ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう つるいむら 北海道鶴居村 ひがし北海道に位置する鶴居村は、村名の由来ともなる特別天然記念物タンチョウ(鶴)をはじめとした、希少な動植物を育み、多様な生態系を維持する日本最大の湿地「釧路湿原国立公園」を有する自然環境豊かな村です。 酪農を主産業とし、農業生産基盤の整備や酪農経営の近代化などに取り組みながら、北国・北海道で国内の食料自給確保のため、地域を挙げて良質な生乳生産に努めています。この生乳を使用して加工された高品質のナチュラルチーズは、村の特産品となっています。 村の最大の魅力は、その「美しさ」です。雄大な自然に囲まれ、牧草・森林地帯が広がるのどかな村で、「日本で最も美しい村」連合にも加盟しています。 ほっかいどう きたみし 北海道北見市 【玉ねぎ生産量日本一!海の幸と山の幸が豊富に集まる“オホーツクの台所”】 北見市は北海道の東部に位置するオホーツク圏最大の都市です。 北海道で一番広く、海の幸と山の幸が豊富に集まる、まさにオホーツクの台所。 北見市の特産品には、農産物では生産量日本一の玉ねぎや白花豆、海産物ではホタテ・牡蠣・サケなどがあります。 「ハッカのまち」としても知られており、世界生産量の70%を北見市が担っていた時代もありました。 スポーツでは「カーリングの聖地」とも呼ばれ、多くのオリンピック選手を輩出しています。 また、北見市の誇る食文化であり、人口当たりの焼肉店舗数が道内で一番多い「焼肉のまち」としても有名です。 ほっかいどう ほっかいどうちょう 北海道北海道庁 北海道は、四方を太平洋、日本海、オホーツク海に囲まれ、雄大かつ変化に富む山岳、広大な湿原、美しい景観の天然湖沼など、豊かで美しい自然環境に恵まれた大地です。 温帯気候の北限であると同時に、亜寒帯気候の南限に位置し、年間の平均気温は6~10℃程度、平均降水量は700~1,700mm程度と、冷涼低湿で梅雨や台風の影響もほとんどありません。 花が一斉に咲き乱れる春。ラベンダーやライラックの花が咲くさわやかな夏。川にサケが遡上し、山々が赤や黄に染まる紅葉の秋。そして、スキー、スケート、スノーボードなどのウインタースポーツが楽しめる冬と、四季の移り変わりがはっきりとし、多彩な表情を見せてくれます。 この四季折々の自然の恵みを背景とした、風光明媚な景色や体験型・滞在型の観光、海や大地の新鮮で豊富な素材を生かした安全で美味しい食も北海道の大きな魅力です。 また、本州と比べると歴史が浅く、伝統的な文化や芸能が少ないと思われがちな北海道ですが、道内にはアイヌの人々によって保存・伝承されてきた古式舞踊や本州からの移住者によって伝えられた民俗芸能や祭りなど、特有の歴史・文化が数多く残っています。 こうした本道ならではの独自性とその魅力を活かしながら、幅広い方々と力を合わせて、「輝きつづける北海道」を目指した取組を進めておりますので、ふるさと納税を通じて北海道を応援していただけますようお願いいたします。 もっと見る あおもりけん あおもりけんちょう 青森県青森県庁 青森県、と聞いたときに何を思い浮かべますか? 真っ赤なりんご、勇壮で熱狂的な祭り、爽やかな新緑と清流、あるいは神秘的な世界遺産の森、現代アート…。 それとも新鮮な魚介、ディープな郷土料理、旬の美食の数々。 どれもが青森県の誇りです。 青森県は、2040年には、人口が100万人を下回るとともに、老年人口比率が40%を超えるなど、人口構造の重要な局面を迎えます。 人口減少に伴う様々な課題を乗り越え、青森県の持つ価値を次の世代につないでいくためには、一人でも多くの若者が、青森県で人生を送ることに多様な可能性を見出し、「ここで暮らしたい」と思える魅力ある青森県にしていくことが最も重要です。 ふるさと納税を通じて、多くの皆さんに青森県づくりに参加していただき、青森県の未来を応援していただけるよう取り組んで参ります。 やまがたけん おおえまち 山形県大江町 大江町は、ふるさと納税の基準に適合しているとして、総務大臣の指定を受けています。 下記の指定期間内に大江町に寄付をすると、個人住民税の寄付金特例控除の適用が受けられます。 ○指定の根拠 総務大臣通知 令和7年9月26日付け総税市第120号 ○指定の期間 令和7年10月1日から令和8年9月30日 <国選定 重要文化的景観> 最上川舟運の歴史とロマンの町 大江 大江町は山形県のほぼ中央部、村山盆地の西部に位置し、東に日本三大急流の一つ最上川を、西には日本百名山の一つ大朝日岳を主峰とする朝日連峰、その2つを結ぶ月布川によって形成される自然豊かな町です。町内には四季折々の風景や、豊かな自然を満喫できるハイキングスポットがたくさんあります。 いわてけん いわいずみちょう 岩手県岩泉町 岩泉町は岩手県の沿岸北部に位置し、盛岡市など3市1町3村に隣接する、本州で最も面積の広い町です。 その広大な面積のほとんどを森林が占め、豊かな森と澄んだ空気・清らかな水が織りなす「森と水のシンフォニーいわいずみ」として、かけがえのない自然と共に歩み続けています。 ふるさとの自然はたくさんの恵みを私たちにもたらしてくれます。 山でのびのびと育った「いわいずみ短角牛」、もっちり食感の「岩泉ヨーグルト」、荒波に揉まれ栄養をたっぷりたくわえた最高級「三陸わかめ」 素材の風合いを損なわず仕上げたインテリアの数々。 生産者・職人達の想いと匠の技、岩泉からの恵みを返礼品という形で皆様にお届けします。 また、自然豊かな岩泉町ならではの季節ごとの味覚、ウニやアワビ・まつたけも欠かせない魅力のひとつです。 日本三大鍾乳洞の一つとして名高い、抜群の透明度を誇る地底湖を有する「龍泉洞」をはじめとした観光スポットも見どころです。 町内を流れる川には、渓流釣り愛好家が県内外を問わず訪れています。 皆様に岩泉町自慢の品をぜひ手に取っていただき、いつの日か岩泉にお越しいただけることを心よりお待ちしております。 もっと見る とちぎけん ましこまち 栃木県益子町 益子町は東京から北東約100㎞に位置し、人口2万2千人の小さな町です。 陶器の産地として、海外にもその名を知られています。なだらかに広がる田畑に小高い山や丘。春は水鳥が舞い降り、冬は薄氷に覆われる水面。いちご、梨、ぶどう、りんごなど里を彩る四季の恵み・・・。初めて訪れる人にも、どこかなつかしさを感じさせる町です。 そんな風土を背景に生まれた「益子焼」は、艶のあるなめらかな肌をもつ、たっぷりとした厚手の器。手のひらで包むと、じんわりあたたかさが伝わってきます。 益子焼の他にも、魅力的な民芸品や工芸品が若い世代の手仕事で作りあげられています。 益子町の自慢は、里山の豊かな自然と、先人たちから受け継ぎ磨かれてきた文化です。益子の自然と文化に寄り添い、シンプルですが質の高い暮らしが体感できる町。この暮らしに憧れて、世界中から多くの人が訪れています。そんな世界に誇れる益子町を、益子に思いを寄せてくださる皆様とともにつくり上げ、次の世代へとつないでいきます。 いばらきけん かさまし 茨城県笠間市 笠間市は、茨城県のほぼ中央、首都圏から100キロ圏内に位置しています。 古くから、日本三大稲荷に数えられる笠間稲荷神社の門前町として栄えてきました。 笠間焼の産地としても知られ、窯元やギャラリーが点在しており、多くの人が訪れます。周囲を八溝山系・筑波山系の山々に囲まれた台地が広がり、年間を通して穏やかな気候に恵まれた豊かな自然からは、数々の歴史・文化・芸術・おいしい農産物が生まれています。 ●日本一熱い栗の産地 「笠間の栗」 生産量全国1位を誇る茨城県の中でも笠間市は栽培面積トップの栗産地です。年間を通して穏やかで水はけのよい火山灰土壌が、ふっくら薫り高い栗を育むのに適しています。多くの品種があり、用途や好みに合わせて栗を楽しめます。 【笠間市は、総務省からふるさと納税の指定基準に適合する地方団体として指定を受けました。指定期間:令和6年10月1日~令和7年9月30日】 ■□■……………………………………………………… お礼の品・証明書等のお問い合わせはこちらへ 笠間市ふるさと納税サポート室 電話 :050-3098-1091(平日9:00~17:30) メール:kasama.furusato@thankslab.biz ………………………………………………………■□■ とうきょうと すみだく 東京都墨田区 墨田区(すみだく)は東京都の東部に位置する、隅田川と荒川に挟まれた町。江戸時代には運河の水利を活かした地場産業が発達し、明治から昭和にかけては次々と町工場が生まれ、その技術や技能は現代にも受け継がれています。毎年夏に開催される隅田川の花火大会は、江戸時代より続く夏の風物詩。両国にある国技館では、大相撲の数々の名勝負が繰り広げられています。2012年には東京スカイツリーが誕生。国内外より多くの観光客が訪れています。 墨田区は、日本が誇る世界的絵師・葛飾北斎の生誕の地でもあります。2016年には、郷土で生まれた偉人・北斎を区民の誇りとして顕彰するとともに、観光や産業へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。墨田区へお寄せいただいた寄付金は、「すみだ北斎美術館」の管理運営、北斎作品の収集、北斎をテーマとしたアートプロジェクトのほか、すみだトリフォニーホールの大規模修繕工事やその他音楽事業など墨田区の文化芸術関連事業へ幅広く活用させていただきます。皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。 【すみだの夢応援助成事業実施中】 墨田区で行う地域活性化プロジェクトに対し、クラウドファンディングの機会を提供し、みなさんがふるさと納税で応援(寄付)できる制度、【すみだの夢応援助成事業】実施中です。 集まった寄付金は、全額プロジェクトの実施団体へ助成金として交付されます。皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。 もっと見る やまなしけん うえのはらし 山梨県上野原市 上野原市は山梨県の最東部で、首都圏中心部から約60から70km圏に位置し、首都東京を中心とする関東圏から山梨県への東玄関として重要な交流拠点となっています。 また、地域内を流れる桂川、秋山川、鶴川、仲間川及びそれらの支流によって形成された河岸段丘が住民生活の基盤をなしており、山岳・段丘・河川がつくりだす自然環境は、日照時間が長い等様々な自然の特性に恵まれています。なお、桂川・秋山川はともに相模川水系であり、神奈川県における主要な水道供給源となっています。 とやまけん なめりかわし 富山県滑川市 富山県滑川市は、県中央部に位置し、農業・漁業・薬業・商業などの各産業とともに、 県下有数の出荷額を誇る工業との調和がとれた人口約3万3千人の都市として着実に発展してきました。 春になると、滑川の海岸一帯には、富山湾の深海からの使者「ホタルイカ」が訪れ、神秘的な青白い光を放ちます。 その「ホタルイカ群遊海面」は、国の特別天然記念物に指定されており、4月上旬から5月中旬までの間には、 午前3時からのホタルイカ漁を観光船から見学する「ほたるいか海上観光」を実施しています。 また、富山平野を一望できる『東福寺野自然公園』では、3コース27ホールからなる本格的なパークゴルフ場をはじめ、 時計台、ふわふわドーム、大型複合遊具、芝生広場、バーベキュー広場など自然を満喫し、ご家族とご友人と一日ゆっくり滞在できる各種施設をご用意しています。 SLハウスからのロマンチックな夜景は、お泊りいただいた方だけがご覧にいただける絶景です。 どうか、“強く優しく輝く滑川”へお越しいただき、その魅力に触れていただければ幸いです。 しずおかけん やいづし 静岡県焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? もっと見る しがけん くさつし 滋賀県草津市 やっぱり『草津』 がいい!と思ってもらえるまち 東海道・中山道の分岐・合流点の宿場として繁栄した草津市は、現在も名神・新名神高速道路が結節する交通の要衝。京都・大阪・神戸までもアクセスが良く、高い利便性が評価されています。 子育て世代をサポートする仕組みも充実しており、サイトやアプリで子育て情報をタイムリーに発信中。 子育て中の人たちが交流できるイベントやサークルが活発で、子どもたちが安全に遊ぶことのできる施設も数多くあります。 高い生活の利便性に加え、琵琶湖をはじめとした豊かな自然環境があり、日本に現存する最大級の本陣(参勤交代時に大名が宿泊する宿)が当時の姿で残る草津市は、新古が調和したハイブリッドな都市です。 天井川として知られる草津川跡地も緑あふれる公園は、四季の移り変わりを感じられる場所として、家族連れやウオーキングを楽しむ人でにぎわっています。 また、琵琶湖の水質保全と地域復興をテーマに開催される『FEST.INAZUMA(フェストイナズマ)』は音楽ライブのみならず多彩なイベントメニューがあり、年代を問わず楽しめるイベントです。 2009年の初開催から毎年、主催者の西川貴教さんには開催地である草津市へご寄附をいただいております。 おおさかふ かわちながのし 大阪府河内長野市 豊かな自然と歴史・文化が残り、今に息づいているまち かわちながの (★本市はオンラインワンストップ特例申請システム「IAM」対応自治体です。) 河内長野市は大阪府の南東、面積の7割は森林という「自然豊かなまち」です。 市の玄関口「河内長野駅」へは南海高野線なんば駅から電車で約30分。市街地から少し離れると、滝畑ダムの上流に大小様々な滝が流れ、キャンプに最適。標高897メートルの岩湧山山頂は、秋になるとススキの宝庫に。 市内には多くの文化財が現存し、その数は全国でも有数。また、市内を高野街道が縦断し、歴史の舞台となった寺社や山城が遺されるなどの本市の特性をふまえて、令和元年に「中世に出逢えるまち~千年にわたり護られてきた中世文化遺産の宝庫~」、令和2年に「女性とともに今に息づく女人高野~時を超え、時に合わせて見守り続ける癒しの聖地~」というタイトルで申請したストーリーが、文化庁より日本遺産に認定されました。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビのニュース情報番組「newsおかえり」で 純国産楊枝セットが紹介されました! </SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/f2937522da2954a3b2689d0fe973c0ff"><font color="blue">👉【国産白樺つまようじ5箱+国産黒文字楊枝3本入り×2個】 </font></a><a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/50368edffd2c878b7fbdf8680e5abbc5"><font color="blue">👉【国産白樺つまようじ10箱+国産黒文字楊枝3本入り×4個】 </font></a> 返礼品 ★本市はオンラインワンストップ特例申請システム「IAM」対応自治体です。 きょうとふ せいかちょう 京都府精華町 ◆「学研都市精華町」が新たな文化の発信拠点に 精華町は、関西文化学術研究都市の地理的な中心にあり、国立国会図書館関西館、ATRなどがあります。各種文化活動をはじめサブカルチャーを含むさまざまな創作活動などへ支援し、まちづくりを行っています。 ◆精華町の気候と特産品 西部と南部はなだらかな丘陵、東部には平坦な農地が広がり、東端には木津川が流れています。年間の平均気温は約15度で、温暖な気候に恵まれ、洛いも、万願寺とうがらし、イチゴが生産されています。 ◆広報キャラクター「京町セイカ」 2013年の7月5日。多くの人たちに「精華町のことをもっともっと知ってほしい」、「みんなで楽しみながら地域を盛り上げたい」という思いを込めて『京町セイカ』は生まれました。様々なクリエイターさんとのコラボを通じ広報キャラクターとして活躍しています。 ◆精華町のふるさと納税 精華町のふるさと納税は、クラウドファンディングから始まりました。クリエイターさんや寄付をしてくれる方々と精華町の事業者やまちが一体となってつくる新しい「ふるさと納税」の形を提案します。 もっと見る しまねけん つわのちょう 島根県津和野町 島根県西部に位置する津和野町は「山陰の小京都」とも呼ばれる歴史ある町です。 江戸時代から脈々と受け継がれてきた文化と、日本での有数の水質を誇る高津川や中国山地の山々からの恵みを受け、歴史と自然が交わる日本の原風景をいまに伝えています。町内にあるJR津和野駅は「SLやまぐち号」の終着駅として、多くのSLファンを出迎えています。 【150年前の風景に、今が見える】 町に残る江戸時代からの情景が現在まで受け継がれており、町に根付く文化とともに人々の生活に根付いていおり、幕末の情景を描いた図画「津和野百景図」に描かれた情景が、現在でも対比することが可能となっています。 この町に残る伝統や物語が一つのストーリーとして文化庁が認定する日本遺産に「津和野今昔 ~百景図を歩く~」として選ばれました。 【町を走るSL】 JR新山口駅を出発駅として、JR津和野駅まで運行するSLやまぐち号。 全長約95kmにわたる鉄道路線を古めかしい蒸気機関車が運行しています。 市街地を抜け山間部に入ると、どこか懐かしい田園風景の中を力強い汽笛の音とともに駆け抜けていくSLは、沿線に多くのファンが駆けつけるなど、多くの方を楽しませてくれています。 路線を走る車両は、その優雅なたたずまいから「貴婦人」の愛称でしたしまれるC57型車両と、「デゴイチ」の愛称で親しまれるD51型車両で運行されており、車両がけん引する客車も昭和レトロな雰囲気となっています。 とっとりけん よなごし 鳥取県米子市 鳥取県の西側、山陰のほぼ中央に位置する米子市。 東には「伯耆富士」とも呼ばれる国立公園大山(だいせん)、北に日本海、そして西には汽水湖として日本で2番目の大きさを誇り、ラムサール条約にも登録されている中海(なかうみ)という、豊かな自然に囲まれています。 紀元前からの歴史を持ち、弥生時代の大規模集落跡や古墳時代の遺跡も数多く発見されています。江戸時代には城下町として繁栄し、その城下町に住む商人によって「商都米子」の礎が築かれました。 その文化や気質を受け継ぎながら、現在では、高速道路や鉄道、さらには空路・海路の要衝として「山陰の玄関口」の顔も持っています。 遠く弥生時代から大陸との交流があったとされ、現在では「山陰の玄関口」。 そんな「交流のまち」、それが米子市です。 おかやまけん にしあわくらそん 岡山県西粟倉村 岡山県の北東部にある西粟倉村。人口約1,300人の小さな村は未来を創る「挑戦の舞台」として全国から注目されています。 百年の森林構想に基づく全国でも注目されている林業と多くの移住者や起業家が「ローカルベンチャーの聖地」と呼ばれる土壌を育み、木工、農業、ジビエなど多様な分野で新しい価値を生み出しています。 返礼品には、この豊かな森がもたらす恵みと、挑戦者たちの情熱が詰まっています。 いただいたご寄付は、未来の森と人を育むための大切なエネルギーとなります。あなたの応援が、西粟倉村の挑戦を未来へと繋ぎます。温かいご支援をよろしくお願いいたします。 もっと見る こうちけん いのちょう 高知県いの町 「豊かな自然と心に出会えるまち・いの」 いの町は、高知県の中央部に位置し、土佐和紙発祥の地として全国一級河川水質№1の仁淀川、吉野川の美しい流れとともに育まれてきました。 ○ いの町は、仁淀川や吉野川、また石鎚国定公園に指定されている瓶ケ森や寒風山をはじめとして山・川の豊かな自然に恵まれています。 ○ 市街地からすぐ国道194号に入ると仁淀川と山里の風景が広がります。仁淀川ではカヌー体験・アユ釣り・キャンプ等のアウトドアレジャーが楽しめます。 ○ 人と人との心のつながりやふれあいを大切にし、心の豊かさを感じることのできるあったかい町です。 ○ 「~子どもたちの未来のために~教育のまち・子育てのまち」将来の担い手となる”ひと”を育てていく町です こうちけん とさしみずし 高知県土佐清水市 黒潮きらめく四国最南端のまち さかなのまち土佐清水 土佐清水市は黒潮が接岸する足摺岬や奇岩で知られる竜串・見残海岸などのダイナミックな自然あふれるまちです。 足摺宇和海国立公園を有し、雄大な自然を生かした一次産業と観光産業が中心で、”宗田節”の製造や”清水さば”が全国的にも有名です。 足摺岬エリアの四国霊場八十八ヶ所三十八番札所金剛福寺や足摺温泉郷、竜串エリアのグラスボート、見残し海岸の奇岩、水族館などの見どころがあります。 豊かな海では海水浴、サーフィン、スキューバダイビングなどのマリンスポーツなど、自然との一体感を感じられるレジャーがたくさんあります。 一年を通して比較的温暖な気候であるため、過ごしやすく、四季の移ろいを感じながら、自然に寄り添った暮らしができます。 【SNSを活用しています】 『Instagram 』と 『facebook』を通して、本市の最新ふるさと納税情報をお届けしております。 #土佐清水市ふるさと納税 で是非ご検索ください。 皆様の『いいね!』や『シェア』、『感想のご投稿』などお待ちしております。 えひめけん いよし 愛媛県伊予市 伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれています。平成17年に旧伊予市、旧中山町、旧双海町の1市2町が合併し、現在の伊予市となりました。県庁所在地の松山市からも近く、松山空港から車で25分ほど。アクセスも良く住みやすいまちです。 伊予市の中心地郡中(ぐんちゅう)は商人の町として栄え、大手の鰹節企業の工場や、小さな乾物商店までそろう出汁文化のまちです。8月に開催される伊予彩(いよさい)まつりでは県下でも有数の規模の花火大会が行われ、多くの人でにぎわいます。郡中から少し離れた山沿いでは、稲作や果樹栽培が盛んです。柑橘はもちろん、キウイフルーツやびわの産地として知られています。 伊予市の南部にあたる中山町はのどかな里山の恵み豊かなまちです。農林業が盛んで栗を中心として様々な作物が栽培されています。特に栗の産地としては有名で、かつては三代将軍徳川家光公に献上され、大変称賛されたことが記録に残っています。中山町の栗の中で、厳しい基準をクリアしたものが中山栗と呼ばれ、日本三大栗の一つに数えられています。また、山里の静かで集中できる環境の中、手作りの工芸品や加工食品が製造されており、職人たちが住む「クラフト」のまちです。 伊予市の西部の海岸線沿いを中心に広がる双海町は、「しずむ夕日が立ち止まる町」として、伊予灘に沈む美しい夕日を活かしたまちづくりに取り組んできました。水産業が盛んな地域で、中でも下灘漁港で水揚げされるハモが有名です。他にタイ、サワラ、マナガツオ、イワシなどの様々な魚介類が水揚げされています。双海町には恋人の聖地として知られる双海シーサイド公園、海に最も近い駅として知られ、度々テレビで紹介される有名観光地となった下灘駅があり、夏を中心として多くの方でにぎわっています。 三者三様の風土、文化が融和する伊予市にぜひ一度お越しください。 もっと見る ふくおかけん ちくしのし 福岡県筑紫野市 筑紫野市は古来より人、物、情報が行きかう場所でした。古事記に「筑紫、身ひとつにして、面四つ」とあることから「つくし」は古代九州の総称であり、筑紫野はその中心的な存在であったことがうかがわれます。 また、筑紫野市は、見てよし、食べてよし、遊んでよし、住んでよしと魅力満載のまちです!“博多の奥座敷”と呼ばれる二日市温泉をはじめ歴史が感じられる街並みは、現代の人々の心を癒すスポットになっています。機会がありましたら、ぜひ筑紫野市へお越しください! ************************************************************************ お申し込みは24時間受け付けております。 お問合せは、下記にお願いいたします。 <ふるさと納税お問い合わせ窓口> 福岡県筑紫野市 ふるさと納税サポートセンター:業務委託先 結デザイン有限会社 TEL:050-3185-1623 Mail:chikushino@yuidesign.jp 受付時間 9:00~17:00 ※土曜日・日曜日・祝日・夏季休業(8/13~8/15)・年末年始 の お問い合わせにはお応え出来ません。 ************************************************************************ おおいたけん ひたし 大分県日田市 日田市は大分県の西部、福岡県と熊本県に隣接した北部九州のほぼ中央に位置し、周囲を阿蘇、くじゅう山系や英彦山系の美しい山々に囲まれ、これらの山系から流れ出る豊富な水が合流する日田盆地と緑豊かな森林や丘陵地で市域が形成されています。気候は、内陸特有の性質から寒暖の差が大きく、雨量も多いことから、四季の移ろいがはっきりしているといった特徴があります。 古くから北部九州の各地を結ぶ交通の要衝として栄え、江戸時代には幕府直轄地・天領として西国筋郡代が置かれるなど、九州の政治・経済・文化の中心地として発展しました。当時は歴史的な町並みや伝統文化は今なお脈々と受け継がれており、私塾「咸宜園」や塾と共生したまち「豆田町」等が教育遺産群として日本遺産に認定されているほか、「日田祇園の曳山行事」はユネスコ無形文化財に登録されています。 ふくおかけん しめまち 福岡県志免町 志免町おうえん寄附金について まちのPRも兼ねて町の特産品等をお送りさせていただきます。 【決済方法について】 お申し込みはクレジットカードのみの受付となっております。 VISA、MasterCard、JCB、アメリカン・エキスプレス(AMEX)、ダイナーズクラブカードが利用可能です。 寄附お申込み入金後のお礼品変更、返品、交換はできません。 【ご注意】 ※寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ※お礼の品在庫状況により、お届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ※特典の送付は、志免町外にお住まいの方に限らせていただきます。 ※お礼の品の写真はイメージです。 <問い合わせ・担当部署> 「志免町おうえん寄附金」についてのご不明点などがあれば下記にお問い合わせください。 志免町は、ふるさと納税に関する業務を有限会社久松に委託しております。 【問い合わせ先】 志免町ふるさと納税運営窓口 メール:furusato-shime@hakata-hisamatsu.net 電話番号:092-710-5439 ※受付時間:午前10時~午後5時(土・日・祝除く) 【担当部署】 志免町役場 ふるさと納税担当 〒811-2292 福岡県糟屋郡志免町志免中央1丁目1-1 電話番号:092-935-1854 もっと見る おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より おきなわけん おんなそん 沖縄県恩納村 沖縄を代表する海岸リゾート恩納村 琉球王国時代に尚敬王が称賛した恩納村の大自然は、いまでも多くの人々を魅了し、年間300万人以上が訪れています。 その美しい海は、各地から家族連れなど多くの人が訪れ、さまざまな楽しい経験や思い出をつくっている場所としても有名です。 おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 もっと見る