ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう ほくりゅうちょう 北海道北竜町 北竜町は北海道のやや中央にあり、空知管内の北部に位置しています。 国道275号線が南北に、国道233号線と道道94号線が東西に走っており、車で札幌まで2時間、旭川まで1時間ほどの場所に位置しています。 広さは東西に28km、南北に14kmで、総面積158.70㎢となり、暑寒別岳を主峰とする増毛山脈と、その支脈が町内を走り、全面積の70%が山林となっています。 海洋性と内陸性の中間型気候で、夏季は自然温暖な条件に恵まれ南西風が多く、水稲、畑作、に適しています。 この気候と豊かな自然のもと、稲作を基幹作物とした農業を中心としたまちです。 稲作については、低農薬、有機肥料等のクリーン農業により生産され米は「ひまわりライス」の名で販売されています。 また、水田転作により果菜類やひまわりの作付けも盛んで北竜ひまわりメロン(北竜産龍の鈴)、北竜ひまわりすいか(黄色小玉西瓜)は道内でも有数の生産地となっています。 町のシンボルであるひまわりの作付面積は100ヘクタールとなっており、開花シーズンには多くの観光客が訪れています。 ほっかいどう ながぬまちょう 北海道長沼町 長沼町は新千歳空港まで約30分、札幌市まで約50分とアクセス良好な立地でありながらも、緑豊かな田園風景が広がるまちです。基幹産業は農業で、新鮮な野菜を身近で味わえるだけでなく、ジンギスカンやどぶろくといった特産品も人気。温泉、スキー場、キャンプ場などもあり、ファームレストランや古民家系のカフェを巡るのも楽しいです。 返礼品 ジンギスカン・お米 ほっかいどう かみのくにちょう 北海道上ノ国町 西側は荒波で知られる日本海に面し、ヒラメやカレイなどの魚やウニやアワビ、エビなどの海の幸が豊富です。 町を北西に流れる名川「天の川」はアユ釣りのメッカとして知られ、その北側には農地が広がりキヌサヤエンドウは全道屈指の生産量を誇ります。 海・山・川に恵まれた自然豊かな町「上ノ国町」をよろしくお願いします。 もっと見る あきたけん かたがみし 秋田県潟上市 潟上市は、秋田県のほぼ中央の沿岸部に位置しており、東は井川町と、南は秋田市と、西は男鹿市と、北は八郎湖を挟んで大潟村と接しています。 東部は南北に縦走する国道7号の周辺に小高い丘陵(女川層)が多数連なっており、出羽丘陵に続いています。中央部及び北部は、秋田平野の北辺部として八郎湖に向かって広大な田園地帯が広がっており肥沃な穀倉地帯となっています。西部は県内有数の3本の砂丘群が連なっているほか、日本海に面した沿岸部は秋田市から続く海岸砂丘となっており、秋田県の保健保安林に指定されています。砂丘群の間は集落や畑地、樹園地として活用されています。 潟上市は、秋田自動車道、日本海沿岸東北自動車道等高速交通体系が整備され、また秋田空港から車で30分程度の距離にあるなど、首都圏へのアクセス性も高まっています。また、県都秋田市に隣接したベッドタウンという都市的な特性と広大な田園風景に代表される豊かな自然環境を併せ持っており、こうした恵まれた地勢を活かした、魅力あるまちづくりが期待される地域です。 いわてけん きたかみし 岩手県北上市 岩手県北上市はどんなまち? 北上市は岩手県の中央部、北上盆地の中程に位置しており、北上川と和賀川が合流する肥沃な土地に美しい田園地帯が広がり、西に奥羽、東に北上山系の山々が連なる豊かな自然に恵まれています。また、北上市は、8つの工業団地などに誘致企業や地元企業、約300社が立地しており、製造品等出荷額は県内第2位(平成26年工業統計調査速報)で、東北有数の工業都市でもあります。東洋経済新報社による住みよさランキングでは、岩手県内8年連続1位を獲得しており、農業と工業のバランスがとれた、活気あふれる都市として注目を集めています。 岩手県南地域、北上川と和賀川が合流する位置にある北上市は、伊達藩と南部藩の藩境に位置する奥州街道の要所、そして北上川船運における河川港として繁栄してきた宿場町です。現在は、その交通の便を活かした工業と豊かな自然が共存する町として発展を続けています。 みちのく三大桜名所~北上展勝地~ 「さくらの名所百選」「みちのく三大桜名所」に数えられている北上展勝地 北上川の河畔にある北上展勝地は、東北有数の桜名所として知られ、「さくらの名所百選」「みちのく三大桜名所」に数えられています。約2㎞にわたる桜並木の他にも約150種の様々なさくらが展勝地一帯に1万本あると言われ、4月中旬頃に咲き始めるソメイヨシノから5月上旬のカスミザクラまで楽しむことが出来ます。春だけでなく、6月頃にはアジサイ並木、秋には紅葉、冬には白鳥が飛来し、四季折々の散策を楽しめます。 ダイナミックで力強い舞踏、郷土芸能「鬼剣舞」 多くの民俗芸能が伝承されている北上市において、最も高い人気を誇るのが「鬼剣舞(おにけんばい)」。その起源は1300年前までさかのぼり、大宝年間(701~704)山伏・役行者が天下泰平・五穀豊穣・万民繁栄を願って舞った念仏踊りが始まりとされ、その後、戦の出陣・凱旋の際に踊られたのが広く世に伝わったと言われています。市内には12の鬼剣舞団体が活動しており、うち2団体は国指定重要無形民俗文化財に認定されています。鬼(仏の化身)の面と特異な装束をまとい勇壮に舞うこの芸能は観る人を魅了し、長い伝承の歴史の中で愛され完成された庶民の芸術作品。地元では「けんべぇ」とも呼ばれ、お祭りや運動会などで皆が踊り親しまれています。 あきたけん うごまち 秋田県羽後町 羽後町は秋田県南部に位置し、雄物川水系に属する東部地域は標高60~100mの典型的な扇状地で、あきたこまちを中心とした水稲を主に栽培する豊かな穀倉地帯であります。また子吉川水系に属する西部地域は標高200~350mの出羽丘陵八塩山塊に属する山間・高原地帯となっております。冬は多いところで2mを超えるほどの積雪がある豪雪地帯でもありますが、夏には国の重要無形民俗文化財に指定されている「西馬音内(にしもない)盆踊り」が開催され(8月16~18日)、多くの観光客が優雅で先祖と一体化したような幽玄な世界に酔いしれております。昭和30年、1町6村が合併して誕生した羽後町は、全国的に推進されてきた平成の大合併には参加せず、地域住民の顔がみえる単独立町を宣言し、現在に至っております。 もっと見る ぐんまけん ぬまたし 群馬県沼田市 『天空の城下町 真田の里 沼田』 群馬県の北部に位置し、赤城山や武尊山など日本百名山に挙げられる山々に囲まれ、標高は250mから2,000m余りにおよぶ起伏に富んだ地形で、市街地は利根川とその支流の片品川、薄根川により形成された日本有数の河岸団段丘上に広がっています。歴史的には真田氏ゆかりの城下町として栄え、「沼田城址」をはじめ史跡や文化財が数多く残っています。また、神が開いた伝説の「老神温泉」や白沢高原温泉、日本の滝百選にも選ばれた「吹割の滝」、四季折々の自然が楽しめる「玉原高原」などの豊かな自然が魅力です。 『一年中フルーツが楽しめます』 昼夜の寒暖差の大きい気候が育むフルーツや野菜、食味の良い米の産地で、特に観光農園が多く、いちご、さくらんぼ、ブルーベリー、プルーン、ぶどう、りんごなど年間を通してフルーツ狩りを楽しむことができます。 『沼田市最大のお祭り 沼田まつり』 町みこしや子供みこし、まんど行列、千人おどり、神社みこしなどが華麗で勇壮に練り歩き、女性だけで担ぐ天狗みこしがまつりに華を添え、その姿は圧巻です。 とちぎけん もおかし 栃木県真岡市 真岡市は、栃木県の南東部に位置し、東に連なる八溝山地、西に流れる大河鬼怒川を抱える自然環境豊かな都市です。 首都東京から100キロメートル圏内に属し、東京駅から東北新幹線を使えば約1時間40分の距離にあります。 市の面積は167.34平方キロメートル、人口は約81,000人、都市計画、工業団地造成、ほ場整備が進み、農業、工業、商業がバランスよく調和した理想的な地方都市です。 特に真岡市のいちご生産は、年間約7,000トンを超え、販売額については年間約81億となっており、日本一のいちごの産地として有名です。 また、真岡といえば、そのまま木綿の代表名詞として通用した時期がありました。丈夫で質が良い真岡木綿は、江戸時代の文化・文政・天保年間には年間38万反を生産し隆盛を極めました。現在でも昔ながらの技術と伝統をしっかりと受け継ぎ、真岡木綿の製品を今に伝えています。 このほか、「SLの走るまち」「お祭りのまち」としても有名で、1年を通して真岡の魅力に触れ合えるまちです。 さいたまけん わこうし 埼玉県和光市 和光市は埼玉県の南側、東京都と接する位置にあります。 本田技研工業(株)、国立病院機構埼玉病院、独立行政法人理化学研究所のほか、司法研修所、税務大学校、裁判所職員総合研修所などの国や民間の研究・研修施設が多くあります。 住宅地としても発展している街ですが、雑木林や畑が点在し、湧水もあり、県営和光樹林公園などの公園もあり、武蔵野の自然が残る緑の多い街です。 もっと見る ふくいけん さばえし 福井県鯖江市 鯖江市は、福井県のほぼ中央に位置し、国内産のメガネフレームの96%以上を製造する「眼鏡産業」をはじめ、繊維王国福井の中核を担ってきた「繊維産業」、1500年余の歴史を有し国内の業務用漆器の8割を占める「漆器産業」、そして、近年はIT産業など、産業が集積した「ものづくりのまち」です。 近年では長年のメガネ製造で培った金属加工技術を生かし、医療やスマートグラス等の分野にも進出しています。王山古墳をはじめ、古墳の多い古代ロマンのまちであり、近松門左衛門が幼少期を過ごした地域には当時をしのぶ街並みが残っています。また、豊かな自然にも恵まれ、日本歴史公園百選に認定されている西山公園は日本海側随一のつつじの名所として親しまれ、公園内の西山動物園では、人気者のレッサーパンダが出迎えてくれます。屋内展示施設「レッサーパンダのいえ」は、人のすぐ頭上を元気よく動き回る愛らしい姿が来園者をとりこに。また、伝統野菜吉川ナスのほか、市内に点在するさばえスイーツなど、数え切れない魅力があふれています。 〈プライバシーポリシー(個人情報保護方針)について〉 お客様からいただいた個人情報は、鯖江市が責任をもって管理し、関係法令で定められた場合を除き、第三者に譲渡したり、提供したりすることはございません。なお、お客様からいただいた個人情報は、商品の発送、事務連絡、いただいたふるさと納税の使い道に関する報告、鯖江市が主催・出展するふるさと納税関連イベント情報の提供及び鯖江市のふるさと納税に関する情報提供のために使用させていただき、その手段として、電子メールの配信やパンフレット等の資料の郵送をさせていただくことがあります。 御不明な点や、電子メールの配信又は資料の郵送停止等のご希望がございましたら、ふるさと納税担当(furusato-sabae@soe.or.jp)までご連絡ください。 あいちけん みよしし 愛知県みよし市 愛知県のほぼ中央、西三河地域の北西部に位置しており、豊田市・日進市・刈谷市・愛知郡東郷町と隣接しています。自動車交通の玄関口である東名高速道路「東名三好インターチェンジ」があり、交通の利便性、良好な立地条件を背景に、名古屋市や豊田市などのベッドタウンとして発展してきました。また、市内には三好公園など自然を生かした公園や、アイ・モール三好などの大型商業施設があり、暮らしに快適な環境が整っています。 まちの風物詩となっている夏の三大まつりの三好池まつり、三好いいじゃんまつり、三好大提灯まつりは、市内外から訪れた多くの皆さんに感動を与えるとともに、交流の輪を広げるなど、魅力あふれるイベントとして親しまれています。 平成29年8月19日には、三好大提灯まつりで掲げられる3基の大提灯のうち1基が高さ10.81メートル、幅6.50メートルを記録し、世界最大の吊り下げ提灯となりました。 みよし市は元気がいっぱい!このまちの源はここに住む人の思い。「元気」「心」「人」この3つがあります。これからもより良いまちづくりに取り組んでいきますので、ぜひ皆さまからの温かいご支援をお願いします。 あいちけん ふそうちょう 愛知県扶桑町 「扶桑町ふるさと寄附金」へのご寄付を検討いただき、ありがとうございます。 《ちょうどいい”田舎”》 扶桑町は、愛知県の北西部に位置し、濃尾平野の一部をなす田園地帯で、近年は名古屋市へのアクセスの良さから、ベッドタウンとして発展してきました。 町の中心地は幹線道路が走り住宅が多い景観となりますが、少し郊外に出ると田んぼや畑といった緑も多くみられます。 木曽川沿いの扶桑緑地公園では、ゆったりとした時間の流れを感じながらウォーキングやBBQが楽しめます。 自然豊かである一方交通の利便性も高い「ちょうどいい”田舎”」扶桑町にぜひお越しください! 《まちづくりの視点》 扶桑町は、「みんなの笑顔が かがやくまち 扶桑町」をまちづくりの視点として、子どもから高齢者まで「みんな」が笑顔で過ごせるまちを実現を目指します。 《免疫ケアで健康習慣を推進するまち》 扶桑町では住民の皆様の健康づくりを応援するため、「免疫ケア」の啓発に取り組んでいます。 2024年11月には、小学生の親子を対象とした免疫特別授業の様子がテレビで取り上げられました。 Snow Manの【目黒 蓮】さんが実際に扶桑町を訪れ、子ども達と一緒に免疫特別授業を初めて受講されました。 今後も、こうした「免疫ケア」の啓発を継続し、健康なまちづくりを推進していきます。 みなさま方のあたたかいご支援をお待ちしております。 もっと見る ひょうごけん すもとし 兵庫県洲本市 穏やかな気候風土に恵まれ、「国生み神話の島」として、日本の発祥の地と知られる淡路島。 そんな淡路島の中央に位置する洲本市(すもとし)は、中世以後に城下町が築かれ、淡路島の政治、経済、文化の中心として発展してきました。当時の町割りが残る市街地を歩くと、その歴史を垣間見ることができます。 また、島の豊富な自然が生み出した山海の幸は、朝廷の食材として献上され、「御食国(みけつくに)」と呼ばれました。いにしえの人々を魅了した食材の素晴らしさは現在も変わらず、食材の宝庫であり続けています。 古くは阪神間の奥座敷と呼ばれましたが、今では「神戸淡路鳴門自動車道」によって、神戸市まで1時間、大阪まで2時間の阪神地域の通勤圏となっています。さらに神戸空港、徳島空港を利用すれば洲本から3時間余りで首都圏に行くこともでき、都会に近い田舎「トカイナカ」として、注目されるまちです。 ひょうごけん かこがわし 兵庫県加古川市 加古川市は、兵庫県の中央部に源を発し、播磨灘にそそぐ「加古川」の下流域から河口に位置するまちです。 母なる川「加古川」と営みをともにし、その豊かな恵みを受けて育まれてきた加古川市は、古来より受け継がれてきた自然・歴史・文化を大切にしながら、都市的な利便性も兼ね備えたまちの実現に取り組んでいます。 また、「ウェルネス都市宣言」を行い、市民がいきいきと毎日をすごすことのできるウェルネスライフを積極的に支援し、次代を担う子どもたちに、夢と希望に満ちた「ふるさと加古川」を創造するとともに、活力と魅力にあふれ、笑顔で暮らせるまちづくりを推進しています。 ******************** 数字で読みとく加古川のスゴイとこ!! ******************** ●約28,800,000足 1年間の靴下生産量(※2016年の加古川市内事業者による靴下生産数/兵庫県靴下工業組合調べ) 奈良産地、関東産地と並ぶ靴下の3大産地、兵庫県。その兵庫県の靴下生産量の約8割を加古川市内で占めています。ちなみに、市内で最初の靴下製造は明治19年といわれています。 ●100軒 かつめし提供店(加古川市のソウルフード) 加古川市のご当地グルメ「かつめし」は、小学校の給食にも登場するほどの浸透っぷりです。市内に100軒以上の提供店があるのは、ご当地グルメを抱える自治体の中でも脅威の店舗数となります。 ●7人 加古川市在住・出身のプロ棋士 将棋の現役プロは約160名、ゆかりのあるプロ棋士7名が活躍している加古川市は全国でもめずらしいケース。このため「棋士のまち」を揚げて全国にPRしています。また、若手棋士の登竜門となる公式戦「加古川青流戦」も創設しています。 みえけん いがし 三重県伊賀市 『忍者市』宣言! ~ ひそかに育んだ魅力あふれる「伊賀もの」のまち ~ 三重県伊賀市は忍者発祥の地として、忍者の歴史文化や精神を継承するとともに、忍者を活かした観光やまちづくりに取り組んでいます。日本一、二の高石垣で知られる伊賀上野城のふもとでは、誰もが忍者気分を味わえる「伊賀上野NINJAフェスタ」が開催され、秋にはこの地で生まれた俳聖松尾芭蕉の業績を称える「芭蕉祭」や、ユネスコ無形文化遺産に登録されたダンジリ行事で有名な「上野天神祭」が行われるなど、歴史と文化が香る自然豊かなまちです。 伊賀市には、四方を囲む伊賀盆地のきれいな水と豊かな土壌に育まれた『伊賀米』、伊勢志摩サミットで用いられた『伊賀酒』、希少価値の高い”肉の横綱”『伊賀牛』、昔も今も人々を魅了する『伊賀焼』など、全国に誇るブランド品がいっぱいあります! もっと見る ひろしまけん みよしし 広島県三次市 中国地方の真ん中に位置する広島県三次市。 中国自動車道と中国やまなみ街道が交わるこの街は、ふらり寄ってくのに実にちょうどいい場所です。 自然や文化、レジャーにスポーツ、グルメも盛りだくさん。1日では満喫できないから、気軽にちょくちょく寄ってほしいです。 ついつい寄り道したくなる街、それが三次市です。 とっとりけん とっとりけんちょう 鳥取県鳥取県庁 青く澄み渡る日本海、緑豊かな山々。鳥取県は豊かな自然に囲まれています。 こうした環境の中で、二十世紀梨をはじめ、数々の農産物が生産され、新鮮な海の幸が水揚げされます。 自然との共生が、氷温技術など独自の新技術を生み、付加価値の高い産業を支えています。 そして文化の香り高い風土の中で、新しい時代を担う人材が育っています。 また鳥取県は、古くから日本海を隔てた対岸の国々との交流があり、環日本海時代の拠点づくりを進めています。 【ご注意】 寄附者様のご都合による寄附申込みのキャンセル、お礼の品の変更や返品はできません。 また、寄附者様のご都合により返礼品がお届けできない場合、返礼品の再送は致しません。あらかじめご了承ください。 ~鳥取県での子育てに関する情報~ 教育だより「とっとり夢ひろば!」の最新号はこちらから。 https://www.pref.tottori.lg.jp/yumehiroba/ ~鳥取県への移住定住にご興味のある方~ 移住応援制度についての情報はこちらから。 https://furusato.tori-info.co.jp/iju/support/system/ とっとりけん よなごし 鳥取県米子市 鳥取県の西側、山陰のほぼ中央に位置する米子市。 東には「伯耆富士」とも呼ばれる国立公園大山(だいせん)、北に日本海、そして西には汽水湖として日本で2番目の大きさを誇り、ラムサール条約にも登録されている中海(なかうみ)という、豊かな自然に囲まれています。 紀元前からの歴史を持ち、弥生時代の大規模集落跡や古墳時代の遺跡も数多く発見されています。江戸時代には城下町として繁栄し、その城下町に住む商人によって「商都米子」の礎が築かれました。 その文化や気質を受け継ぎながら、現在では、高速道路や鉄道、さらには空路・海路の要衝として「山陰の玄関口」の顔も持っています。 遠く弥生時代から大陸との交流があったとされ、現在では「山陰の玄関口」。 そんな「交流のまち」、それが米子市です。 もっと見る とくしまけん さなごうちそん 徳島県佐那河内村 見渡せば山々に寄り添った田畑や人の営み それらを照らす陽は眩しく、月は優しく、 傍らには川が流れ、山が鎮座する ここ佐那河内村は、まもなく千年を迎える 一千年前から 人々は種を蒔き、田畑を耕し、 時代とともに作物や栽培方法を変えてきた 一千年前から 人々は隣人と語らい、家族と笑い、 時には不平不満を言いながらも 自ら暮らしを作り、「今」を生きている 川が流れるように、変化するべきは変化し、 山が鎮座するように、人々の本質は変わらない 大地の恵みに感謝を忘れず 余分があれば分かち合う 助けが必要であれば手を差し伸べ 恩は巡り巡って返される ここに全てがあり、ここで生き続ける自信と覚悟 それぞれの顔に刻まれた平穏と満足 とある村人は言った 「自然に生かされて、地域に育てられとるんよ」 一千年の時をかけて「今」を積み重ねてきた つづくむら 佐那河内村 こうちけん こうなんし 高知県香南市 高知県香南市は、平成18年3月に赤岡町、香我美町、野市町、夜須町、吉川村の五町村の合併により誕生しました。 太平洋に面する海岸部、肥沃な平野部、四国山地の麓の山地部からなり、市内を物部川、香宗川などが流れ、美しい水と緑に包まれた元気で豊かなまちです。 香南市へのご寄附、誠にありがとうございます! これからも元気なまち!香南市の応援をよろしくお願いいたします♪ とくしまけん かつうらちょう 徳島県勝浦町 勝浦町は、徳島県の東部に位置し、四方を山々に囲まれた中山間地で、山の中腹まで広がるみかん畑、平野に広がる田園風景、町の中央を流れる清流勝浦川等、自然景観が美しい町です。 収穫後、貯蔵庫で1~2月熟成させることにより甘みが凝縮し酸味を抑えた、まろやかな味の熟成みかん、町をあげてのビッグひな祭りやさくら祭りが有名です。また、近年では、恐竜化石を含むボーンベッドが発見され、全国的にも注目を集めております。 もっと見る ふくおかけん いとしまし 福岡県糸島市 糸島市は福岡県の北西部に位置し、福岡市の西隣にある人口約10万人の街です。海あり山ありと自然豊かな街でありつつも、九州最大の繁華街、福岡市天神から車や電車で40分の距離にある交通利便性の高い街でもあります。 近年は「移住したいまちランキング」でも上位に入ることもあり、移住してこられる方も多くなりました。会社員だけでなく、芸術家等の創作活動の場としても多くの方に移住先として選んでいただいています。 また、糸島野菜、果物や糸島牛、豚などは東京の飲食店でも取り扱われるほど、食の宝庫としても有名です。 天然真鯛の漁獲高は日本一、牡蠣の養殖が盛んで、冬場になると約30軒もの牡蠣小屋が連なる風景は糸島の風物詩となっています。 このほかにもゴルフやサーフィン、登山、キャンプ等のアクティビティ、ドライブにぴったりな海辺の景観の良いレストランやカフェ、数多くのイベント等、四季を通じて様々な形で糸島の魅力を感じていただけます。 糸島の自然が育んだ特産品を通じて、糸島の魅力をさらに知っていただければ幸いです。 さがけん とすし 佐賀県鳥栖市 鳥栖市は佐賀県の東端、福岡県との県境に位置しています。北部には雄大な九千部山を擁する脊振山地が連なり、南部には筑後川が悠然と流れる、自然に恵まれたまちです。地名は、字のとおり「鳥の栖(すみか)」という意味で、市内全域でメジロやカササギなど多くの野鳥を見ることができます。 また、鳥栖市は長崎街道が分岐する場所でしたので、古くから人・モノ・文化が交わるまちです。九州の陸上交通の要衝という地理的優位性を活かして、九州の物流の拠点として発展を遂げてきました。 さらに、近年では鳥栖市をホームタウンとするJリーグ・サガン鳥栖や女子バレーボールVリーグ・久光スプリングスの活躍がまちを盛り上げています。 くまもとけん ゆのまえまち 熊本県湯前町 湯前町は、熊本県の南部、球磨盆地に位置し、町の東側には九州山地が連なり、田園の中をローカル線がゆっくりと走るのどかな町です。町出身の風刺漫画家、故那須良輔氏を顕彰して、那須良輔風刺漫画大賞作品が町中に展示してあったり、おっぱいをかたどった飾り物を奉納しお参りをすれば、お乳の出が良くなると言われている潮神社があったり、ちょっぴりユニークな一面を持っています。どうぞ皆様のお越しをお待ちしております。 もっと見る おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 おきなわけん いしがきし 沖縄県石垣市 南国の豊かな自然・文化・魅力があふれる南ぬ島(ぱいぬしま)、石垣島。 八重山の中心地である石垣島は、2018年トリップアドバイザーの「世界で最も行きたい観光地」第1位に輝きました。観光スポットやマリンレジャーエリアとしての魅力はもちろん、悠久の時を経て現在に至る独自の文化や歴史も、国内外問はず、多くのファンを惹きつけています。 石垣市は、人口4万9481人(2018年10月末現在)、約229k㎡の面積を有する自治体です。石垣市南部は、八重山諸島の玄関口となっているターミナル港や商業の中心地として栄えています。中・北部には豊かな自然が多く残り、希少な固有生物も多く生息しています。 県内最高峰の標高525.5mを誇る於茂登山や日本最大のサンゴ礁生息域である“石西礁湖”がつくる雄大な自然の恩恵を受け、他の自治体にはない石垣島ならではの特産品が多くあります。国内ブランド和牛の素牛にもなっている石垣牛、ミネラル豊富な海の恵みである水産物、南国の太陽の光を浴びて育つパイナップルやマンゴーなどの南国フルーツ、古来からの製法が今も受け継がれている泡盛やミンサー織りなどの伝統工芸品など、幅広いジャンルの特産品が島内各所で生産されています。 沖縄移住ブームが落ち着いた後も石垣市の人口は毎年増加傾向にあり、2017年には観光客数が130万人と過去最高を更新しました。石垣島トライアスロンや石垣島マラソンなどのスポーツイベントも盛んで、毎年、世界中から多くの参加者が石垣島に集まります。 石垣市では、そんな石垣島の魅力を感じていただけるふるさと納税のお礼の品を豊富にご用意しております。ふるさと納税を通じて、石垣島を身近に感じていただくとともに、石垣島ファンになっていただければ幸いです。 おきなわけん うらそえし 沖縄県浦添市 浦添市ふるさとてだこの都市(まち)応援寄附金について 5千円以上のふるさと納税(寄附)をしていただいた方には、心ばかりの返礼品を差し上げております。 この機会にぜひ浦添市の魅力を感じていただけると幸いです。 【ご注意】 ・特典の送付は浦添市外在住の方に限らせていただきます。 ・返礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・返礼品の写真はイメージです。 もっと見る