします。 (奄美大島へは、東京・大阪・福岡より直行便が就航しています。)

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沖縄

石垣市

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おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市

南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。

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