ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう きもべつちょう 北海道喜茂別町 喜茂別町は、北海道の中央南西部・後志管内の東南部に位置しており、東西24.3km、南北18.8kmで札幌市から洞爺湖町に通じる国道230号線及び、苫小牧市から倶知安町に通じる国道276号線が町内で交差する交通拠点性を有する地域です。 総面積は、189.51平方キロメートル㎢を有しているが、その77.0%を林野が占め、耕地率は7.0%にすぎない山間農業地域です。また、喜茂別町には尻別川本流と支流河川である喜茂別川が流れ、合流付近の沖積平野に市街地が形成され、尻別川の左岸は良好な農耕地となっております。 また、喜茂別町は基幹作物である「馬鈴薯」、「てん菜」、「豆類」を中心した畑作中心の地域ですが、ほかにも本町が栽培発祥といわれている「アスパラガス」はもちろんのこと、近年では「ブロッコリー」や「トマト」、「メロン」などの栽培にも精力的に取り組んでいます。 ほっかいどう もりまち 北海道森町 北海道内屈指の「うまい」が詰まった「もりまち」。 豊富な海・山の幸、温泉熱を利用した野菜、そして駅弁で常に人気のいかめし。 これらの自然の恵みを活かしたおいしい飲食店も多数存在する「もりまち」は、北海道の南西部に位置し、秀峰駒ヶ岳と内浦湾に囲まれた食の都です。 古くから文化や歴史の交流点としても知られ、国内最大級の縄文時代の環状列石(ストーンサークル)や、幕末、箱館戦争時に榎本武揚や土方歳三が上陸した地、北海道開拓の要であった「札幌本道」の海上路桟橋跡地などの、貴重な史跡が多く点在します。 また、桜の名所として1,000本以上の桜が咲き誇る、食・桜・歴史を間近に感じることができる街です。 ほっかいどう なかとんべつちょう 北海道中頓別町 中頓別町は北海道北部、北緯45度線上に位置する、手つかずの自然が残る魅力ある町です。 かつて砂金堀が盛んだった中頓別町では、今でも町内を流れる川では期間限定で気軽に砂金堀体験を楽しむことができます。 深い森や豊かな清流など雄大な自然に恵まれ、一年を通して寒暖差が大きいことから、四季折々の自然を体感することができます。 豊かな自然環境で育った乳牛から絞った牛乳やチーズ、はちみつ等が町の特産品として有名です。 もっと見る やまがたけん やまのべまち 山形県山辺町 山辺町は、⼭形県のほぼ中央にあたる⼭形盆地の南⻄側に位置し県都⼭形市の北⻄に隣接しています。町の南⻄部は出⽻丘陵の⼭々を擁する中⼭間地域となっており、⼤小の湖沼が点在する緑豊かな森林や湧⽔などが美しい⾃然景観をつくりだしています。町の北東部は市街地を形成し、南北に流れる須川に向かってなだらかな東傾斜となっており、市街地周辺では盆地特有の寒暖差や肥沃な土壌を活かした稲作や果樹栽培が盛んとなっています。 みやぎけん けせんぬまし 宮城県気仙沼市 気仙沼市(けせんぬまし)は宮城県北東部の太平洋岸に位置し、四季を通して静穏な気仙沼港は各地へ赴く漁船の一大基地となっており、魚市場には三陸沖や世界の海で漁獲された魚介類が並びます。 気仙沼の代名詞ともいえるフカヒレや水揚げ日本一を誇る生鮮カツオなどの海産物のほか、地元特産の農産物やB級グルメとして人気の気仙沼ホルモンなどがあり、美食の街としての一面も持っています。 東日本大震災により大きな被害を受けましたが、復興に向けて歩みを進める気仙沼市へ、皆様の更なる御支援、後押しをお願いいたします。 返礼品 フカヒレ/カニ/いくら みやぎけん むらたまち 宮城県村田町 宮城県村田町は、宮城県南部に位置します。 南に白石川が流れ、西に蔵王山系の山々を望む、自然環境に恵まれた地で、農業が盛んです。 特に稲作では「ひとめぼれ」「ササニシキ」「つや姫」などが栽培され、「そらまめ」や「スイートコーン」の栽培も盛んです。 また、畜産では優良な仙台牛や仙台黒毛和牛を肥育しています。 町中心部に東北自動車道「村田IC」を有し、宮城県で唯一、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された商家町には、江戸後期からの土蔵群が現存し歴史的資源にも恵まれています。 もっと見る ぐんまけん いたくらまち 群馬県板倉町 板倉町は関東平野の中央、群馬県の東南端にあり、埼玉県と栃木県の県境に接しています。町の南側に利根川が流れ、北側に渡良瀬川が流れ、東側は2012年にラムサール条約登録湿地となった渡良瀬遊水地が広がります。 田園地帯が広がり、稲作をはじめとして農業が盛んな地域ですが、住宅分譲地や産業団地もあり、みんなが安心して暮らせるまちの実現のため、『自然・環境・近代化』調和のとれたまちづくりを目指しております。 かながわけん まつだまち 神奈川県松田町 神奈川県の西部に位置し、首都圏からのアクセスも抜群。自然にあふれ、大人も子どもも楽しめる松田町。 北は、丹沢大山国定公園・西丹沢山系のふところに抱かれ、南は酒匂川流域の豊穣な足柄平野が広がる、自然と文化が調和するまちです。歴史と伝統が息づく史跡。そして松田町の魅力を語るのに欠かせない”清流”。町内を流れる酒匂川、川音川、中津川などの流れは、この町のゆったりとした時の流れを象徴しているようです。 さくらまつり、ロウバイまつり、まつだ観光祭りやあしがら花火大会など、地元団体や神社仏閣による祭礼やイベントも年間を通じて開催されています。素朴であたたかい人々の笑顔あふれる松田町へ是非お越しください。 ちばけん いすみし 千葉県いすみ市 いすみ市は、平成17年12月5日に旧夷隅町と旧大原町、旧岬町の3町が合併して誕生した温暖な気候と肥沃な耕地に恵まれ四季折々の農作物が豊かに実る田園都市です。 また近海では、親潮と黒潮が交わる全国有数の漁場が広がる漁師町でもあります。 千葉県の南東部に位置し、ほぼ45km圏に千葉市、75km圏内に首都圏の主要都市があります。市の東側は太平洋に面し、北部は長生郡一宮町、睦沢町に、西部は大多喜町に、南部は勝浦市、御宿町に接しています。 近くの砂浜には毎年アカウミガメが産卵に訪れ、里山にはコウノトリ、コハクチョウも舞い降りる、自然が豊かなまちです。 いすみ市の中央を流れる千葉県一の流域面積を誇る夷隅川は、良質な米づくりに最適な肥沃な土壌を運び、里山と里海を結んでいます。河口の先には広大な岩礁地帯「器械根」が広がり、一流シェフも認めるイセエビやタコ、サザエやアワビなど豊富な魚介類を育んでいます。また、「梨」、「ブルーベリー」などの良質な山の幸と海の幸との出会いがいすみの食文化の魅力です。そして、その品質の高さから千葉の三大米産地と称される献上米の「いすみ米」はその最もベースとなる食材です。 毎週日曜日大原漁港で開催される“港の朝市”は多くの来場者で賑わっています。旬の鮮魚、干物、海産物加工品、産直野菜のお買い物をお楽しみください。農水産品のほかにも、蛸めしや、蛸の串焼き、地酒に手づくりチーズ、さんが焼き、などなど地元グルメも充実!買った食材をその場で食べられる大人気の炭焼きバーベキュー台もご利用いただけます。 いすみ市に是非お越し下さい。 ※ふるさと納税は「寄付」となりますので、寄付のお申込み手続きが完了した後にキャンセルすることはできません。 ※なお、ふるさと納税の趣旨を踏まえ、千葉県いすみ市内在住の方からのご寄附につきましては、物品等の返礼記念品の送付を控えさせていただいております。 もっと見る やまなしけん やまなかこむら 山梨県山中湖村 富士山に一番近い湖 山中湖村 山梨県の東南部に位置する「山中湖(やまなかこ)」は、面積6.57k㎡と富士五湖の中で最大であり、水深は13.3mと一番浅く、海抜980.5mと一番高い場所にある「富士山にいちばん近い湖」です。 山中湖村は、この恵まれた自然環境により昔から避暑地として発展し、観光客は春から秋にかけて、特に夏休みに集中し、年間400万人にも及びます。 山中湖の周辺には、温泉施設、公園、文学館、お花畑、ハイキングコース、キャンプ場など、多くの魅力ある観光施設や宿泊施設があります。 また、山中湖は「白鳥の湖」としても知られ、通年で白鳥を観察することができます。 四季折々の花々に、秋は紅葉、冬は樹氷と季節ごとの絶景に出会えます。 アクティブに遊ぶなら、湖でのボートやカヌー、森の中のキャンプもおすすめです。 山中湖村では現在、こうした地域の特性を活かして、暮らしてよかった・訪れてよかったという元気で魅力ある村づくりに取り組んでいます。 ぎふけん ぎふし 岐阜県岐阜市 ガタン、ゴトンと、名古屋から電車で約20分揺られた先に、岐阜市はあります。 岐阜県の県庁所在地である岐阜市には、魅力が満載。 玄関口であるJR岐阜駅周辺に並ぶ高層ビル。 昭和の面影を残しながら新たな活気がみなぎる柳ケ瀬商店街。 1,300年以上の歴史を持つ鵜飼が行われる清流長良川。 そして、岐阜城を冠する自然豊かな金華山があり、斎藤道三公・織田信長公・明智光秀公をはじめとする戦国武将ゆかりのまち。 そんな、まちと自然がバランスよく共存する岐阜市には、 暮らしやすさと豊かさがあります。 ながのけん みのわまち 長野県箕輪町 長野県箕輪町は県のほぼ中央に位置し、南アルプスと中央アルプスに囲まれた自然と景観に恵まれた町です。 町には病院や大型スーパー、コンビニ、ホームセンターなどの商業施設が多く、都会すぎず田舎すぎない”ほどほどの田舎暮らし”ができます。 また、町のどこにいても中心部まで車で10分ほどでいけるため、生活するのに困ることが少ないです。 そんな箕輪町の観光は”赤そば”と”紅葉”です。 赤そばと聞くと麺が赤いと思われますが、麺の色は普通のそばと変わりません。 実は、赤いのはそばの花です。通常のそばの花は白いのですが、箕輪町の赤そばは赤く、秋になるとピンク色の花が一面に咲き誇る「赤そばの里」が有名です。 ※ヘッダーの写真が赤そばの里です そしてなんといっても秋の訪れを町に知らせる紅葉は見ものです 町内にある箕輪ダム周辺にはなんと約10,000本ものもみじが植えられており、毎年町外からも多くの人が訪れる観光スポットです また、じゃらんnet「全国のおすすめ紅葉スポットランキング」では2020年~2024年の5年連続で全国1位となりました。 信州の自然豊かな環境に触れ癒されてください! もっと見る しがけん くさつし 滋賀県草津市 やっぱり『草津』 がいい!と思ってもらえるまち 東海道・中山道の分岐・合流点の宿場として繁栄した草津市は、現在も名神・新名神高速道路が結節する交通の要衝。京都・大阪・神戸までもアクセスが良く、高い利便性が評価されています。 子育て世代をサポートする仕組みも充実しており、サイトやアプリで子育て情報をタイムリーに発信中。 子育て中の人たちが交流できるイベントやサークルが活発で、子どもたちが安全に遊ぶことのできる施設も数多くあります。 高い生活の利便性に加え、琵琶湖をはじめとした豊かな自然環境があり、日本に現存する最大級の本陣(参勤交代時に大名が宿泊する宿)が当時の姿で残る草津市は、新古が調和したハイブリッドな都市です。 天井川として知られる草津川跡地も緑あふれる公園は、四季の移り変わりを感じられる場所として、家族連れやウオーキングを楽しむ人でにぎわっています。 また、琵琶湖の水質保全と地域復興をテーマに開催される『FEST.INAZUMA(フェストイナズマ)』は音楽ライブのみならず多彩なイベントメニューがあり、年代を問わず楽しめるイベントです。 2009年の初開催から毎年、主催者の西川貴教さんには開催地である草津市へご寄附をいただいております。 ひょうごけん あまがさきし 兵庫県尼崎市 大阪湾に面し、兵庫県の南東端に位置する尼崎市。 大阪駅から最速5分、JR・阪神・阪急電車の3アクセスできる便利な街です。 尼崎を略して「AMA(あま)」と愛着をこめて言う人も。 ■寄附金の使いみち 尼崎市では、14通りの寄附金の使いみちを設けており、 尼崎城の整備等に活用する基金のほか、 全国でも珍しい、犬・猫の殺処分ゼロを目指すなどの動物愛護に関する 基金などがあります。 ■蘇る、尼崎城 1618年に戸田氏鉄によって、 三重の堀、四層の天守を持つ尼崎城が築かれました。 敷地は甲子園球場の約3.5倍もの大きさがあったようです。 明治の廃城令により、今はその姿を見ることはできなくなりましたが、 当時の尼崎城西三の丸エリアにあたる尼崎城址公園内に本丸の一部である 天守が整備されることとなり、 平成31年3月、400年の時を越えてついに尼崎城が蘇りました。 おおさかふ せんなんし 大阪府泉南市 泉南市は1970年に単独で市制を施行して、2020年に市制施行50周年を迎えました。大阪府の南部に位置し、大阪都心部から40㎞~50㎞の距離に位置し、市域の北西は大阪湾に面し、北東は泉佐野市、田尻町、南西は阪南市、そして南東は和歌山県岩出市、紀の川市と接しています。市域は南北約11㎞、東西約8㎞の広がりをみせ、面積は48.98㎢であり、市域に関西国際空港の約1/3を含みます。 地形は、山地部、丘陵部、平地部および臨海部からなり、南部の山地部には低い山々が連なる和泉山脈があり、丘陵部から平野部にかけては、古くからの街並みと新たに開発された住宅が混在しています。 平野部においては、玉ねぎ、水なす、里芋、花き等、泉州特産の農作物が栽培されています。関西国際空港の対岸のりんくうタウンでは、様々な製造業をはじめとする事業所が集積し、岡田と樽井にある漁港では大阪湾でとれた新鮮な海産物が水揚げされ、海岸部にはSENNAN LONG PARK(泉南ロングパーク)を設け、にぎわいを創出し、レクリエーションゾーンとして再生させ、泉南市のまちづくりの拠点とすることをめざしています。 もっと見る ひろしまけん くまのちょう 広島県熊野町 熊野町は、広島市・呉市・東広島市の3都市を頂点とした三角形のほぼ中央に位置し、周辺を500m級の山々に囲まれた高原盆地です。 熊野町には、180年余りの歴史と伝統を誇る伝統的工芸品「熊野筆」があり、毛筆、画筆、化粧筆の国内生産量の多くを占める「筆の都」として発展してきました。「筆まつり」を始めとしたイベントの開催や筆にまつわるものを収集・展示した「筆の里工房」等により、筆文化のすばらしさを全国に発信しています。 お礼の品にも、選りすぐりの筆や熊野町自慢の品々をご用意しました。ぜひ、ふるさと納税で『筆の都くまの』を応援してください。 また平成30年には町制施行100周年を迎えました。この節目となる年の7月6日、熊野町を襲った西日本豪雨は、町内に甚大な被害をもたらしました。 しかしながら、皆様の温かいご支援に支えられ、少しずつですが復旧してきております。 町制施行100周年という本町の節目の年に起きた出来事を、将来への教訓として心に刻み、災害に強く、安心して暮らせる元気な熊野町とするために、熊野町民の力を結集し、明日に向かって進んでいきますので今後ともよろしくお願いいたします。 しまねけん ごうつし 島根県江津市 中国地方最大の大河、江の川。中国山地の水源から194キロ、多くの支流の水を集め日本海に注ぐ河口に、江津市は位置しています。「江津(川の港)」の名のとおり、古くは江の川河口の港として発展し、江戸時代には北前船の寄港地として栄えました。かつての中心地であった江津本町には江戸時代に建築された商家の家屋なども多く残り、往時の面影を今にとどめています。江の川を通じた地域間のつながりも深く、平成16年に同じ江の川流域の桜江町と合併し現在の市域となりました。 良質な粘土層に恵まれていることから、日本三大瓦の一つ、石州瓦の産地としても知られます。「来待(きまち)色」とも呼ばれる赤瓦は寒さに強く、耐久性に優れ、全国各地に流通しています。市内には江津本町をはじめ赤瓦の町並みが広がり、地元のアイデンティティーにもなっています。 しまねけん あまちょう 島根県海士町 海士町は、人口約2,300人の半農半漁の町で、島根半島より60km、日本海に浮かぶ隠岐諸島の一つ、島前中ノ島にあります。海士町は、雄大な自然と独自の文化や伝統が残る小さな離島です。後鳥羽上皇がご御配流された歴史があり、神楽や和歌などの歴史文化や伝統も残っています。また島すべてが国立公園であり、世界ジオパークに指定されるほどの自然豊かな島で、きれいな海や夜空一面の星を見ることができます。 海士町は、急激に進んだ少子高齢化・過疎化など島国日本の縮図です。地方課題が山積する中、独自の行財政改革と産業創出によって、日本で最も注目される島の一つとなっています。いまでは新しい挑戦をしたいと思う若者たちの集う島となっており、まちおこしの挑戦モデルとして全国の自治体や国、研究機関など多くの人の関心を集めています。 もっと見る えひめけん とうおんし 愛媛県東温市 東温市は、愛媛県のほぼ中央部、松山平野の東部に位置し、県都松山市に隣接する都市近郊型の田園都市です。 北部に源を発する重信川が市の中央を流れ、うるおいあふれる水辺空間に恵まれるとともに、南部の皿ヶ嶺連峰県立自然公園は、東部の霊峰石鎚山系と連なり、棚田や渓谷を有する里山が自然美を形成しています。また、常設のミュージカル劇場ではプロのミュージカル俳優の演劇が1年中行われていたり、地域では秋祭り行事などの無形民俗文化財が、住民の手で現在も数多く保存されているなど、芸術・文化・歴史が息づくアートのまちとしても近年注目されております。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★主食にもスイーツにも使える「はだか麦」を紹介した特設サイトを公開中!</SPAN> <a href="https://furusato-special.asahi.co.jp/lp/toon-hadakamugi"><font color="blue">👉</font>自然の恵みたっぷりの「はだか麦」</a> かがわけん たかまつし 香川県高松市 北は多島美を誇る瀬戸内海、南は緑深い讃岐山脈まで続く、風光明媚で豊かな自然と都市機能が調和した海園・田園都市としての魅力と特質を有しています。 温暖な気候に恵まれ、災害が比較的少なく暮らしやすい地域特性をいかしながら、産業振興、観光振興、文化芸術、スポーツなどの活動を活性化させ、全ての人が心豊かに暮らせる「活力にあふれ 創造性豊かな 瀬戸の都・高松」を目指しています。 こうちけん むろとし 高知県室戸市 ~地球の動きが実感できるまち~室戸市 室戸市は、大地の隆起が間近に感じられる地として世界ジオパークネットワークへの加盟が認定されています。また、日本八景のひとつ室戸岬を有する美しい自然豊かなまちです。金目鯛をはじめ、豊富な魚種を誇る海産物や温暖な気候を活かしたビワ、さつまいも等の農産物はもちろん、イルカとのふれあい等、現地での体験メニューもございます。室戸市が誇る食や自然に触れていただき、室戸市の魅力を感じていただければ幸いです。 もっと見る おおいたけん ひたし 大分県日田市 日田市は大分県の西部、福岡県と熊本県に隣接した北部九州のほぼ中央に位置し、周囲を阿蘇、くじゅう山系や英彦山系の美しい山々に囲まれ、これらの山系から流れ出る豊富な水が合流する日田盆地と緑豊かな森林や丘陵地で市域が形成されています。気候は、内陸特有の性質から寒暖の差が大きく、雨量も多いことから、四季の移ろいがはっきりしているといった特徴があります。 古くから北部九州の各地を結ぶ交通の要衝として栄え、江戸時代には幕府直轄地・天領として西国筋郡代が置かれるなど、九州の政治・経済・文化の中心地として発展しました。当時は歴史的な町並みや伝統文化は今なお脈々と受け継がれており、私塾「咸宜園」や塾と共生したまち「豆田町」等が教育遺産群として日本遺産に認定されているほか、「日田祇園の曳山行事」はユネスコ無形文化財に登録されています。 ふくおかけん のおがたし 福岡県直方市 直方市(のおがたし)は、福岡県の北部・筑豊平野のほぼ中央に位置し、元大関魁皇の出身地として有名なまちです。 父なる福智山と母なる遠賀川に代表される豊かな自然に恵まれ、春には約13万本のチューリップが咲き誇ります。また、江戸時代は直方藩の城下町として、明治以降は石炭業や鉄工業で筑豊炭田の中心都市として栄えるなど、深い歴史も息づいています。 自然と歴史が織り成す直方市。あなたの温かいご支援を、心よりお待ちしております。 ※令和元年6月以降、総務省によるふるさと納税の見直しにより、直方市内に住所を有する方に対して返礼品の送付はできません。何卒、ご理解のほどお願い申し上げます。 ながさきけん とぎつちょう 長崎県時津町 時津町は、長崎市の北部に隣接し、波静かな大村湾に面した人口約3万人の町です。 町内には2本の国道と長崎空港を25分で結ぶ高速船が就航し、九州自動車道や県庁にも約25分でアクセスできる交通の利便性に富んだ町です。 交通アクセスにも恵まれ、近年は国道沿線に大型商業施設の進出が著しく、近隣市町からの買い物客も含め、国道206号線は1日の交通量が4万台を超す状況となっています。 このように活気あふれる時津町のますますの発展のため、皆さまの応援をよろしくお願いいたします。 ご寄附いただいた金額に応じて、時津町の特産品の中から、ご希望の1点をお礼品として贈呈します。 ※お礼品の贈呈は、町外にお住まいの方に限ります。 ※同一年内で複数回の寄付を行った場合でも、都度お礼品を受取る事ができます。 (受取り回数の制限はありません) ※長期不在等の寄付者様のご都合で受け取りができずお礼品が廃棄となる場合は再送することができません。長期不在にする際は事前にお申し付けください。 ※本町は総務省の指定を受けた適正な地方団体です。 もっと見る おきなわけん なんじょうし 沖縄県南城市 平成18年1月1日に、1町3村(佐敷町・知念村・玉城村・大里村)の合併により誕生した南城市は、沖縄本島南部の東海岸、県都那覇市から南東へ約12㎞に位置し、静穏な中城湾と太平洋に面しています。東西18㎞、南北8㎞の広がりを持ち、面積は49.94k㎡です。那覇空港から40分圏内にある市域は、緑豊かな自然環境に囲まれ、離島である久高島は、神の島、琉球民族発祥の地として崇敬されています。 豊かな自然を抱えながらも都市にも近いことから、気軽なショートトリップから快適なロングステイまで、幅広い旅のスタイルが楽しめます。ハートの地形をした南城市。ハートフルでおもしろくて優しい人達があなたのお越しをお待ちしております。 【面積】49.94㎢ 【市の花】ハイビスカス 【市の木】黒木 【市の魚】ミーバイ(ハタ) おきなわけん おんなそん 沖縄県恩納村 沖縄を代表する海岸リゾート恩納村 琉球王国時代に尚敬王が称賛した恩納村の大自然は、いまでも多くの人々を魅了し、年間300万人以上が訪れています。 その美しい海は、各地から家族連れなど多くの人が訪れ、さまざまな楽しい経験や思い出をつくっている場所としても有名です。 おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市 ~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~ 糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。 糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。 糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。 このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。 もっと見る