ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう あしべつし 北海道芦別市 芦別市は、全国の都市部の中でも広大な面積(865.04k㎡)を持ち、その約88%が森林です。 その美しい自然と澄みきった空、降るように美しい星がまたたく夜空といった自然環境を生かし、星の持つ無限の愛とロマンに着目した観光のまちづくりを目指し、昭和59年12月1日に「星の降る里」を宣言しました。 「星の降る里」の持つ意味・・・星が降るように美しいまち・心のふる里(故郷) また、昭和62年8月に行われた「全国星空の街・あおぞらの街コンテスト」では、環境省(当時環境庁)から「星空の街」に認定(昭和63年1月30日)されました。 今では、「星の降る里」のキャッチフレーズは、観光の枠を越えさまざまな場面で用いられ、実質ともに芦別市のイメージとして広く浸透しています。 ほっかいどう むろらんし 北海道室蘭市 室蘭市は、港湾と工業を中心に発展してきた、北海道有数の工業都市です。また、地球岬などの景勝地が身近にあり、産業と自然が共存する魅力ある都市です。本市は、これまで培われてきた高度なものづくり技術や、産業・生活を支えてきた港・海、知の拠点である大学など、地域資源を最大限に活かしたまちづくりを進めています。 そんな室蘭市に一歩足を踏み入れると、マスコットキャラクターの「くじらん」が建物の壁面や看板など、室蘭市のいたるところで皆様をお迎えします。時には絵の中を飛び出して、職員と一緒にまちに繰り出すことも。マリンブルーの大きな姿に出会ったら、ぜひ優しくタッチしてあげてください。ふわふわした感触に癒されること間違いなしです。 積雪も比較的少なく、過ごしやすい室蘭市。春にはツツジ、秋にはナナカマドの真っ赤な実が野山や街路を彩ります。市の鳥ヒガラもかわいらしい姿を見せてくれるかもしれません。 室蘭市は平成30年に、白鳥大橋開通20周年を迎えました。また同年6月22日には「宮古・室蘭フェリー航路」が開通、12月には生涯学習センター「きらん」を開設し、職員一同、よりよいまちづくりに邁進しているところです。 魅力でいっぱいの室蘭市をもっとよくしていくために。みなさまからの応援を、心よりお待ちしております。 ほっかいどう あしょろちょう 北海道足寄町 足寄町は、十勝の東北部に位置し、1,408.04k㎡の広い面積を擁し、豊かな森林資源と大地を有効に生かした農林業を基幹産業としています。また、阿寒摩周国立公園など優れた自然環境を有しており、特に「オンネトー」は四季折々の色を彩りよく湖面に映し出し、訪れた人を魅了しています。 特産品は、高さが2~3mにも成長する北海道遺産の「螺湾(らわん)ブキ」、豆類やチーズ等の乳製品、森林資源を有効活用した木質ペレット等、広大で豊かな大地を生かしたものとなっております。 豊かな大地の中で、全ての町民がいつまでも健やかに、生きがいを持って、安心・安全に暮らせるよう、人と自然に優しい地域社会を考え、活力ある町の基盤を整えています。町民と共に考え、役割を分担し、協力し合う「協働のまちづくり」を基本理念として、子どもも大人も、そしてお年寄りも、全ての人が「この町に住んでよかった」「この町に生まれてよかった」と思える、町民参加のふれあいのまちづくりを進めています。 【ふるさと納税について】 ふるさと納税としてお受けした寄付金は、お礼の品としてお返しする返礼品発送などの必要経費を差し引いた後、基金に10の使い道に分けて積み立てて必要に応じて各種事業に使わせていただきます。 もっと見る ふくしまけん にしごうむら 福島県西郷村 西郷村は、日本で唯一「新幹線が停まる村」で、東北の玄関口「新白河駅」が所在しています。さらに、東北自動車道の「白河IC」も村内にあり、東京から車で150分、新幹線で80分と抜群のアクセスの良さを誇り、利便性と環境面に恵まれた非常に暮らしやすく、自然豊かな村です。 人口も、全国の村で4番目に多くなっています。 観光資源にも恵まれており、日光国立公園にある甲子温泉は、四季折々の豊かな自然と、豊富に湧き出る温泉が心身を癒してくれます。 また、村の特産品であるジャガイモをはじめとした「高原野菜」や「源流米」など地域性を活かした特産品も豊富に揃っています。 ふるさと納税を通して、一人でも多くの皆様に西郷村の魅力を感じていただき、村づくりに参加していただければ幸いです。 やまがたけん おおえまち 山形県大江町 大江町は、ふるさと納税の基準に適合しているとして、総務大臣の指定を受けています。 下記の指定期間内に大江町に寄付をすると、個人住民税の寄付金特例控除の適用が受けられます。 ○指定の根拠 総務大臣通知 令和7年9月26日付け総税市第120号 ○指定の期間 令和7年10月1日から令和8年9月30日 <国選定 重要文化的景観> 最上川舟運の歴史とロマンの町 大江 大江町は山形県のほぼ中央部、村山盆地の西部に位置し、東に日本三大急流の一つ最上川を、西には日本百名山の一つ大朝日岳を主峰とする朝日連峰、その2つを結ぶ月布川によって形成される自然豊かな町です。町内には四季折々の風景や、豊かな自然を満喫できるハイキングスポットがたくさんあります。 いわてけん にしわがまち 岩手県西和賀町 西和賀町は、平成17年11月1日に旧湯田町と旧沢内村が合併し誕生しました。 JR北上線のほっとゆだ駅、秋田自動車道の湯田インター、国道107号線の北上市と横手市のほぼ中間地点で主要地方道盛岡横手線と接する秋田県境にあります。 奥羽山脈に抱かれた高原性の盆地にあり、北に和賀岳、南に南本内岳がそびえたち、和賀川の源流域としてぶなの原生林に覆われた、ふところ深い豊かな自然に恵まれた地域です。 特別豪雪地帯に指定される本町は、平均年間降雪量が10メートルを超え、その雪に守られた自然の財産が魅力です。 カタクリは雪解けとともに山野を覆いつくします。商標登録された「西わらび」に代表される山菜類は、とろけるような舌触りが食する人を虜にします。 夏の渓流は、ヤマメや岩魚の宝庫です。真昼岳一帯の滝群はマイナスイオンが心を癒してくれます。秋の味覚の代表といえる豊富なきのこと、錦秋湖に映える紅葉は美人画をイメージします。冬は地場産の野菜や山菜による保存食などがグルメを魅了します。 昔ながらの人々が、昔ながらの産物を、昔ながらの方法で、自然に生まれた財産を自慢できる西和賀町です。 湯本温泉、湯川温泉、巣郷温泉など豊富な温泉郷が、ここに住む人、みんなの心身を癒してくれる豊かな地域です。 もっと見る さいたまけん みやしろまち 埼玉県宮代町 埼玉県の東部中央に位置し、人口はおよそ3万4千人。東京駅から電車で約1時間と、都心からの通勤圏でありながら、のどかな田園風景を残す場所です。南北に8km、東西に2kmという小さな町を、東武伊勢崎線が縦断しており、姫宮、東武動物公園、和戸の3駅を中心にコンパクトな市街地を形成しています。 町内には動物園と遊園地が融合した東武動物公園や日本工業大学、特徴的なデザインの進修館、笠原小学校などがあります。 いばらきけん だいごまち 茨城県大子町 大子町では、ふるさと大子応援寄附金(ふるさと納税)の受付を行っております。 本町出身で町外にお住まいの方や、本町を訪れたことがある方など、大子町を心のふるさととして応援していただける方からの寄附をお待ちしております。現在、町は、企業誘致や都市住民との交流事業、子育て支援事業等により「若者の住むまちづくり」、基幹産業である農林業と観光資源を活かした「経済的活力を高める施策」、福祉や医療等の充実を図り「誰もが安全かつ安心して暮らせるまちづくり」を町民と総力を挙げて推進しております。 さいたまけん みよしまち 埼玉県三芳町 三芳町は都心から30km圏内に位置する、東京から一番近い緑のオアシスです。 今も多くの平地林や畑が残り、平地林の落ち葉を堆肥とする、エコロジーに配慮した循環型農法が現代にも受け継がれています。江戸時代に川越藩によって開発された三富新田を代表した自然豊かな風景、そこで育まれたブランド品「富の川越いも」や「狭山茶」、数々の「みよし野菜」は名産品の一つです。 一方で、関越自動車道の三芳PAがあり、三芳スマートIC(普通車のみ)や商業施設Pasar(パサール)三芳も併設され、多くの方から利用されています。さらに、令和3年度以降に三芳スマートICを東京方面から出入りができるようにするよう計画しています。こうした車の便の良さから事業所も多く、製造業や運送業が盛んです。 町内も活気があり、多くのイベントが行われています。中でも、9月初旬に行われる「みよしまつり」では、踊りや御輿、太鼓などさまざまな催物があり、最後には花火が打ちあがり、夜空に大輪の花を咲かせます。 こんな三芳町を、ふるさと納税を通じて応援してみませんか? もっと見る いしかわけん のみし 石川県能美市 能美市(のみし)は石川県の南部、加賀平野のほぼ中央に位置し、日本海と緑豊かな丘陵、県内最大の河川・手取川に囲まれています。豊かな水と肥沃な大地に恵まれ、お米をはじめ、粘りの強い加賀丸いも・ゆず・はとむぎなど多様な作物が育っています。また、華やかな色絵が魅力の伝統工芸「九谷焼」のまちとしても知られており、普段使いの器から作家による美術品まで多彩な九谷焼が生産されています。開湯1400年の歴史を持つ辰口温泉もあり、名湯を楽しみながらゆったりとした時間を過ごすことができます。 見たい、食べたい、つくりたい、あなたの願いが叶うかも。 あいちけん ふそうちょう 愛知県扶桑町 「扶桑町ふるさと寄附金」へのご寄付を検討いただき、ありがとうございます。 《ちょうどいい”田舎”》 扶桑町は、愛知県の北西部に位置し、濃尾平野の一部をなす田園地帯で、近年は名古屋市へのアクセスの良さから、ベッドタウンとして発展してきました。 町の中心地は幹線道路が走り住宅が多い景観となりますが、少し郊外に出ると田んぼや畑といった緑も多くみられます。 木曽川沿いの扶桑緑地公園では、ゆったりとした時間の流れを感じながらウォーキングやBBQが楽しめます。 自然豊かである一方交通の利便性も高い「ちょうどいい”田舎”」扶桑町にぜひお越しください! 《まちづくりの視点》 扶桑町は、「みんなの笑顔が かがやくまち 扶桑町」をまちづくりの視点として、子どもから高齢者まで「みんな」が笑顔で過ごせるまちを実現を目指します。 《免疫ケアで健康習慣を推進するまち》 扶桑町では住民の皆様の健康づくりを応援するため、「免疫ケア」の啓発に取り組んでいます。 2024年11月には、小学生の親子を対象とした免疫特別授業の様子がテレビで取り上げられました。 Snow Manの【目黒 蓮】さんが実際に扶桑町を訪れ、子ども達と一緒に免疫特別授業を初めて受講されました。 今後も、こうした「免疫ケア」の啓発を継続し、健康なまちづくりを推進していきます。 みなさま方のあたたかいご支援をお待ちしております。 とやまけん おやべし 富山県小矢部市 富山県の西の玄関口として重要な役割を担っている小矢部市。 天平のいにしえから水運を開く小矢部川が南北に貫流し、日本三大散居村で知られる砺波平野の穀倉地帯として発展してきました。特に、有機肥料で育てられたコシヒカリ(銘柄:メルヘン米)、自然の中で育てられた稲葉メルヘン牛、そして健康食品として注目されているハトムギの生産量全国1位の産地として知られるようになりました。また、加賀百万石の要衝の地として栄え、以来、北陸の交通、産業、経済、文化の交流拠点として着実に発展しています。 今日では、夢あふれる公共建築のある「メルヘンの街おやべ」として、また、北陸自動車道、東海北陸自動車道そして能越自動車道の3つの高速道路がクロスする交通の要衝地となり、北陸の人、モノ、情報の交流拠点都市として注目されています。 こうした中、平成27年3月に北陸新幹線が開業し、さらに同年7月には本州日本海側初となるアウトレットモールがオープンし、小矢部市はこれまで以上に魅力あふれる地方都市として飛躍しています。 もっと見る しがけん おうみはちまんし 滋賀県近江八幡市 日本三大和牛「近江牛」の本場 「近江八幡市」 近江牛生産(肥育)頭数 日本一! ひょうごけん たかさごし 兵庫県高砂市 「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。 西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。 また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。 近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。 近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。 昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。 市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。 おおさかふ とんだばやしし 大阪府富田林市 大阪府の東南部に位置する富田林市は、自然と歴史に恵まれたまちです。 市の北東平坦部は、南北に流れる石川をはさんで平野が広がり、古くからまちが開けたところで、特に富田林寺内町は、大阪府内唯一の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、歴史的に貴重な町並みが残されています。 一方、市の南部は、雄大な金剛・葛城連峰を背景に、緑豊かな丘陵と美しい田園風景が広がり、自然景観にあふれています。また、西部丘陵地域は、計画的に開発の進んだ環境水準の高いニュータウンとなっています。 大阪市内まで電車で直通約30分のところにある、豊かな自然と歴史に囲まれた環境の富田林市を感じてみませんか? もっと見る ひろしまけん きたひろしまちょう 広島県北広島町 広島県の西北部、西中国山地の標高300メートルから800メートルの盆地、高原に広がる芸北地域のほぼ中央に位置し、北は島根県と接しています。また、広島都市圏から瀬戸内海の島々の水源地域で、太田川と江の川の源流域でもあります。 春の新緑、夏の清流、秋の紅葉、冬のウインタースポーツを求めて、大勢の観光客で賑わいます。古くから山陽と山陰を結ぶ中継地として栄え、中世には砂鉄の産地でもあり、戦国武将・毛利氏、吉川氏の遺跡群も数多く残るほか、神楽や田楽などの民俗芸能、ブナの森、湿原、動植物などの貴重で雄大な自然と田園文化が息づく町です。 北広島町では、全国から本町を応援していただける方の寄附を広く募っています。(負担付寄附を除く。) ※「負担付きの寄附」とは、単に用途を指定した指定寄附のようなものではなく、寄附に一定の条件が付され、当該条件に基づく義務の不履行があった場合には当該寄附が解除される等、負担となる条件が寄附の効果に 影響を与えるものをいいます。 ※お礼品の贈呈は、町外に住民票をおいている方です。 ※同一年内で複数回の寄附を行った場合でも、都度お礼品を受取る事ができます。 (受取り回数の制限はありません) とっとりけん ちづちょう 鳥取県智頭町 智頭町は、鳥取県の東南に位置し、南と東は岡山県に接しています。周囲は1,000m級の中国山脈の山々が連なり、その山峡を縫うように流れる川が合流し、千代川となり、日本海に注いでいます。その昔から、長い歳月を経て、あの鳥取砂丘の砂を育んだ源流のまちです。 まちの総面積の9割以上が山林で、スギをはじめとする見渡すかぎりの緑が一面に広がります。春には、ソメイヨシノ、シャクナゲ、ドウダンツツジ、夏には清涼な緑が、秋は紅葉、そして冬には雪化粧と、1年を通してまちを彩る植物や、美しい自然にあふれています。 とっとりけん なんぶちょう 鳥取県南部町 鳥取県西部に位置する南部町は、平成16年10月1日、西伯郡西伯町と西伯郡会見町が合併して誕生しました。 町域は豊かな自然に恵まれるとともに、県下有数の古墳密集地帯で、大国主命の古事に由来する史跡・地名が多く見られ、律令国家以前から豊かな文化が栄えた場所です。 町の南側に鎌倉山(731m)など日野郡に連なる山地、北側に手間要害山(329m)を挟んで平地・丘陵地が広がり、水田地帯と町の特産物である柿・梨などの樹園地が形成されています。 もっと見る とくしまけん こまつしまし 徳島県小松島市 人口約3万5千人、面積45.37㎢。東に海、西に山、北と南には川が流れる自然豊かで温暖な気候の土地です。肥沃な土壌、良好な漁場に育まれた、たくさんの農水畜産物が自慢です。かつては四国の東の玄関口と言われ大変な賑わいでしたが、時代とともに人の流れが少なくなってきました。新しい小松島市の賑わいを作り出すために市民一丸がんばっていますので、応援よろしくお願いします! ■□■…………………………………………………… ★お礼の品(お届け日)、申込み後の内容変更について 小松島市ふるさと納税係 TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:15) ※土日祝日、年末年始を除く E-mail:komatsushima@furusato-supports.com …………………………………………………… ★受領証明書、ワンストップ特例申請書について 〒773-8501 徳島県小松島市横須町1-1 小松島市役所 企画政策課(TEL:088-532-2127) ……………………………………………………■□■ かがわけん たかまつし 香川県高松市 北は多島美を誇る瀬戸内海、南は緑深い讃岐山脈まで続く、風光明媚で豊かな自然と都市機能が調和した海園・田園都市としての魅力と特質を有しています。 温暖な気候に恵まれ、災害が比較的少なく暮らしやすい地域特性をいかしながら、産業振興、観光振興、文化芸術、スポーツなどの活動を活性化させ、全ての人が心豊かに暮らせる「活力にあふれ 創造性豊かな 瀬戸の都・高松」を目指しています。 かがわけん ひがしかがわし 香川県東かがわ市 香川県の東の玄関である東かがわ市。 豊かな瀬戸内海の播磨灘と阿讃山脈の豊かな自然に囲まれたどこか懐かしさが残る街並みは、訪れる人をほっとさせ、そこには、暖かい笑顔で出迎えてくれる人たちが住んでいます。 また、日本で初めてハマチの養殖に成功し、全国のハマチ養殖発祥地としても知られており、地場産業である手袋生産は、全国シェアの90パーセント以上を占めており、そこで作られる手袋は、各界から絶大な信頼を得ています。今もなお、昔からの伝統製法を守り、作り続けられている和三盆糖など、技術、伝統、文化を守る自然環境豊かな市です。 東かがわ市では、自然豊かな土地で生まれた農産物、確かな技術で作られた自慢の逸品をお届けしています。 いただいたご寄付は、子どものため、地域のため、伝統文化の継承のためなどに有効に使わせていただきます。 もっと見る かごしまけん そおし 鹿児島県曽於市 曽於市では「豊かな自然の中でみんなが創る笑顔輝く元気なまち」を目標に、市民と行政が一体となって、住みよい暮らしやすいまちづくりを推進しています。 全国からの応援を心からお待ちしております。 曽於市は、ふるさと納税制度への取組として「曽於市思いやりふるさと寄附金」を創設しています。 『生まれ故郷であるふるさとを愛し応援したい』、『曽於市出身ではないが、曽於市を応援したい』という思いを、寄附という形で「ふるさと曽於市」のまちづくりへ参加してくだされば、たいへんありがたいです。 くまもとけん やまえむら 熊本県山江村 熊本県南部。村域の9割を山地が占めるという、 のどかな田園風景と緑豊かな山々に囲まれた 自然豊かな村「山江村」。人口3,400人ほどの小さな村です。 【自然豊かな場所でのびのびと「子育てに優しい村」】 子育てを意識して住む場所を考えたとき、 都会から離れての田舎暮らしも候補にあがるかもしれません。 ただそこで、知り合いが出来るのか? しっかりとした教育を受けさせられるのか? 行政からサポートがあるのか?近くに買い物出来る場所や病院はあるのか? ・・・気になる点もたくさん 山江村は、そんな心配事をすべてクリアにするため、全面的に手厚くサポートしています! *行政による住民交流の場の設置 *ICT教育の導入による学力アップのための環境整備 *スポーツを通した地域づくりなど 山江村は、住民が安心して子育てできる村づくりに力を注いでいます。 【業務委託先への委託について】 山江村楽天ふるさと納税の業務を遂行する上で必要な業務委託先(寄附受付・返礼品手配・受領証明書の発行及び送付・各種お問い合わせ受付・配送サービスを委託した企業など)へ寄附者様の個人情報を委託させていただく場合がございますが、その場合には、守秘義務契約等を締結し、個人情報保護に万全を期します。 ------------------------------------------------------------------------------ 本サイトの運営は、株式会社ローカルがおこなっております。 お電話及びメールは、当社がご対応いたします。 【返礼品の内容・お届け先・お届け時期等についての問合せ先】 E-mail:yamae@lo-cal.co.jp TEL:096-245-6154 FAX:096-245-6158 ------------------------------------------------------------------------------ ながさきけん しまばらし 長崎県島原市 水が解き放たれる城下町 しまばら 至る所からこんこんとわき出る豊富な水。人、まち、自然、そして、そこから生まれる山海の幸にまで湧水が脈打つ水の都 しまばら。 大地によって磨かれて、解き放たれた水の恵みを島原とつながってくださったあなたにお届けします。 もっと見る おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 おきなわけん なんじょうし 沖縄県南城市 平成18年1月1日に、1町3村(佐敷町・知念村・玉城村・大里村)の合併により誕生した南城市は、沖縄本島南部の東海岸、県都那覇市から南東へ約12㎞に位置し、静穏な中城湾と太平洋に面しています。東西18㎞、南北8㎞の広がりを持ち、面積は49.94k㎡です。那覇空港から40分圏内にある市域は、緑豊かな自然環境に囲まれ、離島である久高島は、神の島、琉球民族発祥の地として崇敬されています。 豊かな自然を抱えながらも都市にも近いことから、気軽なショートトリップから快適なロングステイまで、幅広い旅のスタイルが楽しめます。ハートの地形をした南城市。ハートフルでおもしろくて優しい人達があなたのお越しをお待ちしております。 【面積】49.94㎢ 【市の花】ハイビスカス 【市の木】黒木 【市の魚】ミーバイ(ハタ) おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より もっと見る