まちから探す まちから探す

美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

自治体情報を見る 自治体情報を見る

阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

自治体情報を見る 自治体情報を見る

北海道

もっと見る もっと見る

東北地方

東根市

お気に入り

やまがたけん ひがしねし 山形県東根市

 東根(ひがしね)市は、山形県のほぼ中央部に位置する人口約4万8千人のまちで、主要国道や高速道路のインターチェンジ、新幹線の停車駅、空港などが所在する交通の要衝地となっています。  山形県を代表する果物である「さくらんぼ」の生産量は、東根市が日本一であり、さくらんぼの王様「佐藤錦」発祥の地でもあります。また桃やぶどう、りんご、ラ・フランスなど四季折々の果物の生産も盛んな「果樹王国」です。  市内の見どころとしては、樹齢1,500年以上とされる国指定特別天然記念物「東根の大ケヤキ」や、季節ごとに違った表情を見せる「黒伏高原」「関山の大滝」などの名所のほか、豊富な湯量とあったまりの湯という特性を持つ「さくらんぼ東根温泉」があります。  さらに、【さくらんぼにこだわったまちづくり】を展開しており、子育て支援施設「さくらんぼタントクルセンター」や東北有数のマラソン大会である「果樹王国ひがしねさくらんぼマラソン大会」、全国でもまれな果物名を冠した「さくらんぼ東根駅」のほか、民間の多くの施設にも「さくらんぼ」にちなんだ名称がつけられるなど、官民一体となって「さくらんぼ=東根市」のイメージ発信に取り組んでいます。

もっと見る もっと見る

関東地方

御宿町

お気に入り

ちばけん おんじゅくまち 千葉県御宿町

 千葉県御宿町は美しい里山と海を有し、冬は温暖、夏は過ごしやすい気候で暮らしやすい、魅力あふれる町です。  かつては海水浴客にあふれ、加藤まさを作詞の童謡「月の沙漠」の舞台となりましたが、近年高齢化が進み、高齢化率50.7%(千葉県内1位 / R2.4.1現在)となっています。人口の推移においては自然減が続いているものの、社会増減はプラスとなっておるため、人口減少はやや遅く進むことが予想されます。  町では、来訪者や移住者を増やす施策や子育て環境の向上、高齢者が生きがいを持って暮らせるなど、すべての人が”心豊かに暮らせるまちづくり”を進めています。  皆様からの寄附は、御宿駅前駐車場の整備や観光イベントの充実、未来を担う子どもたちへの教育・福祉のさらなる向上など、町のさまざまな場面で活用させていただいていることに改めて感謝申し上げます。   全国でも有数の漁場で獲れた”伊勢えび””あわび””さざえ”などの魚介、豊かな自然の恵みが生んだ”お米””はちみつ”や”日本酒”、そして御宿町に直接お越しいただき、”体験””宿泊”ができる体験型サービスなど、”おんじゅく”でしか味わえない記念品を用意し、お待ちしております。  今後とも”御宿町”にご理解ご声援をよろしくお願いいたします。 【交通アクセス】 🚈電車で JR東京駅~外房線(勝浦経由安房鴨川行き)特急「わかしお」~JR御宿駅      (約80分) 🚙車で  圏央道「市原舞鶴IC出口」または「茂原長南IC出口」より約40分      東金九十九里有料道路出口より約40分 🚌バスで JR東京駅八重洲口~御宿町公民館 約120分      ※時刻表は京成バスHPでご確認ください 【姉妹都市】 ☆アカプルコ市(メキシコ)   昭和53年8月姉妹都市協定締結 ☆テカマチャルコ市(メキシコ) 平成25年10月姉妹都市協定締結 ☆野沢温泉村(長野県)     平成9年2月姉妹都市協定締結

もっと見る もっと見る

中部地方

もっと見る もっと見る

近畿地方

もっと見る もっと見る

中国地方

もっと見る もっと見る

四国地方

伊予市

お気に入り

えひめけん いよし 愛媛県伊予市

伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。

もっと見る もっと見る

九州地方

人吉市

お気に入り

くまもとけん ひとよしし 熊本県人吉市

【豊かな自然と歴史が息づく日本のふるさと、ひとよし】 人吉地方は、鎌倉時代から700年の長きにわたり相良氏が統治し、 古き良き伝統と神仏の文化が醸成された歴史あるまちです。 平成27年には、当市と近隣の球磨郡9町村が 「相良700年が生んだ保守と進取の文化~日本でもっとも豊かな隠れ里―人吉球磨―」 として、日本遺産に認定されました。 この認定は、世代を超えて受け継がれている 伝承、風習、有形・無形の文化財、まちづくりの精神など、 この地域に暮らす人々のストーリーが日本遺産として認められたものです。 -------------------- 人吉市は九州山地に囲まれた盆地に位置し、 まちの中央を清流・球磨川が流れています。 郊外には豊かな田園風景を望むことができ そこで生み出される米や農産物は盆地特有の寒暖差によって 旨味、甘味が高く、この地域に恵みをもたらしてきました。 その米から醸造される「球磨焼酎(くましょうちゅう)」は、世界に誇る銘酒です。 当市にはほかにもたくさんの宝物があります。 どれも自然の恵みを生かしながら、 地元で誠実な営みを続ける生産者の皆さんが愛情を込めて作られています。 また、観光地としての魅力もさまざま。 船頭さんの巧みな舵さばきで球磨川を下る「球磨川くだり」や、 ラフトボートで球磨川を下るウォータースポーツ「ラフティング」、 美人の湯として知られる「人吉温泉」など、 老若男女や年代を問わず、多くの皆さまに愛されています。 -------------------- ふるさと納税で当市に寄附をいただいた方へのお礼の品には、 人吉の魅力がたっぷり詰まった自慢の品をそろえました。 ぜひお楽しみいただき、人吉市のファンになっていただければ幸いです。 人吉市がいつまでも住み続けたいまち、そして訪れたいまちとなるよう、 ふるさと納税で応援してくださいますようお願い申し上げます。

もっと見る もっと見る

沖縄

石垣市

お気に入り

おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市

南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。

金武町

お気に入り

おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町

金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より

もっと見る もっと見る