まちから探す まちから探す

美味しい・行きたい「いちおし!」のまち 美味しい・行きたい「いちおし!」のまち

焼津市

しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市

駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか?

自治体情報を見る 自治体情報を見る

阪南市

おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市

阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。

自治体情報を見る 自治体情報を見る

北海道

上富良野町

お気に入り

ほっかいどう かみふらのちょう 北海道上富良野町

上富良野(かみふらの)町は北海道のほぼ中央、十勝岳連峰の麓に広がる豊かな自然の恵みにあふれる町です。 基幹産業である農業をはじめ、心安らぐ香りとともに初夏を彩るラベンダー畑、きれいな水と空気でのびのび育む養豚業、雲を見下ろす十勝岳温泉郷、トレイルランやヒルクライム(自転車レース)・バックカントリスキーなどのネイチャースポーツ・・・十勝岳や富良野盆地の雄大な自然が織りなす四季折々の魅力はまさに北海道のイイトコどり! 町産の大麦とホップをぜいたくに使用し、毎年ブリュワーがこだわりぬいて醸造する季節・産地”超”限定品「まるごとかみふらのプレミアムビール」をご用意して、皆様のご来町を心よりお待ちしています。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ABCテレビのニュース情報番組「news おかえり」で、峠のチーズタルト が紹介されました!</SPAN><a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/e6e201d7f40bbe977c4af56186b08832"><font color="blue">👉チーズタルト</font></a> <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold;">★ほかにも魅力的な返礼品がたくさん‼</SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/4207d769e5f3210a10f7fd25c26aaa0d"><font color="blue">👉北海道 上富良野 コラボ 返礼品 上富良野町発祥!伝説のホップ「ソラチエース」使用【SORACHI 1984】350ml×12缶×【農林水産大臣賞受賞】ふらの和牛 サーロインステーキ 400g (約200g×2枚)</font></a> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/49e577a4fc18c84535b585c4946afe93"><font color="blue">👉メロン ふらの 赤肉メロン LLサイズ 約2kg 2玉 糖度限界突破 セット</font></a>

七飯町

お気に入り

ほっかいどう ななえちょう 北海道七飯町

1.位置・地勢  七飯町は北海道渡島半島の南部に位置し、北海道の表玄関函館市から約16kmの距離にあり、東経140度41分39秒、北緯41度53分43秒の役場所在地を中心に、216.75k㎡(平成26年10月1日基準国土地理院測定公表値)の面積を有する町です。  北方は宿野辺川を境に森町に、北東は雨鱒川を境に鹿部町に、南東は横津岳の山頂より蒜沢川を境に函館市に、平野部の西側は北斗市にそれぞれ接しています。  また、七飯町は大沼トンネルを境に北部と南部に別れ、北部の大沼地区には、活火山である秀峰駒ヶ岳(標高1,131m)と大沼・小沼・蓴菜沼を擁する大沼国定公園があり、公園入口は市街地が形成されており、それに接続する平坦地は水田、山麓一帯には酪農・畑作地帯が広がっています。  南部は、ほぼ中央を国道5号が縦断しており、国道沿線は市街地として開発が進んでいますが、西側の平野部は水田、東側の丘陵地帯は畑作・果樹地帯として開発されています。  世界地図で七飯町を見ると、当町は 北緯42度線上にあり、同一線上にはシカゴ(アメリカ)、バルセロナ(スペイン)、ローマ(イタリア)、敦煌(中国)などの都市が多数あります。 2.気候 七飯町は北海道の南西部に位置し、降水量は少なく、道内では最も温暖な気候に恵まれ、四季の区別がはっきり感じられる良好な自然環境を有しております。 3.人口 七飯町の人口は、昭和34年に精進川鉱山の閉山に伴い、昭和35年国調で一時減少しましたが、恵まれた住環境を背景に函館市、北斗市、七飯町の二市一町で形成する函館圏の一翼を担い、斬次増加を続けております。 特に、昭和45年に都市計画法が施行され、当町においても宅地開発が進み、昭和50年以降は函館市のベットタウンとして急激に増加し、昭和55年国勢調査で初めて2万人台を達成しました。 平成7年国勢調査では、全道町村で5番目の人口を有する町となり、増加率では渡島管内でトップの12.8%の伸びを示し、札幌圏の石狩町(現石狩市)、広島町(現北広島市)などに次いで全道で3番目となっております。 令和7年12月末現在の住民基本台帳による人口は 26,824人(男12,451人、女14,373人)、世帯数は 14,013世帯です。

もっと見る もっと見る

東北地方

普代村

お気に入り

いわてけん ふだいむら 岩手県普代村

今日もふだいは元気です! 岩手県で一番小さな村 海と山に囲まれた普代村から大自然の恵みが生んだ海の幸や山の幸の特産品をお届けします! 普代村(ふだいむら)は、人口2,362人(令和5年12月時点)の海と山に囲まれた自然豊かな岩手県で一番小さな村です。 (なんと村にはコンビニもありません。) 北には久慈市、野田村、西には岩泉町、南には田野畑村、宮古市、東には雄大な太平洋といった位置になります。 水産業が普代村の基幹産業となっており、暖流と寒流が交わる普代の海は海産物の宝庫です。一年を通して新鮮な海産物が豊富に水揚げされています。 さらに冷涼な気候を生かした農林業も盛んです。 また、近年は普代村の特産品である「昆布」を使った商品開発にも力を入れています。 小さいながらも魅力がたっぷり詰まった普代村から、四季折々・大自然の恵みたっぷりの特産品をお届けします。 【”青の国ふだい”って?】 青い空から青い海への美しいグラデーション。 四季や時間によって変化する様々な「青色」に 普代村の各地で出会うことが出来ます。 見たことがない青色、 心に残る青色、 誰かに伝えたい青色が普代村にはあるのです。 【お問い合わせ先】 普代村役場 政策推進室 〒028-8392 岩手県下閉伊郡普代村9-13-2 0194-35-2114(電話) 0194-35-3017(ファックス) f-furusato@vill.fudai.iwate.jp(e-mail) ◇受領証明書・ワンストップ申告特例申請書の送付について◇ 受領証明書・ワンストップ申告特例申請書(ご希望の方のみ)は お礼の品とは別に普代村役場政策推進室より郵送(返信用封筒(切手不要)も同封)します。 (お申込みから1週間ほどでお届けします。ただし、年末年始はお時間をいただく場合がございます。) ※オンラインワンストップ申請は、「自治体マイページ」をご利用いただけます。 ◇生スルメイカ、生うに等の発送について◇ 普代村では新鮮な海産物をお届けするため、 生スルメイカ、生うになどの発送の際には発送日に メールでご案内しています。 ※ 『f-furusato@vill.fudai.iwate.jp』からのメールをお受け取りできるよう設定をお願いします。

もっと見る もっと見る

関東地方

笠間市

お気に入り

いばらきけん かさまし 茨城県笠間市

笠間市は、茨城県のほぼ中央、首都圏から100キロ圏内に位置しています。 古くから、日本三大稲荷に数えられる笠間稲荷神社の門前町として栄えてきました。 笠間焼の産地としても知られ、窯元やギャラリーが点在しており、多くの人が訪れます。周囲を八溝山系・筑波山系の山々に囲まれた台地が広がり、年間を通して穏やかな気候に恵まれた豊かな自然からは、数々の歴史・文化・芸術・おいしい農産物が生まれています。 ●日本一熱い栗の産地 「笠間の栗」 生産量全国1位を誇る茨城県の中でも笠間市は栽培面積トップの栗産地です。年間を通して穏やかで水はけのよい火山灰土壌が、ふっくら薫り高い栗を育むのに適しています。多くの品種があり、用途や好みに合わせて栗を楽しめます。 【笠間市は、総務省からふるさと納税の指定基準に適合する地方団体として指定を受けました。指定期間:令和6年10月1日~令和7年9月30日】 ■□■……………………………………………………… お礼の品・証明書等のお問い合わせはこちらへ 笠間市ふるさと納税サポート室 電話 :050-3098-1091(平日9:00~17:30) メール:kasama.furusato@thankslab.biz ………………………………………………………■□■

もっと見る もっと見る

中部地方

もっと見る もっと見る

近畿地方

相生市

お気に入り

ひょうごけん あいおいし 兵庫県相生市

相生市は兵庫県南西部に位置し、一年を通じて瀬戸内海特有の穏やかな気候風土に恵まれた風光明媚なまちです。南部は瀬戸内海国立公園に面した天然の良湾相生湾、北部は西播丘陵県立自然公園に抱えられた緑豊かな田園風景を擁しており、豊かな自然を活かした「万葉の岬」や「羅漢の里」、道の駅・海の駅「あいおい白龍城」といった交流施設が多数あります。 また、2018年には観光案内所に待合所等を併設したあいおい情報ラウンジも新しくオープンしました。 初夏には播州路の一大イベントである「相生ペーロン祭」、秋には約1,000体のアイデアいっぱいのかかしが並ぶ「羅漢の里もみじまつり」、冬には相生牡蠣を使った料理が会場に溢れる「相生かきまつり」が開催されます。    平成23年度には「子育て応援都市宣言」を行い、教育・子育て施策、定住促進施策を積極的に展開し、「子育て支援、日本一!」を目指して“まちづくり”に取り組んでおります。 ぜひ一度、相生市へお越し下さい! 子育て応援都市宣言サイト:http://www.eetoko-aioi.jp/category/key/index.html 相生市観光協会公式サイト:http://aioi.in/ ***********【お申し込みの際に確認いただきたい事】*********** 相生市のふるさと応援寄附ページをご覧いただき、ありがとうございます。 以下、お申し込みの際にご確認いただきたい事項となりますので、ご一読ください。 ●入金、寄附金受領証明書について  ・納付書払い、クレジットカード決済ともに入金・決済後のキャンセル・返金等は一切できません。  ・返礼品と寄附金受領証明書は別にお送りしておりますので、お届けが前後します。  ・寄附金受領証明書の発送は、入金月の翌月初旬に発送いたします。 ●お礼の品のお届けについて  ・長期不在等でお礼品の受け取りができなかった場合、再送はいたしかねます。  ・複数のお礼の品を申し込みされた場合、別々のタイミングでのお届けとなる場合があります。

もっと見る もっと見る

中国地方

もっと見る もっと見る

四国地方

地酒の隠れ郷

お気に入り

えひめけん じざけのかくれざと 愛媛県地酒の隠れ郷

柑橘王国として有名な愛媛県ですが、実は”地酒”の名産地でもあるのをご存じでしたか? 恵み豊かな海から獲れる海産物や、温暖な気候に育まれた農畜産物など、 食材の宝庫である愛媛では、昔から、こうした食材で作られた料理に合うよう、 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">「淡麗うま口」</SPAN>の特徴のある日本酒が県内各地で醸されてきました。 現在、愛媛にある酒蔵は35。人口に比べると数は多いものの、年間生産量180㎘以下の比較的小さな規模のところがほとんどであるため、愛媛の地酒の全国的な知名度はまだ高くはありません。 しかしながら、多くの蔵元が全国新酒鑑評会で入賞するなど、愛媛の酒造りは高い評価を受けており、愛媛県は全国有数の<SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">”地酒の隠れ郷”</SPAN>であると言っても過言ではありません。 今回は選りすぐりの地酒のサブスクリプション型返礼品をご案内します。 「我々が誇る日本酒のハーモニーを楽しんでください。そして是非愛媛県にご来訪ください!」 四季折々のお酒の魅力を全国の皆様にご体感頂ければと思います。 <SPAN style="font-family: sans-serif; font-weight: bold; ">★ABCテレビのニュース情報番組「キャスト」で 養老酒造が紹介されました! </SPAN> <a href="https://furusato.asahi.co.jp/lp/ehimesake01/"><font color="blue">👉地酒の隠れ郷 えひめ定期便</font></a>

もっと見る もっと見る

九州地方

龍郷町

お気に入り

かごしまけん たつごうちょう 鹿児島県龍郷町

龍郷町は、鹿児島市から南へ約380㌔、鹿児島県本土と沖縄本島のほぼ中間の洋上に浮かぶ奄美大島の北部に位置し、約6千人が暮らしています。 気候は海洋亜熱帯性気候、年間平均気温は約21度、降水量は年間で3千ミリに近く、湿度が年平均75%と高いことが特徴です。雨が多く、日照時間は全国平均より少なめですが、この特異な気候により、穏やかで美しい景観が育まれ、奄美固有の貴重な“動植物の宝庫”としても恵まれた大自然を有しています。 また、世界三大織物にも数えられる「大島紬」の代表的な柄である「龍郷柄」「秋名バラ」発祥の町であり、これまで大島紬のまちとして発展してきました。西郷隆盛翁の流謫地や国重要無形民俗文化財の「秋名アラセツ行事」など、素晴らしい地域文化も持ち合わせています。 来島された際、雨が降ってもがっかりしないでください。もともと雨が多い土地です。雨で潤う緑の木々、龍のように山々に渦巻く霧をどうぞお楽しみください。雨の日は、龍郷町文化財展示室や大島紬の製造工程の見学、泥染め体験、黒糖焼酎工場の見学などもおススメです。 素晴らしい自然・歴史・文化をつむぐまちとして、多くの魅力にあふれる龍郷町の応援をどうぞ宜しくお願いします。 ※龍郷町へのアクセスは、空港・港からバス、タクシーまたはレンタカーをご利用ください。観光の場合、町内の移動はレンタカーを利用される方が多いです。バスご利用の場合は、時刻表をあらかじめ確認しておくことをお勧めします。 (奄美大島へは、東京・大阪・福岡より直行便が就航しています。)

もっと見る もっと見る

沖縄

金武町

お気に入り

おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町

金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より

糸満市

お気に入り

おきなわけん いとまんし 沖縄県糸満市

~ 平和と伝統と未来が交差するまち ~  糸満市は、平和を発信するまちです。沖縄本島の最南端に位置し、沖縄戦終焉の地である糸満市は、ひめゆりの塔や平和祈念公園をはじめ、各都道府県の慰霊碑が多数存在するなど平和の尊さと戦争の悲惨さを発信するまちで、修学旅行など平和学習の場となっています。  糸満市は、伝統文化を大切にするまちです。糸満ハーレーや糸満大綱引をはじめ、ウシデーク、棒術、エイサーなどの伝統行事が各字に息づき、また全国でも珍しい旧暦文化と古い佇まいが色濃く残るまちです。  糸満市は、未来への可能性あふれるまちです。西崎町や潮崎町など広大な埋め立て事業により工業団地、新興住宅街が形成され、最近は大型ホテルの進出もあり、観光にも力を入れています。新たに国道331号の4車線開通により、那覇空港との時間距離が15分~20分と短くなり、多くの企業誘致も見込まれています。また、農漁業も盛んですが、特に卸売市場を整備し、水産物の国際的物流拠点を目指しています。  このように糸満市は、平和と伝統と未来が交差する発展の可能性を大きく秘めたまちです。糸満市でたくさんの再発見をし、魅力を楽しむとともに、今後の新しい糸満市にご注目ください。

もっと見る もっと見る