ホーム まちから探す 北海道 東北地方 関東地方 中部地方 近畿地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄 しずおかけん やいづし 静岡県 焼津市 駿河湾に面した日本有数の水産都市。 静岡県焼津市には、活気あふれる港に市場、美味しい海産物はもちろんのこと、温泉や富士山ビュースポットなどお楽しみも盛りだくさん! 心の向くまま、足の向くままにふらっと遊びに来ませんか? 自治体情報を見る お気に入りに追加する おおさかふ はんなんし 大阪府 阪南市 阪南市は大阪府で最も南にある市で、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。春は山中渓の桜、夏は海水浴、秋はやぐら祭り、冬はハイキングで四季折々を満喫できます。関西国際空港にも近く、大阪市内へのアクセスも良好で、観光や暮らしに便利な環境が整っています。 自治体情報を見る お気に入りに追加する ほっかいどう えにわし 北海道恵庭市 北海道恵庭市は札幌市や新千歳空港に近く、市域の西側にある支笏洞爺国立公園の一角に位置する恵庭渓谷は、その豊かな自然と四季折々の彩りをみせる人気の観光スポット。 花づくりが盛んで、個人の庭を開放したオープンガーデンに全国各地からたくさんの方が見学に訪れています。 読書活動も盛んで、全国に先駆けて実施したブックスタート事業など、読書のまちづくりにも力を入れています。 豊かな水資源を求め、大手ビール工場(サッポロビール北海道工場)など食品関連企業の立地が進んでいます。 恵庭市が目指す将来都市像は「花・水・緑 人がつながり夢ふくらむまち えにわ」。 恵庭らしさを活かした魅力あるまちづくりを応援していただける皆様からのご支援をお待ちしております。 ほっかいどう なんぽろちょう 北海道南幌町 南幌町は、札幌中心部から道央道経由で約35分の人口約8,000人ののどかな田園風景が広がるまちです。農業が盛んで、安全安心な農作物はその美味しさが人気で全国各地へと出荷されています。豊かな自然が育んだ、美味しく安心な地元食材を惜しむことなく贅沢に使った南幌町自慢の特産品は自然の旨さが生きています。 ほっかいどう とよとみちょう 北海道豊富町 日本最北の温泉郷「豊富温泉」 泉質は油を含んだ温泉でアトピーや乾癬など皮膚疾患に効能があり、豊富温泉の効能を求め全国から湯治客が訪れています。 豊富温泉のもつ高い効能は皮膚疾患に悩む方々から「奇跡の湯」とも呼ばれ、油を含んだ泉質は世界には2つ、日本にはただ一つともいわれるほど希少な温泉です。温泉と一緒に石油と天然ガスが噴出しており、エネルギーの有効活用も進められています。 温泉療法医がすすめる名湯百選 第10回(2017年度)日本ヘルスツーリズム大賞受賞 温泉総選挙2017健康増進部門全国第4位 温泉総選挙2018健康増進部門全国第3位 酪農のまち「北海道豊富(サロベツ)牛乳」 豊富町は牛が1万4千頭飼養されている酪農のまち。北海道の中でも北に位置する豊富町の冷涼な気候と広大な牧草地の中で、乳牛たちがストレスなくのびのびと過ごしています。 地元の酪農家が搾った新鮮な生乳から自然の風味豊かな「北海道豊富(サロベツ)牛乳」が製造されています。北海道ではコンビニのセイコーマートで販売されていることでおなじみです。 日本最高得点更新の偉業達成!! 北海道豊富町の佐藤牧場では、日本ホルスタイン登録協会の体格審査において国内最高得点96点を獲得!歴代最高得点95点を更新しました。 豊富町の酪農家は自信と誇りをもって安心で安全なおいしい北海道とよとみ(サロベツ)牛乳を生産しています。 北海道No.1、顧客満足度No.1のコンビニ「セイコーマート」が選ぶ牛乳にはわけがある。 ラムサール条約登録「サロベツ湿原」 「利尻礼文サロベツ国立公園」の一部である「サロベツ湿原」は面積6,700haを誇る日本3大湿原の1つ。どこまでも広がる湿原には、エゾカンゾウなど約100種類以上もの花々が咲き、野鳥などの動物たちが豊かな命を育んでいます。「サロベツ湿原センター」にはサロベツ湿原の歴史の解説や原野を一望できるライブカメラが設置されているほか、約1kmの木道があり湿原を散策することができます。 サロベツ湿原は低地における高層湿原として日本最大の広さを持ち、オオヒシクイなど渡り鳥の中継地、タンチョウの営巣地として2005年にラムサール条約湿地として登録されました。 もっと見る やまがたけん さがえし 山形県寒河江市 霊峰月山や朝日連峰を臨み、山形県の母なる川・最上川と清流・寒河江川が流れる「日本一さくらんぼの里」寒河江(さがえ)市は、さくらんぼ農業だけでなく、おいしい農産物を活用した食品加工業などが盛んなまちです。 豊かな自然の恵みがあふれ、さくらんぼ、桃、ラ・フランス、りんごなどの果物はもちろん、そばや地酒の蔵元も多くあり、ブランド米「つや姫」や「はえぬき」の米どころとしても知られています。 寒河江市は子育て世代への支援として「給食費無料化の推進」や「ロタウィルスなどの任意予防接種への助成」などを行い、子育てしやすいまちづくりを推進しています。 山形県寒河江市は、約300か所以上もの観光さくらんぼ狩り園がある、園地数「日本一」さくらんぼの里です。 昭和39年に日本で一番最初に開催されて以来、毎年多くの観光客で賑わう「さくらんぼ祭り」をはじめ、平成28年には「全国さくらんぼの種吹きとばし大会」が世界記録に認定されるなど、さくらんぼの妖精「チェリン」を市のイメージキャラクターに起用し「日本一さくらんぼの里さがえ」として全国に発信しています。 いわてけん やまだまち 岩手県山田町 山田町は、岩手県沿岸のほぼ中央に位置しています。 人口は約1万5,000人。町の面積は263平方キロメートル。平地は極めて少なく、大半は北上山地の山林が占めています。沖合は親潮と黒潮が交差し、世界有数と称される三陸沖漁場を形成しています。海岸線は典型的なリアス海岸で、波静かな「山田湾」、開放的な「船越湾」を擁し、三陸復興国立公園に指定されています。 サケ、アワビ、ウニなど豊かな漁業資源に恵まれていますが、中でもカキ、ホタテの養殖漁業が盛んに行われており、カキの出荷シーズンである晩秋から春先には、採れたてのカキを殻付きのまま蒸して時間内で食べ放題できる「三陸山田かき小屋」も多くの方にご好評いただいています。 また、全国でも最高レベルの品質の乾しいたけや、香りの強い松茸の産地でもあり、海、山の四季おりおりを感じる味覚に満ちています。 湖に例えられるほど波おだやかな山田湾にはぽっかりと島が浮かんでいます。 1643年にオランダ船ブレスケンス号がこの島に着いたという史実から、「オランダ島」と呼ばれています。オランダ島は、無人島の海水浴場として観光客や地域の子どもたちにも親しまれていましたが、東日本大震災で被災。現在は復旧し、海水浴場として再オープンを果たしています。夏は海水浴、春から秋にかけてはマリンツーリズムやキャンプでお楽しみいただけます。天気の良い日に島の周りに広がるエメラルドブルーの美しい景観は必見です。 みやぎけん まるもりまち 宮城県丸森町 ※暑くて寒い町“まるもり”。その暑さと寒さが豊かな自然の源です※ 宮城県の最南端に位置する丸森町は、南東部と北西部に300~500m前後の山々が連なる盆地です。そのため、夏の最高気温は35℃を超え、冬の最低気温は-10℃を下回ります。でも、この寒暖の差が、花の色を鮮やかにし、木々を成長させ、農作物の美味しさをぎゅっと閉じ込めてくれます。町の北部を貫流する阿武隈川流域の平坦地には田園風景が広がり、粘土質の土が美味しいお米を育んでいます。 また、阿武隈渓谷県立自然公園内にある「不動尊公園キャンプ場」や「阿武隈ライン舟下り」では、四季折々の丸森の自然を楽しむことができます。 もっと見る いばらきけん なかし 茨城県那珂市 【那珂市を知らないかたへ】 東京から100kmちょっと離れた、茨城県の北の玄関口、奥久慈路の起点である那珂市には、車でのアクセスに便利な常磐自動車道の那珂インターチェンジや、旅情を誘う超ローカルの水郡線がコトコトと走っている。那珂市の花はひまわり。そんな那珂市は那珂川と久慈川に挟まれた肥沃な那珂台地に、太陽をたくさん浴びた農畜産物がいっぱい。でも、ただの田舎ではありません。世界に進出している酒造会社が、世界最先端の科学技術を誇る研究所が、奈良時代から続く織物が、名所に指定されている八重桜の里が、全国的に有名な干し芋が…ほら、ちょっと覗いてみたくなったでしょう。 【那珂市を知っているかたへ】 「那珂市で生まれ、育ち、学び、遊んだ」など、那珂市にご縁のあるかたや、「八重桜がすばらしい」「ひまわりがきれいだった」など、那珂市の魅力を感じて「那珂市のファン」になったかた そんな皆様の想いが集まることで、那珂市に活力が生まれ、那珂市の魅力をさらに押し上げます。 皆様の応援を、心よりお待ちしております。 ◎四季折々の味や風景を楽しめる那珂市を少しだけご紹介します(下記写真をご覧ください) 春…「日本さくら名所100選」に選ばれている八重桜が満開を迎える静峰ふるさと公園 夏…各地区の山車が繰り出すお祭りや約4haの畑咲く5万本のひまわり 秋…秋の風情を味わう月見の会、那珂川の豊かな水と肥沃な土壌で育てた那珂市産のお米は、おいしさにも定評があります 冬…茨城の冬の名産品として知られる干し芋は絶品です ちばけん よこしばひかりまち 千葉県横芝光町 はじめまして。この度は横芝光町のページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 わが町は千葉県の北東部に位置します。町の中心部を栗山川が流れ、町南部には太平洋に面した九十九里浜を擁します。あちらこちらに田園風景が広がり、懐かしさを覚える里山風景があります。関東平野らしい大変開放的な地形に恵まれた、首都圏にあるのどかな町です。そして、自然と産業が融合し築き上げられてきた文化の豊かな町です。 ふるさと納税が、横芝光町の魅力を、より多くの方に知っていただく機会となりますように。 ■□■……………………………………………………… お礼の品・証明書等のお問い合わせはこちらへ 横芝光町役場財政課 電話:0479-84-1218 メール:yh-furusato@town.yokoshibahikari.chiba.jp ………………………………………………………■□■ とうきょうと みたかし 東京都三鷹市 三鷹市は昭和25(1950)年11月3日に、東京都で四番目の市として市制を施行しました。以来、「全国の自治体で初の公共下水道普及率100%の達成」、「7つのコミュニティ住区ごとに組織した市民団体である住民協議会が、自ら管理運営を行うコミュニティ・センターを拠点に地域づくりを行うコミュニティ行政の推進」、「メンバー全員を公募市民である『みたか市民プラン21会議』による、白紙からの市民参加による基本構想、基本計画の策定」、「コミュニティ・スクールを基盤とした小・中一貫教育の全市展開」など、さまざまな分野で先駆的な施策を進めてきました。 現在は、成熟した都市の質的向上をめざす「都市再生」、ともに支えあう地域社会を生み出す「コミュニティ創生」の2つを最重点課題として、「参加と協働のまちづくり」を進めています。 「三鷹市の計画・自治基本条例」 三鷹市では、目標達成に向けた計画に基づき、総合的、計画的に市政運営を行う計画行政を進めています。「三鷹市基本構想」を最上位計画とし、基本構想に定める基本目標である「高環境・高福祉のまちづくり」を実現するため、「基本計画」及び「個別計画」を策定しています。 また、市政運営における最高規範として「三鷹市自治基本条例」を制定し、同条例に基づき地方自治を推進しています。基本構想で描く都市の将来像を実現していくため、制度・仕組みを定めたものが自治基本条例で、基本構想と自治基本条例は、市政を進めていくうえでの、車の両輪のような関係になっています。 「三鷹市の財政」 三鷹市では、低成長時代における緊縮財政を想定し、行財政改革を日常的な取り組みとして推進しています。数量的な行政のスリム化のみならず、行政サービスの質と市民満足度の向上をめざし、「選択と集中」による施策の重点化などに努めた財政運営を行っています。 もっと見る ぎふけん いびがわちょう 岐阜県揖斐川町 揖斐川町といえば、毎年多くのランナーが訪れ全国屈指の人気を誇る「いびがわマラソン」、西国三十三か所巡礼満願の地「谷汲山華厳寺」、岐阜のマチュピチュとも言われる「天空の茶畑」、夏の夜空を彩る「いびがわの祭り ありがとう花火」・・・ 広大な自然に育まれ、歴史や文化が人々の生活に息づく町で、一人ひとりが支え合い、知恵を出し合い、健康で幸せな暮らしを創り上げています。 揖斐川町には、豊富な水や肥沃な大地の恵みを受けた、おいしい米、茶、肉、魚、野菜など、自慢の特産品がいっぱいです。ぜひ、揖斐川町の特産品をお楽しみ下さい。 にいがたけん さんじょうし 新潟県三条市 平成25年に行われた伊勢神宮の「式年遷宮」に、三条市で造られた和釘や金具類が納められました。鍛冶の伝統を受け継ぎつつ、燕三条として全国から知られている「ものづくりのまち」三条市には、打刃物をはじめ、作業工具、木工製品のほか、キッチン用品、大工道具、測定器具、園芸用品、アウトドア用品、リビング用品、住設機器などの金属加工を中心に多様な加工技術が集積しています。さらに、ものづくりで培われた技術がアウトドア用品、キャンプ用品にも活かされています。アウトドア用品やキャンプ用品を生産するメーカーが本社を置き、キャンプ場も各所にあることから、アウトドアの聖地としても知られています。新幹線の燕三条駅は首都圏からもアクセスがよく、県内外からのキャンパーでにぎわっています。 また、三条市は信濃川の豊かな水と肥沃な土壌に恵まれた、農産物の多品目産地でもあります。米どころ新潟を代表する米はもとより、桃、ぶどう、梨などの果物、野菜も大変美味しいところです。これらを利用した地酒やお菓子、特産品も数多くあります。 ご寄附いただいた方には、三条市ならではの自慢の返礼品をお届けいたします。「ものづくりのまち」を体感していただける返礼品を手に取ったり、豊かな自然の恵みをご賞味いただき、“さんじょう”の魅力をぜひご体感ください。 あいちけん おおぐちちょう 愛知県大口町 大口町は愛知県の西北部にあり、犬山扇状地の東南部に位置する「木の葉」の形をしたまちです。 まちを縦断するように、五条川が流れており、五条川桜並木は「日本さくら名所100選」に選ばれています。 また町内には、約680社の企業がある一方で、国宝松江城を築城した武将「堀尾吉晴公」の生誕地でもある 大口町には、史跡や豊かな田園風景も多く共存しています。 令和2年の住民アンケートでは、住みやすさを感じている住民の割合は93.2%でした。 これからも大口町をより良いまちにするため、暖かいご支援をよろしくお願いいたします。 もっと見る おおさかふ いずみさのし 大阪府泉佐野市 大阪市と和歌山市のほぼ中間に位置し、背後に一部が金剛生駒紀泉国定公園に指定された和泉山脈を擁し、美しい山河、緑あふれる恵まれた自然環境にあるまちです。商・工・農・漁業がそれぞれバランスよく栄えてきましたが、関西国際空港の開港などに伴う人口の増加とともに、商業・サービス業が盛んになっています。 関空によるインパクトを最大限に活用し、世界と日本を結ぶ玄関都市として、21世紀にふさわしい国際都市をめざしてまちづくりに取り組んでいます。 返礼品 タオル/泉州野菜/氷温(R)熟成牛 ならけん いかるがちょう 奈良県斑鳩町 斑鳩町は、奈良県の北西部に位置し、古来からの交通の要所となっており、聖徳太子ゆかりの寺社や史跡が多く残されています。 法隆寺・法起寺を構成資産とする「法隆寺地域の仏教建造物」が、1993年12月に日本で初めて世界文化遺産に登録されて、2023年12月に30周年を迎えました。 斑鳩町の魅力を国内外に発信するため、訪日外国人観光客(インバウンド)向けの観光パンフレットの作成など、さまざまな取り組みを始めています。また、2018年5月には、史跡中宮寺跡がオープンし、新しい観光スポットも登場しました。 歴史・文化のみならず、「食」をテーマとしたまちおこしも盛んで、もみじの名所「竜田川」が名前の由来といわれている「竜田揚げ」を斑鳩の名物として、日本竜田揚げ協会を中心にさまざまな活動を行っています。さらに、「斑鳩らしさ」をテーマとしたまちおこしの一つとして、斑鳩ブランド創造協議会が、斑鳩町や奈良県の資源を生かした産品(農作物・食品・グッズ日用品・書籍・サービスなど)を『斑鳩ブランド』として認定したりと、地域を挙げてPR活動を行っています。 「法隆寺」と言えば、小学校の修学旅行などで訪れたことがある方も多いかもしれません。大人になって再び修学旅行気分で、“あのとき行けなかった場所” “あのとき行かなかった場所”を訪れると、また新たな発見があります。 大阪(天王寺駅)から電車で約20分で訪れることができ、ふるさと納税をきっかけに、2021年に聖徳太子1400年御遠忌を迎えた斑鳩町にぜひお越しいただき、聖徳太子のおもかげに出会ってみてはいかがでしょうか。 ひょうごけん たかさごし 兵庫県高砂市 「高砂やこの浦舟に帆をあげて・・・」と古くからめでたい謡曲「高砂」(世阿弥作)で知られる高砂市は、兵庫県南部播磨平野の東部に位置し、東に加古川が流れ、南に瀬戸内播磨灘を臨み、古くから白砂青松の風光明媚な泊として栄えてきました。 西部の日笠山や中央部の竜山などの丘陵地には多くの遺跡が発見されており、原始・古代の人々の暮らしぶりをしのぶことができます。 また、高砂は古くから景勝の地であったため、多くの歌人たちにも愛され、「稲日野も行き過ぎがてに思へれば 心恋しき可古の島見ゆ(柿本人麿)」をはじめ、多くの和歌が詠まれ万葉集などの数々の歌集を賑わせています。 近世になって高砂が発展したのは、姫路城主池田輝政公が慶長6年(1601年)に加古川の流れを高砂に導いて加古川舟運の河口港を開き、その後、本田忠政公によって本格的な町づくりが進められ、加古川流域の物資の集散地になってからのことです。この時代には付近の村々では米作りのほか製塩業や綿業、採石業などの地場産業が発達し、商品流通も盛んに行われました。 近現代になると大阪や神戸などの大都市に近いことや豊富な用水があること、埋め立てしやすい遠浅の海岸などが企業の立地条件となって、機械・製紙・化学・食品・電力などの大工場が進出し、播磨臨海工業地帯の中核となりました。 昭和29年には高砂町・荒井村・伊保村・曽根町が合併して高砂市が誕生し、その後昭和31年には阿弥陀村・米田町を合併、翌年北浜村を併せ現在の高砂市になり、一層の発展を目指しています。 市内には、高砂神社・生石神社・鹿嶋神社・曽根天満宮・十輪寺などの社寺や石の宝殿などの史跡も多く、市内各神社の秋祭りなどの行事には多くの人々が訪れる観光地にもなっており、東播磨地域の中核都市として、前進しています。 もっと見る やまぐちけん うべし 山口県宇部市 宇部市は、本州西端の山口県の南西部に位置し、西は山陽小野田市、東は山口市、北は美祢市に接し、南は瀬戸内海に面しています。 交通環境を見ると、鉄道は山陽本線及び宇部線が東西に走り、高速道路は山陽自動車道が市の中央部を横断し、海浜部には重要港湾である宇部港があり、山口宇部空港も市街地に近い位置にあるなど、陸海空それぞれの交通環境が整っています。 気候は、温暖で、雨が比較的少ない典型的な瀬戸内海式気候で、市中央部以北の丘陵地には豊かな自然があふれ、様々な動植物が生息しています。 また、南は海に面していることから、山と海の幸にも恵まれています。市街地には真締川や厚東川が流れ、貴重な水辺環境を有しています。 やまぐちけん さんようおのだし 山口県山陽小野田市 山陽小野田市では、5,000円以上の寄附をされた山陽小野田市外に在住されている方へ地元特産品等を返礼品としてお送りする「ふるさと山陽小野田応援事業」を行っています。 特産品等によってふるさと山陽小野田を思い出していただければ幸いです。 皆様、山陽小野田市の応援をよろしくお願いいたします。 おかやまけん にしあわくらそん 岡山県西粟倉村 岡山県の北東部にある西粟倉村。人口約1,300人の小さな村は未来を創る「挑戦の舞台」として全国から注目されています。 百年の森林構想に基づく全国でも注目されている林業と多くの移住者や起業家が「ローカルベンチャーの聖地」と呼ばれる土壌を育み、木工、農業、ジビエなど多様な分野で新しい価値を生み出しています。 返礼品には、この豊かな森がもたらす恵みと、挑戦者たちの情熱が詰まっています。 いただいたご寄付は、未来の森と人を育むための大切なエネルギーとなります。あなたの応援が、西粟倉村の挑戦を未来へと繋ぎます。温かいご支援をよろしくお願いいたします。 もっと見る こうちけん おちちょう 高知県越知町 越知町は人口4,998人と小さな町ですが、清流日本一の「仁淀川」が流れ自然豊かです。 また人情深く暖かい人々ばかりで、忙しい日常を忘れ「ほっと」安らげる、そんな町です。 越知町の生産者様や事業者様が心を込めて作りました返礼品をぜひお楽しみください。 かがわけん ひがしかがわし 香川県東かがわ市 香川県の東の玄関である東かがわ市。 豊かな瀬戸内海の播磨灘と阿讃山脈の豊かな自然に囲まれたどこか懐かしさが残る街並みは、訪れる人をほっとさせ、そこには、暖かい笑顔で出迎えてくれる人たちが住んでいます。 また、日本で初めてハマチの養殖に成功し、全国のハマチ養殖発祥地としても知られており、地場産業である手袋生産は、全国シェアの90パーセント以上を占めており、そこで作られる手袋は、各界から絶大な信頼を得ています。今もなお、昔からの伝統製法を守り、作り続けられている和三盆糖など、技術、伝統、文化を守る自然環境豊かな市です。 東かがわ市では、自然豊かな土地で生まれた農産物、確かな技術で作られた自慢の逸品をお届けしています。 いただいたご寄付は、子どものため、地域のため、伝統文化の継承のためなどに有効に使わせていただきます。 こうちけん しまんとし 高知県四万十市 四万十市は高知県西南部に位置し、豊富な山林資源と日本最後の清流四万十川、南東部は太平洋に面しており、自然環境に恵まれています。 また、今から550年前、前関白一条教房公が応仁の乱を避けてこの地に下向し、京都を模したまちづくりを始めたことから、「土佐の小京都」と呼ばれています。 【お問い合わせはこちら】 ・申込・書類・ご入金方法はこちら 株式会社 本気モード 電話:0875-24-8056 平日8:30~17:00 Email:shimanto@furusato-city.com ・返礼品・お届けの時期はこちら 株式会社 本気モード 電話:0875-24-8056 平日8:30~17:00 Email:shimanto@furusato-city.com もっと見る ふくおかけん ふくちまち 福岡県福智町 福岡県の中部から北東よりに位置する、都会ともほどよい距離にある自然豊かな環境が特徴の福智町。まちの象徴「福智山」に抱かれ、山のふもとには400年以上の歴史を誇る国指定伝統的工芸品『上野焼(あがのやき)』窯元が点在する「陶芸の里」として知られています。 町内には、福智修験ゆかりの文化財や足利尊氏ゆかりの古刹「興国寺」、宮本武蔵ゆかりの「常立寺」などが点在。 福岡県内最大最古で樹齢6百年のエドヒガン「虎尾桜」や樹齢5百年の大藤「迎接の藤」、上野峡の瀑布「白糸の滝」など、天然資源にも彩られています。かつては、わが国のエネルギーを支えた筑豊炭田の一角として、屈指の鉱山を有する炭鉱の町として栄え、 近代化遺産も残されており、「かもめの水兵さん」や「うれしいひなまつり」など、数々の名曲を残した作曲家・河村光陽の生誕地でもあることから、「童謡の里」として音楽の町づくりも展開しています。 まちには心と体も癒される良質な温泉を楽しめるほか、『赤池梨』をはじめとする『とよみつひめ(いちじく)』や『あまおう苺』など多くの特産品もあります。また、町のメーンイベント『福智スイーツ大茶会』や、きらびやかな電飾山笠とかき手の迫力が魅力の『山笠競演会』など、年間を通して多数の催しを開催。 ふるさと納税では、ブランド肉やお米、フルーツやスイーツなど、生産者のまごころと愛情が詰まった自慢の逸品をご寄附のお礼の品として、福岡と福智が誇る魅力を発信し、地域ブランド化を展開しています。 【お申込みとお礼の品のお届けについて】 ・福智町外にお住まいの方で、ご寄附いただいた皆様にまちの魅力を凝縮したお礼の品をお送りします。 ・お届け日に関しましてはお礼の品により異なりますため、各ページの「発送期日」をご確認くださいませ。 みやざきけん みやこのじょうし 宮崎県都城市 都城市は、三方を山々で囲まれた自然豊かな盆地にあります。歴史上は「島津発祥の地」とも言われ、時代とともに変遷を重ねながら交通の要衝として繁栄してきました。 農業や農産加工業が盛んで、肉用牛、豚、鶏を合わせた畜産農業産出額が日本一を誇る畜産のまちです。当市の牛、豚、鶏は、雄大な霧島連山の自然に囲まれた大地で生まれ、清らかな水、良質な飼料、農家の温かい愛情が注がれ、大切に育てられています。 日本一の出荷額を誇る焼酎は、霧島山麓で育つサツマイモや地下深くからくみ上げられた清らかな水などを原料に作られ、全国の愛飲家に愛されています。市内4つの蔵元が生み出す、吟味を重ねた味わい深い個性的な焼酎は、たくさんの人たちを魅了し続けています。 <プライバシーポリシー(個人情報保護方針)について> 寄附者様からいただいた個人情報は、都城市が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。 寄附者様からいただいた個人情報は、商品の発送とご連絡、いただいたふるさと納税の使い道に関する報告、都城市が主催・出展するふるさと納税関連イベント情報の提供、都城市のふるさと納税に関する情報提供のため、使用させていただきます。 また、上記の手段としては、電子メールの配信やパンフレット等の郵送をさせていただく場合がございます。 御不明な点や、配信・郵送の停止等のご希望がございましたら、都城市ふるさと納税担当(0986-58-7727、support3@furusato-miyakonojo.jp )までご連絡ください。 くまもとけん うきし 熊本県宇城市 九州のほぼ真ん中、豊かな自然と歴史に彩られた熊本県宇城市。 実はデコポン発祥の地なんです。 デコポン®は、JA熊本果実連が商標を持つブランド名。 その正体は「不知火(しらぬい)」という品種で、宇城市不知火町での栽培が盛んになったことから、その名が付けられました。 甘みと酸味の絶妙なバランス、そして手軽に食べられる手頃さから、地元でも全国でも大人気。まさに“柑橘の王様”です。 さらに宇城市には、世界遺産も! 明治三大築港の一つに数えられる「三角西港(みすみにしこう)」は、明治期の港湾施設として、世界文化遺産にも登録されています。 当時の姿がそのまま残る石積み埠頭や水路、橋など貿易港としての役割を終えた後もほぼ原型のまま残され、日本唯一の湾港史跡となっています。 デコポン・不知火発祥の地「宇城市」の特産品 ■ デコポン®・不知火 ■ みかん ■ あか牛 ■ 黒毛和牛 ■ 白玉粉 ■ 生姜 ■ メロン ■ トマト ■ イチゴ もっと見る おきなわけん なんじょうし 沖縄県南城市 平成18年1月1日に、1町3村(佐敷町・知念村・玉城村・大里村)の合併により誕生した南城市は、沖縄本島南部の東海岸、県都那覇市から南東へ約12㎞に位置し、静穏な中城湾と太平洋に面しています。東西18㎞、南北8㎞の広がりを持ち、面積は49.94k㎡です。那覇空港から40分圏内にある市域は、緑豊かな自然環境に囲まれ、離島である久高島は、神の島、琉球民族発祥の地として崇敬されています。 豊かな自然を抱えながらも都市にも近いことから、気軽なショートトリップから快適なロングステイまで、幅広い旅のスタイルが楽しめます。ハートの地形をした南城市。ハートフルでおもしろくて優しい人達があなたのお越しをお待ちしております。 【面積】49.94㎢ 【市の花】ハイビスカス 【市の木】黒木 【市の魚】ミーバイ(ハタ) おきなわけん やえせちょう 沖縄県八重瀬町 八重瀬町は、沖縄県本島南部の中心に位置しており、平成18年1月1日に東風平町と具志頭村が合併して誕生した町です。町の南部には八重瀬岳や具志頭海岸といった豊かな自然が広がっており、農業、畜産、漁業が盛んにおこなわれています。町の北部地域は、大型店舗の進出や集合住宅の増加など、都市化が進展しており、田園と都市が共存する町となっています。 おきなわけん きんちょう 沖縄県金武町 金武町は、沖縄本島のほぼ中央部東海岸に位置し、宜野座村や恩納村、うるま市と接しており、金武湾に面した風光明媚な町です。 また、琉球石灰岩が広範囲に分布しており、地下水が豊富であり、県内有数の水所となっております。 湧き水が各所にあり、現在でも田芋の栽培などの農業用水として利用されています。 金武大川は「新おきなわ観光名所100選」にも選ばれ、こんこんと溢れでる湧き水は今も昔も「長寿の泉」として親しまれています。 また、県内でも有数のマングローブ林が生い茂る億首川は、2011年に「日本の重要湿地100」に選定されています。 生息する野鳥の種類が多いことからバードウォッチングの名所としても有名で、全長280mの遊歩道「億首川プロムナード」の展望台からはマングローブ林を一望できるほか、野鳥やカニなどを間近に観察することができます。 また、沖縄の行事料理に欠かせない田芋の生産地として知られ、栽培だけでなく田芋パイなどの加工食品も数多く作られています。 そのほか花卉、果樹、野菜、さとうきび栽培も盛んで特産品として広く流通しています。 また金武町内には豊かな水を生かした泡盛の酒造所が2ヵ所あり、味わい深い伝統の味を今に伝えています。 金武町は、このたび合計特殊出生率で、日本一に輝き「子育てしやすい町」として確立しつつあります。 現在、金武町は将来像である「みんなで築く 夢と希望のもてるまち」を目指し、 今後さらに金武町が発展していくため、町民が協働してまちづくりに励んでおります。 市区町村別の合計特殊出生率で、沖縄県国頭郡金武町が全市町村で1位なりました。 「厚生労働省:平成25年~平成29年人口動態保健所・市区町村別統計調査」より もっと見る