ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう くっちゃんちょう 北海道倶知安町 倶知安町は、富士山に似た姿から蝦夷富士とも呼ばれる「羊蹄山」とニセコアンヌプリを主峰とするニセコ連峰に囲まれ、清流尻別川が流れる、自然豊かな町です。 夏は、尻別川でのラフティング、羊蹄山麓でのサイクリング、登山、ゴルフなどのアウトドアスポーツの人気が高く、近年は夏を涼しく過ごす長期滞在者も増えています。豊富な羊蹄山の伏流水を利用し、じゃがいもやメロン、アスパラガスなどの農業も盛んです。 「スキーの町宣言」をした倶知安町は、「東洋のサンモリッツ」とも呼ばれるスキーの聖地で、冬になると日本だけではなく世界各国から多くのスキーヤーやスノーボーダーが、上質なパウダースノーを楽しみに訪れます。 魅力満載の「くっちゃん」へ、ぜひお越しください。 ほっかいどう とままえちょう 北海道苫前町 苫前町は北海道日本海側の北西部に位置し、 札幌市と稚内市のちょうど中間辺りに位置する海と山に囲まれた自然豊かな地域です。 その地域の特性を活かした農業や漁業が盛んです。 農業では農薬や化学肥料を最小限に抑え環境に配慮した「クリーン農業」による農産物として、米やメロン、ミニトマト、とうもろこしなどを栽培、安心安全な農産物づくりに努めています。 漁業では甘エビ、カレイ、タコ、イカなどが多く水揚げされています。 このほかホタテは稚貝をオホーツク方面に出荷、成貝は韓国への出荷も行っています。 また、本町では日本海側から吹く風を利用した風力発電の導入にいち早く取り組み、町内に風力発電事業を誘致、町営としても風車を建設し発電した電気を売電する事業などを実施してきました。 加えて子育て世代等を受け入れるべく、高校生までの医療費の無償化や保育料の独自軽減、出産祝金、出産のための通院等費用の負担などに取り組んでいます。 ほっかいどう ななえちょう 北海道七飯町 1.位置・地勢 七飯町は北海道渡島半島の南部に位置し、北海道の表玄関函館市から約16kmの距離にあり、東経140度41分39秒、北緯41度53分43秒の役場所在地を中心に、216.75k㎡(平成26年10月1日基準国土地理院測定公表値)の面積を有する町です。 北方は宿野辺川を境に森町に、北東は雨鱒川を境に鹿部町に、南東は横津岳の山頂より蒜沢川を境に函館市に、平野部の西側は北斗市にそれぞれ接しています。 また、七飯町は大沼トンネルを境に北部と南部に別れ、北部の大沼地区には、活火山である秀峰駒ヶ岳(標高1,131m)と大沼・小沼・蓴菜沼を擁する大沼国定公園があり、公園入口は市街地が形成されており、それに接続する平坦地は水田、山麓一帯には酪農・畑作地帯が広がっています。 南部は、ほぼ中央を国道5号が縦断しており、国道沿線は市街地として開発が進んでいますが、西側の平野部は水田、東側の丘陵地帯は畑作・果樹地帯として開発されています。 世界地図で七飯町を見ると、当町は 北緯42度線上にあり、同一線上にはシカゴ(アメリカ)、バルセロナ(スペイン)、ローマ(イタリア)、敦煌(中国)などの都市が多数あります。 2.気候 七飯町は北海道の南西部に位置し、降水量は少なく、道内では最も温暖な気候に恵まれ、四季の区別がはっきり感じられる良好な自然環境を有しております。 3.人口 七飯町の人口は、昭和34年に精進川鉱山の閉山に伴い、昭和35年国調で一時減少しましたが、恵まれた住環境を背景に函館市、北斗市、七飯町の二市一町で形成する函館圏の一翼を担い、斬次増加を続けております。 特に、昭和45年に都市計画法が施行され、当町においても宅地開発が進み、昭和50年以降は函館市のベットタウンとして急激に増加し、昭和55年国勢調査で初めて2万人台を達成しました。 平成7年国勢調査では、全道町村で5番目の人口を有する町となり、増加率では渡島管内でトップの12.8%の伸びを示し、札幌圏の石狩町(現石狩市)、広島町(現北広島市)などに次いで全道で3番目となっております。 令和7年12月末現在の住民基本台帳による人口は 26,824人(男12,451人、女14,373人)、世帯数は 14,013世帯です。 もっと見る ふくしまけん みなみあいづまち 福島県南会津町 南会津町は鎌倉時代に長沼氏の所領として田島地域に鴫山城が築かれ、江戸時代には、舘岩・伊南・南郷地域ともに幕府直轄「天領御蔵入」となり、その後も会津西街道の主要宿場町として栄えました。 京都の祇園祭、博多祇園山笠と並び日本三大祇園祭のひとつに数えられる「会津田島祇園祭」は毎年7月22日~24日に行われます。お党屋制度によって保存され、昭和56年に国の重要無形民俗文化財に指定されました。 伝統的な祭事だけでなく、当町には豊かな自然も多く残っており、代表的なものとして尾瀬国立公園田代山があります。田代山は世界的にもまれな台形状の山頂湿原を有する自然の宝庫であり、約400種類にもおよぶ高山植物の花々が生息しており、雲海に抱かれたときはまさに「雲上の楽園」となります。 南会津町では、町の発展を願う当町出身の方々や、心を寄せていただく全国のみなさまから、広く寄附を募っています。いただいたご寄附は、指定された使途に基づき、自然環境、教育、文化、観光や産業など幅広い分野の事業に活用させていただきます。 この寄附をきっかけに、全国のみなさまとたくさんのご縁を結びたいと願っています。 やまがたけん かほくちょう 山形県河北町 山形県河北町は山形県のほぼ中央に位置し、万年雪を抱く月山や、雄大な朝日岳、さらには、樹氷で有名な蔵王を遠くに望みながら、山形県の母なる川、最上川と清流寒河江川に囲まれた、風光明媚な環境の中にあります。 古くから上方文化と交流し米と紅花で栄えた河北町は、現在でもその面影を残しつつ、「はえぬき」やブランド米「つや姫」などのお米、極上の霜降りがたまらない「山形牛」、「さくらんぼ」、「ラ・フランス」などの果物等、魅力あふれる食の町として栄えています。 山形空港を表玄関とし、山形新幹線のさくらんぼ東根駅、山形自動車道の寒河江インターチェンジからは車で15分の距離にあり、東北中央自動車道の東根インターチェンジからは、わずか7分のところに位置しています。自然豊かで美味しいものがいっぱいの河北町に、どうぞお越しください。 返礼品 2021年産 新米 はえぬき 10kg ( 5kg × 2袋 )山形県河北町産 一等米 ふくしまけん きたかたし 福島県喜多方市 福島県の北西部、会津盆地の北に位置し、北西には四季を通じて雪の衣装をまとった『飯豊連峰』が、東には宝の山『会津磐梯山』の頂を望む雄国山麓がゆったりと裾野を広げる人口約5万人のまちです。 約555㎢の広大な市の面積を有していますが、その半数以上を林野が占めています。市の中心部から南部にかけては平坦な地形であり、市街地を取り囲むように田園地帯が広がっています。 盆地特有の内陸性気候により、夏は厳しい暑さが続く日もあり、冬は寒冷で豪雪に見舞われることもあります。それでも、厳しい冬の先には、うららかな春があり、暑い夏の先には実りの秋があり、ここに暮らせば四季の移ろいに衣食をかえながら暮らしの変化を楽しむことができます。 もっと見る さいたまけん あさかし 埼玉県朝霞市 「むさしのフロントあさか」 わずかな時間で都心部へアクセスできるのに、木々に、せせらぎに、坂なす小径に武蔵野のみずみずしい面影を残すまち朝霞市。 「むさしのフロントあさか」という言葉は、ただ眠りに帰るまちではなく、市民のみなさまとともに、自然と利便性とコミュニティの理想的なバランスを追求し続けていくまちの姿を表現しています。 さいたまけん かわごえし 埼玉県川越市 川越市は、埼玉県の中央部よりやや南部、武蔵野台地の東北端に位置し、109.13平方キロメートルの面積と35万人を超える人口を有する中核市です。大正11年に埼玉県内で初めて市制を施行し、令和4年に市制施行100周年を迎えます。 遠く古代より交通の要衝、入間地域の政治の中心として発展してきた川越は、平安時代には桓武平氏の流れをくむ武蔵武士の河越氏が館を構え勢力を伸ばしました。室町時代には、河越城を築城した太田道真・道灌父子の活躍により、扇谷上杉氏(おうぎがやつうえすぎし)が関東での政治・経済・文化の一端を担うとともに、河越の繁栄を築きました。江戸時代には江戸の北の守りとともに舟運を利用した物資の集積地として重要視されました。 川越市は、都心から30キロメートルの首都圏に位置するベッドタウンでありながら、商品作物などを生産する近郊農業、交通の利便性を生かした流通業、伝統に培われた商工業、豊かな歴史と文化を資源とする観光など、充実した都市機能を有しています。現在も、埼玉県南西部地域の中心都市として発展を続けています。 川越市は、「人がつながり、魅力があふれ、だれもが住み続けたいまち 川越」を将来都市像に、さまざまな施策を着実に進めていくことで、その実現に向けて取り組んでいます。 川越市にゆかりのある方、川越市を応援したい方 ご支援をよろしくお願いします。 さいたまけん しらおかし 埼玉県白岡市 白岡市は、埼玉県の東部に位置し、武蔵野の静かな面影を残す緑に恵まれた美しいまちです。 市内を見渡すと、元荒川、見沼代用水などの河川、天然沼で県内2番目の広さを誇る柴山沼や屋敷林、寺社林、梨園、水田など、水と緑が織りなす風景があり、季節を肌で感じることができるまちです。 皆様方からの寄附金は、子育て支援や高齢者福祉の充実をはじめ、自然環境の保全、教育・文化・スポーツの振興など、白岡市が目指す将来像「うるおいとやすらぎの生活未来都市」の実現への力強い支援となります。 賜りました善意は、必ず、白岡市の将来のために活かしてまいりますので、全国の皆さまの温かい応援をお願い申し上げます。 もっと見る ながのけん しもすわまち 長野県下諏訪町 ◎下諏訪町はこんな町 「中山道と甲州街道が出会う 大社といで湯の宿場町」 下諏訪町は、長野県のほぼ中央に位置し、豊かな水をたたえる諏訪湖や国の天然記念物である「八島ヶ原高原湿原」など風光明媚な自然に恵まれた町です。 また、日本遺産に認定された縄文時代の「星ヶ塔黒曜石原産地遺跡」が存在するほか、中山道と甲州街道が合流する温泉宿場町であって諏訪大社の門前町として栄えた歴史から、脈々と受け継がれてきた伝統と文化、豊富な観光資源のある街です。 戦前には製糸業で栄えましたが、戦後は「東洋のスイス」と呼ばれるなど、時計・カメラ・オルゴールなどの精密工業の町として発展してまいりました。現在は、電子精密機械製造を中心とした高度技術の集積、先端技術の導入などに積極的に取り組む企業が多く存在することが、下諏訪町の特徴にもなっています。 これからも「住みたいまち 元気な声がひびくまち」づくりを推進してまいりますので皆様のご支援をお願いいたします。 しずおかけん はままつし 静岡県浜松市 出世の街 浜松 若き日の徳川家康公が天下統一の礎を築いた地、浜松。その後も水野忠邦など歴代城主の多くが幕府の要職への出世しました。 近代では、世界的な研究者や技術者、音楽家や芸術家を輩出したほか、世界に名高い多くの企業が、浜松から生まれています。 浜松市は東京と大阪のほぼ中央に位置する、人口約80万人の政令指定都市。北は天竜の美林、南は遠州灘、西は浜名湖、東は天竜川と多様な自然に恵まれた土地です。 そして、旺盛なチャレンジ精神と起業意識の高い風土によって、オートバイ・繊維・楽器といった産業が集積する「ものづくりの街」でもあります。 世界トップレベルの企業を輩出し、体験できる産業観光施設も年々充実しています。 さらに豊かな自然環境と都市部の調和、温暖な気候、魅力ある食文化などにより、近年、観光地としての人気も高まっています。 【お知らせ】10月1日以降 寄附受付の一時停止について いつも浜松市へ温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 ふるさと納税制度改正に対応するため10月1日以降、一部返礼品は寄附受付を停止いたします。準備が整い次第、順次再開いたします。 寄附者の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。 とやまけん ひみし 富山県氷見市 氷見市は、富山県の北西部、能登半島の付け根に位置します。「氷見」の名は、海をへだてて遠い尾根の万年雪が見られることから付けられたとの説があるように、富山湾越しの美しい立山連峰の景色でご存知の方も多くいらっしゃると思います。2016年に開業した北陸新幹線「新高岡駅」から、城端駅・氷見線に乗り継いで終着駅「氷見駅」へ至る海岸線沿いの車窓からの眺めは、鉄道ファンならずとも一度はご覧いただきたい風景です。 富山湾は「天然の生け簀」と称されるほど多種多様な魚介類が一年を通じて水揚げされます。また、氷見が発祥の地である越中式定置網漁は、豊富な魚介類を「採り過ぎない」ことで水産資源を守る持続可能な漁法として、世界からも注目されています。 氷見市は、漁師町という印象が強いかと思いますが、複数の小さな川に沿って多数の谷戸が広がります。立山連峰を望む棚田や稲がはざかけされた様子など、観光でいらした方からは美しい農村風景もひそかな人気です。 里山と里海の景観を守りつつ、恵まれた自然環境を活かした美味しい食材が豊かなまさに「食都・氷見」。ぜひこの機会に氷見市の特産品や、氷見市で過ごす時間を楽しんでください。 もっと見る ひょうごけん こうべし 兵庫県神戸市 神戸は、JR・私鉄・バスなどの充実した公共交通機関はもちろん、中心部には新幹線の駅や空港もあるため、東京や他の地域へのアクセスもよく、時間の有効活用に最適な街です。 しかし、これだけではありません。神戸の魅力は、何より、都会と自然が近いということ。海と山に囲まれ、心地よい風が吹く。 そして、中心部からほど近い場所には、広大な田園風景が広がっています。 さらに、住んでいる人や訪れる人が盛んに交流する街でもあり、多様な暮らし方や人を自然と受け入れる気質を持っているように感じられます。 神戸。それは、「都会の便利さと豊かな自然を兼ね備えた自分スタイルの暮らしが叶う」まち。 そんな神戸スタイルを代表する品々を、ふるさと納税の返礼品として特別に、ご用意しております。 ■ 神戸牛 ■ 灘の酒 ■ 神戸ワイン ■ スイーツ ■ 有馬温泉(宿泊優待券) どれを選んでも神戸の良さを味わい・体感することができます。 ぜひ、ふるさと納税を通じて、神戸の魅力をお楽しみください。 おおさかふ せんなんし 大阪府泉南市 泉南市は1970年に単独で市制を施行して、2020年に市制施行50周年を迎えました。大阪府の南部に位置し、大阪都心部から40㎞~50㎞の距離に位置し、市域の北西は大阪湾に面し、北東は泉佐野市、田尻町、南西は阪南市、そして南東は和歌山県岩出市、紀の川市と接しています。市域は南北約11㎞、東西約8㎞の広がりをみせ、面積は48.98㎢であり、市域に関西国際空港の約1/3を含みます。 地形は、山地部、丘陵部、平地部および臨海部からなり、南部の山地部には低い山々が連なる和泉山脈があり、丘陵部から平野部にかけては、古くからの街並みと新たに開発された住宅が混在しています。 平野部においては、玉ねぎ、水なす、里芋、花き等、泉州特産の農作物が栽培されています。関西国際空港の対岸のりんくうタウンでは、様々な製造業をはじめとする事業所が集積し、岡田と樽井にある漁港では大阪湾でとれた新鮮な海産物が水揚げされ、海岸部にはSENNAN LONG PARK(泉南ロングパーク)を設け、にぎわいを創出し、レクリエーションゾーンとして再生させ、泉南市のまちづくりの拠点とすることをめざしています。 わかやまけん たいじちょう 和歌山県太地町 くじらと海のエコミュージアム太地 太地町は紀伊半島南部に位置する人口約3000人の小さな町ですが、日本の古式捕鯨発祥の地として知られています。かつては、町民の大多数が捕鯨や捕鯨関係の仕事に従事し、活況を呈していました。 しかし、捕鯨禁止後は水産業の衰退が著しく、待ちは鯨を中心とした観光に力を入れ、くじらの博物館をはじめ、古式捕鯨時代の施設を整備し町の活性化に努めています。太地町には、くじらの博物館のほか、郷土が生んだ画家、石垣栄太郎氏の絵画を展示した石垣記念館や、落合博満野球記念館など文化施設も充実し、文化の薫り高い町でもあります。 もっと見る とっとりけん ちづちょう 鳥取県智頭町 智頭町は、鳥取県の東南に位置し、南と東は岡山県に接しています。周囲は1,000m級の中国山脈の山々が連なり、その山峡を縫うように流れる川が合流し、千代川となり、日本海に注いでいます。その昔から、長い歳月を経て、あの鳥取砂丘の砂を育んだ源流のまちです。 まちの総面積の9割以上が山林で、スギをはじめとする見渡すかぎりの緑が一面に広がります。春には、ソメイヨシノ、シャクナゲ、ドウダンツツジ、夏には清涼な緑が、秋は紅葉、そして冬には雪化粧と、1年を通してまちを彩る植物や、美しい自然にあふれています。 やまぐちけん しものせきし 山口県下関市 本州最西端に位置し三方を海に開かれた山口県下関市は、 自然と歴史に恵まれた「海峡と歴史のまち」です。 自然では雄大な関門海峡、コバルトブルーの海に囲まれた角島。 歴史では源平壇ノ浦の合戦、明治維新のきっかけっとなった下関戦争、 高杉晋作の功山寺挙兵など、日本史の転換期にたびたび舞台になってきました。 幕末以降の繁栄と関門トンネル開通に繋がるストーリーは、 「関門“ノスタルジック”海峡~時の停車場、近代化の記憶~」として 日本遺産に認定されています。 また、有名な宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の舞台・巌流島も下関市です。 美肌の湯が楽しめる温泉、食では下関を代表する味覚であるふぐをはじめ、 くじら・あんこう・のどぐろ・うに・いかなど多彩な魅力にあふれています。 とっとりけん とっとりけんちょう 鳥取県鳥取県庁 青く澄み渡る日本海、緑豊かな山々。鳥取県は豊かな自然に囲まれています。 こうした環境の中で、二十世紀梨をはじめ、数々の農産物が生産され、新鮮な海の幸が水揚げされます。 自然との共生が、氷温技術など独自の新技術を生み、付加価値の高い産業を支えています。 そして文化の香り高い風土の中で、新しい時代を担う人材が育っています。 また鳥取県は、古くから日本海を隔てた対岸の国々との交流があり、環日本海時代の拠点づくりを進めています。 【ご注意】 寄附者様のご都合による寄附申込みのキャンセル、お礼の品の変更や返品はできません。 また、寄附者様のご都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送は致しません。あらかじめご了承ください。 ~鳥取県での子育てに関する情報~ 教育だより「とっとり夢ひろば!」の最新号はこちらから。 https://www.pref.tottori.lg.jp/yumehiroba/ ~鳥取県への移住定住にご興味のある方~ 移住応援制度についての情報はこちらから。 https://furusato.tori-info.co.jp/iju/support/system/ もっと見る とくしまけん みまし 徳島県美馬市 日本一の清流穴吹川を有する美馬市 北側は「阿讃山脈」、南側は四国第二位の霊峰「剣山」に囲まれ、清流「穴吹川」など幾多の川が流れ込む四国三郎「吉野川」が東西に流れており、清らかな水と豊かな緑に囲まれた自然の美しい地域です。 和傘の製作や藍の集散地として栄えた町でもあり、百を超える藍商人達が栄華を極め、「うだつが上がらぬ」の語源となった、隣家との防火壁である「うだつ」が風雅な格子戸や白壁の土蔵と相まって、今なお当時の隆盛を物語っています。「うだつ」は、1988年に重要伝統的建造物群保存地域に認定されています。 それ以外にも、とくしま88景に選定されている「寺町」、国指定史跡である「段の塚穴」など数多くの文化財が残る歴史情緒あふれるまちでもあります。 「スイートコーン」や「蜂蜜」、「鶏肉」、とくしま特選ブランド認定の「はっさく」、文化の継承による伝統工芸としての「美馬和傘」や天然藍の染料を手染めした「藍染商品」など様々な特産品もあります。 生まれ育った場所、住んでみたい場所、すばらしい体験をさせてくれた場所など、それぞれの「ふるさと」を応援したい!がんばってもらいたい!という思いを、ふるさと納税と言う形で、皆さんの応援をお願いいたします。 【業務委託先への委託について】 美馬市ふるさと納税の業務を遂行する上で必要な業務委託先(寄附受付・返礼品手配・受領証明書の発行及び送付・各種お問い合わせ受付・配送サービスを委託した企業など)へ寄附者様の個人情報を委託させていただく場合がございますが、その場合には、守秘義務契約等を締結し、個人情報保護に万全を期します。 ----------------------------------------------------------------------------- 本サイトの運営は、株式会社ローカルがおこなっております。 お電話及びメールは、当社がご対応いたします。 【返礼品の内容・お届け先・お届け時期等についての問合せ先】 E-mail:mima@lo-cal.co.jp TEL:050-6882-5107FAX:050-3588-2325 ----------------------------------------------------------------------------- こうちけん げいせいむら 高知県芸西村 高知県の東部に位置する芸西村は、南は雄大な太平洋に面し、北は山々に囲まれた自然豊かな村である。年間を通じて温暖な温室な気候を活かしたビニールハウスでの施設園芸が盛んで、ピーマンやナス、花卉などが栽培されている。これらの野菜や村の伝統技術である「製糖作業」によってつくられる白玉糖などが有名である。 とくしまけん さなごうちそん 徳島県佐那河内村 見渡せば山々に寄り添った田畑や人の営み それらを照らす陽は眩しく、月は優しく、 傍らには川が流れ、山が鎮座する ここ佐那河内村は、まもなく千年を迎える 一千年前から 人々は種を蒔き、田畑を耕し、 時代とともに作物や栽培方法を変えてきた 一千年前から 人々は隣人と語らい、家族と笑い、 時には不平不満を言いながらも 自ら暮らしを作り、「今」を生きている 川が流れるように、変化するべきは変化し、 山が鎮座するように、人々の本質は変わらない 大地の恵みに感謝を忘れず 余分があれば分かち合う 助けが必要であれば手を差し伸べ 恩は巡り巡って返される ここに全てがあり、ここで生き続ける自信と覚悟 それぞれの顔に刻まれた平穏と満足 とある村人は言った 「自然に生かされて、地域に育てられとるんよ」 一千年の時をかけて「今」を積み重ねてきた つづくむら 佐那河内村 もっと見る みやざきけん ひのかげちょう 宮崎県日之影町 宮崎県の最北山間部に位置する日之影町は、九州の百名山に名を連ねる傾山などの山々と、深いV字谷を形成した渓谷が大自然の美を織りなす、自然豊かな町です。おかげさまで、「森林セラピー基地」として、森の癒しを求め町内外から多くの人にウォーキングロードの利用を頂いているところであります。 先代が築き上げたこの大地で、現在作られている「日之影ブランド産」を全国の皆様にお届けできることを大変嬉しく思います。是非とも本町を応援していただき『ふるさと日之影』をよろしくお願いいたします。 くまもとけん くまもとし 熊本県熊本市 本市は、明治22年、人口約4万3千人の都市として誕生。平成3年の北部町、河内町、飽田町、天明町、平成20年の富合町、平成22年の城南町及び植木町との合併を経て、人口73万を擁する都市となり、平成24年4月、政令指定都市へ移行しました。 平成24年7月九州北部豪雨や平成28年熊本地震など、度重なる災害に見舞われましたが、国内外からの温かいご支援と、市民の皆様の懸命な努力により、復旧・復興への歩みを着実に進めてまいりました。 これからも市民の皆様とともに、市民が住み続けたい、だれもが住んでみたくなる、訪れたくなるまち、「上質な生活都市」を目指したまちづくりに取り組んでまいります。 ふくおかけん おおのじょうし 福岡県大野城市 大野城市は、西暦665年水城大堤とともに築かれた我が国最古の山城「大野城」にその名を由来し、古くから博多と大宰府を結ぶ交通の要所として栄えてきたまちです。 市域内には国道3号や福岡都市高速道路、JR九州鹿児島本線、西鉄天神大牟田線が通り、九州自動車道太宰府ICや福岡空港にも近く、交通の便に恵まれているとともに、東北部の四王寺山や乙金山、南部の牛頸山など、貴重な緑も残っており、住みやすいまちとして、人口増加が続いています。 今後も魅力あふれる住みよいまちづくりに取り組んでまいります。 本市の歴史・施策・将来像にご理解をいただき、ご協力ご支援いただきますようお願い申し上げます。 もっと見る おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市 ~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~ 糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。 糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。 糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。 このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。 おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より もっと見る