ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう おびひろし 北海道帯広市 帯広市は、北海道の東部、広大な十勝平野の中央に位置し、十勝地域の中核都市です。雄大な自然空間と大規模農業が織りなすパッチワークのような農村景観の中に、ゆとりある都市空間を形成しています。 長い日照時間や農作物の糖度が増す昼夜の寒暖差、きれいな水と空気など、食料生産に恵まれた自然環境を持ち、農畜産物を豊富に産出する国内有数の食料供給基地です。 新鮮な農畜産物や良質な原料を使用したスイーツなど、皆さんがイメージする北海道の「魅力」が溢れているほか、本格的なアウトドア活動を楽しめるワールドクラスの自然、世界で唯一の「ばんえい競馬」、「愛の国から幸福へ」で知られる「幸福駅」といったこの地ならではの観光スポットがあり、全国から多くの観光客が訪れています。 ほっかいどう くっちゃんちょう 北海道倶知安町 倶知安町は、富士山に似た姿から蝦夷富士とも呼ばれる「羊蹄山」とニセコアンヌプリを主峰とするニセコ連峰に囲まれ、清流尻別川が流れる、自然豊かな町です。 夏は、尻別川でのラフティング、羊蹄山麓でのサイクリング、登山、ゴルフなどのアウトドアスポーツの人気が高く、近年は夏を涼しく過ごす長期滞在者も増えています。豊富な羊蹄山の伏流水を利用し、じゃがいもやメロン、アスパラガスなどの農業も盛んです。 「スキーの町宣言」をした倶知安町は、「東洋のサンモリッツ」とも呼ばれるスキーの聖地で、冬になると日本だけではなく世界各国から多くのスキーヤーやスノーボーダーが、上質なパウダースノーを楽しみに訪れます。 魅力満載の「くっちゃん」へ、ぜひお越しください。 ほっかいどう しゃりちょう 北海道斜里町 鮭、18年連続日本一(※)のまち、知床・斜里町。数十の清流と豊かな森、漁師の経験と科学的知見の融合、そしてなにより、美味しい鮭を届けたいという漁師のプライドが、「鮭、日本一」を支えています。 知床には、大規模畑作地帯も広がり、全国に様々な作物を出荷しています。28kmの直線道路と農村景観を望める「天に続く道」も人気急上昇です。 そして、毎年100万人が訪れる知床は、「体で感じる世界遺産。」であり、四季折々の絶景はもちろん、観光船やアクティビティ、野生動物、温泉、美味しい食事で、最低でも3日間は満喫できます。 「SHIRETOKO! SUSTAINABLE 海と、森と、人。」が私たちの町からのブランドメッセージ。知床でお会いしましょう! ※ 北海道「北海道水産現勢」(www.pref.hokkaido.lg.jp/sr/sum/03kanrig/sui-toukei/suitoukei.htm)より もっと見る いわてけん いちのへまち 岩手県一戸町 一戸(いちのへ)ってこんな町 岩手県内陸北部に位置する一戸町は、総面積300.03平方kmのうち、山林・原野が61%という高原の町です。北上山地と奥羽山脈に囲まれ、南西部にある標高1,018mの西岳を頂点に、北に丘陵地が続いています。 ■歴史・文化 縄文時代中期後半の大規模な集落遺跡「御所野遺跡」を有しています。「御所野遺跡」は「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産の1つとして、2021年7月に世界文化遺産に登録されました。 ■自然 一戸町奥中山高原では、豊富な積雪と上質なパウダースノーが自慢の奥中山高原スキー場をはじめ、全国屈指の星空を望める天文台や天然温泉など、大自然のもたらす豊かな恵みを堪能できます。 ■交通 一戸町は岩手県北部に位置し、町の中央を国道4号とIGRいわて銀河鉄道が縦断しているため、車や鉄道での往来に適しています。また、東北自動車道に接続している八戸自動車道一戸ICが設置されており、近隣の都市部への交通の便にも恵まれています。さらに、隣接する二戸市にはJR東日本の東北・北海道新幹線の駅があり、首都圏へのアクセスにも優れています。 あおもりけん なかどまりまち 青森県中泊町 中泊町は津軽半島の中心に位置する「中里地域(旧中里町)」と、日本海沿岸に位置する「小泊地域(旧小泊村)」の飛び地になっている2つの地域で構成されています。 2005年に2つの自治体が合併し発足してから2020年で15周年を迎えます。 内陸部の「中里地域」は戦後積極的に進められた干拓や土地改良により肥沃な農業地帯になっており、米やハトムギ、ブルーベリーなどの農産物が作られているほか、地域を通る農道「こめ米(まい)ロード」沿いの一面に広がる田園地帯は四季折々の圧巻な風景を見せてくれます。 また、冬の津軽の風物詩「ストーブ列車」が走る津軽鉄道の終着駅・津軽中里駅も位置しており、各地から多くの方が訪れています。 海沿いの「小泊地域」はほとんどが山岳地帯で急傾斜の山々が多く、平地のほとんどが海沿いであることから漁業が主産業になっています。漁港にはイカ、マグロのほか、産卵場所が近くにあるメバルが盛んに水揚げされています。特に他の地域ではあまり水揚げされないメバルは高級魚「津軽海峡メバル」として市場に出回っています。 沿岸部で壮観な景色を見せる国道339号「竜泊ライン」や権現崎(小泊岬)の一帯は「津軽国定公園」に指定され、ドライブや釣り客が多く、観光面でも大きな恩恵があります。 対照的な性格を持つ2つの地域は飛び地でありながらも、互いの個性を生かし1つの「中泊町」として歩みを進めています。 「大地の恵と海の幸 心ひとつに希望のまち」中泊町をよろしくお願いいたします。 あきたけん あきたし 秋田県秋田市 『自然と都市が共存するまち~ありのままの自分を受け入れてくれる場所~』 秋田市は、西には夕日の美しい日本海、東には霊峰太平山を擁する出羽山脈が広がる緑豊かなまちです。 雄大な自然に育くまれ、古くから米どころ・酒どころとしても知られています。 秋田市で開催される東北三大まつりの1つ「秋田竿燈まつり」は、俵型をした提灯を竿に吊して大きな稲穂に見立て、竿を操って力と技を競う祭りです。通りを埋め尽くす竿燈の光が黄金色に輝く、その妙技は圧巻です。 豊かで美しい環境に恵まれながらも、駅、高速道路、港、空港と陸海空の交通結節点となっており、県庁所在市として十分なインフラやサービスが整っています。 2024年の第12回「住みたい田舎ベストランキング」では、全国ランキング(人口20万人以上のまち)の若者・単身者部門で2年連続1位、シニア世代部門2位に選ばれるなど、幅広い年代の方が、安心して生活できる環境も魅力です。 もっと見る さいたまけん ちちぶし 埼玉県秩父市 秩父市は、池袋駅から特急利用で最短約80分で行くことができる好アクセスにもかかわらず、市域の約90%が森林という自然豊かな地域です。 春夏秋冬それぞれの自然観光が楽しめ、「豚肉の味噌漬け」や「蕎麦」、またビール・ウイスキー・日本酒・ワイン・焼酎と主要なお酒が全て秩父市で作られており、アクティビティ好きな方やグルメ好きな方にもお楽しみいただける観光地です。 ふるさと納税を通じ寄附をしていただいた方には、まちのPRも兼ねて秩父市の特産品等をお送りさせていただきます。 ※特典商品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 【ご注意】 ・特典商品の送付は、秩父市外にお住まいの方に限らせていただきます。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・特典商品の写真はイメージです。 【ワンストップ特例申請書のお届けについて】 申込時に、「ワンストップ特例申請書」の送付を「希望する」にチェックを入れていただいた方へ受領証明書と同封でお届けしています。 寄附金税額控除に係る申告特例申請書(ワンストップ特例申請書)の受領につきましては、メールでご連絡をいたします。 いばらきけん いたこし 茨城県潮来市 潮来市(いたこし)は、茨城県の南部、千葉県との県境に位置し、高速バスで東京駅から約70分でアクセスできます。三方を霞ヶ浦や北浦、北利根川、外浪逆浦といった湖沼や河川に囲まれた水郷地帯となっており「水郷筑波国定公園」にも指定されている自然豊かなまちです。 そんな水郷のまちに初夏の訪れを告げる「水郷潮来あやめまつり」は、毎年5月下旬から6月下旬に開催され、多くの観光客で賑わいます。 また、「水郷旧家磯山邸」「津軽河岸あと広場」などを活用し、前川を中心とした通年型観光を創出していき、魅力と活力にあふれた「住みたいまち潮来」、「魅力あるまちづくり」の実現を目指してまいります。 ぜひ水郷情緒を感じに、潮来市にお越しください。 さいたまけん にいざし 埼玉県新座市 新座市(にいざし)は、東京都心から25㎞圏内に位置しながら、武蔵野の面影を感じられる雑木林や黒目川、妙音沢など緑と水の豊かな自然環境に恵まれているとともに、平林寺や野火止用水などの歴史的文化遺産を有しています。 こうした特性を活かしながら、都市基盤整備なども積極的に推進し、あらゆる世代の皆さまに「新座市に住んでみたい、ずっと住み続けたい」と思っていただき、“みらい”に希望の持てる「魅力ある快適みらい都市」の実現を目指しています。 さまざまな魅力に溢れているだけでなく今後の発展の可能性も大いに持ち備えている新座市にご注目ください。 もっと見る あいちけん とよかわし 愛知県豊川市 市の中央部から広がる平野の東には一級河川の豊川が流れ、北部に連なる本宮山麓、南部に広がる穏やかな三河湾など、豊かな自然環境に恵まれたまちです。 名所としては、商売繁盛のご利益があるといわれており、全国に名を馳せる豊川稲荷が知られています。 また、バラ、大葉、トマトの生産が盛んで、生産量は全国でもトップレベルです。 とよかわ応援寄附金(ふるさと納税)をしていただいた方に寄附額に応じて豊川市の自慢の品を返礼品としてお送りしています。 あいちけん ふそうちょう 愛知県扶桑町 「扶桑町ふるさと寄附金」へのご寄付を検討いただき、ありがとうございます。 《ちょうどいい”田舎”》 扶桑町は、愛知県の北西部に位置し、濃尾平野の一部をなす田園地帯で、近年は名古屋市へのアクセスの良さから、ベッドタウンとして発展してきました。 町の中心地は幹線道路が走り住宅が多い景観となりますが、少し郊外に出ると田んぼや畑といった緑も多くみられます。 木曽川沿いの扶桑緑地公園では、ゆったりとした時間の流れを感じながらウォーキングやBBQが楽しめます。 自然豊かである一方交通の利便性も高い「ちょうどいい”田舎”」扶桑町にぜひお越しください! 《まちづくりの視点》 扶桑町は、「みんなの笑顔が かがやくまち 扶桑町」をまちづくりの視点として、子どもから高齢者まで「みんな」が笑顔で過ごせるまちを実現を目指します。 《免疫ケアで健康習慣を推進するまち》 扶桑町では住民の皆様の健康づくりを応援するため、「免疫ケア」の啓発に取り組んでいます。 2024年11月には、小学生の親子を対象とした免疫特別授業の様子がテレビで取り上げられました。 Snow Manの【目黒 蓮】さんが実際に扶桑町を訪れ、子ども達と一緒に免疫特別授業を初めて受講されました。 今後も、こうした「免疫ケア」の啓発を継続し、健康なまちづくりを推進していきます。 みなさま方のあたたかいご支援をお待ちしております。 あいちけん ながくてし 愛知県長久手市 長久手市は、名古屋市東側に位置し、面積は21.55平方キロメートル、人口約6万1千人の街です。 天正12年に徳川・豊臣両氏があいまみえた激戦の地(小牧・長久手の戦い)として名を知られた本市は、平成24年1月に市制を施行して現在の長久手市となりました。 2005年には、愛・地球博のメイン会場に本市にある愛知青少年公園(現在は愛・地球博記念公園に改称)が選ばれ、新たな歴史を刻みました。 名古屋に隣接した市西部は住宅地・商業施設などが多く都市化が進んでいます。また、市東部は今なお自然を多く残しており、市街化された都市と自然豊かな田園の両面を併せ持った二面性の良さを兼ね備えているのが特徴です。 市の中央部を東部丘陵線(リニモ)が走っており、西は地下鉄藤が丘駅、東は愛知環状鉄道八草駅と乗り換えもできます。車でのアクセスも東名高速道路名古屋ICや、名古屋瀬戸道路長久手ICが近く、交通の便にも恵まれています。 もっと見る ひょうごけん すもとし 兵庫県洲本市 穏やかな気候風土に恵まれ、「国生み神話の島」として、日本の発祥の地と知られる淡路島。 そんな淡路島の中央に位置する洲本市(すもとし)は、中世以後に城下町が築かれ、淡路島の政治、経済、文化の中心として発展してきました。当時の町割りが残る市街地を歩くと、その歴史を垣間見ることができます。 また、島の豊富な自然が生み出した山海の幸は、朝廷の食材として献上され、「御食国(みけつくに)」と呼ばれました。いにしえの人々を魅了した食材の素晴らしさは現在も変わらず、食材の宝庫であり続けています。 古くは阪神間の奥座敷と呼ばれましたが、今では「神戸淡路鳴門自動車道」によって、神戸市まで1時間、大阪まで2時間の阪神地域の通勤圏となっています。さらに神戸空港、徳島空港を利用すれば洲本から3時間余りで首都圏に行くこともでき、都会に近い田舎「トカイナカ」として、注目されるまちです。 わかやまけん いなみちょう 和歌山県印南町 【和歌山県印南町】 印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。 また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。 【かえる橋】 印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。 印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。 【印南町の農林水産業】 農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。 【印南祭り】 印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。 宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。 ならけん いこまし 奈良県生駒市 生駒市は、交通の利便性の良さ、自然の豊かさ、そして伝統産業の魅力を兼ね備えた住宅都市です。大阪まで最短20分のベッドタウンで、子育てしやすく、教育環境も充実しています。 ふるさと生駒応援寄附を通じて、子どもたちの成長を見守りながら共に育ち続けるまち、生駒をぜひ応援してください。 もっと見る とっとりけん なんぶちょう 鳥取県南部町 鳥取県西部に位置する南部町は、平成16年10月1日、西伯郡西伯町と西伯郡会見町が合併して誕生しました。 町域は豊かな自然に恵まれるとともに、県下有数の古墳密集地帯で、大国主命の古事に由来する史跡・地名が多く見られ、律令国家以前から豊かな文化が栄えた場所です。 町の南側に鎌倉山(731m)など日野郡に連なる山地、北側に手間要害山(329m)を挟んで平地・丘陵地が広がり、水田地帯と町の特産物である柿・梨などの樹園地が形成されています。 ひろしまけん みよしし 広島県三次市 中国地方の真ん中に位置する広島県三次市。 中国自動車道と中国やまなみ街道が交わるこの街は、ふらり寄ってくのに実にちょうどいい場所です。 自然や文化、レジャーにスポーツ、グルメも盛りだくさん。1日では満喫できないから、気軽にちょくちょく寄ってほしいです。 ついつい寄り道したくなる街、それが三次市です。 ひろしまけん ふちゅうし 広島県府中市 府中市ふるさと寄附金について 府中市の魅力を全国の方に知っていただくため、そして府中市出身の方に懐かしんでいただくため、市外在住で5千円以上のご寄附をいただいた方にはお礼の品をお贈りさせていただきます。 【ご注意】 ・お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・お礼の品写真はイメージです。 もっと見る こうちけん とさちょう 高知県土佐町 四国山地の懐に抱かれてたたずむ土佐町。 私たちのまちは、豊かな水に恵まれています。 豊かな水は、町の基幹産業である農畜林を支えています。農業では、棚田の地形を活かした県下で有数の良質米の産地です。畜産においては、高知県特有の和牛「土佐あかうし」の県下最大の産地であり、森林面積87%を有する林業の町でもあります。 しかし一方で、後継者不足による一次産業の担い手減少と高齢化が深刻化しています。そのため、町の産業や町の将来を担う人材育成に一生懸命に取り組んでいます。 教育では、保小中高連携教育を軸に、語学活動による授業づくりにより、学ぶ意欲を高め、新しい学びで確かな学力を育む教育に力を入れています。 また、本町は、四国の水がめと言われている「早明浦ダム」を活用し、カヌーの拠点づくりを進めています。 この町の誰もが、豊かな自然に恵まれたこの町で生まれ育ったことを人生の大きな喜びとできる、「ここにおって良かった。」といえるふるさとづくりに全力で取り組んでいます。 とくしまけん みまし 徳島県美馬市 日本一の清流穴吹川を有する美馬市 北側は「阿讃山脈」、南側は四国第二位の霊峰「剣山」に囲まれ、清流「穴吹川」など幾多の川が流れ込む四国三郎「吉野川」が東西に流れており、清らかな水と豊かな緑に囲まれた自然の美しい地域です。 和傘の製作や藍の集散地として栄えた町でもあり、百を超える藍商人達が栄華を極め、「うだつが上がらぬ」の語源となった、隣家との防火壁である「うだつ」が風雅な格子戸や白壁の土蔵と相まって、今なお当時の隆盛を物語っています。「うだつ」は、1988年に重要伝統的建造物群保存地域に認定されています。 それ以外にも、とくしま88景に選定されている「寺町」、国指定史跡である「段の塚穴」など数多くの文化財が残る歴史情緒あふれるまちでもあります。 「スイートコーン」や「蜂蜜」、「鶏肉」、とくしま特選ブランド認定の「はっさく」、文化の継承による伝統工芸としての「美馬和傘」や天然藍の染料を手染めした「藍染商品」など様々な特産品もあります。 生まれ育った場所、住んでみたい場所、すばらしい体験をさせてくれた場所など、それぞれの「ふるさと」を応援したい!がんばってもらいたい!という思いを、ふるさと納税と言う形で、皆さんの応援をお願いいたします。 【業務委託先への委託について】 美馬市ふるさと納税の業務を遂行する上で必要な業務委託先(寄附受付・返礼品手配・受領証明書の発行及び送付・各種お問い合わせ受付・配送サービスを委託した企業など)へ寄附者様の個人情報を委託させていただく場合がございますが、その場合には、守秘義務契約等を締結し、個人情報保護に万全を期します。 ----------------------------------------------------------------------------- 本サイトの運営は、株式会社ローカルがおこなっております。 お電話及びメールは、当社がご対応いたします。 【返礼品の内容・お届け先・お届け時期等についての問合せ先】 E-mail:mima@lo-cal.co.jp TEL:050-6882-5107FAX:050-3588-2325 ----------------------------------------------------------------------------- とくしまけん かつうらちょう 徳島県勝浦町 勝浦町は、徳島県の東部に位置し、四方を山々に囲まれた中山間地で、山の中腹まで広がるみかん畑、平野に広がる田園風景、町の中央を流れる清流勝浦川等、自然景観が美しい町です。 収穫後、貯蔵庫で1~2月熟成させることにより甘みが凝縮し酸味を抑えた、まろやかな味の熟成みかん、町をあげてのビッグひな祭りやさくら祭りが有名です。また、近年では、恐竜化石を含むボーンベッドが発見され、全国的にも注目を集めております。 もっと見る くまもとけん うきし 熊本県宇城市 九州のほぼ真ん中、豊かな自然と歴史に彩られた熊本県宇城市。 実はデコポン発祥の地なんです。 デコポン®は、JA熊本果実連が商標を持つブランド名。 その正体は「不知火(しらぬい)」という品種で、宇城市不知火町での栽培が盛んになったことから、その名が付けられました。 甘みと酸味の絶妙なバランス、そして手軽に食べられる手頃さから、地元でも全国でも大人気。まさに“柑橘の王様”です。 さらに宇城市には、世界遺産も! 明治三大築港の一つに数えられる「三角西港(みすみにしこう)」は、明治期の港湾施設として、世界文化遺産にも登録されています。 当時の姿がそのまま残る石積み埠頭や水路、橋など貿易港としての役割を終えた後もほぼ原型のまま残され、日本唯一の湾港史跡となっています。 デコポン・不知火発祥の地「宇城市」の特産品 ■ デコポン®・不知火 ■ みかん ■ あか牛 ■ 黒毛和牛 ■ 白玉粉 ■ 生姜 ■ メロン ■ トマト ■ イチゴ くまもとけん たまなし 熊本県玉名市 玉名市は、熊本県北西部に位置する人口約6.6万人の都市です。 1,300余年の歴史と泉質の優秀さを誇る玉名温泉があり、有明海を臨むミカン園の丘にある小天温泉は、夏目漱石の小説「草枕」の舞台としても知られています。日本一の生産量を誇るミニトマトや日本遺産に登録された菊池川流域産のお米がとれる自然豊かな土地も魅力の一つです。 また2019年大河ドラマ主人公モデルの一人「日本マラソンの父・金栗四三」の故郷です。金栗四三はマラソン選手として3度の世界記録を樹立し、日本人で初めてオリンピックに出場しました。金栗四三の大きな功績を多くの人に知ってもらうため、後世まで伝るために、街は観光地の整備や特産品の開発で活気に満ち溢れています。 ふるさと寄附金を通して玉名の魅力に触れていただき是非玉名に足を運んでみてください。 【重要:受領書およびワンストップ特例申請書について】 ・受領書およびワンストップ特例申請書は、寄附から約1カ月後に発送致します。 ・ワンストップ特例申請書をお急ぎの方は、「玉名市からのご案内」からダウンロードをお願いします。 【お問合せ先】 ◇返礼品(資料請求)に関するお問合せ Tel:050-3146-0828 玉名市ふるさと納税事務局 (9:00~18:00、土日祝・年末年始除く) ◇制度に関するお問合せ Tel:0968-75-1421 玉名市役所地域振興課ふるさと納税担当 (8:30~17:15、土日祝・年末年始除く) ※お申込み・お問合せいただきました場合、お問合せ内容および個人情報につきましては、玉名市ふるさと納税事務局(ふるさとチョイス)および玉名市役所担当部署にて共有させていただきます。また返礼品に関する情報(お名前やお届け先等)については、返礼品提供事業者にも共有させていただきます。 いただいた情報はふるさと納税に関する必要書類発行・返礼品発送・その他運用・事務対応以外には使用いたしません。 かごしまけん たるみずし 鹿児島県垂水市 九つの彩り豊かに 健やかな人を育むまち 垂水 垂水市は、2018年10月で市制施行60周年を迎えました。 ■垂水市は市制施行60周年! 本市は、昭和33年10月の市制施行以来、平成30年度で60周年を迎えました。 ■地勢について 本市は、目の前に桜島と鹿児島湾(錦江湾)を望む、大隅半島の北西部、鹿児島湾に面するほぼ中央に位置し、鹿児島市と大隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。 北に霧島市、西に桜島、東は高隈連山を境として鹿屋市に接し、面積は、約162.12平方キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチの養殖漁業が盛んに行われています。気候は温暖で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。 また、高隈山系を源に地底から湧き出る「温泉水」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料水として親しまれています。 ■歴史について 本市の名称は、垂水城の崖下に、岩の間から清水が滴々と垂れて溜水があり、この辺一帯の唯一の飲料水であったので有名となり、この地名が起こったと言われています。 垂水島津家の元祖忠将は、薩隅日三州中興之賢太守貴久公の次弟にして、忠良入道日新公の二男であり慶長4年(1598年)に種子島から垂水へ移り垂水領主初代となりました。明治維新に至るまで約250年間、垂水を治めました。垂水島津家は、特に文教の振興に力をいれ、当時、文化面においては藩内随一と称されました。 その後、明治22年には市町村制に基づき、鹿児島県垂水村、大正13年に垂水町となり、以来、躍進を続けていましたが、昭和20年8月5日の戦火のため市街地のほとんどが消失しました。翌21年に戦災復興事務所が設置され、現在の市街地形成のもととなる都市計画が進められ、昭和30年に牛根村及び新城村と合併し、同33年10月1日に市制を施行、垂水市として第一歩を踏み出し現在に至っています。 もっと見る おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より おきなわけん なんじょうし 沖縄県南城市 平成18年1月1日に、1町3村(佐敷町・知念村・玉城村・大里村)の合併により誕生した南城市は、沖縄本島南部の東海岸、県都那覇市から南東へ約12㎞に位置し、静穏な中城湾と太平洋に面しています。東西18㎞、南北8㎞の広がりを持ち、面積は49.94k㎡です。那覇空港から40分圏内にある市域は、緑豊かな自然環境に囲まれ、離島である久高島は、神の島、琉球民族発祥の地として崇敬されています。 豊かな自然を抱えながらも都市にも近いことから、気軽なショートトリップから快適なロングステイまで、幅広い旅のスタイルが楽しめます。ハートの地形をした南城市。ハートフルでおもしろくて優しい人達があなたのお越しをお待ちしております。 【面積】49.94㎢ 【市の花】ハイビスカス 【市の木】黒木 【市の魚】ミーバイ(ハタ) おきなわけん おんなそん 沖縄県恩納村 沖縄を代表する海岸リゾート恩納村 琉球王国時代に尚敬王が称賛した恩納村の大自然は、いまでも多くの人々を魅了し、年間300万人以上が訪れています。 その美しい海は、各地から家族連れなど多くの人が訪れ、さまざまな楽しい経験や思い出をつくっている場所としても有名です。 もっと見る