ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう まくべつちょう 北海道幕別町 「ナウマンゾウ」と関わりが深いロマンあふれる幕別町は十勝の中南部に位置し畑作や酪農が盛んな地域です。空から眺めると異なる色や模様がパッチワークのように広がっている光景が見られ、色とりどりの花畑、新緑の野菜畑や黄金色に輝く麦畑、白銀に包まれた街並み、広大な森林や清流、そして美しい山々が織りなす風景は心を癒してくれること間違いありません。その勾配がある広大な敷地を利用して育つ放牧豚「十勝ロイヤルマンガリッツア豚」、「遊豚(あそぶた)」、「どろぶた」はストレスのない環境で健康に育ち安全でおいしい肉になります。北海道でしか見られない「雪の妖精」シマエナガやカッコウ、クマゲラなどの鳥の声も多く森に入ると川のせせらぎ、風の音が聞こえてきます。また『パークゴルフ』発祥の地でもあり子どもからお年寄りまで世代を超えて日本各地はもとより、海外からも愛好者が訪れています。 さらに幕別町はオリンピアン輩出の地としても知られており、近年はスピードスケート選手の髙木姉妹や女子7人制ラグビー元日本代表でパリ五輪のレフリーに選出された桑井亜乃さんなどが活躍し幕別町の誇りです。ふるさと納税を通じて地域振興にご協力いただくことで将来のオリンピアン育成にもつながります。皆様からのご支援を心よりお待ちしております。 ほっかいどう つるいむら 北海道鶴居村 ひがし北海道に位置する鶴居村は、村名の由来ともなる特別天然記念物タンチョウ(鶴)をはじめとした、希少な動植物を育み、多様な生態系を維持する日本最大の湿地「釧路湿原国立公園」を有する自然環境豊かな村です。 酪農を主産業とし、農業生産基盤の整備や酪農経営の近代化などに取り組みながら、北国・北海道で国内の食料自給確保のため、地域を挙げて良質な生乳生産に努めています。この生乳を使用して加工された高品質のナチュラルチーズは、村の特産品となっています。 村の最大の魅力は、その「美しさ」です。雄大な自然に囲まれ、牧草・森林地帯が広がるのどかな村で、「日本で最も美しい村」連合にも加盟しています。 ほっかいどう おこっぺちょう 北海道興部町 興部町は、緑豊かな大地と青いオホーツク海に抱かれたオホーツク管内の北部に位置する「大規模な酪農業、水産資源の豊富な漁業、豊かな森林を活かした林業」の町です。更に、家畜排せつ物を中心としたバイオマス資源の有効活用により、悪臭の低減・水環境の改善など,地域環境との調和と新たな産業の創出を目指す取り組みにも力を入れています。どこまでも広い大地と、雄大なオホーツク海が織り成す自然は、豊かな恵みを与えてくれます。ぜひ一度、興部町へお越しください。 もっと見る いわてけん りくぜんたかたし 岩手県陸前高田市 あいことばは りくぜんたかた がんばっぺし とどけよう想いを うみの向こうまで 岩手県陸前高田市は2011年の東日本大震災で壊滅的な被害を受けましたが、2025年5月に開館した県指定有形文化財「旧吉田家住宅主屋」の復旧をもって、ハード整備は終了いたしました。 全国各地から陸前高田市へご支援いただき、お礼申し上げます。 〇陸前高田市の魅力 春は桜、気仙川での渓流魚釣り、自然の中で温かな日差しを受け、 夏は山車がぶつかる七夕、白砂青松の高田松原、 秋はりんごやブドウ、秋の味覚に舌鼓み。各地で黄金の稲穂が揺れています。 冬は雪も少なく過ごしやすく、虎舞いで新年を祝います。 四季折々の陸前高田へ、ぜひ一度お越しください。 〇ふるさと納税を通じて障がい者の雇用を! 岩手県陸前高田市ではふるさと納税の返礼品の梱包を障がい者の皆様に正式に委託しております。 もしかすると、きちんと梱包されているか心配される方もいるかもしれません。もちろん様々な障がいにより苦手な作業もありますが、皆さんの高い集中力と一つ一つの丁寧な作業には頭が下がります。 また、ふるさと納税は市の事業ということで自分達が「市に役立つ仕事をしているんだ」と誇りを持っています。手を抜くことはありません。 ご寄附の使い道として障がい者の皆様への支援をするのではなく、一歩進んだ直接的な取組みにより障がい者の皆様の雇用を生み出しています。 〇ふるさと納税を通じて想いを届ける 全国の皆様からの応援のメッセージやご支援をいただいております。「震災の後、医療チームで来ました」「ボランティアで炊き出しをしていました」等、震災の時だけでなく10年以上経った現在もずっと陸前高田を応援してくださる気持ちが大変ありがたく、大きな力をいただいております。 せっかくのご縁、これからは陸前高田が元気な姿と感謝の気持ちを届ける番です。 陸前高田の返礼品を通して、私たちの想いが全国に、そして海の向こうまで届きますように。 みやぎけん みやぎけんちょう 宮城県宮城県庁 宮城県は、自然や、文化、食材など豊富な地域資源に恵まれています。空港や港湾をはじめとする交通網も整備され、大型企業の新工場が立地するなど、東北の中心としてますます重要な役割が期待されています。 東日本大震災により甚大な被害を受けましたが、再生とさらなる発展につながる「創造的な復興」に向けた取り組みを推進し、県民の皆さんと力を合わせ、魅力ある宮城を築いてまいります。 やまがたけん もがみまち 山形県最上町 最上町は、山形県の北東部に位置し、秋田県、宮城県に隣接する農林業と観光の町です。町域中央部には小国盆地が開けているものの、大部分は奥羽山脈に属する山岳・丘陵地帯で、最北端には標高1,365mの神室山、最南端には1,075mの扇山がそびえています。気候的には寒冷多雨で、夏季には東風が吹き抜け、冬季は多雪。四方が山々によってさえぎられているため、かつては“小国”と呼ばれ、一つの独立圏を形成してきました。基幹産業は稲作を中心とした農業で、畜産や園芸を組み合わせた複合経営が進められています。また豊富な森林資源を活用した木質バイオマス事業が、雇用の創出や産業の振興にもつながっており、平成27年度には、国の「バイオマス産業都市構想」の認定を受け、今後もさらなる発展が期待されています。加えて、温泉や農林業体験などを利用した観光にも力を入れており、県内外から多くの観光客が訪れています。 もっと見る さいたまけん おけがわし 埼玉県桶川市 桶川市は、埼玉県のほぼ中央に位置し、東西に蝶が羽を広げたような形のまちです。 昭和45年に市制施行され、都心から40km圏内ということもあり、東京方面への通勤者や家族が暮らす住宅都市として発展してきました。 古くは、中山道の6番目の宿場町として栄え、江戸時代後期には米や麦、べに花などの農産物の集散地として大変賑わいました。 特にべに花は、全国2番目の生産量を誇り、現在でも毎年6月に「べに花まつり」を開催しています。 交通面では、桶川市の中央に高崎線桶川駅があり、東京まで乗り換えなしで行くことができ、圏央道(首都圏中央連絡自動車道)のインターチェンジが市内に2か所あり、県内の交通の要衝となっています。 本市のふるさと納税をしていただいた方には、記念品として、市内の特産品や、桶川市マスコットキャラクター「オケちゃん」グッズなどを贈呈しています。 ぐんまけん ふじおかし 群馬県藤岡市 藤岡市は、群馬県の南西部に位置しており、総面積は、180.29平方キロメートル。昭和29年に藤岡町と神流村・小野村・美土里村・美九里村の1町4村が合併して市制を施行、翌年には平井村・日野村の2村を編入、平成18年1月に鬼石町と合併し、現在の藤岡市となりました。 市内には、鮎川・鏑川・烏川・神流川という4本の川が流れ、緑と清流に恵まれた山紫水明な地です。歴史は古く、古墳時代の史跡も多く発見されています。また、室町時代には関東管領職にあった上杉憲実が平井城を築きました。江戸時代以降は、絹の集散地として栄え、養蚕業の先進地・木材の集積地として発達してきました。養蚕法の改良により良質な繭の安定供給を可能とした「高山社」発祥の地(「高山社跡」)は、「富岡製糸場と絹産業遺産群」の構成資産として世界文化遺産に登録されました。 文化や歴史、自然があふれる本市は、『郷土を愛し 未来を創生する藤岡』をテーマに、市民と行政が協働して明るい未来を創っていくまちを目指しています。藤岡市のまちづくりへの取組みを知っていただき、力強い応援をお願いいたします。 ※ 藤岡市は、地方税法(昭和25年法律第226号)に基づく「ふるさと納税の対象となる地方団体の指定」を受けています。 指定対象期間:令和6年10月1日から令和7年9月30日まで いばらきけん つちうらし 茨城県土浦市 土浦市は、東に我が国第二の広さを誇る霞ヶ浦、西に万葉の世から名峰と謳われた筑波山を臨む、水と緑に恵まれた歴史と伝統のある茨城県南部の中核都市として発展してきました。 現在は、日本三大花火の一つでもあり、花火師が日本一をかけて腕を競う「土浦全国花火競技大会」や国内屈指の市民マラソンとなりました「かすみがうらマラソン兼国際盲人マラソン」、全国各地のご当地カレーを集めた「カレーフェスティバル」など特色あるイベントが多数開催され、多くの人で賑わいます。 もっと見る とやまけん くろべし 富山県黒部市 黒部市は富山県の北東部に位置し、北は日本海、東に北アルプス、南は立山連峰に囲まれた、人口約4万人の都市です。秘境黒部峡谷と宇奈月温泉、名水百選認定の黒部川扇状地湧水群、神秘の海富山湾など、山・川・海に至る類まれなる大自然の四季折々の姿を身近に感じることができます。 2015年3月に北陸新幹線が金沢まで開通し、本市にも黒部宇奈月温泉駅が設置されたことから、東京まで2時間余りで結ばれ、現在、国内外から多くの方々に黒部市を訪れていただいております。 ふるさと納税をきっかけに、黒部市の魅力に触れていただける方が一人でも多くなれば幸いです。黒部の名水、黒部米、名水ポーク、紅ズワイガニ、地酒、地ビールなどに代表される多くの黒部ならではの産品が皆さまに感動と喜びを与えてくれるでしょう。 ふくいけん わかさちょう 福井県若狭町 若狭町は、地質学的年代を決定するうえで世界標準となった年縞のある「国指定の名勝 三方五湖」などの豊かな自然や、 宿場町として昔ながらの町並みが残る「国選定の重要伝統的建造物群保存地区 熊川宿」などの歴史資産を有し、自然と歴史文化が薫る町です。 また、豊かな自然から育まれる、農産物(米、梅)や畜産物(ブランド牛・若狭牛)、三方五湖・日本海からの海の恵み(越前がに、若狭ふぐ、うなぎ)が町の誇りです。 若狭町に想いを寄せてくださる皆様から広くご寄附(ふるさと納税)を募り、これからのまちづくりに役立ててまいります。ぜひ「ふるさと納税」制度を利用して、若狭町を応援してください。 ふくいけん さばえし 福井県鯖江市 鯖江市は、福井県のほぼ中央に位置し、国内産のメガネフレームの96%以上を製造する「眼鏡産業」をはじめ、繊維王国福井の中核を担ってきた「繊維産業」、1500年余の歴史を有し国内の業務用漆器の8割を占める「漆器産業」、そして、近年はIT産業など、産業が集積した「ものづくりのまち」です。 近年では長年のメガネ製造で培った金属加工技術を生かし、医療やスマートグラス等の分野にも進出しています。王山古墳をはじめ、古墳の多い古代ロマンのまちであり、近松門左衛門が幼少期を過ごした地域には当時をしのぶ街並みが残っています。また、豊かな自然にも恵まれ、日本歴史公園百選に認定されている西山公園は日本海側随一のつつじの名所として親しまれ、公園内の西山動物園では、人気者のレッサーパンダが出迎えてくれます。屋内展示施設「レッサーパンダのいえ」は、人のすぐ頭上を元気よく動き回る愛らしい姿が来園者をとりこに。また、伝統野菜吉川ナスのほか、市内に点在するさばえスイーツなど、数え切れない魅力があふれています。 〈プライバシーポリシー(個人情報保護方針)について〉 お客様からいただいた個人情報は、鯖江市が責任をもって管理し、関係法令で定められた場合を除き、第三者に譲渡したり、提供したりすることはございません。なお、お客様からいただいた個人情報は、商品の発送、事務連絡、いただいたふるさと納税の使い道に関する報告、鯖江市が主催・出展するふるさと納税関連イベント情報の提供及び鯖江市のふるさと納税に関する情報提供のために使用させていただき、その手段として、電子メールの配信やパンフレット等の資料の郵送をさせていただくことがあります。 御不明な点や、電子メールの配信又は資料の郵送停止等のご希望がございましたら、ふるさと納税担当(furusato-sabae@soe.or.jp)までご連絡ください。 もっと見る ならけん やまとたかだし 奈良県大和高田市 奈良県の北西部にあり、市内に6駅ある鉄道を使えば、大阪都市圏へ約30分圏内と利便性に優れた市です。市全域にわたり、ほぼ平坦な地形で、二上山や金剛葛城山系の景色の移り変わりが、毎日新鮮な気持ちにしてくれます。 市内には葛城川と高田川が南北に流れ、春になると大中公園を中心に川の両岸南北2.5キロメートルにわたり、見事な桜のトンネルが続きます。夜になってもライトアップされた夜桜を見物する人の波は絶えることなく、奈良県を代表する桜の名所となっています。 【アクセス】 ・近鉄大阪線大阪上本町駅から「快速急行」で約30分 ・近鉄南大阪線大阪阿部野橋駅から「急行」で約30分 ・JR大和路線天王寺駅から「区間快速」で約40分 ・大阪から、「西名阪自動車道」の法隆寺インターで降り、約20分 ・「南阪奈道路」~「国道165号バイパス」から約10分 ・奈良市から「国道24号」で約50分 ■寄付お申し込み後のお問い合わせ ふるさと納税サポートセンター TEL:0570-015-482 E-mail: ask-fc@furusato-support.jp (平日10時~17時)祝祭日・特定休業期間を除く ■ワンストップ特例申請書の送付先 〒400-8691 日本郵便株式会社 甲府中央郵便局 私書箱 第33 号 奈良県大和高田市 ワンストップ特例申請窓口 SNP 行 わかやまけん たなべし 和歌山県田辺市 平成17年に5つの市町村が合併し、誕生した「田辺市」は、近畿最大の面積を誇ります。黒潮の恩恵を受けた海や、紀伊山地の雄大な山々など様々な自然あふれるまちです。「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界文化遺産に登録されている熊野古道、里山の恩恵を活かした持続可能な農業として世界農業遺産に認定されている「みなべ・田辺の梅システム」の2つの世界遺産を有しています。旅人を癒す温泉、海の幸、山の幸などたくさんの魅力が詰まった田辺市にぜひお越しください。 わかやまけん いなみちょう 和歌山県印南町 【和歌山県印南町】 印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。 また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。 【かえる橋】 印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。 印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。 【印南町の農林水産業】 農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。 【印南祭り】 印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。 宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。 もっと見る しまねけん あまちょう 島根県海士町 海士町は、人口約2,300人の半農半漁の町で、島根半島より60km、日本海に浮かぶ隠岐諸島の一つ、島前中ノ島にあります。海士町は、雄大な自然と独自の文化や伝統が残る小さな離島です。後鳥羽上皇がご御配流された歴史があり、神楽や和歌などの歴史文化や伝統も残っています。また島すべてが国立公園であり、世界ジオパークに指定されるほどの自然豊かな島で、きれいな海や夜空一面の星を見ることができます。 海士町は、急激に進んだ少子高齢化・過疎化など島国日本の縮図です。地方課題が山積する中、独自の行財政改革と産業創出によって、日本で最も注目される島の一つとなっています。いまでは新しい挑戦をしたいと思う若者たちの集う島となっており、まちおこしの挑戦モデルとして全国の自治体や国、研究機関など多くの人の関心を集めています。 とっとりけん なんぶちょう 鳥取県南部町 鳥取県西部に位置する南部町は、平成16年10月1日、西伯郡西伯町と西伯郡会見町が合併して誕生しました。 町域は豊かな自然に恵まれるとともに、県下有数の古墳密集地帯で、大国主命の古事に由来する史跡・地名が多く見られ、律令国家以前から豊かな文化が栄えた場所です。 町の南側に鎌倉山(731m)など日野郡に連なる山地、北側に手間要害山(329m)を挟んで平地・丘陵地が広がり、水田地帯と町の特産物である柿・梨などの樹園地が形成されています。 ひろしまけん ふちゅうちょう 広島県府中町 府中町は、周囲を広島市に囲まれ、安芸郡の飛び地という全国的にみても特徴のある形態をしています。また、「府中」という名が示すように、その昔、安芸の国府が置かれ、古代安芸国の政治文化の中心地であったといわれています。 府中町には、JR向洋駅をはじめ、町域に隣接する2つのJRの駅があります。また、広島駅や広島市中心部とを結ぶ民間路線バスが運行するほか、町内をコミュニティバス(つばきバス)が運行するなど、公共交通機関が充実しています。道路は、町内をぐるりと回れる町内ループ状道路が整備され日常生活の移動もしやすく、山陽自動車道と接続する都市高速道路のインターもあるので、アクセスもスムーズです。 かつて、農業地帯だった府中町は、マツダ株式会社やキリンビール広島工場の進出により、工業のまち、勤労者のまちとして発展してきました。今日では、都市計画道路の整備とともに新しい商店街が形成され、キリンビール工場跡地には大型商業施設(イオンモール広島府中)ができるなど、買い物もしやすく暮らしやすい、商・工・住のバランスのとれたまちです。 もっと見る こうちけん こうなんし 高知県香南市 高知県香南市は、平成18年3月に赤岡町、香我美町、野市町、夜須町、吉川村の五町村の合併により誕生しました。 太平洋に面する海岸部、肥沃な平野部、四国山地の麓の山地部からなり、市内を物部川、香宗川などが流れ、美しい水と緑に包まれた元気で豊かなまちです。 香南市へのご寄附、誠にありがとうございます! これからも元気なまち!香南市の応援をよろしくお願いいたします♪ とくしまけん よしのがわし 徳島県吉野川市 平成16年10月1日、麻植郡鴨島町、川島町、山川町、美郷村の4町村が合併して「吉野川市」が誕生しました。 吉野川市は、美しい清流「四国三郎」吉野川に育まれ、ホタルやツツジの大群生など四季折々の豊かな自然が息づいています。また、誇りある歴史と伝統、文化を受け継ぎながら「世代を越えて夢紡ぐまちー新・生活創造都市をめざしてー」を市の将来像とし、さらなる飛躍を目指しています。 こうちけん おちちょう 高知県越知町 越知町は人口4,998人と小さな町ですが、清流日本一の「仁淀川」が流れ自然豊かです。 また人情深く暖かい人々ばかりで、忙しい日常を忘れ「ほっと」安らげる、そんな町です。 越知町の生産者様や事業者様が心を込めて作りました返礼品をぜひお楽しみください。 もっと見る くまもとけん たらぎまち 熊本県多良木町 多良木町は、熊本県の南部に位置し、産業は農林業が主で、米・メロン・葉タバコ・野菜・果樹等が栽培され、畜産・酪農等も行われています。 国・県指定の文化財も数多く、木造阿弥陀如来及び両脇侍立像・青蓮寺阿弥陀堂・太田家住宅等があります。 多良木駅の隣には、2009年3月に廃止された寝台特急「はやぶさ」を利用した宿泊施設「ブルートレインたらぎ」があり、鉄道ファンだけでなく多くの観光客が訪れています。 くまもとけん あしきたまち 熊本県芦北町 芦北町ふるさと寄附金・移住定住特設サイト「よしきた!」では、引越し、転職、起業、就農、子育て支援制度などを紹介しています。 ぜひ一度覗いてみてください。 『芦北 よしきた』でクリック! ふくおかけん とうほうむら 福岡県東峰村 東峰村は、農林業を中心にしながらも窯業といった個性的な産業も併せ持つ自然豊かな地域です。しかしながら、年々高齢化率が上がるとともに出生数が減少する少子高齢化が進み、地域の活力維持が急務となっています。これからも地域の活性化や安心して暮らせる住環境の整備を推進しながら、豊かな地域づくりになお一層努めてまいります。 東峰村は、平成29年7月5日に発生した九州北部豪雨により甚大な被害にあい、尊い人命・家屋や農地も失われ、自然豊かな山里の環境が一変しました。そのような中、全国より温かいご支援をいただき心より感謝申し上げます。 もっと見る おきなわけん くめじまちょう 沖縄県久米島町 沖縄県久米島町は、沖縄本島から西に約100㎞に位置する離島です。 平成14年、島にあった2つの村(具志川村、仲里村)が合併して誕生しました。 島の随所に優れた景勝地を擁するとともに、歴史的、文化的遺産や風土的景観にも恵まれ、島全体が県の自然公園に指定されています。 東洋一美しいと言われる砂洲「はての浜」は多くの観光客が訪れ、シュノーケルやダイビングなどを楽しんでいます。 また、「紬」は久米島が発祥の地と言われ、国の重要無形文化財に指定されています。エイサーや沖縄角力など、伝統行事も活発に行われ自然と文化が数多く残る『球美の島』です。 おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 もっと見る